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コースケ・よーこのミュートを解除! コースケ・よーこの不要不急な話
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7月10日(金)12時から、「コースケ・よーこの不要不急な話」第9話をお送りします。
第9話のゲストは… 山名清隆さん 「ミズベリング」プロジェクト事務局プロデューサー 株式会社スコップ 代表
「7月7日7時7分、全国一斉同時乾杯」という遊び心のあるソーシャルアクション「水辺で乾杯」。全国で1万人が参加していますが、今年は、新型コロナ対策として2013年の開始以来、初の延期となりました。
今回のゲストは、このアクションの仕掛け人で、「ミズベリング」プロジェクト事務局プロデューサーの 山名 清隆 (Kiyotaka Yamana)さん。
現在、イベントはリアル開催に向けて、さまざまな決断があり、迷いや想いのあるイベント主催者の皆さんにとっても、ソーシャルアクション「水辺で乾杯」での判断のポイントや立ち返った開催意義、延期による新たな機会創出など、マインドセットの参考になるかと思います。 ニューノーマルなソーシャルアクション様式についてお聞きします!
EventRegist(イベントレジスト)ヒラヤマコースケ( Kosuke Hirayama)さんとイベントマーケティングひぐちようこ( 樋口 陽子 (Yoko Higuchi))がお送りする「コースケ・よーこの不要不急な話」。
ゲストプロフィール 山名清隆さん ソシモ(社会的動機)が目覚めるような企画作りが大好きなプロデューサー。ミズベリング、スマートドライバー、愛妻家協会など。
配信元: ▼FacebookLIVE イベントマーケティングFacebookページにてライブ配信
▼YouTube: https://youtu.be/iQV1thA5ZrM
▼月刊イベントマーケティング Website:https://www.event-marketing.co.jp/kosuke_yoko09_20200710_Yamana-san
この10年間で10倍になったスタートアップへの投資金額(日本ベンチャーキャピタル協会の調査
より)SLUSH ASIA、SLUSH TOKYOの CEOを務め、日本にスタートアップという言葉を知らしめ定着させたアンティ・ソンニネンさんが戻ってきた。6月8日〜9日の2日間、東京・天王洲での安田倉庫で起業家向けピッチイベント「Takeoff Tokyo」を実施。主催メンバーにはソンニネンさんの後にSLUSH TOKYOのCEOとなった古川遥夏さんなど、一緒にSLUSHをつくってきた仲間が集まっている。
日本のスタートアップが再び熱くなる Takeoff Tokyo アンティ・ソンニネンさん
SLUSH TOKYOから次の一歩
コースケよーこのミュートを解除 第108回 2023年5月26日(金)12:00〜
アンティ・ソンニネンさんにAngry birds時代の話や、スタートアップイベントにかける想い、そしてTakeoff Tokyoのコンセプトや特長についてうかがう。
ゲスト:アンティ・ソンニネンさん
Takeoff TokyoのCEOであり、フィンランド人の起業家。幼少期をフィンランドとカリフォルニアで過ごし、アールト大学でIndustrial Engineeringを専攻して卒業した。その後、人気ゲームAngry Birdsを日本に展開し、日本オフィスのCEOに就任。さらに、BeatroboのCOOとしての経験や、日本最大のスタートアップイベントであるSlush Tokyoの創業CEOとしても知られている。アンティさんはグローバルな起業家精神を育むことに情熱を持ち、2023年にTakeoff Tokyoを立ち上げました。この国際的なピッチイベントは、グローバル志向を持つスタートアップを支援している。
プログラム詳細
グローバルでのビジネス展開・資金調達を見据えたアーリーステージのスタートアップ向けのピッチコンテストや、世界で活躍する起業家・投資家・エコシステムビルダーによるパネルディスカッションをはじめ、商談エリアやブース出展、ネットワーキングパーティー、ハッカソン等のサイドイベントなどを実施を予定。
ゲスト
アンティ・ソンニネンさん
Takeoff TokyoのCEOであり、フィンランド人の起業家。幼少期をフィンランドとカリフォルニアで過ごし、アールト大学でIndustrial Engineeringを専攻して卒業した。その後、人気ゲームAngry Birdsを日本に展開し、日本オフィスのCEOに就任。さらに、BeatroboのCOOとしての経験や、日本最大のスタートアップイベントであるSlush Tokyoの創業CEOとしても知られている。アンティさんはグローバルな起業家精神を育むことに情熱を持ち、2023年にTakeoff Tokyoを立ち上げました。この国際的なピッチイベントは、グローバル志向を持つスタートアップを支援しています。
関連サイト・動画URL
Takeoff Tokyo 公式サイト
https://takeoff-tokyo.com/
Slush Tokyo 2018 After movie
• Slush Tokyo 2018 ...
