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Author: Kinetikos.jp

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Description

リハビリからパフォーマンス向上まで、人間の身体とマインドの健康を向上させることに関わる全ての人達が共に理解し、学び、深化することができるコミュニティーを作ることを目指すキネティコスがお届けするポッドキャスト。身体に関わる様々なジャンルで活躍する皆さんからの情報をキャッチしてください。
264 Episodes
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キネティコスポッドキャスト、今回は脊髄損傷者専門トレーニング施設であるJ-Workoutのトレーナーである上田智樹さんをゲストにお迎えしました。カリフォルニアの大学で4年間アスレチックトレーナーになるための学びを納めながら理学療法にも関心を抱くようになった上田さんが、帰国後脊髄損傷者専門のトレーニング施設であるJ-Workoutで仕事をするようになったきっかけや、サポートをするクライアントの方々のチャレンジについて、そしてクライアントの一生に一緒に向き合い、明確な目標設定とサポートを提供することの重要さについて、じっくりとお話を伺いました。 カリフォルニア州の大学での4年間の経験 脊髄損傷とは?を学ぶところから始まった てんてんさんの大車輪チャレンジ 車椅子で世界2周目に挑戦 車椅子と歩行で世界2周目チャレンジを実行するクライアント「三代達也さん」のプロジェクト応援Tシャツ情報は、インスタグラムのリンクをご覧ください。2026年1月25日までに申し込みましょう!
キネティコスポッドキャスト、今回は大饗将司施術所代表であり、めっちゃ美味しいチャイを提供するカフェ「kephi」を運営する、鍼灸師の大饗将司さんをゲストにお迎えしました。鍼灸師になろうと思ったきっかけや、様々な経験を通して得た「気づき」について、将司さんが伝えたいこと、届けたいことは何なのか?そして、なぜ「チャイ」を提供するお店を作ったのか?様々なお話を伺いました。「コミュニティIMAC CAFE」に関心のある方は将司さんのインスタグラムをチェック! とっても美味しいチャイを楽しみに行きたい方は、土日だけやっている時間限定のお店「kephi」をチェック! 毎日¥3,000X1ヶ月=鍼灸の先生儲かってるなぁ! 初めて学校が楽しいと感じた鍼灸あんまマッサージの学校時代 大きな組織で働くのではなく自立したい 教員免許取得の過程で得た最大の宝は
キネティコスポッドキャスト、今回は16歳の時に器械体操の練習中に頸髄損傷を負い、車椅子ユーザーでありつつも鉄棒で大車輪にチャレンジし続ける「てんてん」さんをゲストにお迎えしました。16歳という若さで身体の自由を失う経験を乗り越えて、臨床心理士として活動し、結婚、子育て、そして現在ではYou Tuberとしても活躍するてんてんさんのトレーニングを支えるJ-Workout での経験などのお話を通して、運動指導に関わる私たちも気づきと勇気をもらえると思います。ぜひ聴いてみてください。そして、てんてんさんのYou Tube[とっぴなWORLD」もチェックしてみてくださいね。 登山をしたい!と願いJ-Workout に通い始める 器械体操を始めたきっかけは? 練習中の事故による脊髄損傷 人の支えが生きる支えに メンバーボーナス: バックパックを背負っての歩行とリハビリ 動くことの楽しさを思い出させてくれた場所 自分ではできないチャレンジへのサポート 後ろ向きで後ずさっても結果として前に進める
キネティコスポッドキャスト、今回は2025.9.19に初の著書である「ボディマップトレーニング」を出版したムーブメントセラピスト協会代表の葉坂 多壱貴 さんをゲストにお迎えしました。名前の表記と運気について、結婚を決意した「勢い」について、そして長年温めていた本の出版を実現するまでの道のりについてなどについて、じっくりとお話を伺いました。 名前を変えるとセルフイメージが変わる スピード婚のきっかけは? 不定愁訴を持つ人たちが健康を取り戻すために 出版塾での新たな出会い
キネティコスポッドキャスト、今回はヘルスプロモート株式会社代表取締役であり、コンディショニングビレッジ&ゆい薬局を運営する田幸正旬さんをゲストにお迎えしました。小学校3年生くらいから医療に関わる仕事をしたいと決めていたという田幸さんが、「痛みを解消する」ということに情熱を抱くようになってきっかけや、現在の薬局と治療の場と運動指導の場が共存する包括的な施設の進化のプロセスについて、継続教育への情熱についてなど様々なお話を伺いました。 医者になりたい!と強く思った小学3年生 頑張れば頑張るほど不整脈の発作が 薬学から東洋医学の学び、柔道整復、そして運動指導 薬剤師にできることはもっとあるんじゃないのか?
