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【歴史バラエティ番組】スナック偏愛
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【歴史バラエティ番組】スナック偏愛

Author: いたみん

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毎週木曜日21時配信|コテンラジオコミュニティから誕生したコミュニティメンバー参加型、歴史バラエティ番組📻|ゲスト対談あり、私的流用あり、大人が本気で学んで偏愛を語る場❤︎他にも姉妹番組で #カフェマトリカ も配信中 | 感想、今後のテーマ募集してます★
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🎧 超偏愛理論 OTO SHIRO|もっと楽しむ「豊臣兄弟!」(一)久々の戦国大河はどこが見どころ?天下に名をはせた名兄弟の魅力を紐解きます☆【超偏愛理論 OTO SHIROとは?】「スナック偏愛」の新ブランド!自分の偏愛を好きなだけしゃべりたい猛者が、学んだことや調べたことを語りつくしていく「長時間・メモ奨励」がウリでございます☆2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』がいよいよスタート!というわけで、初回放送前に、今回の大河のみどころをまいとさんに解説していただきました。戦国時代を舞台にした大河ドラマ、といえばこのコンテンツのど真ん中。良くも悪くも語りつくされた人物や事件の宝庫であり、だからこそ期待が高まっての「豊臣兄弟!」ともいえるような気がします。そして、今回の主人公格・豊臣秀吉は昭和の高度経済成長期に数多の小説家によって題材とされ、成長と成功の象徴とされてきましたが、昨今では晩年のダークサイド化や朝鮮出兵への批判などで、イメージがあまりよろしくない印象も…その秀吉の弟にして「名補佐役」の代名詞・豊臣秀長は、今やビジネス界でも「No.2の理想形」として名前が挙がるほどの存在。この二人の物語をいま(2026年)どんな風にみたらいいか?そのヒントになる内容ですよ~✎____📖 今日のお品書き 📖____✎📌 2026年は戦国大河だよ!📌 小栗旬の信長というと信長協奏曲を思い出すよねw📌 偏愛で名前は何度も出てる豊臣秀長が主人公です📌 キャストから見えてくるこの大河の方向性📌 自前の家臣団のない秀吉が拡大していくためにやらなきゃいけないこと📌 秀吉の頭の中を実現させる秀長の超重要な役回り📌 秀長が担った「指南役」とは📌 働き過ぎ?秀長と藤堂高虎は最期の最期まで職務全うしてた
【超偏愛理論 OTO SHIROとは?】 「スナック偏愛」の新ブランド!自分の偏愛を好きなだけしゃべりたい猛者が、学んだことや調べたことを語りつくしていきます。「長時間・メモ奨励」がウリです☆「新皇」を称した武人・平将門三部作の完結編は「新皇」の文脈を通じて、将門の最期とその後の影響をみていきます。「新皇」というくらいだから、これは新しい「国」の形成(もしくは新たな支配形式)を指してもおかしくはなかったのに、この騒動は「呪い」「祟り」の文脈を原動力にして立ち上がります。しかも、この源泉にいるのは「菅原道真」?!「新皇」騒動が行き着く先とは?そして、後世に与えた思わぬ影響とは・<本日のメニュー> 当てはまっちゃった「呪い」「祟り」の物語|毒には毒を!将門追討に選ばれた問題児・藤原秀郷|「国」を守れず評判がた落ち!将門追い込まれる|将門最期の戦いで刺さってしまった「運命の矢」|これは「人災」ではなくて「天災」である?!武士(武人)の反乱に朝廷が戦慄した理由|いつしか偉人へ、気が付いたら武士の始まりへ、移り行く将門のストーリー
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 最終回は大坂の陣後の幕府の政策、そして家康の最期と死後の「神格化」について触れていきます。 乱世が終わって、これからが本当の老後?になるかと思いきや、家康(幕府)は法律を制定、改めて明確なすみわけを実行していきます。 そして、迎える最期の時。 さらにその死後に起きた騒動や現象までお話しいただきました。 乱世を終えた家康が、最後に目指したものとは? 【今回のメニュー】 大変だった大坂の陣残務/結構残り続ける大坂方の「生存伝説」/御成敗式目と武家諸法度の違いとは?/朝廷向けの法律『禁中並公家諸法度』とは?/家康の最期、こだわりの健康マニアが見せた「頑固さ」とは/家康が想定した徳川家存続のストーリーフレームとは?/どの神様になってもらいます?家康死後に起きた騒動の行方/秀忠・家光が背負った幕府の重み/ようやく長期シリーズが終わりました!
