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サッカー Jリーグ情報 by FOOTBALL TRIBE

Author: フットボール・トライブ株式会社

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サッカー情報サイト「FOOTBALL TRIBE」からの、Jリーグ最新ニュースをお届けします。
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「FC東京巡り差が!共産・山添拓議員が調布市国有地活用に反発!自民党議員は世田谷区との連携加速推進」  東京都内でサッカークラブと自治体の連携を巡り、政治家の姿勢の違いが浮き彫りになっている。東京都調布市は2025年、在日米軍調布基地跡地留保地について、明治安田J1リーグ所属のFC東京と連携し施設整備を目指す方針を示したが、これに対して日本共産党の山添拓参議院議員は異論を唱えている。一方、自民党の加藤たいき世田谷区議会議員は同クラブとの連携加速に前向きな姿勢だ。 調布市は2025年8月、味の素スタジアム南東側に位置する約6ヘクタールの国有地について、FC東京と協働で活用を目指すと発表した。市は包括連携協定を締結し、施設整備を含む多分野での連携を進める方針を示している。
「名古屋グランパス下部組織出身MFが移籍!日本人選手2名の同僚に。約10年間欧州挑戦」  名古屋グランパス下部組織出身のMF柴田駿が、ポーランド2部所属クラブへ移籍。およそ10年間にわたり海外挑戦を続けているが、今回の移籍で欧州8クラブを渡り歩くことになる。 現在28歳の柴田は、名古屋U15チーム所属時にFW杉森考起(栃木SC)らとともにプレー。トップチーム昇格は果たせず、2026年夏に渡欧。ドイツ5部SVゴンセンハイムへ加入するも、わずか1年半で退団する。2018年1月から1年以上の無所属期間を経て、2019年3月にFKアウダへ加入すると、ラトビア2部リーグ戦で6ゴールをマーク。2020年にオリンピア・ザンブルフへ移籍した後は、ストミール・オルシュティン、GKSカトヴィツェ、ヴァルタ・ポズナンなどと渡り歩き、ポーランド国内の複数クラブでプレーしている。
「父はブラジル代表OB。日本代表入り期待ケンジ、怪我の程度判明!元Jリーガーから危険タックル」  ブラジル代表OBクレーベルを父に持つU20ブラジル代表MFカイケ・ケンジ(クルゼイロ)には、日本国籍取得の可能性が報じられ、将来的な日本代表入りが期待されている。その一方で、2月11日に行われた同国1部リーグ戦では、元栃木SC・横浜FC所属MFユーリ・ララ(ミラソウ)から強烈なタックルを受けて負傷。その怪我の程度が18日になって明らかになった。 カイケは2-2で迎えた89分からプレーしていたが、後半アディショナルタイムの90+5分、パスを出そうとした際にユーリからスライディングタックルを受けて転倒。その際、右足首をユーリの右脚に巻き込まれている。主審はこのシーンをOFR(オンフィールドレビュー)で確認した後、ユーリに対してレッドカードを提示した。
「オナイウ阿道、浦和レッズ復帰か!古巣・横浜FM所属オナイウ情滋との兄弟対決期待」  横浜F・マリノス、ジェフユナイテッド千葉などJリーグ複数クラブ在籍歴のある元日本代表FWオナイウ阿道は17日、ドイツ2部FCマクデブルクと契約解除で合意し退団。Jリーグ復帰が決定的とみられるが、新天地は浦和レッズであるようだ。 マクデブルクは17日にオナイウの退団を公式発表。同クラブの幹部は「彼は母国日本に戻る」などと、Jリーグ復帰が既定路線との見方を示しているが、ドイツ「トランスファーマルクト」は18日になって、同選手の移籍先が浦和だとリポート。浦和ではかつて2017年にプレーしており、レノファ山口、大分トリニータへの期限付き移籍期間を含めると3年在籍していた。