キネティコスポッドキャスト、今回はR-bodyの大浦拓也さんをゲストにお迎えしました。3年前から岡山駅近くの一角の新しい街づくりを提案する地元企業とのコラボレーションで、健康増進のための施設の立ち上げてとスタッフ育成に情熱を注いでいる大浦さんに、岡山の施設でのスタッフ育成に関して、R-bodyの文化に関して、コミュニケーションの大切さに関してなど様々なお話を伺わせていただきました。お話を伺っていたら岡山を訪問したくなっちゃいましたぁ。ぜひチェックしてみてください。 対面指導のセミナーで得られること 岡山駅近くの新たな街づくりの一環として 高校時代は1人卓球部 指導したスタッフの成長を見る喜び
キネティコスポッドキャスト、今回はオリジナルストレングスのコースインストラクターとしての指導を開始した佐藤寿樹さんと佐藤太紀さんにお話を伺いました。親子である寿樹さんと太紀さんが、それぞれに異なったタイミングでオリジナルストレングスのプレスリセット認定コースを受講したことをきっかけに、コースインストラクターとして指導を提供するようになった、このムーブメントシステムの魅力とは?お二人それぞれの日々の実践から指導に関してのお話をシェアしていただいています。このポッドキャストエピソードは、全編どなたでも楽しんでいただけます。 自分自身も参加者も活き活きするコース 複雑な神経系へのアプローチを気持ちよくシンプルに 股関節置換手術後に回復した「反射的な安定」 3-5分間でリセットできるってすごくないですか? 自分自身が何を感じているかに注目すること
キネティコスポッドキャスト、今回は、夫である竹治恭彦さんと共に、代々木上原に拠点を置くOlaピラティススタジオで、ピラティスを中心としたムーブメント指導を提供する竹治七帆子さんをゲストにお迎えしました。大学では教育学部で心理学を専攻し、コミュニケーション技術を研究するゼミに属していた七帆子さんの教育との関わりについて、自身の健康を取り戻したピラティスとの出会いについて、届けたいメッセージを届けたい人たちに受け取ってもらえる発信方法についてなど、単なるエクササイズのプロトコルやマニュアルに左右されない本物の指導とは何か?に関わる、共感しまくりのお話を伺わせていただきました。ぜひチェックしてみてください。 仕事が激務すぎて心身ボロボロに 教育者に囲まれた環境に育って:人とどう関わるか?常に考えていた ピラティスとの出会い 脳と身体が乖離している自分を発見
キネティコスポッドキャスト、今回は東洋医学スタジオRei-Zona代表取締役である鍋山孝治さんをゲストにお迎えしました。鍼灸師として患者さんの痛みをとってあげることを目指し、評判が良くなっていけばいくほどに自身の傾向を損ない始めたことをきっかけとして、「痛みとは何か?」を深く理解する学びのプロセスを目指した鍋山さんに、ご自身の経験について、そしてこれから目指したいことについてお話を伺わせていただきました。ぜひチェックしてみてくださいね! 医師への不信感そして鍼灸との出会い 人を治せるゴッドハンドを持ちたい! 3回も死にそうになって初めて気づいたストレスとは 「治る」とは「健康」とは、そして「人間とは」とはなにか?