編集長に叱られる#01 スタートアップとテクノロジーの祭典 Slush Tokyo 新CEO 古川遥夏さんに聞く
https://www.event-marketing.co.jp/105...
やはりリアルタイムはリアルな現場に勝るものはない!
1)西村さんのキャリアと現在のNewspicks for Businessの紹介
2)Newspicks for Businessのイベント
3)リアル・オンラインイベントでやりたいこと、今後の展開
ゲスト:西村昌樹 Masaki Nishimura さん
UNIDGE デスク / NewsPicks for Business イベントプロデューサー
フジテレビ報道局で経済記者やデスク、番組ディレクターなどを務め、約22年取材やニュース放送の送り出しに携わる。在職中は民間企業取材を多く経験し、2018年からはスタートアップ取材に注力。2022年8月にAlphaDrive / NewsPicksに参画し、新規事業にまつわるコンテンツ制作に従事。2023年1月からはAlphaDriveの子会社で大企業とスタートアップのオープンイノベーション支援を手掛ける株式会社UNIDGEのデスクを務めるとともに、NewsPicks for Businessのイベントプロデュース部門で企業のイベント企画や運営を手掛ける。
HR SUCCESS SUMMITの責任者としてビズリーチのイベントマーケティングを牽引する向 眞毅(むかい・まさき)さん。そのイベント手法やキャリアプラン、イベントの魅力についてお伺いします。
早稲田大学卒業後、リードエグジビションジャパン株式会社(現RXJapan会社)にて、セールス、マーケティング、セミナー企画、アライアンス等の責任者を歴任。再生可能エネルギー分野、建築分野など、数々の新規展示会の立ち上げを牽引し、業界最大規模まで成長させる。2020年より株式会社ビズリーチにて同社最大の顧客向けイベントの責任者を務める。
■HR SUCCESS SUMMIT 2023 開催概要
日 時
2023年7月6日(木)9:15-18:00
会 場
東京国際フォーラム ホールE(オフライン開催)
参加費
100,000円(税抜) / 人※株式会社ビズリーチのサービスをご契約中の企業様は無料でご参加いただけます。
開催形式
会場でのリアル開催(オンライン配信は予定していません)
主 催
株式会社ビズリーチ
■関連動画
年収はアップするのか!?転職を“当たり前”にしたビズリーチ【カンブリア宮殿】(2023年2月9日)
• 年収はアップするのか!?転職を“当...
2019年PLAN-Bに入社。入社後約8か月間、営業としてSEOコンサルティングを担当し、同年12月から立ち上げメンバーとしてインサイドセールス部署の基盤を創り上げた。 現在はマーケティング部にて、SaaSやデジタルマーケティングサービスにおけるサービス認知/リード獲得/ナーチャリングを担い、ウェビナー企画やメルマガの作成、広告クリエイティブ制作を担当。2021年6月に全社MVPを受賞。
オープニング動画・トーク
1)静さんと株式会社PLAN-Bの事業紹介
2)Webinar(オンラインイベント)の目的・狙い 他のオンラインマーケティングとの違い
3)企画の立て方、キャスティングのコツ、制作の悩み
4)リアルイベントは?
▼デジタルマーケティング情報メディア「PINTO!」by PLAN-B
https://service.plan-b.co.jp/
▼PLAN-Bのセミナー情報
https://service.plan-b.co.jp/event/
コースケ・よーこのミュートを解除第102回 ゲスト ㈱コミクス 取締役 福谷学さん。DX支援やマーケティング支援などで、企業の発展をサポートする㈱コミクス。福山さんが手がけた「ものすごい展示会」「ものすごいベンチャー展」「地方創生サミット」「セールステックサミット」などについてお伺いします。
ものすごいベンチャー展
オンライン:https://kyozon.net/lp/premium-venture4/
リアル:https://kyozon.net/lp/premium-venture...
