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川越蔵端ラジオ〜蔵端人の声〜

Author: 川越蔵端ラジオ〜蔵端人の声〜

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**あらゆる川越、つながる川越**
川越蔵端カイギのラジオ番組。川越でおもしろい繋がりをつくる。 川越に住む人・働く人・通う人、川越が好きな人・関わりたい人が集う場所に。「川越」をキーワードに面白い取り組みをしている人と、気軽につながるコミュニティを目指します。すでに活動していることも、これから立ち上げる計画中のことも。 川越をキーワードに活動する様々なヒトをお呼びして、その取組の根っこの思いに触れる「川越蔵端カイギ」
27 Episodes
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川越蔵端カイギ#9 にお越しいただく吉田ゆうみさんです。 ■ Profile 【川越市職員】吉田ゆうみさん 平成24年4月川越市役所入庁、市民税課4年間、経済産業省中心市街地活性化室へ1年間出向、現在市へ戻り産業振興課2年目。 ◇◇ 川越蔵端カイギ #9 〜小さな積み重ねが生む変化〜 ◇◇ お申込みはFacebookページよりお願いいたします。https://www.facebook.com/events/957716571091855/
川越蔵端カイギ #9 にお越しいただく中田純平さんです。 1983年生まれ。青森県出身。結婚を機に転職し、陶舗やまわ4代目(現在 専務取締役)となる。学生の頃から川越に住み、川越歴は13年。本年度より、一番街商業協同組合副理事長に就任。商売だけではなく、商店街の活性化、課題への取り組みに重きを置いて奮闘中。商店街の町並み整備事業として、「あきんどの会」を開催。主務として、川越蔵の会のメンバーと共に、蔵のまちについて楽しみながら話し合い、若い世代でも気軽に意見を言い合える様な場になるよう努めています。 ◇◇ 川越蔵端カイギ #9 〜小さな積み重ねが生む変化〜 ◇◇ お申込みはFacebookページよりお願いいたします。https://www.facebook.com/events/957716571091855/
川越蔵端カイギ #9 にお越しいただく水谷勉さんです。 1977年埼玉県川越市生まれ。2000年東京電機大学、2003年ICS college of arts を卒業。life+shelter associatesなどの設計事務所勤務後、2013年川越にて水谷意匠一級建築士事務所を設立。2016年より古い民家をリノベーションした事務所に拠点を移し、建築設計をベースとしつつ、生まれ育った川越のコミュニティと関わりながら、地域の歴史や文化を今の時代の良いものと共に育んでいく活動を展開中。NPO法人川越蔵の会理事。 ◇◇ 川越蔵端カイギ #9 〜小さな積み重ねが生む変化〜 ◇◇ お申込みはFacebookページよりお願いいたします。https://www.facebook.com/events/957716571091855/
川越蔵端カイギ#8 にお越しいただく、みつきゆきこさんです。 ■ 川越蔵端ラジオ〜事前のインタビュー〜 Profile 1969年東京生まれ。お酒のライターをしていましたが、2017年に急性脳梗塞で入院したことを機に親戚の住む川越へ。自然も歴史も、美味しいものや温かい人の縁もある川越の街が大好きになり、数年前にやめていた俳句を「即興俳句」という形で再開。 小江戸川越 みつきの俳句散歩という、「吟行」(俳句の素材を散歩しながら探す)で川越の素敵な場所を紹介するブログを運営。俳句は、テレビなどで先生が評価し添削しているのを観て、「難しいのでは?」と思われる方も。みつきさんが俳句を始めたきっかけは、広告代理店のOBの方からコピーライティングの練習になるからと句会にお誘いいただいたこと。