DiscoverITmedia PC USER
ITmedia PC USER
Claim Ownership

ITmedia PC USER

Author: アイティメディア株式会社

Subscribed: 7Played: 35
Share

Description

Windows PC/Macをはじめ、2in1、タブレット、それらの周辺機器、AR/VR/MR、ソフトウェア、ビジネス向けIT機器やサービスまでカバーする、新デバイスとソリューションの総合メディアです。ニュースは随時更新します。
1363 Episodes
Reverse
エンスージアスト向けCPU「Core Ultra 200S Plus」登場 Eコア増量+メモリアクセス高速化+バイナリ最適化でパフォーマンス向上。 Intelは3月11日(米国太平洋夏時間)、デスクトップPC向け新型CPU「Core Ultra 200S Plusプロセッサ」を発表した。米国では3月26日の発売を予定しており、リテールパッケージ版の想定価格は以下の通りとなる。
「GeForce NOW」がサービスをアップデート Apple Vision ProやMeta Questで最大90fpsのゲーミングが可能に。 NVIDIAは3月15日(米国太平洋夏時間:以下同)、GDC(Game Deveolper Conference) 2026に合わせてクラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」のアップデートを発表した。今回の発表内容は、順次サービスに実装される。
Intelが組み込み/エッジ機器向け「Coreプロセッサ(シリーズ2)」に“Pコアのみ”構成を追加 第12~14世代のCoreプロセッサとソケット互換。 Intelは3月9日(中央ヨーロッパ時間)、組み込み/エッジ機器向け「Coreプロセッサ(シリーズ2)」(開発コード名:Bartlett Lake)に高効率コア(Pコア)のみを搭載する製品の追加を発表した。ローカルAI処理など、より高いパフォーマンスを求められる組み込み/エッジ機器での利用を想定したもので、既に機器製造者向けに出荷を開始しているという。
新型「MacBook Air」はM5搭載で何が変わった? 同じM5の「14インチMacBook Pro」と比べて分かったこと。 長年、「MacBook Air」はAppleのノートブックにおいて最も多くの人に選ばれてきた。理由は単純で、「薄い」「軽い」「静か」がそろっている上に、多くの用途で十分以上に速いからだ。
AMDが組み込み機器用APU「Ryzen AI Embedded P100」のラインアップを拡充 CPUコアとGPUコアを“増量”したモデルを用意。 AMDは3月9日(米国太平洋夏時間)、組み込み機器向けAPU(GPU統合型CPU)「Ryzen AI Embedded P100プロセッサ」の追加ラインアップを発表した。
Microsoftが次世代Xboxコンソール「Project Helix」を予告 詳細は「GDC 2026」で明らかに?。 MicrosoftのXにおけるXbox公式アカウントが、次世代Xboxコンソール(ゲーム機)「Project Helix」の登場を予告している。本件について、同社でゲーム部門のCEO(最高経営責任者)を務めるアシャ・シャルマ氏によると、Project Helixは3月9日(米国太平洋夏時間)から開催される「Game Developers Conference(GDC) 2026」の中でより詳しい情報を明らかにするという。
Micronがサーバ/データセンター用「LPDRAM SOCAMM2」の256GBモデルをサンプル出荷 新しいLPDDR5Xダイで容量アップ+消費電力削減。 Micron Technologyは3月3日(米国山岳部標準時)、サーバ/データセンター向けメモリモジュール「LPDRAM SOCAMM2」の256GBモデルを開発し、サンプル出荷を開始したと発表した。従来の約1.33倍の容量(192GB→256GB)を備えており、AI処理を行うデータセンターで求められる大容量と省電力を両立しつつ、RDIMM(Registered Dual Inline Memory Module)と比べて設置面積を減らせることが特徴だ。
公取委がMicrosoftや日本マイクロソフトなどの独禁法違反疑で調査 5月29日午後6時まで情報/意見を募集。 公正取引委員会(公取委)は3月4日、Microsoft/日本マイクロソフト/Microsoft Ireland Operationsの3社を独占禁止法違反の疑いで審査を開始したと発表した。これに伴い、公取委は3社に対する嫌疑について、第三者から情報や意見を聴取する手続きを開始した。情報/意見聴取は5月29日午後6時まで受け付ける。
アイ・オーの2画面モバイルディスプレイは3月中旬発売 想定価格は6万円弱。 アイ・オー・データ機器は3月4日、2画面モバイルディスプレイ「LCD-YC1412DX」を3月中旬に発売することを発表した。想定価格は5万9950円となる。
VAIOが「バッテリー交換保証」の提供範囲を拡大 販路を問わず提供。 VAIOは3月3日、「バッテリー保証サービス」の提供範囲を拡大することを発表した。現在は親会社のノジマで購入した特定の個人向けモデルのみを対象としているが、今後は2月1日以降に販売された個人向け/法人向けの対象モデル(後述)については販路を問わず本サービスの対象とする。