『第1回 営業天下一武道会』90秒予告編 |株式会社コミクスpresents
• 『第1回 営業天下一武道会』90秒...
決裁者のためのSaaSチャンネルKyozon
• 株式会社コミクス|代表取締役社長|...
福谷学さん Profile
1987年、福井県生まれ。2007年4月、19歳で独立を果たし、株式会社東栄テクノとして、機械設備等のメンテナンス会社を経営。
2016年2月、AllCreationJapan株式会社を起業。特殊製品の開発と他様々な製品を扱う商社として経営。同時にEDGE JAPANを起業。ドローンを用いた事業を経営し、その後2社事業譲渡に成功。
2018年6月、複数の会社の新規事業立上げのコンサルティングとして活躍。
2022年9月、執行役員としてコミクスの経営に参画し、同年11月に取締役に就任。
座右の銘
『縁有難く限りなし』
全てを「縁」と考えると、「縁」に感謝し、その感謝が、限りなく続く人生を歩んでいけるはずです。共感して頂ける方々と共に、手を取り合い大切な一歩を踏み出し歩んでいきたいと思います。
株式会社ソラコムのテクノロジーエバンジェリスト Max松下享平(まつしたこうへい)さんがゲスト。講演回数500回超、保有スライド1万枚以上。AWSヒーロー(2020年〜)。Maxさんの講演テクとイベント運営のコツと。出役と舞台裏の魅力について語ります。3月31日(金)12:00から配信。コースケ・よーこのミュートを解除101回
韓国と日本 国際会議の現在の状況と関連団体 ゲスト:PCMA金田翔吾さん 海外渡航の制限が解除されつつあるいま、これまで動きがなかった国際会議やグローバルな企業イベントが、どこまで回復してきているのか。今後の見通しはどうか。国際会議のプロがあつまる国際団体PCMAの韓国・日本のアドバイザりを務める金田さんにうかがった。
コースケ・よーこのミュートを解除第100回 2023年3月24日(金)12:00〜配信
1.金田さんのプロフィールご紹介
-金田さんがMICE業界に興味を持ったきっかけ
-PCMAとは
2.直近のトピックス/今後のPCMA関連イベントなど
(PCMA APACの特設サイトと合わせて紹介)
3.PCMAの日韓代表としてのミッション / 国際的な共通課題な
ICCA、SITE、PCMAそれぞれの国際団体の特徴
金田翔吾
PCMA Regional Advisory Board - Japan & Korea
韓国のDMCからキャリアをスタートした後、タイ国政府コンベンション&エキシビションビューローの日本代表部を務めるなど、国内外のコンベンションビューローに対するデスティネーションマーケティングコンサルティングを多数経験。また観光庁グローバルMICE都市事業においては、世界有数のMICEコンサルティング企業であるGainingEdge社の日韓パートナーとして事業マネジメントを担当。
日本能率協会にて、アジア最大級の食の総合展示会FOODEX JAPANの事業統括や海外での展示会/カンファレンス主催を経験後、現在はPCMAやSITEといった国際MICE業界団体に所属し、事業会社/協会における主催事業や及びデスティネーション向けのコンサルティング事業を展開している。
東京で印刷・広告・イベント会社に勤め、現在は故郷の飛騨高山で匠の伝統継承をサポートするなど、多様に活躍するあんき屋柴田拓哉さんにお話をおうかがいします。
コースケ・よーこのミュートを解除第99回 3月17日12:00〜配信。
ゲスト Profile
名前:柴田 拓哉(39歳)
出身:高山市下三之町(宮川朝市の土産物屋の長男として誕生)
転機:印刷会社に入社して 2 年間、毎日終電まで働き、月の半分の休みを
休日出勤していた状況により体調を崩し、1ヶ月の休職を余儀なくされる。
それまでのやり方に限界を感じ、何が問題かを考えざるを得なくなる。
復職後、とあるコンサルタントのセミナーに参加し、全て自分一人でやらなくても
良い事を痛感させられる。仕事を周囲に振る事を考え、社外にパートナーを作り、
