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経営者の志
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経営者の志

Author: 株式会社こえラボ

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経営者は志を持って、経営しています。
経営者の志を聴けば、目指している姿がわかります。

社会に対して、どのような貢献を志しているのか経営者にうかがっていきます。

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1110 Episodes
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【イライラの正体は、子どもじゃなかった】 「子どものために」と思ってやってきたことが、いつの間にか怒ってばかりの毎日になっていないでしょうか。 親子コミュニケーション改善コーチの ねぎま さんは、子育ての悩みの本質は「子ども」ではなく、「親自身の感情の扱い方」にあると語ります。 英語教育や能力開発に力を入れる一方で、イライラが募っていた自身の経験。そこから「自分の心に矢印を向ける」ことで、親子関係が大きく変わっていったプロセスを率直に語っていただきました。 感情は抑えるものではなく、気づき、整えるもの。 ママの心が整うことで家庭の空気が変わり、やがて社会全体にも広がっていく—— そんな“子育てから始まる人間関係の学び直し”を考える、深く温かいエピソードです。 special thanks to 冨樫涼子さん 【今回のゲスト】 親子コミュニケーション改善コーチ ねぎまさん LINE: https://line.me/R/ti/p/%40706tylkq Instagram: https://www.instagram.com/negima_realikuji stand.fm: https://stand.fm/channels/65f3d677c57fdde2ee617920
【誰もが、著者になれる時代へ】 「出版は、一部の特別な人のものじゃない。」 そう語るのは、中田和良さん。 くるみ出版代表として、個人出版を身近な選択肢にする取り組みを続けています。 Kindle出版の支援、紙の本の制作、そして神保町での実店舗販売。 中でも特徴的なのが、著者自身が店頭に立つ「一日店長」という体験。 自分の本を、自分の言葉で届ける—— その経験が、書き手の自信と次の行動につながっていきます。 AIが進化する時代だからこそ、人間にしか出せない感性や言葉が価値になる。 出版をきっかけに、自分の経験や想いを形にすることで、人生のドライブがもう一度かかる。 「書いてみたい」 その気持ちがある経営者・個人事業主に、静かに背中を押してくれるエピソードです。 【今回のゲスト】 くるみ出版 中田和良(なかた・かずよし)さん くるみ出版LP: https://mainitihaba.com/0309/ 神保町SOLIDA: https://passage.allreviews.jp/store/GV5UQSFSQUWEVCUZHDAC25DN LinkedIn: https://www.linkedin.com/in/%E5%92%8C%E8%89%AF-%E4%B8%AD%E7%94%B0-787168197/ X: https://x.com/kazupara15
【マインドフルネスは、働く人の武器になる】 「心が弱いから整えるのではありません。力を発揮するために、整えるんです。」 マインドフルネス伝道師・ガネーシャ尾上さんは、マインドフルネスを“特別な人のもの”ではなく、働く人が日常で使える実践的な技術として伝えています。 瞑想、NVC(共感的コミュニケーション)、アーユルヴェーダ。 この3つを柱に、心と体を同時に整えていく。 一度きりではなく、3か月かけて毎日少しずつ習慣化することで、自己肯定感が高まり、人間関係が変わり、仕事の生産性や収入まで変化していく人が増えています。 尾上さん自身も、かつては自己肯定感が低く、38歳のときに心身の不調を経験しました。 その中で出会ったマインドフルネスが、薬に頼らず心を回復させ、人生を大きく変えたといいます。 志はただ一つ。 「全ての働く人が心を整えて、自分の真価を発揮できる社会をつくる」 忙しい経営者、リーダー、頑張り続けているあなたにこそ、静かに、しかし確実に響くエピソードです。 【今回のゲスト】 マインドフルネス伝道師 ガネーシャ尾上さん Podcast番組:いまここマインドフルトーク https://stand.fm/channels/68935a15b09e6a462a72cde4