「J1百年構想リーグ優勝の1.5倍以上!町田&神戸&広島が2.4億円超!ACLEで荒稼ぎ」  AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)グループステージ東地区は、2月18日に全日程が終了する予定。Jリーグ勢では町田ゼルビア、ヴィッセル神戸、サンフレッチェ広島がグループステージ突破を決めたが、3クラブいずれも巨額の賞金を獲得。J1百年構想リーグの優勝賞金を大きく上回っている。 今大会の賞金体系は、参加費80万ドル(約1億2,200万円)に加え、1勝ごとに10万ドル(約1,500万円)、遠征補助1回あたり5万ドル(約750万円)、さらにラウンド16進出で20万ドル(約3,000万円)が支払われる仕組みとなっている。東地区では町田が5勝2分1敗で首位通過、神戸が5勝1分2敗で2位、広島が4勝3分1敗で3位に入り、いずれも決勝トーナメント進出を決めた。
「元湘南FW福田翔生にフランス移籍報道!市場価値2億円超。内野航太郎の去就にも影響?」  FW福田翔生は2025年夏、湘南ベルマーレからデンマーク1部ブレンビーIFへ完全移籍しているが、わずか1年で再び所属クラブを変える可能性が浮上。日本代表FW中村敬斗(スタッド・ランス)と同じく、フランス2部でプレーする可能性があるという。 フランス「Tribune.Asse」が17日に伝えたところによると、現在同国2部リーグで3位につけるASサンテティエンヌが福田の獲得に興味を示しているとのこと。同選手とブレンビーIFの契約は2029年6月まで残っており、市場価値は120万ユーロ(約2億1,800万円)。現時点で交渉や正式オファーの有無は確認されていないというが、「彼はまだ国際的なスター選手という印象はないが、プレースピードのクオリティーが高い。攻撃面の解決策を探しているクラブにとって魅力的となる可能性がある」と評している。
「元浦和・名古屋ユンカー途中出場。ブリーラム、外国人10人先発再び!相手は元C大阪ハットン退場。」  浦和レッズ、名古屋グランパス在籍歴のあるFWキャスパー・ユンカーは2026年2月、タイ1部ブリーラム・ユナイテッドへ移籍。17日開催のAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)上海申花戦で途中出場したが、この一戦でもブリーラムのスタメンが話題に。一方、対戦相手のFWラファエル・ハットン(元セレッソ大阪)は退場処分を受けている。 ブリーラムのマーク・ジャクソン監督は、10日開催のACLE成都蓉城戦につづき、上海申花戦でも外国籍選手10名をスタメン起用。元ヴァンフォーレ甲府所属DFエドゥアルド・マンシャ、元横浜F・マリノス所属DFサンディ・ウォルシュらが名を連ね、タイ人では唯一FWスパナット・ムエアンタがスタメン入りした。
「東京ダービーに1000名無料招待!対象はヴェルディ応援席でFC東京側なし。その理由とは?」  東京ヴェルディとFC東京は、2026年のJ1百年構想リーグでも激突。3月下旬に東京ダービーが開催されるが、この一戦を対象に東京都が無料招待を実施。その内容がファン・サポーターの間で話題になっている。 東京都は17日、3月22日に味の素スタジアムで開催される東京V対FC東京の一戦に、都内在住・在学・在勤者500組1,000人を無料招待すると発表した。両クラブはいずれも東京都を本拠とするチームだが、今回の招待は東京V側のホームエリアに限定される。
「元浦和・横浜FMオナイウ阿道、Jリーグ復帰決定!マクデブルク退団でフリーに。移籍先は?」  浦和レッズ、横浜F・マリノス、ジェフユナイテッド千葉などJリーグ複数クラブ在籍歴のある元日本代表FWオナイウ阿道が17日、ドイツ2部FCマクデブルクを退団。契約解除で合意に達したが、Jリーグ復帰が決定的だという。 オナイウの去就を巡っては、2025年11月時点でマクデブルク退団の可能性が報じられていたほか、12月には現地メディア「マクデブルク・フースバル」が「U23チームに降格」とリポート。複数のフランスメディアは1月に同国2部SCバスティア、グルノーブル・フット38移籍の可能性を伝えると、「ビルト」は2月上旬にJリーグ複数クラブからの関心を報じていた。