AMDの「Ryzen AI PRO 400」にデスクトップ版登場 50TOPSのNPUがSocket AM5で利用可能。 AMDは3月2日(中央ヨーロッパ時間)、APU(GPU統合型CPU)の「Ryzen AI PRO 400シリーズ」にデスクトップPC向けモデルを追加することを発表した。搭載PCは、パートナー企業を通して順次提供される。
ASUS JAPANが新型ノートPCを一挙に披露 16型で約1.2kgな「Zenbook SORA 16」など目玉モデルが“めじろ押し”。 ASUS JAPANは2月25日、ノートPCの新製品を発表した。同日に行われた発表会では、16型の大画面で約1.2kgの軽量設計を実現したノートPC「ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)」を始めとして、14型の「ASUS Zenbook SORA 14(UX3407NA)」、Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)搭載の「Zenbook S14」「Zenbook DUO」、アクションカメラとのコラボレーションモデル「ProArt GoPro Edition」、ROG(Republic of Gamers)ブランドの設立20周年記念モデル「ROG Flow Z13-KJP」などが披露された。
公取委が日本マイクロソフトに立ち入り調査 独禁法違反の疑い 複数の報道。 公正取引委員会が2月25日、日本マイクロソフトの本社(東京都港区)に立ち入り調査を行ったという。NHKや読売新聞など、複数の報道機関が報じた。日本マイクロソフトが提供するクラウドサービス「Azure」への誘導を目的に、自社のソフトウェア製品を他社のクラウドサービス(AWSやGoogle Cloudなど)での利用を認めなかったり、認めても料金を高額に設定したりするなど、独占禁止法に違反する行為を行った疑いがあるという。
デルが東京駅でPCの体験イベントを2月23日まで開催 Copilot+ PCやゲーミングPCを触って体験できる。 デル・テクノロジーズは2月20日から23日まで、東京駅(東京都千代田区)の八重洲中央口改札外のイベントコーナーで同社製PCのタッチアンドトライイベント「デル・テクノロジーズ 体験イベント ~ この春、才能サクサク咲かせよう ~」を開催する。
エコバックスが最新ロボット掃除機「DEEBOT T90」シリーズを販売開始。 エコバックスジャパンは2月20日、同社最新モデルとなるロボット掃除機「DEEBOT T90」シリーズを発表し、同日発売した。想定価格は下位モデルの「DEEBOT T90 OMNI」が14万9800円、上位モデルの「DEEBOT T90 PRO OMNI」が15万9800円となる。
Ryzen AI Max+ 395搭載で驚異の性能 着脱バッテリー&水冷対応の「OneXFly APEX」と天空オリジナルUMPCを見てきた。 天空は2月19日、中国One-Netbook Technology製ポータブルゲーミングPC「OneXFly APEX」と自社オリジナルの超小型ノートPC「TENKU Pocket 8」のお披露目会(発表会)を都内で開催した。OneXFly APEXは3月中旬、TENKU Pocket 8は2月26日の発売を予定しており、天空が運営する店舗/ECサイト「ハイビーム」での販売価格は以下の通りとなる。
アイロボットが「Roomba Mini(ルンバミニ)」を4月6日に発売 日本市場に合わせてサイズを約2分の1に。 アイロボットジャパンは2月19日、新型ロボット掃除機「Roomba Mini(ルンバミニ)」を発表した。ゴミ収集ステーション(AutoEmpty 充電ステーション)付きモデルは2月27日(一部カラーは3月13日)、充電台(SlimCharge 充電スタンド)付きモデルは4月6日に発売する予定で、直販価格はゴミ収集ステーション付きモデルが4万9800円、充電台付きモデルが3万9800円となる。ロボットスマートプラン+でレンタル利用する場合の月額料金は、ゴミ収集ステーション付きが2380円、充電台付きモデルが1880円となる(※1)。
日本初の限定Echo Dotは「ドラえもん」! 価格はあえての「1万1293円」。 アマゾンジャパン(Amazon)は2月19日、ECサイト「Amazon.co.jp」において、スマートスピーカー「Amazon Echo Dot(第5世代) ドラえもんエディション」の予約販売を開始した。発売(出荷開始)は3月10日を予定しており、価格は1万1293円だ。
Dynabookが個人向けノートPCの2026年春モデルを発表 Coreプロセッサ(シリーズ1)採用。 Dynabookは2月18日、個人向けノートPC「dynabook T」シリーズ(16型)/「dynabook C」シリーズ(16型)/「dynabook M」シリーズ(14型)/「dynabook S」シリーズ(13.3型)の2026年春モデルを発表した。新モデルは2月20日から(M/Sシリーズは2月27日から)順次販売を開始する。
ソニーが「Blu-ray Discレコーダー」の出荷と開発を終了 代替の録画手段はある?。 ソニーとソニーマーケティングは2月9日、Blu-ray Disc/Ultra HD Blu-rayレコーダーの出荷を2月以降順次終了することを発表した。後継機種はないとのことで、同社のBlu-ray Disc/Ultra HD Blu-rayレコーダーは終息を迎えることになる。
loading
Comments 
loading