【関係性が変わると、組織は動き出す】 売上や戦略は整っている。 それでも組織が噛み合わない——。 そんな悩みを抱える経営者は少なくありません。 村本貴之さんは、19年間の会社員経験を経て、現在はENチャージ株式会社で企業の組織づくりを支援するコーチとして活動しています。 特徴的なのは、八ヶ岳の自然の中で行う「森の合宿」。 ただ集まるだけのイベントではなく、合宿前の約3か月間、徹底的に対話を重ねて課題を掘り下げ、その上で非日常の場に入るからこそ、本音が交わり、関係性が一気に変わっていきます。 村本さんの志は明確です。 半径3メートル以内の人間関係が良くなれば、人生も組織も豊かになる。 会議や制度では埋まらない“人と人の距離”。 その本質に向き合いたい経営者に、深く響くエピソードです。 【今回のゲスト】 ENチャージ株式会社 村本貴之(むらもと・たかゆき)さん Web: https://encharge.co.jp/
【自分の人生は、自分でつくれる】 「源田選手に似ているよね。」 その一言が、村山雄大さんの人生を動かし始めました。 25歳で草野球をしていた頃から言われ続けてきた“そっくり”。 確信に変わったのは、2022年12月27日。 プロ野球選手本人から「似てますよね」と声をかけられた瞬間でした。 そこから始まったのが、西武ライオンズ源田壮亮選手そっくりさんとしてのYouTube発信。 野球の魅力、プロ野球の情報、チャレンジ企画。 発信を続けるうちに、メーカーからの協力や、応援してくれる仲間も増えていきました。 さらに、朝活を中心としたオンラインコミュニティも運営。 仕事、挑戦、人生の悩みを語り合い、「成長したい」「挑戦したい」人たちが集まる場を育てています。 村山さんの志はシンプルです。 自分の人生は、自分でつくれる。だから、挑戦をやめない。 そっくりは、ただの偶然では終わらない。 行動に変えた人だけが、物語の続きを描ける。 そんな勇気をもらえるエピソードです。 special thanks to 大野恵和さん 【今回のゲスト】 西武ライオンズ源田選手そっくり 村山雄大(むらやま・ゆうだい)さん YouTube: https://www.youtube.com/@gentube-0727 Instagram: https://www.instagram.com/murayama_yudai_0727 朝活HP: https://hayane.net/kanagawa/
【主語を自分にすると、現実が動く】 「伝えたい想いはあるのに、仕事にならない。」 講演・研修の世界には、そんな悩みを抱える人が少なくありません。 講演・研修プロデューサーの山本忍さんは、講師の経験や人生そのものを、企業や社会に求められる価値へと設計し直す伴走者です。 話したいことを話すのではなく、「相手にとって必要なテーマ」に翻訳することで、想いは仕事として成立していきます。 一方で、山本さん自身も、会社設立後に思うようにいかない時期を経験しました。 トラブルが続き、「これは望んだ人生ではない」と感じたこともあったといいます。 その転機となったのが、「現実を変えようとする前に、主語を自分に戻す」という気づき。 他人や環境のせいにするのをやめ、自分の選択に目を向けたとき、不思議と現実が後から動き始めました。 想いを形にしたい人、人生や仕事が停滞していると感じている人にこそ、静かに背中を押してくれるエピソードです。 special thanks to 廣山祐子さん 【今回のゲスト】 講演・研修プロデューサー 山本忍(やまもと・しのぶ)さん YouTube: 山本忍のマインドフルネスでいい気分 https://www.youtube.com/@yamamotoshinobu.mindfulness