チームを結成し、チームで仕事に取り組む事にするため、仕入れ先を一新。
その時、様々な立場や考えの人が集まるチームを一つにするためには、単発の
アイデアではなく、アイデアに根拠と時系列を持たせたストーリーが必要であり、
それが「企画」であると気付き、営業でありながら、企画プランナーとしても
仕事に取り組む事を決意。
独立後も企画を中心に据えた広告・販売促進・イベントで企業を支援、地域を活性化
させたいという企業理念の基に事業に取り組む。
資格:・スポーツイベント検定合格(2015年)
・ユニバーサルイベント検定合格(2015年)
・イベント業務管理士・二級(2017年)
・イベント業務管理士・一級(2023年受験予定)
フェスのスポンサーから自身で主催へと転身。音楽やアートのイベントを全国で手がける時に、地元の方と一緒につくりあげるスタイルに。あのり拍子では開催まで4年間伊勢志摩に通い続けて実現にこぎつけた。出演者や出展者、地元の参加者の垣根がないフェスをつくる井出さんの苦労とは。
コースケ・よーこのミュートを解除第97回 3月10日(金)12:00から配信
1)井出さんのプロフィールとお仕事紹介
2)あのり拍子で体験した、イベント・フェスと地元の盛り上げ
3) フェス・イベントのこれからの形、井出さんが目指すもの
■関連動画 あのり拍子Afte movie
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■FUJI & SUN'22/After Movie【WOWOW】
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横浜、象の鼻テラスの空間活用型のアートプロジェクト3つ。アートと環境技術を融合した夜景開発実験「スマートイルミネーション」、アーティストと市民が垣根なく主体的に参加する「FUTURESCAPE PROJECT」
、公共空間に作用するアプリケーションとしてのアートとは、ゲスト:守屋 慎一郎(もりや しんいちろう)さんスパイラル/株式会社ワコールアートセンター プランナー(業務委託)イベント学会理事・副事務局長。
#コースケよーこのミュートを解除 第97回 2023年3月3日配信。
ゲスト:守屋 慎一郎(もりや しんいちろう)さん
役職: 合同会社企画室 代表
スパイラル/株式会社ワコールアートセンター プランナー(業務委託)
イベント学会理事・副事務局長
略歴: 1972年、熊本県生まれ。1995年、東京学芸大学教育学部総合社会システム科卒業。同年、株式会社コミュニケーション・デザイニング研究所入社。CI、企業広報のほか、博覧会等、国や地方自治体が主催する大型イベントのプランニング、プロデュースに携わる。
2010年、スパイラル/株式会社ワコールアートセンター転職。展覧会、アートフェスティバル、文化施設の管理運営など、現代アートを軸に、地域活性化事業、都市開発事業のプランニング、プロデュースに取り組む。2016年チーフプランナー着任。2020年4月より契約社員から業務委託契約に変更(同社プランナー職継続中)。
2018〜2020年、横浜商科大学兼任講師。2020年〜イベント学会理事(副事務局長)。
2021年1月、合同会社企画室を設立。2022年1月、アートルーム企画室開設。
主要実績
○ ジャパンタイムズ「Inter FM」ネーミング開発
○ 無印良品「3Q計画(社内活性化運動)」担当
○ 第一勧業銀行「インスタントくじ(スクラッチ)」ネーミング開発
○ 東京ドーム「東京ドームホテル」開業広報
○ 東京ドーム「東京ドームシティ」ネーミング開発
○ 鳥取県「山陰・夢みなと博覧会’97」広報計画
○ 国土交通省「道の駅 安達 智恵子の里」基本計画、実施計画、ネーミング・ロゴ開発など
○ 国土交通省「福島西道路サイン計画」基本計画、基本設計
○ 今治市「しなまみ海道‘99」基本計画、実施計画
○ 今治市「今治サイクリングステーション」基本計画、基本設計
○ 北九州市「北九州博覧祭2001」基本計画、実施計画、広報・市民参加など
