DiscoverSPAIA競馬ニュース・コラム
SPAIA競馬ニュース・コラム
Claim Ownership

SPAIA競馬ニュース・コラム

Author: 株式会社グラッドキューブ

Subscribed: 25Played: 986
Share

Description

スポーツ × AI × データ解析でスポーツの観方を変える情報メディア「SPAIA」から競馬のニュースとコラムをお届けします。競馬のニュースや予想コラム、雑学などの記事をお楽しみいただけます。
4969 Episodes
Reverse
「【小倉牝馬S枠順】札幌記念2着のココナッツブラウンは4枠8番 ルメール騎手と再コンビのジョスランは8枠17番」 2026年1月24日に小倉競馬場で開催される小倉牝馬S。昨夏クイーンS2着に札幌記念2着と北海道で躍進したココナッツブラウンは4枠8番、昨秋の紫苑S(2着)以来2戦ぶりにC.ルメール騎手とコンビを組むジョスランは8枠17番に入った。
「【プロキオンS枠順】重賞5戦連続好走中のロードクロンヌは7枠13番 みやこS2着サイモンザナドゥは1枠2番」 2026年1月25日に京都競馬場で開催されるプロキオンS。5走前のマーチS(3着)から前走の浦和記念(2着)にかけて重賞で5戦連続3着以内に好走しているロードクロンヌは7枠13番、前走・みやこSでダブルハートボンドにタイム差なし2着と健闘したサイモンザナドゥは1枠2番に入った。
「【AJCC枠順】ダービー3着のショウヘイは5枠9番 皐月賞4着のジョバンニは2枠4番」 2026年1月25日に中山競馬場で開催されるAJCC。京都新聞杯の勝ち馬で日本ダービーでも3着など現4歳世代上位の実績を持つショウヘイは5枠9番、ホープフルS2着や皐月賞4着と中山コースで好走経験のあるジョバンニは2枠4番に入った。
「京都芝内回りは単複回収率100%超、注意すべきは「クラスの壁」 岩田望来騎手のプラス条件、マイナス条件」 今週末のAJCCではディマイザキッドに騎乗予定の岩田望来騎手。プラス条件は京都芝内回り、芝1200m〜1400m、ダート×前走4角5番手以内×外枠、ダートGⅢなど。一方、マイナス条件としては京都芝2400m以上、東京芝・中山芝、GⅠ・GⅡなどが挙げられる。
「【AJCC】スタミナや底力が問われる舞台で輝くRobertoの血 舞台適性高い注目2頭」 中山芝2200m(外)を舞台に行われるAJCC(アメリカジョッキークラブカップ)。特殊なコースレイアウトで施行されるため、中山芝2200m巧者には要注意の一戦です。同コースで行われる重賞競走はセントライト記念、AJCC、オールカマーの3レース。古馬重賞の2つはともに別定戦のためリピーターが走りやすく、素直にコース実績を信頼していいレースといえるでしょう。
「【AJCC】3つの激走条件から浮上 「GⅠ級」の力秘める古豪が好配の使者に」 別定のGII戦らしく、アメリカジョッキークラブカップ(AJCC)は大波乱が少ない。直近10年で3連単が6桁配当になったことは僅か2回しかない。ならば、極端な穴狙いは禁物。今回はバットを短く持ち、直近10年のAJCCにおいて、単勝10倍以上で馬券圏内の9頭をチェック。共通項を見つけ出し、好配プレゼンターとなる馬を指名したい。
「【プロキオンS】前走完勝で復調気配 ブライアンセンスの持続性能に注目」 2026年1月25日に京都競馬場でプロキオンSが行われる。過去10年の重要データと血統から推奨馬をピックアップ。今回はデータ、前走の内容、血統からブライアンセンスを推奨する。
「【AJCC】単回513%誇る有馬記念組、今年はマイネルエンペラーが出走 菊花賞組はジョバンニの巻き返しに期待」 1月25日(日)に中山競馬場で行われるのはアメリカジョッキークラブカップ(GⅡ・芝2200m)。今年は第1回特別登録時点で16頭がエントリー。過去10年のデータとともに、主な参考レースを振り返る。
「【AJCC】スペシャルウィークが積極策でダービー馬の力示す 大躍進に弾みをつけた1999年をプレイバック」 今週はアメリカジョッキークラブカップ(AJCC)が開催される。過去にはマツリダゴッホやダノンバラードが制したレース。今回はそんな中から1999年の一戦をピックアップ。当時のレースを振り返っていく。