【描き切れなかった物語を、もう一度】 小学校1年生のとき、白いノートに初めてコマを割って描いた漫画。 その瞬間から、佐久間力さんの夢は一度もブレていません。 サッカー、野球、卓球、ボルダリング。 スポーツを愛し、徹底した取材を重ねながら、数々の作品を世に送り出してきました。 物語は、ゴールを決めたうえで描く。 ただし、そこへ向かう過程は柔軟に。 読者の反応や、そのときの感情も大切にしながら、作品を育てていくスタイルです。 しかし、デビュー作のサッカー漫画『MAGiCO』は、雑誌の休刊という理由で、物語の途中で幕を下ろすことになりました。 描きたかった“その先”を残したまま——。 11年の時を経て、「続きが読みたい」という読者の声が、佐久間さんの背中を押します。 クラウドファンディングで、物語を正式に完結させる挑戦が始まりました。 志は今も変わりません。 自分の描いたキャラクターが、いつかアニメとして動く姿を見ること。 夢を諦めない創作のリアルと、ファンと共につくる物語の続きを、ぜひ音声で聴いてください。 special thanks to 大松大人さん 【今回のゲスト】 漫画家 佐久間力(さくま・ちから)さん
【なりきりが、心を開く】 人は、思っている以上に“演じながら”生きています。 仕事の顔、家庭での顔、誰かの前での自分——その役を、無意識に使い分けているからこそ、言えない言葉や抑えてきた感情も生まれます。 ビジネスドラマ脚本家のMANAさんは、「脚本を読み、役を演じる」体験を通じて、心を安全に解放し、本当の気持ちに気づく場をつくってきました。 怒鳴ったことのなかった人が初めて声を荒げた瞬間。 相手を責めていたはずの場面で、相手の立場が見えてくる体験。 演技は、上手くなるためのものではありません。 自分を責めずに感情を出し、他者を理解し、自分自身を見つめ直すための“装置”です。 コミュニケーション、チームビルディング、研修やセミナー。 「わかっているのに、変われない」を超えるヒントが、ここにあります。 役を変えたとき、見えてくるのは—— これまで気づかなかった、自分自身かもしれません。 【今回のゲスト】 ビジネスドラマ脚本家 MANA(まな)さん Facebookページ: https://www.facebook.com/TrueRichHill.mana
【愛と感謝を忘れない】 「おいしいものは、人を笑顔にする。」 金のマドレーヌを手がける加奈バナナさんは、そう信じてお菓子を作り続けています。 しっとりと驚くほどリッチなマドレーヌ。 四つ葉バターを贅沢に使い、鬼界島のミネラル豊富な砂糖、厳選した卵。 素材への徹底したこだわりは、「誰かを元気にしたい」という想いの表れです。 もともとは、頑張る友人に“金メダルを贈る気持ち”でプレゼントしていたお菓子でした。 口コミで広がり、1日100個が売れる日々。 寝る時間を削りながらも、「これは本質的なビジネスだ」と覚悟を決め、事業化。 ボランティアではなく、責任を持って関わる仲間と共に、会社として歩み始めました。 金のマドレーヌの特徴は、売ることがゴールではないこと。 利益の一部で全国80か所以上の児童養護施設へ、毎月マドレーヌを届けています。 目指すのは全国600施設すべてへの支援。 2月14日、バレンタインデーに会社を設立した理由は、「愛と感謝を忘れない」という想いをいつまでも残したいから。 愛と感謝が循環すれば、世界はもっと優しくなる。 ビジネスと社会貢献を両立させたい経営者に、深く響くエピソードです。 special thanks to 大松大人さん 【今回のゲスト】 金のマドレーヌ 加奈バナナ(かな・ばなな)さん Instagram: https://www.instagram.com/goldmfactory Facebook: www.facebook.com/kana.matsumoto.7355 金のマドレーヌ通販サイト: https://kanabe003.stores.jp/ Web: https://golden-madeleine.com/
【においは、人生のアップデート通知】 「においがしたら、ラッキーなんです。」 そう語るのは、“香るイケオジコンサル”才神サマンサさん。 40代〜60代は、人生の“更年期”。 それは衰えではなく、自分を更新をする、アップデートの時期だとサマンサさんは言います。 パソコンと同じで、更新をしないと不具合が出る。 人間の場合、そのサインの一つが“におい”なのだそうです。 においをごまかすのではなく、体からのメッセージとして受け取る。 栄養・運動・睡眠・ストレスケアなど生活習慣を整えることで、においは自然と変わり、そこに香りを纏うことで、健康も印象もアップしていきます。 この仕事の原点には、16歳のときに父を亡くした体験があります。 働き盛りの経営者やキーパーソンが健康を失うことで、家族だけでなく、会社や社会まで影響を受ける現実を目の当たりにしました。 「一人ひとりが健康で、最後までやりたいことをやり切れる人生を。」 その想いから、香りを“人生とビジネスの味方”にするサポートを続けています。 経営者にこそ知ってほしい、健康・印象・生産性を変える“香りというブルーオーシャン”。 価値観がひっくり返るエピソードです。 special thanks to 吉池真由美さん 【今回のゲスト】 香るイケオジコンサル 才神 サマンサ(さいかみ・さまんさ)さん 香りで印象をデザインするイケオジ香水: https://brand-scent-w5o8ywr.gamma.site/
