Discover金曜日はノーガード -No Guard on Friday-
金曜日はノーガード -No Guard on Friday-
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金曜日はノーガード -No Guard on Friday-

Author: hibinokiroku

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Description

普段は裏方としてブースの外にいる原田・千葉。
聞き役として様々なゲストの話に耳を傾ける堺沢。
そんな3人が、金曜日の夜、
ガードを下ろしてゲスト不在のブースに入る。
15 Episodes
Reverse
この数ヶ月で世の中は大きく変わった。 そんな中3人は無事に日々を送っている。 その当たり前に感謝しつつ、新しい道へ進み出す。 変わらないものと、変わっていくもの、さぁ次は何が待っているのかな。
久しぶりのノーガード収録。 ガードを降ろした途端、溜まっていたものが溢れ出す。 あれ?病んでない?え?みんな病んでる?笑 繰り出さるネガティブトーク、今夜だけはお許しください。 誰だって、たまにはあるよね、そういうこと。
東京都が打ち出した芸術家支援プログラム「アートにエールを」 せっかくだから何か作ろうと3人は立ち上がる。 0から1を、始めての共同作業。はたして上手くいくのか⁉ 身勝手な千葉と、マイペース原田、そして頭でっかち堺沢の、悪戦苦闘な物作りの日々が始まる!
当初4月末までだった緊急事態宣言の延長が決定される。 変わりゆく職場環境や、引きこもりを余儀なくされ溜まり続けるストレス。 そして誰にでも迫る財政危機。そう、コロナも大変だが、お金も大変! さぁ、どうやって生きていくか。3人集まれば恐いものなんてないはずさ!
こんな状況だからこそ、音の需要が高まりつつある。 在宅ワークでラジオを聞き流したり、息が詰まったときに目を閉じてPodcastを楽しんだり。 今何をするかが大事なのはわかっているが、う〜ん、何をすれば・・・・。 結局煮え切らないいつもの3人でした 笑。
緊急事態宣言がだされ、本格的に外出自粛ムードが強まってくる。 そんな中3人はどんな生活をしているのか。 元々引きこもりグセのある千葉は自宅でのんびり動物の森。 世界の危機と個人的な危機に挟まれた堺沢はとにかくアップアップ。 変わらない生活を余儀なくされた原田は変わらないテンションで日々を送る。 う〜ん、さほど変化無し。
徐々に増えつつあるリモート収録による配信。 それは個人から集団に広がりいずれは大きな流れを生み出すのか。 変化の先にある新しい当たり前とは。 未来のラジオ収録について、出来ることはなにかと3人は可能性を探る。
どこか他人事だったコロナの影響が、少しずつ自分たちの身に迫ってくる。 気づけば外出することをためらうほど歩み寄ってきた世界の危機。 そんな中、千葉・堺沢は自宅、原田は会社、各々が別の場所にいながら、初めてのリモート収録に挑む。 今できることを探して。
天上人なのか、無感情なのか。 感情の読めない原田とはいったいどんな人間なのか? 長年付き合う2人が、今まで知らなかった、真の原田に迫っていく。 後戻りはできない?いや、もしかしたら後ろに進んでいるのかもしれない・・・。
若干前回の熱を引きずって始まった第6回。 笑顔で2人の喧嘩をけしかけてくる千葉は、 「あれ?そういえば前回なんで喧嘩したんでしたっけ?」と、驚愕の一言を放つ。 三者三様全くタイプが違う。似ているようで話してみたら浮き上がるそれぞれの個性。 だから、楽しい?いやムカつく?まぁ、どちらもあってそれでいい。 とりあえず、あだ名決定!
原田のひょんな一言から、堺沢の様子があれ?怒ってる? 怒れない日本人が、ガードを下ろして感情をぶつけ合う。 良いのか悪いのか、そんなことはさせおきとにかく話してみるしかない。 若干ピリつくブース内でいつもと変わらない千葉を横目に、 2人の熱は徐々に高まり結末へと向かっていく。
ノープランで始まった第4回。 現状を変えたいと思う3人、何が出来るのかと話す中、 原田は人生で初めて化粧水を購入しスキンケアを始めたことを告白する。 そして話は3人の過去へ。今考える自分たちの過去。
この番組の1番のリスナーは自分たち。 でも万が一、この世界の片隅でうっかりこのポッドキャストに出会い、ほんの少しでも楽しんでくれている人がいたら、それはとんでもなく幸せなことだ。 だからもしそんな誰かがいたら、唐突ですがこの番組に出演してみませんか? ●金曜日はノーガード 出演者募集! ご興味がある方は、【hanashitemiyou@gmail.com】こちらのメールアドレスまでご連絡ください! 申し訳有りませんが出演の確約ではありません。ただ必ずこちらから追ってご連絡させていただきます。 どうぞよろしくお願いいたします!
なかなかガードを下げれない原田と、元々ガードの仕方を知らない千葉。 そんな千葉が2時間遅刻したことにより、すでに言葉にできず怒りを溜め込む堺沢。 普段怒れない3人は、どんな時に怒りを感じ、その怒りをどう表現しているのか。 お互いが初めて知るそれぞれの怒りの沸点に、驚きと笑いが生まれる。 熱は簡単に冷めてしまう。朝起きたらいつだって別人だ。 だからまずはその熱量をこのラジオに閉じ込めて。
仕切り不在、ゲスト不在のトーク番組。 初めてメインとなった口下手3人組は、 話すこと、人の話を聞くこと、そんなテーマでポツポツと喋り始める。 ガードを下げて話すそれぞれの仕事柄感じる想いに、 驚きや新鮮さ、新しいことへの始まりを感じさせる空気が生まれてくる。 下手だっていいんだよ、喋ってみることが大事。 うん、あれ?そういえばタイトル決めた?
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