DiscoverFINEPLAY
FINEPLAY
Claim Ownership

FINEPLAY

Author: 株式会社ZETA

Subscribed: 5Played: 13
Share

Description

FINEPLAYは世界中のサーフィン、ダンス、ウェイクボード、スケートボード、スノーボード、クライミングなどストリート・アクションスポーツを中心としたアスリート・プロダクト・イベント・カルチャー情報を提供しています。
411 Episodes
Reverse
日本山岳・スポーツクライミング協会(JMSCA)が主催する、リード種目の国内最高峰コンペティション「リードジャパンカップ2026(LJC2026)」が、2026年3月7日(土)~8日(日)に三重県伊賀市のDMG MORIアリーナで開催される。本大会には、SCJT2025のJMSCA優先出場選手やリードランキング上位者など、国内屈指の実力を持つトップクライマーたちが集結。高さ12メートル以上の壁に設定された長いルートをどこまで高く登れるかを競い、その知力と体力の限界に挑む。
公益社団法人日本ダンススポーツ連盟(JDSF)が、ブレイキンの魅力とそのスポーツとしての価値を広めるため、株式会社みずほフィナンシャルグループと共に国内の小中学校で開催しているブレイキンワークショップツアー「MIZUHO BLUE DREAM BREAKING LIMITS Workshop Tour」。
来る2026年2月28日(土)〜 3月1日(日)の2日間、国立代々木競技場 第二体育館にて「JDSF 第7回 全日本ブレイキン選手権」の開催が決定!本大会は全国各地で開催された予選大会を勝ち抜いた国内屈指のBBOY・BGIRLが集結。さらに前年度に開催された「JDSF 第6回 全日本ブレイキン選手権」の優勝・準優勝者や、2025年度にJDSFから国際競技大会に派遣されたBBOY・BGIRLをシードとして加え、オープン・ジュニアの2カテゴリーで総勢約170名が一堂に介し、日本一の座をかけた熱い戦いが繰り広げられる。
2026年2月28日(土)代々木第二体育館 特設ステージにて「JDSF全日本ダンススポーツ フリースタイル選手権2026」が開催される。「JDSF 第7回 全日本ブレイキン選手権」と同時開催となる本大会は、ダンススポーツにおけるストリートダンス・フリースタイル(コレオグラフ)競技として、国内公式戦としては初の開催となる。
世界と日本のビートボックスシーンをつなぐ大会「BEATCITY JAPAN」は、昨年大きな盛り上がりを見せ、2026シーズンでは規模を拡大。シーズン最終決戦となる「BEATCITY JAPAN 2026 FINAL」を、2025年5月5日(月・祝)・6日 (火・祝)の2日間、豊洲PITにて開催することが決定!
大学生サークル日本一を決める「Pathos Drive」のコンテンツの一つである「SOLO BATTLE」予選が2026年2月1日(日)に東日本、2026年2月23日(月・祝) に西日本の2拠点で開催される。
株式会社文藝春秋が発行するスポーツ総合雑誌『Sports Graphic Number』は、これまで表彰してきたNumberMVP賞に加え、NEW FACE賞、LEGEND賞、Challenge Spirit賞、特別賞、さらに一般公募によるNumberスポーツ報道写真賞を含む新アワード「Number SPORTS OF THE YEAR」を創設。第1回となる2025年度の授賞式が、TOYOTAの協賛のもと、1月23日(金)に開催された。
2026年1月25日(日)さいたま市プラザノースホールにて、ブレイキンイベント「SENSIBILITY CONNECTION vol.15」が開催される。15回目の開催を迎える本イベントは、世代やスタイルの異なるブレイカーが交差し、バトルを通して互いの表現をリスペクトし合う“セッション的”な空気感も併せ持つ場として、シーンに根付いてきた。競い合いながらもカルチャーとしてのブレイキンを共有し、その奥深さや多様性を体感できる「SENSIBILITY CONNECTION」は、日本のブレイキンシーンにおいて、感性をつなぐ重要なプラットフォームのひとつとなっている。