【人的資本経営のリアルな始め方】 社員数30名ほどの企業が、13年で1万5,000人規模へ。 売上も一桁億円から1,200億円超へと成長した企業で、人事の立ち上げから成長を支えてきたのが棚田純大さんです。 当初の人事は「良さそうだからやる」という感覚ベースの施策が中心。 しかし会社の成長とともに、経営から求められるのは「その人事施策が、どんな成果を生んだのか」という説明責任でした。 そこで棚田さんが取り組んだのが、人への投資を可視化し、経営戦略と結びつけて語る“人的資本経営”。 採用・育成・配置といった人事施策を、数字と仮説で説明できるようにすることで、人事はコストではなく、経営を前に進める投資へと変わっていきました。 また、障害者雇用にも積極的に取り組み、「知らないことが偏見を生む」「強みを活かせば人は戦力になる」という現場での学びを、組織全体に広げてきました。 人的資本経営は、特別な制度から始める必要はありません。 小さな可視化と対話から始められる——。 経営者と人事担当者にこそ聴いてほしい、実践知の詰まったエピソードです。 【今回のゲスト】 100倍成長した企業の元人事担当 棚田純大(たなだ・じゅんだい)さん LinkedIn: https://www.linkedin.com/in/jundai-tanada-66a723b2/
【50代から、家で稼ぐという選択】 「働きたいのに、年齢だけで断られる。」 そんな現実をきっかけに、米津美香(よねづ・みか)さんは“在宅で働く”道を選びました。 50代女性に向けて伝えているのは、特別なスキルがなくても始められる在宅おしゃべりワーク。 SNSを使い、自分の体験を言葉にすることで、収入につなげていく働き方です。 パソコンが苦手でも大丈夫。 実際に、初心者からスタートして、3か月で月収30万円を実現する方もいます。 環境に振り回されず、自分の人生を生きるために。 50代からの新しい選択肢を示してくれるエピソードです。 special thanks to 冨樫涼子さん 【今回のゲスト】 在宅おしゃべりワーク講師 米津美香(よねづ・みか)さん Instagram: https://www.instagram.com/yonemaster/ 1月末までの限定セミナー: https://ump-event.com/clp/zerocost_strategy/
【世界とつながる力は、EQから育つ】 「英語が話せない」のではなく、感情を扱う準備ができていないだけ——。 パイオニアランゲッジスクール代表・廣山祐子(ひろやま・ゆうこ)さんは、長年の英語教育の現場で、ある確信にたどり着きました。 それは、言語の壁よりも、感情の壁のほうが人を分断しているという事実です。 不安、緊張、怒り、劣等感。 それらを押し込めたままでは、どんな言葉も相手に届かない。 逆に、自分の感情を理解し、整えることができれば、シンプルな言葉でも、人は深くつながれる。 廣山さんが大切にしているのは、「感情を抑える力」ではなく、感情と対話する力=EQ。 ネイティブ講師との衝突や文化の違いを経験する中で、EQこそがコミュニケーションの土台だと気づいたといいます。 EQが高まると、英語だけでなく、仕事も、人間関係も、人生そのものも変わっていく。 話す力の前に、感じる力を。 世界とつながる第一歩は、自分の感情を知ることから始まります。 ぜひ、本編をお聞きください♪ special thanks to 今村聡一郎さん 【今回のゲスト】 パイオニアランゲッジスクール 廣山祐子(ひろやま・ゆうこ)さん 書籍『EQパワー』 https://amzn.to/4p4FpJn Web: https://www.pls-edu.jp/ Facebook: https://www.facebook.com/YukoHiroyama1