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 第二十五回は大坂冬の陣と夏の陣を取り上げます。 対決が不可避となった幕府(徳川)と豊臣。 鉄壁の大坂城を頼りに抗戦する大坂方に対し、家康は様々な方法で豊臣家の「心理」を揺さぶります。 そして、決着の夏の陣。 双方の予想を大きく裏切る激突の行方は? 【今回のメニュー】 苦労人・片桐且元退城から大坂の陣が始まる/大坂の陣で日本史に名を残した家康のすごいこと!/迎撃のジンクス?大坂方が城から出て戦わなかった本当の?理由/誰も経験したことのない集団戦!幕府と豊臣、双方の「予想外」/実はやらかしたのは豊臣家?!和睦に伴う外堀と内堀埋め立ての実態とは?/ガバナンスは効かなかった!浪人衆暴走で豊臣家再度戦いへ/真田最期の激闘!大坂方大奮闘で家康と秀忠大苦戦/大坂の陣は割に合わなかった?最後の戦いは有終の美とならず
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 第二十四回は大坂の陣に至る事件や構造を取り上げます。 江戸幕府が全国にその価値観を浸透させていく一方、豊臣家はついに豊臣秀頼が成人に。 幕府と豊臣家はどのような立ち位置でお互いを認めていくのか、存在していくのか。 その駆け引きの果てに、大坂の陣は始まります。 二つの交儀(公的な権力)はなぜ両立できなかったのか? そこに至るお互いの配慮や遠慮、そしてトラブルとは? 【今回のメニュー】 豊臣家の希望の星・秀頼が成人/徳川に頭を下げてたまるもんか!豊臣家の態度が軟化したのはなぜか/家康と秀頼の対面、そこで何が起きた?/結局特別扱い?豊臣家が別格な立場を確立しちゃった背景/家康生涯の汚点?!方広寺の文言へのいちゃもんは過失か挑発か/すり減らした奉公の先は貧乏くじ!豊臣家を支えた片桐且元の悲劇
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 第二十三回は江戸幕府初期に起きていた政治的トラブル二件をお話しいただきます。 外国船とのトラブル、キリシタン同士の関係性から始まった汚職問題・岡本大八事件 そして、金山銀山からの収入を爆上げした功績者・大久保長安が起こした金銭トラブル。 順調に社会を安定させていた江戸幕府を驚かせた事件はどのようなものだったのか? 【今回のメニュー】 今回は閑話休題的な回になりますw/江戸時代の中でも珍しい海外トラブル勃発/やっちまった袖の下!岡本大八の野心が幕府を戦慄させた/実はアナタの近くにも・・・キリシタンへの認識が変わった日/金銀採掘量を爆上げ!大久保長安の功罪/金銭トラブルが取り潰しへ 長安死後の一大処罰/最大の功績者が迎えた結末!大久保一族の仕組まれた落日
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 第二十二回は江戸幕府のお話し 後編。 戦国時代、家康をはじめとした戦国大名が頭を悩ませていた「宗教」との距離感。 そして、状況が変わっても変わらない武士の「マインド」 この二つに家康はアプローチをしていきます。 新しい時代にフィットしたものを内面(無意識・目に見えない領域)目線から紐解いていくと、私たちが意識している(大切にしている?)何かが見えてくる、かも! 【今回のメニュー】 なぜ、今さら儒教・朱子学?家康の再現性実装は学問にも/わかりやすい思考体系!儒教によって生まれる「可視化」しやすさの功罪/もはや自分たちではまとめられません(涙)宗教勢力が政治介入を許した日/『ゆっくり いそげ』からみる「共生・不自由」な空間は江戸時代に実装された/新時代の武士の在り方!求められる「責任」と「資格」/ぼくたちが「公共」と一括りに二つの領域を捉えてしまう理由
