Discover昼間のビールみたいに、しみじみ心地良いラジオ番組「#週末横丁」
昼間のビールみたいに、しみじみ心地良いラジオ番組「#週末横丁」
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昼間のビールみたいに、しみじみ心地良いラジオ番組「#週末横丁」

Author: NEXTWEEKEND

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NEXTWEEKEND編集長 村上萌が、スペシャルゲストと共に、お酒とおつまみ片手にゆるく語り合う番組「#週末横丁」。
月に2回、土曜日の昼下がりにお届けしていきます。
可能な方はぜひ一緒に乾杯しましょう。
35 Episodes
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今回は「MATCHA HEAVEN」代表の 母里 比呂子(もりひろこ)さんにご登場いただきました。 大手航空会社の国際線客室乗務員を経て、リクルートへ転職し、美容業界の営業を担当していた母里さん。 結婚・妊娠を機に退職後、一度は専業主婦になった彼女ですが、「幸せなんだけど、私には何か違う…」と感じた違和感から起業。 「自分らしく働きながら、誰かの役に立つためには?」を考えた末、地元である静岡県の地域活性化に貢献したいと、有機栽培の日本茶・抹茶の魅力を世界に発信するためのブランド「MATCHA HEAVEN」を立ち上げます。 プライベートでは2児の母として忙しく過ごし、「まさか起業するとは思っていなかった」と話す彼女が、地元を盛り上げるブランドの代表として活躍するまでの裏側とは? ・自分らしい仕事のありかたを探したい ・仕事と育児を切り分けずに働きたい ・ふるさとに何か貢献したいと漠然と思っている ・日本茶、抹茶などお茶について興味がある なんて方にぜひ聴いていただけたら嬉しいです。
今回はシェフ兼プロデューサー・森枝幹さんにご登場いただきました。 辻調理師専門学校を卒業後、シドニーの和風フレンチレストラン「Tetsuya’s」、 表参道の割烹「湖月」、マンダリンオリエンタルホテル内の分子調理レストラン「タパスモラキュラーバー」にて修行を重ね、2014年「Salmon & Trout」を開業、2019年には渋谷パルコにタイ料理レストランCHOMPOOをオープン。 シェフを務めるかたわら、飲食店舗のプロデュースやメディアでの活動も話題で、いつ会っても未知の挑戦を重ねている、食の異端児(!)森枝さん…! 今回は、家で作るとちょっと楽しくなる料理のおすすめとして、リスナーのみなさんからの「この食材、何と合わせると美味しいですか?」という質問に、リアル即興で回答もしてもらいました。 コンビニやスーパーで出会えるあの食材が、どんな美食に変身するのか…? 10年来の付き合い、村上萌とのトークをお楽しみに。
今回は定期開催中のスピンオフ企画! みなさんからのお便りをもとに語る、村上萌のひとり横丁です。 もうすぐ10月ということで、テーマは「年内残り約3ヶ月…!みんなの今年中にしたいこと、叶えたいこと」。 先日みなさんにInstagramで募集した「今年中にしたいこと、叶えたいこと」に、村上萌が横丁モードでゆるく答えていきます。 https://nextweekend.jp/series/yokocho/
今回はキャラクターアーティストのタロアウトさんにご登場いただきました。 作品ごとに、ひとつひとつ愛情あふれるストーリーが設定されていて、「誕生させるという感覚だ」という彼のイラストの世界観は、日本はもちろん海外でも絶大な人気を誇ります。 そんなタロアウトさんは最近、東京での25年間の生活に一度区切りをつけ、宮城県は仙台へ移住! 次の理想の自分の姿に向けての第一歩として進み出したタロアウトさんに、「少しずつ自分の道を作りながら、大きな選択をする歩み方」についてたっぷり伺います。
今回は美容家の岡本静香さんにご登場いただきました。 どんな時も美しく朗らかな彼女ですが、プライベートでは一児の母であり、家庭と仕事の両立に奮闘する日々を送ります。 母になってから美容にかける時間もその方法も変わったそうですが、だからこそ発信できる等身大の心地いい美容スタイルが共感を呼び、現代を生きる女性たちの心強い味方に。 そんな岡本さんが語る、今夜から鏡を見るのが楽しくなるような美容の小技とは? 「忙殺される日々の中で、以前より美容が楽しめなくなった」 「母になってから自分にかける時間が減って、“なりふりかまわず”状態に…。」 「在宅ワークが増えてシーンの変化が減り、洋服やアクセサリーによるモチベーションアップが難しい」 なんて方は必聴です。