○ 国土交通省「甲州夢街道2001」基本計画、実施計画、フォーラム企画運営など
○ 香川県「サンポートピア2003」基本計画、実施計画
○ 香川県「サンポートピア2003・香川アートフォーラム」企画制作
○ 2005年日本国際博覧会協会「愛・地球博」プロデューサー業務支援
○ 2005年日本国際博覧会協会「愛・地球博 バイオラング」基本・実施計画、ロゴ開発
○ 日本ファッション協会「愛・地球博 Creative Japan」チーフディレクター
○ 農林水産省「フード・コミュニケーション・プロジェクト」アドバイザー
○ 奈良県「平城遷都1300年祭」基本・実施計画、チーフプロデューサー補佐
○ 奈良県「平城遷都1300年祭」動員予測調査、経済波及効果予測調査
○ 奈良県「平城遷都1300年祭・平城宮跡探訪ツアー」ディレクター
○ 横浜市「象の鼻テラス」運営計画、チーフプランナー
○ 横浜市「スマートイルミネーション横浜」チーフプランナー
○ 東京都「全国都市緑化フェア東京2012井の頭公園アートプロジェクト」企画制作
○ 東京スカイツリータウン「ライトアート・エンターテイメント」企画制作
○ 松山市「道後オンセナート2014」実施計画、アートプログラム企画制作
○ 八王子市「観光産業振興会議」基本構想、基本計画
○ 奈良県「大古事記展」展示ディレクター
○ 林野庁「Wood Furniture Japan Award 2016」キュレーション
○ 小山町「スタジオタウン小山」企画制作
○ 太田市「太田市美術館・図書館」運営基本計画・実施計画・総合ディレクション
○ 文化庁・観光庁・スポーツ庁「スポーツ文化ツーリズム国際シンポジウム」
ワークショップファシリテーター ほか
○ 愛知県「2023年技能五輪国際大会」誘致基本構想
○ 厚生労働省「2023年技能五輪国際大会」提案書・プレゼンテーション資料作成
○ 愛知県「技能五輪全国大会2019」メダル審査委員長
○ 愛媛県「えひめさんさん物語」ものづくり物語・紙の物語 企画制作
○ 立飛ホールディングス「GREEN SPRINGS」タウンマネージャー兼アートディレクター
○ 立飛ホールディングス「TACHIHI PUBLIC ART AWARD 2020」企画制作
○ 立飛ホールディングス「TAKEOFF-SITE」企画プロデュース
○ 横浜市・象の鼻テラス「FUTURESCAPE PROJECT」プランナー
○ 松山市「未来へつなぐ道後温泉まちづくり事業」業務推進担当
○ 陸前高田市・気仙沼市・南三陸町・横浜市・松戸市・松山市「ハローサンリクー東日本大震災から10年『ひかりの実』特別プログラム」プランニング
○ 経済産業省「大阪・関西万博日本政府館」基本構想策定
○ 2027年国際園芸博覧会「基本計画策定支援業務」編集担当
○ 横浜商科大学「アートによる地域振興」担当(兼任講師) ほか
執筆(寄稿)
○ 大古事記展図録「語り継ぐココロとコトバ」
○ 太田市美術館・図書館開館記念展図録「知と感性のプラットフォームを目指して」
○ 建材フォーラム2020年6月号「アートを活用した街づくりと地域活性化」
○ ソトコト2021年5月号「新・地域の編集術」推薦図書紹介 ほか
スタートアップとイベントの素敵な関係 コースケ・よーこのミュートを解除96
2023年2月24日配信 コースケ・よーこのミュートを解除第96回
THE SEED 代表の廣澤太紀(ひろざわだいき)さん インタビュー
ゲスト プロフィール
廣澤 太紀
Hirozawa Daiki
ひろざわ だいき
ファンド名:THE SEED(ザシード)
役職:General Partner
HP:https://theseed.vc
運営会社:ザシードキャピタル株式会社
代表取締役社長 廣澤 太紀
▼プロフィール(200文字以下)
2015年シードVCに入社。
新規投資先発掘や投資先支援に従事。
2018年9月 シードファンド「THE SEED」を設立。
2021年3月 2号ファンドの設立を発表
現在、1、2号で約16億円、追加出資用ファンドで5億円を運用。