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 第二十回は関ヶ原から江戸幕府開府までの約三年をお話しいただいております。 教科書やドラマではさらっと描かれているこの流れですが、実はこの期間も色々ありまして・・・ 関ヶ原後も大坂城にいる毛利輝元ら西軍をどうするか 懸念案件だった恩賞問題をどう収めるか そして、徳川家は日本をどのように運用していくのか 力業ではなく、無理のない状況を作り上げる家康の段取り力が、江戸幕府を作り出していきます! 【今回のメニュー】 関ヶ原で勝っても油断できない状況が続きます/それはダウトだよ!毛利輝元が使い分けた「分人」の結末/勝って得た領地がなんと日本の約4割!家康の日本再編成プロジェクト/豊臣を下げて徳川を上げる?徳川家が動かす実態の現実化/内治も人事も外交も!江戸幕府開府前の徳川家の仕事ぶりがヤバかった/
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 第十九回は誰しもが知っている「関ケ原の戦い」! 偏愛ではこれまで何度も取り上げている人気コンテンツですが(笑)今回は関ケ原の戦い以前の2年弱(秀吉死後、関ヶ原まで)について重点的にお話しいただきましたよ~ 秀吉死後、内部対立でゴタゴタする豊臣政権。 定説では家康の陰謀や三成嫌い勢の暴走など、様々な原因が指摘されていますが、実は豊臣家のために一生懸命働いた大名(武将)たちが、自分たちの不平不満や恩賞問題に関する政権メンバーへの対応に関して、信頼が揺らいでいたことが指摘されているとか。 どんなにルールや仕組を整えても、運用する人間が信じられなければ機能しない。 豊臣政権が背負った難題と、その解決を引き受けた家康。 天下の行く末を占う大乱の行方は? 【今回のメニュー】 偏愛史上最長の回が始まりますよ☆/教科書で習った「五奉行五大老」の実態が結構ヤバかった件/朝鮮出兵の後処理でモメる豊臣政権/大事なのはルールより認識!家康が見切った社会の暗黙知/政権で団結VS現場と交流 家康が五大老・五奉行と対立した背景/責任の所在は誰だ!やり玉に挙げられた三成/権威より信頼?!三成ら決起に対して、なぜ東軍はまとまり続けられたのか?/やる気ありすぎてリズム乱れる!徳川軍団、慌てて西へ/運命の9月15日 霧が晴れたことで戦況が動いた/傍観者じゃマズい!家康軍前進したことで島津と激突!! 🎙️参考の回🎙️ 関ヶ原ダイジェスト① https://open.spotify.com/episode/1wQ5lU56zzYU0MI5s143lm?si=ayBIGdYsR-W_cgKntrWbtg 関ヶ原ダイジェスト② https://open.spotify.com/episode/77Cc15Bnr4v1oAof9aT0vx?si=6mIUxxCAQ9-jk1uQXUbMxQ 関ヶ原ダイジェスト③ https://open.spotify.com/episode/1D0mAQPe42tDwl66km6h3r?si=fbZV8Lt9QReZbeFlCMIyCw