「広島ガウル監督招聘の裏側とは?ポドルスキとの「神戸時代の縁」が決め手に」  サンフレッチェ広島はミヒャエル・スキッベ氏(現ヴィッセル神戸指揮官)の後任として、バルトシュ・ガウル監督を招へい。新指揮官のもとJ1百年構想リーグで好スタートを切っているが、ガウル監督招聘の裏側を明らかになったという。 ドイツ「トランスファーマルクト」によると、クラブが新体制移行にあたり重視したのは「継続と発展」だったという。これまで築いてきたスタイルを大きく変えるのではなく、その土台を保ちながら進化させられる人物であること。さらに育成型クラブとしての哲学を理解し、若手の成長を促せる指導者であること。そしてクラブの方向性に共感し、長期的なビジョンを共有できること。この3点が監督選考の軸になったとされる。
「ガンバ大阪ヒュメット持論!「Jリーグの方がレベル上」その理由とは?ジェバリとの秘話も」  ガンバ大阪所属のスウェーデン人FWデニス・ヒュメットが、Jリーグのレベルやプレースタイルに言及。母国リーグと比較したほか、チームメイトであるチュニジア代表FWイッサム・ジェバリについても語っている。 ヒュメットは13日、スウェーデン「Fotbollsmorgon」の番組に出演。Jリーグでのプレーについて「日本は本当に素晴らしく、サッカーのレベルも非常に高い」「不満は一切ない」などと好意的なコメントを残すと、スウェーデン1部リーグとの比較についてこう述べている。
「将来Jリーグ挑戦期待!C大阪・千葉OBで事故死ケンペスの息子が16歳でプロデビュー「父が。」」  かつてセレッソ大阪、ジェフユナイテッド千葉に在籍していたFWケンペスは、シャペコエンセ所属時の2016年11月、ラミア航空2933便墜落事故に遭い死去。そのケンペスの息子であるMFジョアン・ケンペスが16歳でプロデビューを果たしている。 ジョアンはブラジル出身であるが、4歳の頃に父が千葉でプレー。日本のサッカースクールで初めてボールを蹴ると、8歳でグレミオの下部組織に加入し、14歳まで在籍。その後サン・ジョゼでプレーし、2024年11月に名門インテルナシオナルへ加入。2025年はU17チームへ昇格したばかりながらチームの中心選手として活躍。同年8月にはトップチームの練習に参加し、10月にプロ契約を結んでいる。
「乾貴士は?ヴィッセル神戸スキッベ監督、ACLE最終節で「大胆な決断」現地報道」  ヴィッセル神戸は2月17日開催のAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)第8節でマレーシアのジョホール・ダルル・タクジムFCと対戦。敵地での一戦を前に、今季ここまで出番の無い元日本代表MF乾貴士に注目が集まるなか、ミヒャエル・スキッベ監督の決断が現地マレーシアで話題を呼んでいる。 マレーシア「makanbola」は16日に「神戸のスキッベ監督が大胆な決断を下した」とリポート。「指揮官は主力選手をマレーシアへ帯同させないことを明らかにした」「ジョホールがベストメンバーで挑むとみられる一方で、神戸は多くの主力選手を今回の遠征に含めないという異なる判断を下した」と伝えているが、これによると、スキッベ監督は前日会見でこう語ったという。
「コンサドーレ開幕戦に影響!札幌ドームが飲料一斉値上げ。前年には使用料引き上げも」  北海道コンサドーレ札幌は2月28日に明治安田J2・J3百年構想リーグのホーム開幕戦(対FC岐阜)を控えているが、札幌ドーム(大和ハウスプレミストドーム)の来場するファン・サポーターへの負担が増える模様。ドーム内の各飲食売店で販売している飲料の値上がりが正式決定した。 「株式会社札幌ドーム」は2月16日、ドーム内の各飲食売店で販売している飲料の価格を改定すると発表。対象となるのは生ビール、サワー類、ノンアルコールビール、ソフトドリンク、ミネラルウォーターなど。いずれも税込価格で、生ビールは800円から850円、900円から950円へ引き上げられる。サワー類とノンアルコールビールは550円から600円、ソフトドリンクは330円から350円、ミネラルウォーターは250円から270円となる。
「アビスパ福岡、観客数今節J1最下位。元スポンサー「恥ずかしい」金明輝前監督巡る騒動の影響も?」  アビスパ福岡は15日に行われた明治安田J1百年構想リーグ第2節でセレッソ大阪と対戦。0-2で敗れたが、今季初のホームゲームにおける観客数の少なさが話題に。元スポンサーから否定的な意見が湧き起っている。 2025シーズンのホームゲームで観客数が伸び悩んでいた福岡は、ベスト電器スタジアムにC大阪を迎え撃ったが、この一戦もバックスタンドに空席が目立つ中で開催。公式記録によると、観客数はわずか6,617人であり、J1百年構想リーグ第2節の全10試合で一番少なかったという。