「【京成杯回顧】グリーンエナジーがクラシック戦線に名乗り 中山で発揮された3つの強み」 2026年1月18日に中山競馬場で開催された京成杯について回顧する。未勝利勝ち直後のグリーンエナジーが鮮やかに差し切った。内から攻める競馬の内容も合わせ、評価できるポイントが多いレースだった。
「【日経新春杯回顧】ゲルチュタールが春の飛躍期す重賞初制覇 理想の展開を作ったファミリータイムはクビ差に泣く」 2026年1月18日に京都競馬場で開催された日経新春杯について回顧する。菊花賞4着のゲルチュタールが1番人気に応えた。スローを読み、先行策に出たことで理想の競馬を展開したファミリータイムをつかまえた。
「【プロキオンS】外枠が好走率も回収率も一歩リード サイモンザナドゥは前走内容、データとも文句なし」 2026年1月25日に京都競馬場で開催されるプロキオンステークスを過去10年のコースデータとともに展望する。コース傾向から浮上するのはサイモンザナドゥ。前走みやこSは勝ち馬のその後を考えても評価しないわけにはいかない。
「【小倉牝馬S】データから浮上したのは「前走同距離組」 レディーヴァリュー、クリノメイが好条件に合致」 2026年1月24日に小倉競馬場で開催される小倉牝馬Sを過去10年のコースデータとともに展望する。注目は前走2000m組。先行型のレディーヴァリュー、差すクリノメイがデータから浮上する。
「【AJCC】巻き返し図るジョバンニ、中山歓迎のディマイザキッド 明け4歳と古馬重賞組の比較がカギ」 2026年1月25日に中山競馬場で開催されるアメリカジョッキークラブカップ(AJCC)を過去10年のデータとともに展望する。中心はクラシックを沸かせた4歳とGⅡ惜敗馬。人気薄の逃げ馬まで好走候補は多い。
「【京成杯結果速報】グリーンエナジーが鋭い末脚で差し切りV! 2着にはマテンロウゲイル」 2026年1月18日に中山競馬場で行われる京成杯は戸崎圭太騎手騎乗のグリーンエナジーが1着。2着はマテンロウゲイル、3着にはソラネルマンが入った。
「【日経新春杯結果速報】ゲルチュタールがゴール前の大激戦を制す! 2着は逃げ粘ったファミリータイム」 2026年1月18日に京都競馬場で行われた日経新春杯は坂井瑠星騎手騎乗のゲルチュタールが1着。2着はファミリータイム、3着にはリビアングラスが入った。
「【日経新春杯予想印まとめ】ゲルチュタールを全員が高評価 シャイニングソード、ファミリータイムら新勢力にも注目」 2026年1月18日に京都競馬場で行われる日経新春杯(GⅡ・芝2400m)。菊花賞4着のゲルチュタールや、セントライト記念でミュージアムマイルの2着に好走したヤマニンブークリエら、力のある明け4歳勢が参戦する。その他にも、有馬記念除外からスライド参戦するエリザベス女王杯3着のライラック、GⅡ・2勝のサトノグランツ、GⅠ馬ソウルスターリングの全弟シャイニングソードなど、多彩な顔触れとなった。
「【日経新春杯】AIの本命はシャイニングソード 前走3勝クラス組に複勝率75%の好データ」 2026年1月18日(日)に京都競馬場を舞台に争われる日経新春杯(GⅡ・芝2400m)。24年1着のブローザホーンや、昨年ワンツーのロードデルレイ、ショウナンラプンタと、近年は春古馬GⅠの好走馬を輩出する注目の一戦だ。AIはシャイニングソードを推奨する。
「【京成杯】AIの本命はソラネルマン フィエールマン産駒の良血馬を複勝率75%データが後押し」 2026年1月18日(日)に中山競馬場を舞台に争われる京成杯(GⅢ・芝2000m)。ダノンデサイルやソールオリエンスなど、近年クラシック勝ち馬を立て続けに出したことでも注目度を高めている3歳限定重賞。AI予想エンジンKAIBAはソラネルマンを本命に推した。
「【日経新春杯】上がり3F5位以内は複勝率45.1% 京大競馬研の本命はゲルチュタール」 1月18日(日)に京都競馬場で2026年日経新春杯(GⅡ)が行われる。京大競馬研は、本レースが行われるコース形態とそれに起因するレースの質、想定される展開から本命にゲルチュタールを推す。以下、コーチェラバレー、ヤマニンブークリエ、ライラック、サブマリーナの順に印を打った。
loading
Comments 
loading