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 第十三回は『本能寺の変・伊賀越え・天正壬午の乱』 武田家を滅亡させ、絶大な勢力と化した織田家 その一員としてもはや従属関係になっていた徳川家は信長の接待を経て安土に赴きます。 そして訪れる「本能寺の変」そして「伊賀越え」 戦国の終焉と統一に向けた新たなステージの始まりです! 【今回のメニュー】 もはや余裕です、圧倒的な織田家の強さで武田家滅亡/生涯初?のゆとりが生まれた??家康の接待で信長悠々とした帰路/起きてしまった「本能寺の変」の真相に迫ってみた/実は甲賀越え?or大和越え?意外とわかっていない家康脱出ルート/果たして最大の殊勲賞?脱出劇を支えた人物とは/歴史マニアで話題の「天正壬午の乱」とは?/家康が本気で推し進めた「武田家再興プロジェクト」の結末と余波/
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 第十二回は『武田家滅亡』 信康事件を乗り越えた家康ら徳川家は、本腰を入れて武田家と対峙します。 その武田家は長篠・設楽原の戦いで敗北しを、信玄の後継者・勝頼が懸命に立て直していましたが、元々彼が背負った武田家の難しい状況は、彼の手腕でどうにかできるものではなかった・・・ 最強と言われ恐れられた武田家は、なぜ勝頼の代で滅んでしまったのか? シリーズ屈指の大ボリュームでお送りします 【今回のメニュー】 選ばれたけど、そこは針の筵?諏訪勝頼、波乱の始まり/望まれず、選ばれず、やらせてもらえず(涙)勝頼は信玄から何を遺言されたのか?/再起したいのに・・・武田家復活を阻んだこれだけの誤算/うまく調停したつもりが悪名を背負う?上杉謙信後継者を巡るもめ事が破滅へのプロローグ/北条・徳川・織田の武田包囲網完成!目先の相性だけでは好転しない?/武田家領土最大達成!それでも武田家が最悪の雰囲気だった理由/命運が決まった高天神城攻防戦、大名に求められた信頼とは?/最期は裏切りの連鎖(涙)最強武田家、あっけなく滅亡
\2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』を10倍楽しむなら/秀吉の弟・秀長って…実はよく知らない?そんなあなたに贈る、ダイジェスト回!今回は、「兄を支えた有能すぎる弟」豊臣秀長の生涯にフォーカス。実は近年の研究で出生の見方も変わり、これまでのイメージを塗り替える発見も!🔍信長への仕官、秀吉との関係、名代としての活躍、戦歴、そして指南役としての役割まで——まさに“縁の要”だった秀長。いたみんママも思わず「過労死では…?」と連発するその働きっぷりに驚愕しつつ、豊臣家における秀長の存在意義と、その死がもたらしたものを語ります。✎____📖 今日のお品書き 📖____✎📌 意外と知らない秀長の生涯をダイジェストで!📌 変わりつつある出生の説|実は父は◯◯?📌 武士としてのキャリアは信長からスタート📌 秀吉の代行ができた「無二の存在」📌 無敗の軍歴と圧倒的成果主義📌 秀吉の“最も確実な窓口”になった指南役の後半生📌 豊臣家のバランスを支えた「つながり」の要📌 秀長亡きあとに起こる“豊臣家の悲劇”…📍「超偏愛理論 OTO SHIRO」は、「スナック偏愛」の新スピンオフ番組!歴史やカルチャーを"自分の偏愛目線"で語りまくる、偏愛全開Podcastです❤️‍🔥※配信内でとも(秀吉の姉)の子供に後の小早川秀秋がいる、と発言していますが、これは間違いです。秀秋は秀吉の妻の甥(兄の子供)📝メモ推奨&ながら聴き歓迎!ぜひ、通勤中・家事の合間にお楽しみください◎🎙 Podcastで絶賛配信中!📮 感想&偏愛 → ⁠⁠お便りフォーム⁠⁠🐦 Twitter → ⁠⁠@henairadio⁠⁠📢 感想投稿はハッシュタグ #スナック偏愛 をつけてね!
