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社会系お坊さんトーク番組「Time And Tide」
68 Episodes
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2016年を振り返り「不寛容ムード」の現代について話し合いました。ゲスト 小出 遥子さん(文筆家)丹下 覚元さん(安穏寺住職)友光 雅臣さん(「向源」代表)野村 圭秀さん(宝蔵寺住職)36.mp3
日本最大級の寺社フェス「向源」についてお話をお伺いしました。ゲスト 小出 遥子さん(文筆家、Temple主宰)丹下 覚元さん(安穏寺住職)友光 雅臣さん(「向源」代表)野村 圭秀さん(宝蔵寺住職)35.mp3
丹下さんのfacebookから広がった「冗談じゃスマナサーラ事件」と小出さんの著書「さとりってなんですか?」についてお聞きしました。ゲスト 小出 遥子さん(文筆家)丹下 覚元さん(安穏寺住職)友光 雅臣さん(向源代表)野村 圭秀さん(宝蔵寺住職)34.mp3
皆様にとって2016年はどのような年だったでしょうか?今回は、豪華ゲストをお迎えして2016年を振り返りながら、2017年の展望をお聞きします。ゲスト 小出 遥子さん(文筆家)丹下 覚元さん(安穏寺住職)友光 雅臣さん(向源代表)野村 圭秀さん(宝蔵寺住職)33.mp3
良規さんが発起人になっている「千年藝術の森プロジェクト」に対する思いを聞いています。
また、はじめての公開収録となった今回は、観覧者の方からの質問にもお答えしています。
昨年開催された「いわてレインボーマーチ」について、
代表の加藤麻衣さんにお話を聞きました。
本年10月12日には、第2回いわてレインボーマーチが開催予定です。
平成が終わり、令和を迎えた本年。
お二人の近況報告を聞きながら、最近考えていることをお聞きしました。
佐藤さんが開催しているグッドモーニング神社のプロジェクトについてもお聞きします。
67.mp3ポリアモリーという生き方が人を愛するヒントになるかもしれません。「人と関係を築くことが挑戦的なこと」かもしれませんね。 ●ゲスト:〇高橋直美(「はぐみ岩手」編集長)1975年生まれ。山田町出身、盛岡市在住。グラフィックデザイナー「グラッドリー・グラッド」主宰。デザイン会社や印刷会社の勤務を経て2016年にフリーランスデザイナーとして独立。デザイン業務、デザイン添削実技指導などを行う。2017年10月に「はぐみ岩手編集部」を結成、翌年3月に県内在住の女性たちと共に「..
66.mp3「好きな人が幸せなら、私も幸せ」嫉妬心を乗り越えるコンパージョンという考え方についてお聞きしました。 ●ゲスト:〇高橋直美(「はぐみ岩手」編集長)1975年生まれ。山田町出身、盛岡市在住。グラフィックデザイナー「グラッドリー・グラッド」主宰。デザイン会社や印刷会社の勤務を経て2016年にフリーランスデザイナーとして独立。デザイン業務、デザイン添削実技指導などを行う。2017年10月に「はぐみ岩手編集部」を結成、翌年3月に県内在住の女性たちと共に「はぐみ岩手」を創刊..
65.mp3「誠実な複数愛」と言われるポリアモリーについて、お話をお聞きします。 ●ゲスト:〇高橋直美(「はぐみ岩手」編集長)1975年生まれ。山田町出身、盛岡市在住。グラフィックデザイナー「グラッドリー・グラッド」主宰。デザイン会社や印刷会社の勤務を経て2016年にフリーランスデザイナーとして独立。デザイン業務、デザイン添削実技指導などを行う。2017年10月に「はぐみ岩手編集部」を結成、翌年3月に県内在住の女性たちと共に「はぐみ岩手」を創刊。本質と向き合い続ける自分たちの..
「はぐみ岩手」編集長の高橋直美さんをゲストに迎え、
2周年を迎えた「はぐみ岩手」のこと、
ポリアモリーという生き方などのお話を聞きました。
雑誌やテレビ・ラジオなどで活躍する三浦明利さんをゲストに迎え、
音楽を通して伝えたいこと、被災地をめぐり感じたことなどをお聞きしました。
6/20リリースされたニューアルバムセカンドCDアルバム「手のひらに受ける宇宙」(日本コロムビア)についてもお聞きしました。
●ゲスト:三浦明利(みうら あかり)
雑誌やテレビ・ラジオなどで活躍する三浦明利さんをゲストに迎え、
音楽を通して伝えたいこと、被災地をめぐり感じたことなどをお聞きしました。
6/20リリースされたニューアルバムセカンドCDアルバム「手のひらに受ける宇宙」(日本コロムビア)についてもお聞きしました。
●ゲスト:三浦明利(みうら あかり)
共通の趣味である「旅」について話し合います。
ますます国境があいまいになっている昨今ですが、
私たちは「なぜ旅をするのか?旅が好きなのか?」を話し合いました。
トラブルを体験することや、
いまだ知らない自分に気付く発見の旅について考えます。
どうすれば内面にある「思いやり」の気持ちを育てていけるのでしょうか?
人の世話になることから思いやりに気付くこともあるでしょう。
また、与えるだけではなく、「共感」「共振」する「思いやり」もあるでしょう。
「I」から「We」の体験が、コンパッションを育てます。
獲得する技術ではなく、内面から育てていくという「コンパッション」
良規さんは、それを「つながりの中に生かされている自分」をキーワードに
自発的な思いやりとして考えているようです。
グーグルやセールスフォースなど最先端企業が取り入れているコンパッションとは、どういったものなのでしょうか?
2017年9月に行われた禅僧藤田一照さんのシリコンバレー・企業訪問に随行した佐藤良規さん。
「レジリエンス」逆境や失敗においてしなやかに立ち直る力、
「フォーギブネス」自分や相手を”ゆるす”力。
をキーワードに
良規さんにお話をお伺いいたします。
神楽と共に生きる人たちの姿を描いた映画『廻り(まわり)神楽』の監督 大澤未来さんをゲストに迎え、お話をお聞きいたしました。
神楽と共に生きる人たちの姿を描いた映画『廻り(まわり)神楽』の監督 大澤未来さんをゲストに迎え、お話をお聞きいたしました。
東京ビッグサイトでエンディング業界の見本市である「エンディング産業展」が
開催されました。