新しい季語は今も生まれていますし、自ら感じて発した言葉が現在を語るとお考えです。みんなで吟行しながら、その人がどうしてこの句を詠んだのか。コミュニケーションしながら自分も相手も観察できるような気軽な、川越吟行句会を企画予定。 みつきの俳句散歩 / note https://note.mu/kawagoe575 即興俳句出目金 / instagram https://www.instagram.com/sokkyohaiku/ ◇◇ 川越蔵端カイギ #8 〜いまを伝える感性〜◇◇ お申込みはFacebookページよりお願いいたします。https://www.facebook.com/events/2063200190398610/
川越蔵端カイギ#8 にお越しいただく、岡村幸宣さん・岡村淑子さんご夫妻です。 ■ 川越蔵端ラジオ〜事前のインタビュー〜 原爆の図丸木美術館学芸員 岡村幸宣さん 1974年東京都生まれ。2001年より原爆の図丸木美術館に学芸員として勤務し、丸木位里・丸木俊夫妻を中心にした社会と芸術表現の関わりについての研究、展覧会の企画などを行っている。 著書に『 非核芸術案内―核はどう描かれてきたか』(岩波書店、2013年)など。 小さなお菓子教室 岡村淑子さん 製菓衛生師・食生活アドバイザー。現在、製菓専門学校 専任講師。上智大学英文学科卒業後、日本菓子専門学校へ入学。製菓衛生師免許・食生活アドバイザー資格を取得する。2005年4月より、埼玉県川越市の自宅キッチンにて「小さなお菓子教室」を主宰。和菓子・洋菓子・パン・食物アレルギーに応じた個人レッスンほか、子ども向けお菓子作りの体験企画、生活クラブ生協・子育てサークル等にて講習会講師などの活動を行っている。二男一女の母。 ◇◇ 川越蔵端カイギ #8 〜いまを伝える感性〜◇◇ お申込みはFacebookページよりお願いいたします。https://www.facebook.com/events/2063200190398610/
川越蔵端カイギ#8 にお越しいただく、ジャーナリストの髙橋真樹さんです。 ■ 川越蔵端ラジオ〜事前のインタビュー〜 Profile ジャーナリスト、放送大学非常勤講師。環境・エネルギー問題など持続可能性をテーマに、国内外をめぐり精力的に取材・執筆を続けてきた。また、パレスチナ問題、ハワイの先住民族など、国際問題に関する著作も多い。「自然エネルギーによるまちづくり」を描いたドキュメンタリー映画『おだやかな革命』(渡辺智史監督・2018年公開)では、アドバイザーを務める。著書に『そこが知りたい電力自由化』(大月書店)、『ご当地電力はじめました!』(岩波ジュニア新書)、『観光コースでないハワイ』(高文研)、『ぼくの村は壁で囲まれた−パレスチナに生きる子どもたち』(現代書館)ほか多数。昨年より、取材をきっかけに川越市にある日本トップクラスのエコハウスに暮らすようになり、その体験をもとにブログ「髙橋さんちのKOEDO低燃費生活」(http://koedo-home.com/)やWEBニュース「ガマンしない省エネ」(https://hbol.jp/hbo_series_group_name/ガマンしない省エネ)でも連載中。 ◇◇ 川越蔵端カイギ #8 〜いまを伝える感性〜◇◇ お申込みはFacebookページよりお願いいたします。 https://www.facebook.com/events/2063200190398610/