今回はみなさんからのお便りをもとに語る、村上萌のひとり横丁! 1年の折り返しを迎える6月なので、テーマは「半年間を棚おろしして、モヤモヤをリセット」。 先日みなさんにInstagramで募集した「人に言うほどではないけどモヤモヤしていること」に、村上萌が横丁モードでゆるく答えていきます。 2021年上半期の打ち上げをするつもりで、可能な方はお酒を片手に、聴いて頂けたら嬉しいです。
今回は、宮本みそ店の宮本晃裕さんにご登場いただきました! 宮本さん(愛称:おみやさん)は、NEXTWEEKEND STOREの定番人気商品「ピンクの甘酒」の造り手。 祖父母が始めた味噌店の2代目として、糀の原料となる米は自ら育て、昔ながらの手作業で味噌をはじめとした発酵食品を仕込んでいます。 そんなおみやさん、実はドラマーを目指していた過去も…! 上京してプロの道を探ったものの、忙しない東京での暮らしに疲れてしまった時、久々に帰省したふるさとで地道に味噌屋を営む祖父母の素晴らしさに改めて気づいたのだそう。 そして考えた末に音楽の道を諦め、味噌作りを手伝うようになり、その味を紡ぐことに。 大切なことを守りながらも、時代に合わせて新しい挑戦も続ける彼に、これまでの想いや決意をたっぷり伺いました。 なんだか兄妹みたいな村上萌とのトークをお楽しみに…!
今回は、CANVAS編集長・クリエイティブディレクターの宮原友紀さんにご登場いただきました。 様々なメディアの編集者を経て、ライフスタイル誌「CANVAS」を創刊。 2015年には、出産を機に東京から宮崎に拠点を移し、アウトドアウェディングのプロデュースや、旦那様である宮原秀雄さんと共に「AOSHIMA BEACH PARK」のイベントを仕掛けるなど、幅広い活動を展開されています。 そんな宮崎での生活を経て、今の家族にとってのベストを考え直した結果、現在お子さんと一緒に再び東京での暮らしを選んだ宮原さん。 地方に拠点を移したからこそ見えた景色と、今の選択をするまでに感じたことなど、リアルなエピソードを伺いました。 子どもが安心する環境ってなんだろう。 家族にとって本当の自由ってなんだろう。 きっとそんなことを自分なりに考えたくなるはず。 今年の2月から長崎に移住した村上萌とのトークをお楽しみに。
今月クラウドファンディングがスタートしたNEXTWEEKENDの新プロジェクト「家族で作る、感情のアルバム FAMILY NOTE」と連動し、みなさまからのお便りをご紹介してきます。 みなさまに募集したテーマは、「伝えそびれた、ありがとう」。 きっかけは、「FAMILY NOTE」の展覧会の中で沢山の反響があった「渡しそびれた親への手紙展」。 遠方の方を中心に、沢山の「行きたかった」というメッセージを頂く中で、少しでもあの日の空気を感じてもらいたいという思いから、ラジオを通して声でもお届けすることに。 恥ずかしくて、面と向かって伝えられなかった想い。 あの時口に出来なかった、本当の気持ち。 誰しもが、心に閉まったままの感情があるはずです。 みなさまから募集した そんな「ありがとう」を、村上萌が読み上げながらご紹介していきます。 誰かのエピソードを聴くと、「自分もそういえばそんなことがあったな…」なんて、あれこれ遡って胸がいっぱいになるもの。 いろいろな家族の愛が詰まった #週末横丁を、お楽しみください。
今回はKOCHI GOOD FOODS主宰の市吉秀一さんにご登場いただきました。 大阪で編集者として働いていた頃に、高知の豊かな風土に惚れ込み、2013年に移住を決意した市吉さん。 生産者を一軒ずつ回って安全安心な野菜や果物を販売し、流通に乗らない余っている食材を使ってオリジナルの加工品を発売するKOCHI GOOD FOODSを主宰されています。 街を巻き込みながら日々新しい挑戦をされている市吉さんは、村上萌いわく「ミスター高知」。 自分の住む街をちゃんと自分ごとにして楽しむ方法をたっぷり伺いました。 長崎に引っ越したばかりの村上萌とのトークをお楽しみに…!