NHK大河ドラマ『どうする家康』で話題の徳川家康を全26回で語り尽くすという、偏愛史上狂気の企画がスタート! 270年続く安定の江戸時代を築き、天下統一を成し遂げた英雄という高い評価の一方で「狸おやじ」「地味」など芳しくない人物評も有名(笑) そして、これだけ有名な人物にもかかわらず、未だ解明されていないことや知られていないエピソードなどネタてんこ盛り。 そんな家康をたーーーっぷりお伝えしていきますよ☆ 第十八回は江戸入りし、徳川家を立て直す徳川家と対照的に、上り調子だった豊臣家の斜陽について、ご紹介いただきます。 後に関ケ原の戦いの伏線ともなっていく豊臣家内部崩壊は、天下統一からの約10年間で起きていたとされています。全国の大名を従わせ、戦国乱世を終わらせた偉業を成し遂げながら、なぜそれを持続できなかったのか? そして、家康はそこから何を学んだのか? 【今回のメニュー】 なぜ淀殿から二人も実子が生まれたのか?秀吉の子にまつわる黒い噂/現場VS官僚!豊臣家を悩ませる内部抗争はなぜ起きたのか?/秀吉は間違えちゃいけない 豊臣家が背負った勝利と崩壊の方程式/家康はみた!価値観を決めた時から結末は決まっていた/
\2025年最後の配信は、1年の愛と愚痴と推しごとを語り尽くす♡/【超偏愛理論♡とは?】「スナック偏愛」の原点回帰!みんなの偏愛が聞きたいというところにフォーカスした企画です♡2025年最後の配信は、大河ドラマ「べらぼう」を1年間見終えた、いたみん・まいとさん・たかぴさんの3人でこの一年間を振り返ります。愚痴・ツッコミ・推し・ぼやきなど、言いたいことを言いまくる(笑)やりとりをゆったり聞いてくださいね☆✎____📖 今日のお品書き 📖____✎📌 一年間べらぼう楽しかった♡📌 衝撃すぎるラスト3回の展開📌 いろんなことあったはずなのに、思い出せない罠w📌 一番の悪役は蔦重?土壇場のアイディアがすごすぎて・・・📌 なぜ最期はおていさん?歌麿推しのいたみんママが愚痴りますw📌 結局蔦重って付き合いづらい?wかなりサイコパス風味のキャラクターを振り返る📌 その「ちょっと」が愛おしい 蔦重が午の刻に死ななかったエモい演出📌 さあ、来年は戦国大河だよ☆🎙 Podcastで絶賛配信中!📮 感想&偏愛 → ⁠お便りフォーム⁠🐦 Twitter → ⁠@henairadio⁠📢 感想投稿はハッシュタグ #スナック偏愛 をつけてね!
🎨 超偏愛理論 OTO SHIRO「べらぼう」の世界(絵師編スタート!)今回は、いよいよ【絵描きクリエイター】シリーズがスタート!トップバッターは…そう、喜多川歌麿でございます!!!【超偏愛理論 OTO SHIROとは?】「スナック偏愛」の新ブランド!自分の偏愛を好きなだけしゃべりたい猛者が、学んだことや調べたことを語りつくしていく「長時間・メモ奨励」スタイルがウリです☆2025年は大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』を100倍楽しむために、ドラマに登場する人物や時代背景を、あらゆる角度から掘り下げていきます📚✨🖌 今回はその大河でも超目立ってる男・喜多川歌麿が主役!蔦屋重三郎に見出された絵師・歌麿は、作中でも圧倒的な存在感を放つもう一人の主役(?)!彼が手がけた“美人画”は、まさに時代の空気をとらえたスタイル重視の浮世絵。その描写力は「生きてるみたい!」と当時から評判で、今なお日本美術史に残る伝説的絵師として名を馳せています。でも…なぜ、あれほどの才能を持ちながらも蔦重とケンカ別れし、後年は評価が落ちたのか?そして、北斎・写楽とどう違うのか? その“らしさ”とは?✎____📖 今日のお品書き 📖____✎📌 いたみんママ大注目!歌麿クンの登場です📌 クライマックス目前!「べらぼう」感想もちらっと語ってますw📌 実は絵も描いてた!?山東京伝が売れっ子絵師だった件📌 江戸の主流はスタイル重視!8頭身美人画がモテた時代📌 解像度バグってる!歌麿の観察眼と描写力がエグい📌 躍動感ヤバい!“一瞬を切り取る力”に震える📌 ケンカ別れでフリーランスに!?晩年の評価がイマイチな理由とは?🎙Podcastで配信中!▶ 聴いてね:Spotify / Apple Podcast など各種プラットフォーム▶ 感想は「#スナック偏愛」でぜひポスト!▶ お便りはこちら → https://forms.gle/78W9AzziLQy2yDgg8