川越蔵端カイギ #7 〜組み合わせる・掛け合わせる〜 2018年9月18日(火) 19:30–21:00 @川越角屋酒店 で、ゲストスピーチいただくフィリポ ロバン さんに事前取材させていただきました。 1970年4月17日、Rennes (レンヌ) フランス(ブルターニュ)生まれ 日本は2005年8月19日から ◉1988年 パリ12区Radio Aligre 93.1fm テクニシャン/ナビゲータ ◉1990年 パリ5区 Cinémathèque Universitaire 古い映画のリフォーム ◉1992年 パリ5区 Université Sorbonne Nouvelle 大学の公務員 ◉2005年 東京港区 DCHL Japan 運輸品営業 ◉2006年 東京中央区 人形町 Watt株式会社 ストーンズバー、バーテンダー ◉2007年 埼玉県新座市 チーズ王国 丸井ファミリー志木店、チーズ販売 ◉2008年 東京中央区 銀座 Le Jardin Gaulois プランタン銀座店、フランスお惣菜販売 ◉2009年 東京新宿区 神楽坂 ラ・キャバンヌ チーズ&ワインバー、店長 ◉2012年 東京中央区 三越日本橋本店 チーズ販売 イベントページはこちら https://www.facebook.com/events/522569924833873/
川越蔵端カイギ #7 〜組み合わせる・掛け合わせる〜 2018年9月18日(火) 19:30–21:00 @川越角屋酒店 で、ゲストスピーチいただく竹田理紀 さんに事前取材させていただきました。 1975年、埼玉県川越生まれ、川越育ち。川越女子高等学校卒業。東京造形大学在学中から、日本テレビ系列「特命リサーチ200X」の、リサーチ、構成に携わる。卒業後、主婦と生活社に入社。ムック「ひとり暮らしをとことん楽しむ!」の創刊から関わり、「私のカントリー」などのムックの編集、執筆に携わり、いわゆる”暮らし系”分野の基礎を叩き込まれる。2005年キャンドルメーカーに転職し、プレスを立ち上げるとともに、キャンドルのある暮らしを広める活動を行う。2007年からはフリーランスの編集&ライターとして活動し、雑誌、書籍、広告を制作。2010年宝島社に入社し、「リンネル」月刊化創刊に関わる。2012年ムック「大人のおしゃれ手帖」を企画、編集(現在は月刊誌)。月刊誌を編集する傍ら、ムックや書籍の企画編集も担当。 〜主な仕事〜 「リンネル」 「大人のおしゃれ手帖」 「ラブカメラ」 「心地いい暮らしを作る家仕事」シリーズ 「ふつうのおしゃれ」 「さきっぽのおしゃれ」 「リンネルHOME」シリーズ 轟木節子著「毎日のナチュラルおしゃれ着こなし手帖1.2」 内田彩乃著「12か月のこと」「幸せのしたく」、下村しのぶ著「おばあちゃん猫との静かな日々」 小林聡美著「読まされ図書室」 石井佳苗著「インテリア練習帖」ほか多数。 2018年5月に独立。ミネヲ舎主宰。編集、執筆、マネジメント業を進める一方、カレー&ギャラリー「ゴッタ」と同タイトルのメディアのオープンを企て中。 イベントページはこちら https://www.facebook.com/events/522569924833873/
川越蔵端カイギ #7 〜組み合わせる・掛け合わせる〜 2018年9月18日(火) 19:30–21:00 @川越角屋酒店 で、ゲストスピーチいただくMasaki. さんに事前取材させていただきました。 埼玉県の作曲家、ピアニスト。自主レーベルHaruka Records代表。父は俳優の髙橋利道。様々なプレイヤーを集めた「音楽ピクニック楽団」主宰。要望に合わせて楽団のメンバーを編成し出演やレコーディングに参加する新しいスタイルを確立。自身のグループ全ての歌モノからインストまでの作曲と、アーティストや企業、映像音楽などの楽曲提供を担当。ピアノのほかにギター、ドラム、ベース、サックスなどプレイするため、プレイヤー役でのCM出演やドラマなどの役者へ楽器指導を多く担当。 ~ピアニスト出演経歴~ ・東京モーターショー2017 HONDAブース ・第20回 国際バラとガーデニングショウ 西武ドーム ​・LUNA SEA自身が主催する最狂のロック・フェス第2弾”LUNATIC FEST. 2018" 幕張メッセ ・「WINConference Tokyo 2017」 国際会議 オープニングセレモニー​ ・HONDAウェルカムプラザ クリスマスイベント ・日本生命 社内パーティ ゲスト演奏 ・K.uno ジュエリーパーティ ゲスト演奏 ・東急プラザ銀座「EXPO CAFE」ナイトショー ・音楽教室「Smiley Village」子供コンサート ・HONDAウェルカムプラザ クリスマスイベント イベントページはこちら https://www.facebook.com/events/522569924833873/