今回は、ブロガー・作家のはあちゅうさんにご登場いただきました。 「人生全部コンテンツ」を掲げ、日常を様々な視点・方法で切り取った発信をするはあちゅうさん。 毎日息をするようにアウトプットを続ける彼女ですが、SNSやブログでのこまめな発信も、小説からエッセイまで次々に手がける人気作品も、全ては「メモ」の習慣の集大成だそう。 現在も手帳3冊に加え、紙のメモ帳、スマホのメモ帳、アプリの保存機能など、様々なツールを駆使しながら日々インプットを欠かさないと言います。 村上萌いわく、はあちゅうさんは「いつも叶えたい野心が明確で、それを淡々と叶えていく人。でも夢を叶えることに慣れたり浮かれることなく、また次の野心に胸をときめかせている」のだそう。 そんな夢を着実に叶えていくためのはあちゅうさんのメモ術とは?
ステイホームの時期からオーディオ版に切り替えてお送りしてきたこの番組も、今年ラストの配信です。 今年も月に2回、たくさんの素敵なゲストが登場してくれました。 今回の配信では、そんな今までのコンテンツを村上萌が振り返りつつ、「2021年はどんな年にしたい?」という質問に集まったリスナーのみなさんの抱負をご紹介したいと思います。 なかなか先が見えず計画しづらい日々だとしても、自分なりのテーマを持っているだけで、微調整しながらも風に乗って突き進めるもの。 年の瀬に、来年の過ごしかたを考える時間のお供にしていただけたら嬉しいです。
今回はGIFT School 創設者 富田直樹さんにご登場いただきました。 GIFT Schoolは、「常識にとらわれず、自分自身の幸せの形を見つけ出す力を育む」をコンセプトにした、3~15歳の子どもが通えるマイクロスクール。 自身が子育てをする中で「一人ひとり個性のある子どもを、ひとつの評価基準に縛られたくない」という思いを強く抱き、これからを生きる子どもたちに向けた最高の教育環境を作りたいという熱意でこのプロジェクトをスタートさせたそう。 従来の学校のあり方に縛られず、本質的なことから徹底的に理想を考えて新たな学校を作った富田さんに、これからの時代を生きる子どもたちに身につけてほしい力や、親が子どもに与えられることについて伺いました。 村上萌とのトークをお楽しみに!
今回は、二児の母であり、ファッションエディター/ブランディングディレクターとして活躍する小脇美里さんにご登場いただきました。 ママたちの絶大な支持を集め、数々のヒットを生み出すヒットメーカーとして経済界からも注目を集める小脇さんは、令和初のベストマザー賞・経済部門受賞。鯖江市の顧問、SDGs女性活躍推進アドバイザーも務めるなど、本当に幅広く活躍されています。 そんな小脇さんですが、ママたちの新時代の生き方を提案する「MOTHERS編集部」をこの秋設立されたばかり。 “「ママ」であることが「女性のキャリア」の一つとなるように、社会との繋がり、経済的な自立、自分自身をエンパワーメントできるコミュニティ”をコンセプトに、様々な角度から情報を発信されています。 今回はママが“選択”をするために大切にしたいことや、今日からできることについてたっぷり伺いました。 村上萌とのトークをお楽しみに!