【超偏愛理論 OTO SHIROとは?】「スナック偏愛」の新ブランド!自分の偏愛を好きなだけしゃべりたい猛者が、学んだことや調べたことを語りつくしていく「長時間・メモ奨励」がウリでございます☆2025年は主に大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』を一層楽しむための視点やネタをお届けしていきますよ~前回に引き続き、曲亭(滝沢)馬琴と十返舎一九についてご紹介!寛政の改革による規制と時流に乗った二人は、全く違うアプローチで大ヒット作を生み出し、執筆業だけで生計を成り立たせることに成功します。しかし、肉体を酷使する生活は、二人の生涯において似たような結末へ向かっていきます。そしてそれは「連」の衰退へつながっていき・・・一つの作品を長期間にわたり書き続けた二人の生涯を紐解きます。✎__📖 本日のお品書き 📖__✎📌 世情と原稿料が専業作家を生んだ江戸時代後期📌 描いてみたら怖くない?!妖怪がマスコットキャラにまで身近になった理由📌 書いて描いて数十年!大量量産型作家・十返舎一九はなぜブレイクできたのか?📌 隣に編集者が控えてます(笑)連載を抱えた一九の嬉しい悲鳴📌 不安定から確立された「個」へ 連なる必要がなくなったクリエイター
🎧 超偏愛理論 OTO SHIRO|新エピソード配信中! 今回のテーマ:曲亭(滝沢)馬琴と十返舎一九【超偏愛理論 OTO SHIROとは?】「スナック偏愛」の新ブランド!自分の偏愛を好きなだけしゃべりたい猛者が、学んだことや調べたことを語りつくしていく「長時間・メモ奨励」がウリでございます☆2025年は主に大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』を一層楽しむための視点やネタをお届けしていきますよ~今回は大河終盤で登場した曲亭(滝沢)馬琴と十返舎一九について。実はこの二人は蔦重死後にブレイクするのですが、執筆業・クリエイター稼業の歴史において超重要な役割を担っています。それは「日本初の・専業の・商業作家」を実現させたこと!(わかりやすくいうと文筆業だけで生計を成り立たせた、ということ)二人は元々武士の家系に生まれたにもかかわらず、武士の身分を捨て町人として生きることになり、そこでたどり着いたのが「多作」(とにかくたくさん作品を出す)と「長編もの」(複数刊にわたり一つの作品を書き続ける)でした。普通なら転落不遇の生涯、となりそうなところを、一気に巻き返した(?)二人の生涯とは?✎______📖 今日のお品書き 📖______✎📌 いたみんママが大好きな作品を手掛けた二人の登場です📌 ブレイクしたのはアフターべらぼう!次の文化を担った二人📌 複業から専業へ なぜこの二人は生計を成り立たせることができたのか?📌 武士やめる!!馬琴のキャリア形成大崩壊の裏側📌 あふれる才覚を形にしたい 自尊心高すぎた馬琴のクリエイターライフ📌 長編作品に怨霊文化をガッチャンコ!馬琴がSFエンタメ文学を爆誕させた日📌 果てしないライフワークが道半ば(涙)目が見えなくなっても書き続けた馬琴の最期📚 江戸の本屋・出版・文学が気になる方も、創作人生にロマンを感じたいあなたもぜひ!🎙 感想や偏愛は #スナック偏愛 で教えてね!📮 お便り・感想フォームはこちら → ⁠⁠https://forms.gle/78W9AzziLQy2yDgg8⁠⁠🐦 X(旧Twitter):⁠⁠@henairadio