20代の若手起業家へ創業出資。AIカフェロボット「root C」、地域のJA向けDXソリューション、VR/AR事業など、現在約30社へ創業投資。
1)廣澤さんのプロフィールとシードの紹介
送信済み
2)スタートアップ支援(投資)にとってイベントの役割、目的
送信済み
3)THE FUTURE Xの見どころ
2月9日に虎ノ門ヒルズで行われた、BACKSTAGEについて振り返ります。2023年2月9日、東京の虎ノ門ヒルズフォーラムで、業界関係者注目のイベント、BACKSTAGE2023が開催されました。BACKSTAGE2023は、新しいテクノロジーやアプローチを駆使し、エンターテインメント業界の未来を切り拓くことを目的としています。
2023年2月17日 配信 コースケ・よーこのミュートを解除 第95回
エンターテインメント業界・イベント業界・マーケティング関係者を中心に、約1000人の来場者が集まりました。登壇者には、映画や音楽、演劇などの分野で活躍する著名人や、新しいテクノロジーを駆使した取り組みを行っている企業の代表者が名を連ねていました。
BACKSTAGE2023では、11のセッションが行われました。映画業界に焦点を当てたセッションでは、映画制作の現場での新しいテクノロジーの活用法について議論が交わされました。音楽業界に焦点を当てたセッションでは、ストリーミングサービスの普及によって生まれる新たなビジネスモデルについての意見交換が行われました。また、演劇や舞台芸術に焦点を当てたセッションでは、ARやVRを活用した新しい演出手法についてのデモンストレーションが行われました。
【BACKSTAGE2023が目指す未来】
BACKSTAGE2023の目指す未来は、エンターテインメント業界が今後ますますテクノロジーと密接に結びついていくことを前提としています。イベントを通じて、新しいテクノロジーやアプローチを積極的に取り入れ、エンターテインメント業界の未来を切り拓くことができるよう、参加者や登壇者らが交流を深め、知見を共有しました。
【反響】
BACKSTAGE2023は、開催直後からSNSなどで注目を集めています。参加者からは、業界における新しいアイデアや取り組みについて知ることができるイベントと評価されています。BACKSTAGE2023の開催により、エンターテインメント業界においてテクノロジーの活用がますます進むことが期待されています。また、イベントに参加した来場者たちは、新たな知見を得ることができたと感想を述べています。
イベント終了後、主催者であるBACKSTAGE実行委員会のヒラヤマコウスケ委員長は、「今回のイベントは、エンターテインメント業界における新しい取り組みやテクノロジーの活用法を共有し、今後の業界の発展につなげるために開催しました。多くの方々にご参加いただき、大変充実した内容となったと思います。引き続き、新たなテクノロジーやアプローチを取り入れた取り組みを進め、エンターテインメント業界の未来を切り拓いていきたいと考えています」とコメントしています。
BACKSTAGE2023は、エンターテインメント業界において、テクノロジーの進化がいかに重要な役割を果たすかを示すイベントとして、今後も注目されることでしょう。
2月9日虎ノ門ヒルズフォーラムで開催されるBACKSTAGE2023.イベントのためのイベントの裏側、今回の見どころ、楽しみ方、出会い方などについて、BACKSTAGE実行委員会の3人、イベントレジストのヒラヤマコウスケ、イベントマーケティングの樋口陽子、ホットスケープの前野伸幸さんで語り合います。
2023年2月3日(金)12:00から配信 コースケ・よーこのミュートを解除第94回
動画のオープニングの声はリングアナウンサーの田中秀和こと ケロちゃんに収録をお願いしました。ググっとプロレス感が増してきました。コロナから奇跡の大復活を遂げたケロちゃんにあやかり、BACKSTAGEも大復活です。
Q.事前にすべきことはありますか?
Q.部分参加や再入場はできますか?
Q.毎回ステージ演出が楽しみです。今年のステージテーマは?