いつもゲストをお呼びしている #週末横丁 ですが、今回はスピンオフ企画…! 横丁のバーのママ(!)村上萌が、聴いてくださっているみなさんとも飲みながらお話する気分で語る回も作ってみました。 みなさんから募集した「人に言うほどではないけど最近ちょっとモヤモヤしたこと」に、村上萌が横丁モードでゆるく答えていきます。 モヤモヤした日に横丁に立ち寄って、美味しいお酒とママとの会話で、ちょっとスッキリ帰るような気持ちで聴いていただけたら嬉しいです。
今回のゲストは、スペシャルティ・ケーキデザイナーの鈴木ありささん。 ニューヨークで修行を重ね、完全オーダーメイドなケーキを作り上げるありささんは、国内外で唯一無二の存在として活躍中。 オバマ元大統領やアメリカVOGUEの編集長アナ・ウィンターさんのパーティー、渡辺直美さんのバースデー、片岡愛之助さんと藤原紀香さんのウェディングパーティーなど、話題となるシーンでも数々のケーキを製作されています。 今回はそんな仕事の裏側や、現在暮らしているニューヨークでの日々についても伺いつつ、一番のトークテーマは「家族の時間を大切にしたい」について。 というのも、実はありささんはNEXTWEEKEND編集長 村上萌のいとこ。 まるで姉妹のように一緒に育ったというふたりは、大人になって離れて暮らしながらも強い絆で結ばれています。 そんなふたりが、思い出のエピソードを織り交ぜながら、たとえ距離があっても精神的に家族と近くにいるために大切なこととは何かを語り合います。 ふたりのパーソナリティが培われた幼少期の秘話や、ありささんと旦那さんファミリーが大切にしている「金曜20時」のルーティーンなど、家族との時間を大切にしたくなるエピソードをお楽しみに。
今回は、CAのセカンドキャリア支援をするKoLaboの代表 駒崎クララさんをゲストにお迎えしました。 5歳から10歳まで両親と共にヨットで世界中を航海して過ごした経歴を持つ彼女は、まさに人生が旅から始まっているひと。 大学卒業後も約7年半CAとして活躍し、現在はCA向けの口コミサイトCREW WORLDの運営や、CAの転職やセカンドキャリアを支援するなど、人生を通して「旅」がずっと彼女の軸にあります。 新型コロナウイルスの影響で、旅のありかた、考え方もがらっと変わってしまった2020年。 この状況を悲観することなく、「この時代を生きれることがとても嬉しい」と話す彼女が考える、これからの旅の作り方とは?
今回は、暮らしかた冒険家の伊藤菜衣子さんにご登場いただきました。 「未来の“ふつう”を今つくる」をモットーに、自身が感じた暮らしにまつわる違和感をアップデートし、新しい家づくりや家族のあり方として広めていく活動をされている伊藤さん。 彼女が選んできた住まいもまた、常識にとらわれないたくさんの挑戦が詰まっています。 熊本では築100年の町家をセルフリノベーション、そのあとなんと国際芸術祭2014の作品として札幌に移住し、ご両親が30年前に建てた家をまるごと内装はDIY、外側は工務店さんによって改修。 現在は再婚されて愛知へ移住し、3度目になる家づくりに奮闘されています。 「こうしなきゃいけない」に縛られることなく、自分や家族がどうしたいのか、どうあったら幸せなのかを徹底的に考え、取捨選択した家づくりは、生き方そのもの。 「理想の暮らし」を自ら作ることのプロである伊藤さんに、今の暮らしを好きになる方法や、パートナーとすり合わせるべき大切なポイントなど、3回目の家づくりから見えたあれこれを語っていただきました。
今回は10のモットーの中から「家族の時間を大切にしたい」をテーマに、株式会社MorningLabo取締役の「5時こーじ」さんにご登場いただきました。 「日本の朝を変える」を使命に、早起きコミュニティ「朝渋」を運営し、 500人以上を夜型人間から朝型人間に変えてきたという5時こーじさん。 いわば習慣作りの達人です…! そんな5時こーじさん、今年の8月にお子さんが生まれ、パパになったばかり。 女性起業家であるパートナー・朝紗子さんと一緒に、仕事とプライベートをリンクさせながら「公私混同経営」されているということもあり、理想の働き方・暮らし方を今まさにいちから構築し直しているところだそうです。 家族の時間を大切にするためにできることは、実際に一緒にいる時間をひたすら作ることだけではないはず。 理想の生活を叶えるために習慣を作っていくプロのこーじさんが、環境が変わった今、新しく始めた習慣とは? NEXTWEEKENDではちょっと珍しい、パパからの目線で、リアルなエピソードをたっぷり伺いました。
ワインショップ「イル・ソッフィオーネ」のソムリエ、三吉隼人さん。 ワイン好きな夫・都倉賢さんを中心に、村上萌も家族で足繁く通うお店のひとつだそう。 ソムリエとしてワインの深い世界を追求されている一方で、今年に入って料理家の方とInstagramライブをされたり、少しずつワインビギナーに向けても提案をされている三吉さん。 そこで今回は、初心者でも楽しめる自分らしいワイン選びや楽しみ方について聞いてみることに! ワインのことは気になるのに、産地や品種などの情報を知らぬは恥なのでは…と諦めてしまっている方。 ナチュラルワインが好きな方、最近気になっている方。 実りの秋に向けて、美味しいお酒とフードペアリングを楽しんでみたい方。 そんなみなさんにぜひ聴いて頂けたら嬉しいです。
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