川越蔵端カイギ #6 〜ひらかれるデザイン〜2018年8月21日(火) 19:30–21:00 @ダイクマチ で、ゲストスピーチいただく安田太陽さんに事前取材させていただきました。 1988年川越生まれ。大学ではプロダクトデザイン専攻。その後『BALMUDA』に入社、空間デザインを担当。デザイナー業の傍ら25歳の時に祖父母宅をセルフリノベーションし移住。Webメディア『Roomie』毎日放送『住人十色』などに取り上げられる。現在、地場に眠っている価値を発掘し、感性とアイデアで独自の楽しみ方を発信していくクリエイティブ集団『pools』を主宰。新河岸を拠点に活動準備中。 イベントページはこちら https://www.facebook.com/events/262142147715746/
川越蔵端カイギ #6 〜ひらかれるデザイン〜2018年8月21日(火) 19:30–21:00 @ダイクマチ で、ゲストスピーチいただく石坂健 さんに事前取材させていただきました。 1986年 埼玉県川越市神明町生まれ。 大学を卒業後、商業施設や店舗の設計施工監理会社へ入社し現場監理や営業を経験し、空間デザイン事務所では住宅や店舗のデザインを担当。2015年に個人事業【MARU】として独立。 その後、2018年1月11日に株式会社ベアズ設立。 店舗・住宅・オフィスなどの空間デザイン、インテリアコーディネート、プロダクトデザイン、DIYワークショップ、企画制作、ディレクションなどを行う。 ただデザインするだけや作ったら終わりではなく、 お客さまが求めているものをともに考え、一緒に想像しながら、使われていくその先を考えものづくりを行う。 イベントページはこちら https://www.facebook.com/events/262142147715746/
川越蔵端カイギ #6 〜ひらかれるデザイン〜2018年8月21日(火) 19:30–21:00 @ダイクマチ で、ゲストスピーチいただく飯石藍 さんに事前取材させていただきました。 公共R不動産/株式会社nest 北海道出身、埼玉育ち(住まいは所沢、高校は川越)、現在は池袋在住。 遊休化した公共施設・公共空間の活用・マッチングを進めるためのメディア”公共R不動産”に立ち上げからに参画し、現在はメディアの運営だけでなく自治体からの公共空間活用に関する相談・企画・コーディネートも実施。全国各地のまちで公民連携・まちづくりのプロジェクトに伴走者として携わりながら、地元豊島区の公共空間”南池袋公園・グリーン大通り”の企画・事業推進など、街のプレーヤーを巻き込んだまちづくりを実践している。 川越では、3年前から公共R不動産として関わり、「まちづくりキャンプ」や「かわごえデザイン会議」の企画運営などに携わっている。 イベントページはこちら https://www.facebook.com/events/262142147715746/
川越蔵端カイギ #5 -まちとかかわる 〜2018年7月17日(火) 19:30–21:00 @本町の長屋 で、ゲストスピーチいただく塩成とおる さんに事前取材させていただきました。 1987年東京都生まれ、川越育ち。早稲田大学大学院政治学研究科(公共経営専攻)修了。公共経営修士取得。大学院時代は住民自治によるまちづくりの研究を進め、学外ではNPO法人川越蔵の会として川越市の伝統的建造物郡保存地区のまちづくりに関わる。2016年4月より株式会社studio-Lに参画。住民参加型の総合計画づくりやパークマネージメント、行政職員向けの研修を行なっている。 イベントページはこちら www.facebook.com/events/2016401355050803/