#リングアナウンサー #ケロちゃん #コロナ復活
宇宙に価値を”提供するため、宇宙産業全体と他産業との有機的なつながりを生み出し、新たな”宇宙ビジネス”を創出している㈱DigitalBlast。昨年8月23日には、東京ドームホテルで初の宇宙イベント「SpaceLINK」を開催するなど多くの人に宇宙産業の「今」を伝えるためにイベントを活用している。2月9日にはJAXA主催イベント「ISS・「きぼう」 利用シンポジウム 2023」の企画制作をてがける。
㈱DigitalBlastのインハウスイベントディレクターとして、イベントの企画制作を牽引する大岩将士さんをゲストに迎え、宇宙とイベントの未来を考える。
2023年1月27日12:00から配信 コースケ・よーこのミュートを解除 第93回
プロフィール:
大岩 将士さん
株式会社DigitalBlast
プラットフォーム開発部 イベントディレクター
1989(平成元)年生まれ・千葉市出身。
株式会社DigitalBlastイベントディレクター / 日本イベント業務管理士協会 理事
2012年に株式会社テンに入社し、展示会を中心に各種イベントを企画制作。株式会社乃村工藝社に転社した後はイベント会場や企業ショウルームなどの空間づくりを担当。
2019年からは一般社団法人日本包装機械工業会でJAPAN PACK(日本包装産業展)の主催者として企画・規定策定・制作管理・マーケティング・オンライン施策・出展者対応などを幅広く実施。
2022年10月より現職。社内唯一のインハウスイベントディレクターとして受注案件や自社事業を推進。
#ISS #宇宙ステーション #宇宙ビジネス
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遊び系のイベントから企業研修・運動会、チャンバラ合戦など多様なイベントをしかけてきた池嶋亮さん。現在は香川県でイベントを活用した、地域プロモーションなどを手がける。その変遷とイベントのもつ力について、おうかがいします。コースケ・よーこのミュートを解除 第92回 2023年1月20日(金)12:00から配信。
ゲスト池嶋亮さん プランナー / Playable代表
Setouchi-i-Baseコーディネーター
松原市 観光・シティプロモーション課 主幹
【プロフィール】
1988年大阪生まれ。学生時代に米NYに留学し、イベント制作会社にてインターンを経験。帰国後、大阪駅前の大型商業施設にてイベント企画、プロモーション施策立案、大型都市開発プロジェクトなどに従事。2020年4月に独立。企業向け研修の企画、謎解きコンテンツの制作などを行う。同年11月より香川県のコワーキングスペースSetouchi-i-Baseコーディネーターとしてイベント活動の全体統括を務める。また地元である松原市の観光・シティプロモーション課にも所属し、魅力発掘と発信に取り組んでいる。
進行
1)池嶋さんの紹介Playableの事業紹介
2)手がけたイベントの紹介 遊び系からビジネス系のイベントの変遷とそれぞれの違い
3)いま地方でイベントをやる意義と未来図
コロナは終わった⁉ フランスの見本市では、普通に展示会・見本市が開催されています。パリコレ・カンヌ国際映画祭など世界に名だたるイベントが開催されているフランス。他にも食品・工業などさまざまなジャンルの見本市・展示会が開催されているフランスのいまを、フランス見本市協会広報の松田由希子さんにお伺いします。
コースケ・よーこのミュートを解除第91回 2023年1月13日配信。
ゲスト
フランス見本市協会広報 松田由希子さん
プロフィール
大学卒業後、商社にて勤務。商社を辞めてフランスへ1年半留学したのち、
フランスのゲーム会社日本支社でPRとしてのキャリアをスタート。
2015年よりフランス見本市協会にて広報部長として勤務(現職)。
フランスのB to B見本市を日本企業に向けて広報するのが最大のミッション。
自動車・食品・農業機械・眼鏡など様々な分野の見本市がある中で、常に新しい広報プランを企画できるよう頑張っています!
日・仏のビジネスマンたちの交流の場としての見本市に少しでも貢献できるのが楽しみ。
内容(予定)
(1)松田さん自己紹介とフランス見本市協会の事業
(2)展示会と会場の紹介
送信済み
(3)最近のフランス見本市事情と日本企業の出展・来場 コロナはすでに??