【日本人男性は、世界で愛されている】 結婚相談業26年。 数多くのご縁を結んできた左部良子さんが、いま力を入れているのが「国際結婚」という選択肢です。 海外の女性から見た日本人男性の印象は、「真面目」「誠実」「一生懸命」。 実はとても人気が高いといいます。 国や文化が違っても、大切にされるのは条件ではなく“心”。 年齢や年収に強くこだわらず、「ハートが合うかどうか」を何より重視する価値観は、日本の婚活とは大きく異なります。 もちろん、違いがあるからこそ丁寧なサポートが欠かせません。 気持ちは察してもらうものではなく、言葉で伝えること。 「好き」「愛している」をきちんと口に出すこと。 左部さんは、そんな大切なコミュニケーションも一つひとつ伝えながら、結婚まで伴走しています。 志は明確です。 「国際結婚を通じて、視野が広がり、幸せな家族が増える社会をつくりたい」。 結婚を考えている方、 出会いに悩んでいる方、 新しい可能性を知りたい方に、ぜひ聴いてほしいエピソードです。 special thanks to 今中美知子さん 【今回のゲスト】 国際結婚サポート 左部良子(さとり・りょうこ)さん Web: https://felimavera.com/
【神様の仕組みが教えてくれた、生きやすさのヒント】 「片付けができないのは、あなたがダメだからじゃないんです。」 そう語るのは、笑顔のかたづけカウンセラー・村瀬千秋(むらせ・ちあき)さんです。 整理・整頓・収納・片付け・掃除──。 似ているようでまったく違うこの5つの言葉の意味を曖昧にしたまま、 「何をしたいのか」がわからずモヤモヤしている人が多いといいます。 本当に大切なのは、 “どんな暮らしをしたいのか”を自分の中で明確にすること。 片付けの悩みは、自分を理解する第一歩でもあります。 また村瀬さんは、TikTokで週4日「神様の仕組み」の朗読配信も行っています。 苦しさの原因となる“自己肯定感”への執着を手放し、 人が本来持つ生きやすさを取り戻すためのヒントが、そこには詰まっています。 片付け、心の整え方、神様の仕組み──。 一見別々のようで、実はすべて“自分らしく生きる道”につながっている。 村瀬さんの言葉に触れると、 「もっと優しいやり方でいいんだ」と、ふっと肩の力が抜けるはずです。 【今回のゲスト】 笑顔のかたづけカウンセラー 村瀬千秋(むらせ・ちあき)さん TikTok: https://www.tiktok.com/@chiaki11211
【伴走する事務代行、その本当の価値】 スタートアップから上場企業まで、幅広い会社の事務代行を担う株式会社グロウパス。 その中心で活躍するのが、ママさんワーカーを主力にした伴走型サポートです。 奥永安由美さんは、航空自衛官として“空の交通管制”を担っていたという異色のキャリアの持ち主。 「できないことをやってみたい」という純粋な好奇心から一般企業へ踏み出し、営業として“あなただから、このサービスを使いたい”と言われたことが大きな励みになったと語ります。 事務作業の代行にとどまらず、タスク整理・マニュアル化・業務改善まで伴走。 企業がコア業務に集中できるよう導くのが、グローパスの強みです。 そして奥永さんの志は、「働きたいママたちが、自信を持って可能性を広げられる社会をつくること」。 ママの力を企業の力に──。 その想いが温かく伝わるエピソードです。 【今回のゲスト】 事務代行 奥永安由美(おくなが・あゆみ)さん
【人生に伴走するお金のプロ】 料理人としてキャリアを積み、26歳で独立。 その後“投資の世界を生きる一人の人物”との出会いが、藤井達人さんの人生を大きく変えました。 いま藤井さんは、個人の資産形成から法人の決算対策まで、未来に寄り添うコンサルティングを行っています。 個人に対しては、「何歳でどんな人生を送りたいか」というゴール設定からスタート。 老後資金は2,000万円で十分な人もいれば、1億円必要な人もいる。 だからこそ、その人だけの人生設計に合わせた最適な資産戦略を提案します。 法人には、景気変動が激しい時代だからこそ欠かせない“税金のマネジメント”を。 利益が出た年だけ多く税金を納めても、翌年に返ってくるわけではない。 その現実に向き合い、会社を守る決算対策をサポートしています。 藤井さんの志は明確です。 「お金だけでなく、物心両面の豊かさを届けたい。」 人生に伴走し、ともに成長していく存在でありたい。 初めての資産運用が不安な方にも、会社の財務を見直したい経営者にも、 確かな安心感を与えてくれるエピソードです。 【今回のゲスト】 資産・財務コンサルティング 藤井達人(ふじい・たつと)さん LINE公式: https://line.me/R/ti/p/@581znjot