川越蔵端カイギ #5 -まちとかかわる 〜2018年7月17日(火) 19:30–21:00 @本町の長屋 で、ゲストスピーチいただく徳光ミク さんに事前取材させていただきました。 〜クリスマス、それはきっかけ〜 1990年神奈川県生まれ。NPO法人チャリティーサンタさいたま支部代表。2016年東京工業大学大学院理工学研究科修了後、就職とともに狭山市へ。同年に初めて川越を訪れ、2017年から川越市在住。大学院時代にチャリティーサンタの組織に出会い、以来「子供の前では言えない夜の仕事」を始める。2017年にさいたま支部を設立し、クリスマスイブには38人の仲間達を夜の街へ送り出す。今年もクリスマスイブに向け、川越を中心に組織拡大に努めている。 イベントページはこちら https://www.facebook.com/events/2016401355050803/
川越蔵端カイギ #5 -まちとかかわる 〜2018年7月17日(火) 19:30–21:00 @本町の長屋 で、ゲストスピーチいただく忍田孝二 さんに事前取材させていただきました。 〜あのとき見た未来〜 1974年1月30日 川越市神明町 杉浦医院で生まれる。中学卒業後働きたかったが、私立埼玉栄高等学校普通科卒業。18歳で父親の二三住宅で大工の修行を始める。川越市総合福祉センター「オアシス」へ障がい者デイサービスのパートとして入社。24歳で、2年9か月間障がい者デイサービスの寮父として介護するも「人間らしい生き方」に疑問を持ち、辞める。憧れていた自転車で日本縦断決行。約一か月半で北海道から九州最南端まで走り切りました。縦断中に新築現場へ立ち寄ることがありました。木の香りが風に乗って嗅覚に刺激が与えられたときに「自然から離れられないな」と魂がつぶやいた。やっぱり大工になろうと思った瞬間だった。再び、二三住宅へ。38歳の時に「つみき設計施工社」と千葉県市川市を中心として「ともにつくる」を理念として、ともに歩み始める。41歳の時に千葉県船橋市へ。本格的に「つみき設計施工社」と動き出します。43歳の時に千葉県いすみ市にできた「平和道場」というパーマカルチャーをテーマとした古民家改修をきっかけに、自己の変容が大きく動き出す。14歳で見ていた世界は、禅、林業、建築、伝統、文化、人間らしさで、約30年の月日を経て、「あの時見た遠い未来はここにある」と確信へと変わる。そして、川越へ。 https://www.facebook.com/events/2016401355050803/
川越蔵端カイギ#4 〜「探求」アートの持つ可能性〜 2018年6月20日(水)19:30〜 @三番町ギャラリー で、ゲストスピーチいただく川島崇嘉 さんに事前取材させていただきました。 COFFEE POST 代表。1994年生まれ。高校を卒業後、地元である福島大学スポーツ学科へ進学、保健体育の教員を目指す。登山やキャンプなど自然が好きで、その延長線上で自然教育にも没頭。県内・外の自然学校を転々と。大学卒業後はアウトドアメーカーに就職。もともと父が自家焙煎の珈琲豆屋を営んでいて、コーヒーの世界に入るきっかけは父の影響。千葉の勝浦で自転車コーヒー屋台を営む方の存在を知り、心が動くままに車を4時間走らせ出会ったのが、SPAiCE COFFEEの紺野さん。その勢いのまま「自分も好きなことを仕事にできるように、本気チャレンジしてみよう。」そんな思いで発起したのが「COFFEE POST」。コーヒーの味だけではなく、「一杯のコーヒーから新しい何かが動き出すような、人を繋げるコーヒー」をドリップされています。 http://coffeepost.jp/info/2062275