コースケ・よーこのミュートを解除第88回
第88回 ゲスト ㈱プリプレス・センター 代表取締役 藤田 靖さん
1961年5月22日生。札幌開成高校出身。1984年立命館大学産業社会学部卒業後、クツワ株式会社(大阪)入社。1988年8月札幌にて個人創業。1991年2月法人設立、代表取締役就任。
株式会社プリプレス・センターは、北海道、東京、大阪の国内3か所に拠点を置き、全国のお客様にサービスを提供。
主会議や学会、展示会やイベントなどのMICE運営に必要な印刷物をはじめ、WEBサイトやシステム開発などソフトコンテンツの制作を行う。
MICEの企画運営、コンサルティング業務を行う子会社の株式会社DMCを設立。MICEにおけるサステイナビリティやSDGsに取組み。そのベストプラクティスを取り纏めたWEBサイト『Sustainable MICE』にまとめている。
1)札幌MICE商談会、東京都立産業貿易センター浜松町館 開催の経緯と反響
2)イベントのSDGS(ビッグサイトでお話しすること)
3)2月7日・8日 国際観光コンベンション・フォーラム2023 in 仙台開催
イベントは社会をデザインする。イベント学会副会長でCIプランナーの福井昌平さんが、10年に一度開催されるオランダ・フロリアード(国際園芸博)や2027横浜国際園芸博覧会を題材に、イベントが社会をデザインする、過程や手法を語ってくれます。横浜国際園芸博での『横浜モデル』提案も。
11月18日(金)12:00〜 コースケ・よーこミュートを解除 第85回
ゲスト
福井昌平さん イベント学会理事 副会長 CI戦略プロデューサー
福井 昌平(ふくい しょうへい、1946年10月1日 )は、日本のCIプランナー、イベントプロデューサー。株式会社コミュニケーション・デザイニング研究所代表取締役社長。
来歴
鳥取県出身。電気通信大学応用電子工学科中退
1984年から1992年まで、電通の嘱託社員
山陰・夢みなと博覧会 企画・事業プロデューサー
愛・地球博(2005年日本国際博覧会) チーフプロデューサー3名のうちの1人
ミラノ万博(ミラノ国際博覧会) 日本館総合プロデューサー
有田焼創業400年事業総合プロデューサー
イベント学会理事、「スタジアムイベント研究会」スポーツ MICE 研究部会長
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
#万博 #イベント #園芸博
10月14日に開業する東京たま未来メッセ(都立多摩産業交流センター)で、11月11日と12日の2日間、「八王子ものづくりEXPO」が開催される。主催するのは八王子市、八王子ものづくり系イベント実行委員会。 市内外の約 60 の企業・団体が、先端技術分野や社会課題解決のための新製品、新サービスなどを出展。企業間の協力を促し、新たなビジネスチャンスを提供する。
八王子ものづくりEXPOの運営を手がける日本コンベンションサービスの岩瀬哲郎さんに、イベントの概要や見どころなどについておうかがいします。
1)岩瀬さんの紹介<5分ほど>
・ご経歴
・お役割ご紹介
2)「八王子ものづくりEXPO」(11/11金・12土,たま未来メッセ)について<10分ほど>
・どんなイベント?
・八王子ものづくりEXPO 運営事務局としてイベントでのお役割
・見どころ
3)東京たま未来メッセの件<10分ほど>
・特徴(ハード面・ソフト(運営)面)
-会場運営スタッフとは別に、産業支援を行う専従のコーディネーターの存在など
・今後のイベント予定など
ゲスト
岩瀬哲郎(いわせ・てつろう)さん
日本コンベンションサービス株式会社営業企画部
1981年生。2007年に新卒で入社以来、制作部門のディレクターとして国際会議、企業・官公庁主催の各種イベント、医学会など多様なコンベンションの企画運営に携わる。
コロナ禍で1万5000人が参加したオンライン形式の医学会の企画運営も手掛ける。近年はセールス担当に軸足を移し、2022年からは現部署にて複数部署が関わる大型案件の企画構成および営業推進を担当している。
【おもな担当イベント】
・G8洞爺湖サミット関連会合(2008)
・生命保険系業界団体年次総会(2010)
・製薬企業主催講演会、展示ブース運営、社員ミーティング等(2012-2014)
・第120回日本外科学会定期学術集会(2020)
・日本医学会創立120周年記念事業(2022)