キネティコスポッドキャスト、今回は野球パフォーマンスコーチである木村匠汰さんをゲストにお迎えしました。野球に情熱を傾けつつも、努力が望む結果を結ぶことがなかったご自身の経験をもとに、より多くの野球選手たちのパフォーマンス向上のサポートを目指し続ける木村さんに、病院勤務での経験や、大学院時代のリサーチのこと、SNSからの発信の方法、そしてこれからの展望についてなどじっくりとお話を伺いました。野球に関心のある方は特に、ぜひ聴いてみてくださいね。 エリック・クレッシーの施設で過ごした5日間の経験 プロ野球選手志望からトレーナーを目指した理由 つくばと大阪間を毎週移動した2年間 大学院での研究で発見したのは
キネティコスポッドキャスト、今回は株式会社Be Ambitious 代表取締役である石川文也さんをゲストにお迎えしました。野球に夢を賭けていた高校三年生の夏に怪我による大きな挫折を経験したことがきっかけで、一人でも多くの人が自分が経験したような挫折感を味わうことのない予防医学的アプローチを提供しよう!と若干18歳で強い志を抱いた石川さんから、現在の事業活動内容、そしてそこに至るまでのプロセスと、これから実現していきたいことまで沢山のお話を伺わせていただきました。 プロフィール写真って緊張しますよね 高校三年生の時に経験した人生最初で最後の挫折とは 柔道整復の学校での学びと経験 子供の頃から異文化圏の人達と交流する経験を持ったこと
キネティコスポッドキャスト、今回はパーソナルトレーナーの倉持江弥さんを、3年ぶり2回目のゲストとしてお迎えしました。府中にある店舗で一般のお客様を対象として運動指導やケアを担当するのみでなく、バイオメカニクスを専門として、様々な講座での講師としての指導も忙しくなってきている倉持さんに、私自身が学びたくて関心のある「和太鼓」と身体の使い方について、和太鼓などの楽器を演奏する人達を対象に身体とその動きについて伝える時と、ヨガの指導者育成の場で参加者にバイオメカニクスを伝える際など、伝える対象者が異なる時に、どのように伝え方の工夫をしているのか?などなど伺わせていただきました。私自身、倉持さんの指導を受けに行くのを楽しみにしています。 一般のお客様も感覚入力について質問する 和太鼓は生まれた時からそばにあった 和太鼓奏者に共通するパターン 骨盤の向き、ではなく「おへその向き」で伝える
キネティコスポッドキャスト、今回はパーソナルトレーナーでありTRXコースインストラクターである鈴木美穂さんをゲストにお迎えしました。子供の頃から負けず嫌いで、動くことが好きで、「男の子相手でも勝てる強さを持ちたい!」と思っていた美穂さんが、大人になって、しばらく離れていた運動を再開するようになってきっかけについて、出産後の社会復帰の方法としてトレーナーという職業を目指した理由について、そしていかにして30歳を過ぎてから新しいキャリアをスタートする準備をしたのかについてお話を伺いました。動くことの楽しさを伝える情熱がインタビューを通しても伝わってきます。運動指導を仕事にしたいと考えている皆さん、ぜひチェックしてみてくださいね。 コース受講者のその先にいる人達にいかに伝えるか レンタルジムでのパーソナルトレーニング指導 ハワイと日本を往復してのスキューバダイビング指導 専業主婦からの社会復帰は
キネティコスポッドキャスト、今回は株式会社Samona代表取締役である鮫島洋一さんをゲストにお迎えしました。小学校から大学まで陸上競技の短距離選手として活躍をした鮫島さんが、自らの怪我の怪我のケアと回復に際して、治療のみでなく動きを改善することの重要性に目覚めたことがきっかけとなり、鍼灸師、AT、柔道整復士としての学びを積極的に進めたプロセスについて、治療と運動を並行して提供する現在の事業のビジョンと実際の発展について、そしてかけがえのない仲間達の存在について、じっくりとお話を伺わせていただきました。ぜひチェックしてみてください。 「運動をするのは当たり前」な家庭で育って 自らの問題解決のために独学で学んできたこと 35歳までに開業しよう!その準備とは 患者さんに「先生すごいね!」と思われる動きを見せたい
キネティコスポッドキャスト、今回はITエンジニアであり運動指導者としての活動も開始し始めた坂本昌陽さんをゲストにお迎えしました。iPhone のアプリ開発を中心にITエンジニアとして活躍してきた坂本さんが、コロナ禍において運動不足による体重増加や体調不良をきっかけに運動を始めたことから、運動による自分自身の変化を感じ、運動についての学びをどんどん深め続けてきた過去1年半の期間について、そしてこれから目指すITと運動の融合の可能性について、様々なお話を伺いました。キネティコスをきっかけとして、積極的に、情熱的に継続教育を続ける坂本さんの大変革は、ポッドキャストを聴いてくださる皆さんにもワクワクを届けてくれると思います。 きっかけはTRX iPhone の可能性に魅惑されて文系からITへ 自分のことだけでなく家族や周りの人達のケアをしたい ダイナミックに動くために必要な正確な動き