「名古屋グランパス・ペトロヴィッチ監督が「不満」と海外報道!ガンバ大阪戦で。」  明治安田J1百年構想リーグ第2節のガンバ大阪対名古屋グランパスが、2月15日に開催。PK戦の末に名古屋が勝利したが、FWイッサム・ジェバリ(G大阪)のゴールがFW南野遥海(G大阪)のファウル判定により取り消されたことが話題に。名古屋率いるミハイロ・ペトロヴィッチ監督のコメントに海外メディアが反応している。 名古屋の公式サイトによると、ペトロヴィッチ監督は試合後に「ガンバさんは前から非常にアグレッシブにきていて、すごくハードな戦いになりました」と対戦相手を評価した上で、「いいところもありましたが、トータルで見るとチーム全体として満足できていない部分もあります」と総括。「清水(エスパルス)戦に比べ、ビルドアップでせかせかしてしまう場面があったり、相手のプレッシャーを恐れて長いボールを選択するようなシーンも多くありました。まだまだ足りなかったと思っています」などとコメントしたという。
「ジェバリ幻ゴールの名古屋戦で。ガンバ大阪サポーター団体に注目集まる」  ガンバ大阪は15日に行われた明治安田J1百年構想リーグ第2節で名古屋と対戦。FWイッサム・ジェバリ(G大阪)のゴールがFW南野遥海(G大阪)のファウル判定により取り消されたことが話題を呼ぶ一方、同クラブのサポーター団体によるSNS投稿にも注目が集まっている。 G大阪のサポーター団体「ガンバ大阪サポーター連合」は名古屋戦後、公式Xアカウントを更新。「選手入場時の新しいチャント」を55秒間の歌詞付き音声動画でアップした上で、「マフラーを掲げて選手を迎え、太鼓のリズムが始まれば旗を振りマフラーを回してください!ホームの圧を席種関係なくガンバファン全員で作り上げましょう!」とサポーターに呼びかけている。
「元C大阪・札幌GKク・ソンユン激白!京都サンガ退団の真相「取り戻さないと。」曺貴裁監督は。」  かつてセレッソ大阪、北海道コンサドーレ札幌、京都サンガに在籍していた韓国代表GKク・ソンユンは現在、韓国1部FCソウルでプレー。2025年夏に京都から韓国2部ソウル・イーランドへ移籍したことの裏側を明かしている。 ク・ソンユンは2023シーズン途中に札幌から京都へ移籍。京都では2024シーズンまでレギュラーを張っていたものの、2025シーズンは太田岳志に正守護神の座を奪われ、出場機会が限定。シーズン途中でソウル・イーランドへ移籍している。
「ジェバリのゴール取消以外にも。G大阪対名古屋、主審の姿が波紋」  明治安田J1百年構想リーグ第2節のガンバ大阪対名古屋グランパスが、2月15日に開催。PK戦にもつれ込む熱戦となったが、FWイッサム・ジェバリ(G大阪)のゴールがFW南野遥海(G大阪)のファウル判定により取り消されたことが話題を呼んでいるほか、主審の様子も波紋を広げている。 この一戦では前半27分、右サイドから持ち上がったFW山下諒也がジェバリを横パスを供給。ジェバリはトラップ後、冷静に左足でゴールマウスに流し込んだ。しかし、直後にVAR(ビデオアシスタントレフェリー)が介入。OFR(オンフィールドレビュー)の結果、ジェバリがシュートを打つ際、南野がDF原輝綺(名古屋)をブロックしたプレーがファウルと判断され、ゴールは取り消された。
「元浦和で佐野航大、小川航基の同僚リンセン「プレッシャーは最も少ない」」  日本代表のFW小川航基とMF佐野航大が所属するオランダ1部エールディビジのNECナイメヘンは、現地2月11日に行われたユトレヒトにホームで1-3と敗れたが、チーム内の状況はどうなっているのだろうか。 オランダメディア「Soccernews.nl」は、過去にJ1の浦和レッズに所属し、現在はNECに在籍しているFWブライアン・リンセンの発言として、NECがエールディビジで2位を目指しているが「自分たちはあくまでアウトサイダーにすぎない」との認識を示したと伝えた。
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