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クエストリー・ブランディングインタビュー
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クエストリー・ブランディングインタビュー

Author: QUESTORY

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中小企業の経営者とブランディングについて語り合う「クエストリー・ブランディングインタビュー」。インタビュアーは株式会社クエストリー 代表取締役の櫻田弘文です。
15 Episodes
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久米信行さんとの対談3回目です。 今回は、コロナウイルス騒動の副作用として起きた「働き方改革」=デジタルトランスフォーメーション時代に『すぐやる!』ことを考えていきます。 デジタル技術の浸透によって仕事や学びへの価値観が急速に変わり始め、今後も加速することが予測されます。 一方で露呈された平凡な日常の希少さを再認識したいま、中小企業ができることについてうかがいました。
久米 信行さんとの対談2回目です。 もはや避けて通れないであろう「令和大恐慌」を乗り越え、会社を存続させるために『すぐやる!』こととは? 今回は、具体策として平時から取っておくべき「リスク分散」についてうかがいました。 大切なのは、想像(想定)する力とバランス感覚です。
今回のゲストは、クエストリーのアドバイザリーボードをお願いする久米 信行さん(久米繊維工業株式会社 相談役)。 新型コロナウイルス騒動で世界中が揺れ、社会経済にも多大な影響が出ています。 この「令和大恐慌」という危機をどう乗り越えるのか?経営者が「すぐやる!」ことは何か? 3回シリーズで心強いメッセージをいただきました。
江森 宏之さんとの対談3回目です。 ブランディングの鍵となる「人の力」です。 江森さんは、人財についても仕組みで育て、教え方の良い連鎖が続く企業を目指しています。 これからの夢についても語っていただきました。
江森 宏之さんとの対談2回目です。 好きなことの追求はブランディングの不可欠要素です。 自身も大好きなフルーツを惜しみなく使ったスイーツは、多くのファンに支持されています。 それを支えてくださる生産者さんへの想い、年間通してフラットな売上をつくる仕組みづくりの重要性についてうかがいました。
今回のゲストは、MAISON GIVREE(メゾン ジブレー)オーナーシェフの江森宏之さん。 神奈川県大和市でこだわりのフルーツをふんだんに使ったケーキなどが人気のパティスリーです。 華々しい経歴の持ち主でありながら、都心から1時間半ほどもかかる郊外で開業したのには、 ブランディングに欠かせない自身の強みを活かすための理由がありました。
丸谷 誠慶さんとの対談3回目です。 商品開発や広報活動で社内チームを発足し、具現化する喜びを働きがいに替えられるような強い組織づくり、 製茶業という仕事によって成し遂げたいこれからの夢についてうかがいました。
丸谷 誠慶さんとの対談2回目です。 立地条件に添った店舗展開による「お茶を楽しむ」体験価値の提供や、 仏事から慶事に転換する流れをつくるブランドデザインへの注力などについてうかがいました。
今回のゲストは、株式会社丸八製茶場(石川県加賀市)の代表取締役 丸谷 誠慶さん。 加賀・金沢で愛飲される「加賀棒茶」を世に広げた同社の六代目です。 庶民のお茶として定着していた加賀棒茶の価値を高めた、独自のブランディングについておうかがいしました。
城丸さんとの対談3回目です。 同席していた城丸社長からのメッセージは、 「自分の本業を見定めたうえで、いまやれることは何か問うこと」 「その次の一手は、誰も手を出さないことをやる店であること」でした。 S.H.Sが目指すものについてもおうかがいしました。
城丸 学さんとの対談2回目です。 本当に買う必要があるものなのか?S.H.Sでは“使い続けることの価値”を提案し、 修理や定期的なメンテナンスなど具体的なフォローもしています。 売り場づくりを任せるスタッフとの関係性で大切にしていることについてもうかがいました。
今回のゲストは城丸 学さん。新潟市でひとつの「街」をつくったと言われ、年間13万人が訪れる、家具店が母体の複合型商業施設「S.H.S(スイート・ホーム・ストア)」の店舗責任者です。どの業界も同じですが、消費がピークを迎えたため、どんなに商品アピールをしても暮らしの中で必要とされなければ購入には至りません。S.H.Sは家具屋ではないとおっしゃる城丸さん。では、一体何を売るお店なのか?これからの小売業の在り方についておうかがいしました。
飯田結太さんとの対談3回目です。業績が回復し始めた頃、飯田さんはいい会社の条件として4つの改善を行いました。しかし、売上が下がることへの恐怖心から、正論を振りかざしてスタッフを責め立てた結果、5人が集団辞職。働きやすさと働きがいには大きな違いがあったのです。これらの経験を通して、飯田さんは経営者の仕事は、「スタッフの幸せのために働くこと」だと気づきます。それからは「感謝タイム」「3ない営業」「仏の顔も2万回」など、気持ちよく働ける環境と仕組みを次々と整えていきました。ぜひ、そのプロセスをお聴きください。
飯田結太さんとの対談2回目です。安売りでの活性化策がうまくいかず落ち込んでいたときに出会った二人の神様のこと、強みの掛け算の深掘りでコンセプトを生み出したプロセス、さらに非効率バンザイに象徴される仕組みづくり・・・この3点を中心にお話しいただきました。
 今回のゲストは、株式会社飯田/飯田屋(東京都台東区)の代表取締役社長の飯田結太さん。 調理器具や食器、ショーケースなどの卸問屋が並び、「日本一の道具街」と称される浅草合羽橋で107年の歴史を持つ料理道具専門店の六代目です。  同社の歴史、入社の経緯、低迷する業績を活性化するためにとった対策などをお聞きしました。
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