キネティコスポッドキャスト、今回は機能回復訓練士である吉田竜太郎さんをゲストにお迎えしました。鍼灸師の資格を持ち、トレーナーとして運動指導の経験も持ち、大学院では運動分析を専門に学んだ竜太郎さんが、治療や運動指導の現場で経験したジレンマや、デイサービスで高齢者の機能回復を仕事として選択したきっかけについて、そしてキネティコスの提供する継続教育をどのように活用してくださっているかについて、デイサービスで介入したクライアントの方々の驚くような変化についてなど、胸が熱くなる貴重なお話をじっくりと伺わせていただきました。皆さん、是非是非最後まで聞いてくださいね。キネティコスの会員でない方も無料登録時にプレゼントするチケットを利用して後半も聞いてみてください。 野球で痛めた肩:自分のような思いをする人を作りたくない マッサージしても1時間くらいで元に戻ってしまう... キューバでの経験から学んだこと 治療院で仕事をしながら大学院で4年間学びを深める
キネティコスポッドキャスト、今回はアナトミートレインストラクチュラルインテグレーション(ATSI)認定プラクティショナーである花村路津子さんをゲストにお迎えしました。現在パリ在住の路津子さんに、アメリカとオーストラリアで経験した ATSI の教育プログラムと日本での教育プログラムの相違や、ストラクチュラルインテグレーションによって変化した生き方について、在り方についてなどお話を伺うことができました。ストラクチュラルインテグレーションって何?学んでみたいけど、どうやって?と関心のある皆さん、ぜひチェックしてみてください。 一人でメイン州のど田舎に行って学んだクラスでの経験 アメリカではトムは直接教えない:トムが指導する日本は超特別扱い 日本語で学べることで理解が深まる 体系化されたクラスをビデオ視聴付きで学べる恵まれた環境
キネティコスポッドキャスト、今回はアメリカ、オレゴン州でアナトミートレインストラクチュラルインテグレーションのプラクティショナーとして活動するモール加奈さんをゲストにお迎えしました。アナトミートレインのコンセプトとの最初の出会いから、学びの過程について、セッションのシリーズの流れについて、アナトミートレインのコンセプトと中国医学の繋がりについて、進化し続けるアナトミートレインのコンセプトについてなど興味深い話題で盛り上がりました。 ロルフィングとアナトミートレインのセッションの相違とは? どこに問題が隠れているかを見つけるためのマップ アイダ・ロルフの考えを更に先に進めて進化させたアナトミートレイン 専門性溢れる人達がアナトミートレインを更に進化させ続けている
キネティコスポッドキャスト、今回はロルファーでありピラティスインストラクターである小鹿有紀さんをゲストにお迎えしました。ストラクチュラルインテグレーションとは何か?資格認定のための教育プログラムについて、アナトミートレインストラクチュラルインテグレーションの教育プログラムの魅力とは?ストラクチュラルインテグレーションを生業とすることで得られる喜びとは?など、短い時間ではありますが、じっくりと深くお話を伺うことができました。 解剖学や枠組みのマップがはっきりしているから学びやすいATSI ストラクチュラルインテグレーションは自らの身体への気づきを高めるプロセス 参加しやすいクラス構成 その人がその人の足で立って生きていけるサポートをする仕事
キネティコスポッドキャスト、今回は理学療法士でありアニマルフローリージョナルリーダーでもある野村夏実さんをゲストにお迎えしました。海が大好きで動くことが大好きな夏実さんがアニマルフローに出会ったきっかけについて、理学療法士として高齢者の訪問リハビリでの指導現場でどのようにアニマルフローを活用しているのか、病院に頼らないでいい身体づくりをすることの大切さについてなど、お話を伺っているだけでエネルギーが湧いてくる活き活きしたインタビューとなりました。ぜひチェックしてみてくださいね。 コロナ禍で出会ったアニマルフロー 英語でのコールアウト イルカの調教師になりたかったんですけど 高齢者を対象にしたアニマルフローリグレッション
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