【快適な住まいは、人生を変える】 ゼネコン時代に培った技術と、現場で学んだ“職人の誇り”。 そのすべてを胸に、山田優斗さんは建築リフォームの世界へ飛び込みました。 戸建てのリフォームを中心に、キッチン・お風呂・トイレなど、暮らしの中心となる“水回り”の依頼が増えているといいます。 古くなった設備を新しくするだけで、家は驚くほど住みやすくなる。その変化に立ち会えることが、山田さんの喜びです。 そして、もう一つの大きな挑戦が“空き家再生”。 空き家を買い取り、リフォームし、再び人が住める家として蘇らせる—— 地域の課題を解決する未来事業にも意欲を燃やしています。 志は明確です。 「お客様に、快適な住まいを届けたい。」 仕事は丁寧に。 職人さんとの信頼を大切に。 そして、相談には誠実に向き合う。 その姿勢は、リフォームを検討する人の不安をそっと溶かしてくれます。 リフォームを考えている人も、家づくりが好きな人も、山田さんのまっすぐな言葉にきっと勇気をもらえるはずです。 special thanks to 阪口貴史さん 【今回のゲスト】 建築リフォーム 山田優斗(やまだ・ゆうと)さん 会社ホームページ: https://taisho.pro/ Instagram: https://www.instagram.com/taisho_reform/
【自由に表現し、生きた証を残す出版】 「人はみんなアーティスト。誰もが、物語を残す価値がある。」 ファン化出版プロデューサーの雨音なり(あまね・なり)さんは、“普通じゃない人生”を歩んできた人の物語を引き出し、唯一無二の一冊へと仕上げています。 ライターと編集者を兼ねる珍しいスタイル。 企画、取材、深掘り、執筆まで一貫して伴走することで、著者の色・息づかい・価値観がそのまま本に宿っていく。 毎日noteを書くほど“書くことが好き”で、百文字で足りる内容を千文字で魅せる、独特の表現力。 AIでは絶対に書けない「人の温度」が作品ににじみます。 雨音さんが惹かれるのは、人とかぶらない人生を生きてきた人。 波乱万丈でも、マニアックでも、変わり者でもいい。 むしろ、そういう方こそ大歓迎。 そして志は、「人々が自由に表現し、生きた証を残せる世界をつくる」。 出版の裏側を知りたい方、自分の物語を形にしたい方、スピリチュアル好きな方にも刺さります。 雨音なりさんの“深掘り力”と“自由な感性”が光るエピソードです。 【今回のゲスト】 ファン化出版プロデューサー 雨音なり(あまね・なり)さん Facebook: https://www.facebook.com/nizinyago ポッドキャスト『こじらせ女子がスピに沼ってみた』 https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1836285754
【ミッションと数字で会社は変わる】 多くの中小企業が「成り行き経営」に陥ってしまう理由——。 それは、ミッション・ビジョンがなく、数字を見ないまま進んでしまうから。 戦略財務コンサルタントの遠藤信行(えんどう・のぶゆき)さんは、その状況を20年以上変え続けてきました。 まず社長自身のミッションと10年後のビジョンを明確にし、そこに「売上」「利益」「人件費」などすべての数字を落とし込む。 そして、毎月のモニタリングで目標との差を確認し、改善策を一緒に考えていく。 数字が苦手な社長でも大丈夫。 使うのは四則演算だけ。 見続けることで、1年後には数字が“味方”に変わっていきます。 遠藤さんの志は明確です。 「中小企業を強くし、日本を豊かにする」。 経営に迷いを感じている方、どんぶり勘定から脱却したい方、会社をもう一段階成長させたい方——。 そんな経営者にこそ聴いてほしい一話です。 special thanks to 松居幹裕さん 【今回のゲスト】 戦略財務コンサルタント 遠藤信行(えんどう・のぶゆき)さん Web: https://www.asc-s.jp/
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Comments (2)

KOS

帰宅の通勤電車の中で拝聴させて頂きました☺️「サラリーマンは副業でいい!」というコトバがココロに響きました!😃

Sep 24th
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大原健佑

岡田さん、ありがとうございます🎵

Apr 14th
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