「音楽はDOPEなHIPHOPのみ。ダンススタイルは何でもアリ」をコンセプトに、2019年から渋谷eggmanを拠点として平日深夜に毎回200名もの動員を記録してきたモンスターイベント「SELLOUT」。2026年、さらなる進化を遂げた「SELLOUT JAM」が、1月25日(日)に日本を代表するクラブ・渋谷HARLEM & BX Cafeにて開催される。
2025年12月21日(日)、大阪・心斎橋にてSTREET DREAMS PRESENTS「SHOW YOUR STYLE 5th Anniversary」 が開催された。今回は5周年記念大会として、近年はオールジャンルで開催されてきたSHOW YOUR STYLEを、フリースタイルフットボールEDITIONとして実施。
国内発信であり世界最大規模のソロダンスバトル『マイナビDANCEALIVE 2026 』に出場したい小学生ダンサーをはじめとした、みなさんの人生に寄り添い、多様なキャリアを応援したい!という株式会社マイナビの想いから実現した企画「マイナビDANCEALIVE 2026 KIDS KANTO vol.Ø」を開催。
代々木パークBE-STAGE内にある[&102]で、GREENROOM GALLERYとの期間限定ポップアップがスタート! ヘザーブラウンをはじめとした人気アーティストのアート作品に加え、廃棄されるビーチサンダルをアップサイクルした「OCEAN SOLE」など、海とアートをテーマにしたアイテムを展示・販売します。
12月7日(日)に門前仲町駅最寄りのHYPERMIXにて、フリースタイルバスケットボールバトルGroovMix 2K25 Championshipが開催される。今年は日本全国で4大会で地方予選を開催し、そのチャンピオンたちが集結。またWILD CARDでポーランドの国際大会を優勝したyu-taを招致し、当日予選枠を含めて合計16人によるフルトーナメントバトルとなる。
2025年10月31日(金)、ソーシャルとカルチャーデザインの祭典であるSOCIAL INNOVATION WEEK 2025(SIW)の一環として「部活動地域移行」「学校教育」におけるアーバンスポーツの可能性と題したセッションが開催された。
2025年11月16日、横浜赤レンガ倉庫にて、フリースタイルフットボールの日本一決定戦 「Japan Freestyle Football Championship 10th(通称:JFFC 10th)」 の本戦が開催される。本大会、そして来年以降の開催に向け資金面の問題が危ぶまれており、現在クラウドファンディングが開始している。
2025年9月23日、宮崎県においてWSL(ワールドサーフリーグ)公認の「The Open Surfing Miyazaki Series」が開幕。第1弾は、日向市お倉ヶ浜で「WSL The Open Surfing 日向プロジュニア」が開催された。そして、26日からは舞台を宮崎市木崎浜に移して、「WSL QS2,000 The Open Surfing 宮崎プロ」がスタートする。
みんな大好きシュプリーム。その着こなしにおいて今夏、小物やパンツで取り入れる40代の巧者が目立つ。声高に主張せずとも伝わる、ヒップなストリート感。「え、ロゴ入りTシャツとかだと上手くかないの?」みたいなイジワル発言は、くれぐれも控えてほしい。
Tシャツとリーバイス。ほぼハズレのない組み合わせだからこそ、覚えておいてほしいことがある。それは、着飾りすぎないこと。シンプルでエターナルな旨みは、手を加えすぎると雑味が勝ってしまうから。そのうえで、自分らしく装う。それが洒落者の流儀。
北海道・根室発の国際的ダンスイベント「Nemuro Beat the Floor」が、2025年9月13日(土)、根室市青少年センターにて開催される。今年で4回目を迎える本大会は、世界・国内から一流のダンサーたちが集結する注目のストリートダンスバトルイベントだ。今年は既に、以下の豪華なJUDGE陣が発表されている。
国内外で展開する一流ヘアケアブランド「TOKIOインカラミ」を有するイフイング株式会社は2025年6月13日(金)に都内で会見を開き、同社の「TOKIOインカラミ」スノーボード部で新たに長谷川帝勝選手と荻原大翔選手の2名と所属契約を結んだと発表した。
loading
Comments 
loading