川越蔵端カイギ#4 〜「探求」アートの持つ可能性〜 2018年6月20日(水)19:30〜 @三番町ギャラリー で、ゲストスピーチいただく佐藤伊智郎さんに事前取材させていただきました。 造形作家。1968年 川越市で生まれ。彫刻家の佐藤健次郎さん、美術教師の佐藤芳子さんをご両親に持つ。武蔵野美術大学空間演出デザイン科ファッション専攻卒業、同大学大学院空間演出デザイン専攻卒業。大学院卒業後は作品制作をしながら企業のデザイナー、公私立中高校、東京都特別市民講師、専門学校の講師を歴任。現在は、造形作家として川越市霞が関にアトリエを構え、制作活動に専念。2011年の震災イベント『アートの力銀座画廊スタンプラリー』を切っ掛けに、JPA日本文化海外普及協会のご協力のもと『JPA銀座画廊巡り』を主催。川越では、毎年丸広百貨店クリスマスウィンドウの展示を手がける。2015年11月、蔵と現代美術展では川越城中庭での展示も制作。 http://www.geocities.jp/ichiro_art/
川越蔵端カイギ#4 〜「探求」アートの持つ可能性〜 2018年6月20日(水)19:30〜 @三番町ギャラリー で、ゲストスピーチいただく舩橋和花 さんに事前取材させていただきました。 プロジェクトコーディネーター。1986年川越市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、民間企業を経て2011年〜2014年、東日本大震災の被災地・陸前高田にて認定NPO法人難民支援協会の災害支援コーディネーターとして勤務。2015年〜2016年6月文化庁にて国際文化交流事業を担当し、2016年7月より熊本地震での災害ボランティアセンター運営統括。2017年より(一社)コマンドNにて、アートプロジェクトの実践を通じた、まちづくり・社会課題の解決に従事。現在は2020年に向けた大型国際芸術祭の実施に向けて事務局業務に奔走中。ちなみに職場は千代田区の廃校になった中学校をリノベーションした民営アートセンター 3331 Arts Chiyoda。 個人で行うイラスト業の川越事例は(株)80%のかわらばんやイベントフライヤー、大工町長屋壁画、すずのやロゴ、観光協会音声ガイドフライヤーなど、じわじわ展開中。 http://2784wakawaka.strikingly.com/
川越蔵端カイギ#3「気づくこと。伝えること。」2018年5月17日(木)19:30〜 @古民家恵比壽屋 で、ゲストスピーチいただく柿澤日出夫さんに事前取材させていただきました。 1951年生まれ。川越市出身。長年、原宿にて、ご自身で創業されたアパレル企業の経営に従事。定年後の人生プランとして、地元・川越での飲食店創業を考えていた中で出会った、松月氷室の天然氷の圧倒的な美味しさに魅了。その感動がご縁となり、全国からオファーの殺到する松月氷室を卸し、川越で開業したのが 「日光天然氷 ちのわ」。天然氷を通じて伝えるもの、つながるもの、その奥行きに見る風情。敏腕経営者として活躍された柿澤さんの新たな企みに迫ります。
川越蔵端カイギ#3「気づくこと。伝えること。」2018年5月17日(木)19:30〜 @古民家恵比壽屋 で、ゲストスピーチいただく溝井敏幸 さんに事前取材させていただきました。 1955年生まれ。37年間外資系メーカーの技術営業を経て、定年後、大正浪漫夢通りの『川越手織り工房さをり』でさをり織りを習得した次男の工房を兼ねて、2015年10月に石原町にカナディアンバー&レストラン「Maple Leaf」その2階に「織り工房『英』(ひで)」をオープン。奥様のワーキングホリデー経験からベッド・アンド・ブレックファストへの関心、そして留学生のホームステイを精力的に受け入れてきた。同じ石原町にある、築約130年 の旧米穀屋の古民家恵比壽屋の再生に尽力。家族と地域の関わりを通じ、あらゆる人の繋がりを紡ぐ溝井さんに、2018年6月より本格展開する古民家恵比壽屋の「民泊」についてお話いただきます。「世界自閉症啓発デー Light it up blue 川越」主催
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