🎧 超偏愛理論 OTO SHIRO|新エピソード配信中!📚 今回のテーマ:江戸時代の本屋と読書文化\今とは全然違う!?江戸の読書ライフをのぞき見!/大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』を100倍楽しむための、江戸時代の本屋事情&出版文化を大解剖!2025年、書店が街から消えつつある時代に、あえて振り返る「本のある風景」。べらぼうの劇中でも描かれる「本屋」の意外なリアルとは?✔ 座って読むのが当たり前?✔ 店頭に本が並んでない…!?✔ 実は貸本屋が500件以上あった江戸時代今とぜんぜん違う読書のスタイル、本の売り方、価格感、読者体験を「偏愛」視点でたっぷり語ります。✎______📖 本日のお品書き 📖______✎📌 今更ですが、江戸時代の本屋のはなしですw📌 消費都市から生産都市へ!幕府が挑む江戸経済圏作り📌 どんどん増える本の種類☆江戸時代の出版拡張具合📌 べらぼうの時代に500件以上!貸本屋がたくさんあった江戸の風景📌 新聞と雑誌で変わる社会!明治以降に変わる本の買い方と読み方📌 意外と深すぎる「読むってどういうこと?」の問い📝 長時間・メモ奨励!ながら聞き・深掘り大歓迎!🔍 本・出版・江戸文化の変遷に興味ある人は必聴!📺 大河『べらぼう』をもっと楽しみたいあなたにもぴったり!🎙 感想や偏愛は #スナック偏愛 で教えてね!📮 お便り・感想フォームはこちら → ⁠https://forms.gle/78W9AzziLQy2yDgg8⁠🐦 X(旧Twitter):⁠@henairadio
🌟 超偏愛理論OTO SHIRO「べらぼう」の世界(十三)山東京伝〜蔦重と創る、江戸のカルチャー変革とリアル起業の物語〜【超偏愛理論 OTO SHIROとは?】「スナック偏愛」の新ブランド!自分の偏愛を好きなだけしゃべりたい猛者が、学んだことや調べたことを語りつくしていく「長時間・メモ奨励」がウリでございます☆2025年は主に大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』を一層楽しむための視点やネタをお届けしていきますよ~今回は蔦屋重三郎と(ある意味)深いつながりを持つ『山東京伝』を取り上げます。大河だと蔦重に遠慮ない言い回しを受け、傍から見るとだいぶコキ使われているように見える京伝ですが、実は彼は町人(質屋)の生まれ。武士的な教養の高さはない京伝、にも関わらず数多くの作品を残す彼の特徴は、ジャンルやカテゴリーを結び付ける変幻のカメレオン的な発想と、町人だからこそわかる世情のブームや勘所を掴めること。そしてその強みは、寛政の改革の荒波を乗り切り、時勢をも乗りこなす作風へとつながっていくのです☆✎____📖 今日のお品書き 📖____✎🎭 蔦重の専属?下請けクリエイター・京伝の登場です🤯 いたみんママ混乱(笑)劇中は京伝だけど呼び名は・・・💸 実は割り勘の祖?!質屋の息子が挑むクリエイターへの道📚 わかりやすく、伝わりやすく、楽しみやすい京伝作品のナゾ🖌 執筆と絵画の両刀使い!京伝の幅広い表現スキル💥 辞めるに辞められず・・・京伝が蔦重と一緒につかまったわけ📖 その挑戦は里見八犬伝へ!京伝の新たな執筆ジャンルとは🏪 我が成功は店を出すこと?!京伝がリアルで取り組んだ出店計画※本編で山東京伝が『忠臣蔵』を『水滸伝』と合体させた旨の表現をしていますが、正確には武士階級に知名度が高かった『水滸伝』を『忠臣蔵』を舞台に再構築した作品を手掛けた、になります。🎙 感想や偏愛は #スナック偏愛 で教えてね!🎙 Podcastでも同時配信中!📮 お便り・感想フォームはこちら → https://forms.gle/78W9AzziLQy2yDgg8🐦 X(旧Twitter):@henairadio
【超偏愛理論 OTO SHIROとは?】「スナック偏愛」の新ブランド!自分の偏愛を好きなだけしゃべりたい猛者が、学んだことや調べたことを語りつくしていく「長時間・メモ奨励」がウリでございます☆久々の大型企画「武田信玄と上杉謙信」を語りつくすシリーズ 第九回上杉謙信(本編上は長尾景虎)が朝井リョウさんを先取りして(笑)「大名、辞めるってよ」を発動しちゃいます!京都外交が大成功、晴信(信玄)の侵攻も食い止める。流れがきている!と景虎は思っていたかもしれませんが・・・相変わらず領土内のもめごとは続き、自分が介在しても反映されない。越後の国は未だまとまらない。なぜ、なぜ、なぜ。思い悩んだ景虎は、突如として大名を辞めてしまいます。戦国時代類を見ない一大事件に国内は大パニック。実は景虎は、この辞める理由や背景、自分の思いを後世に残しています。その文面から、景虎(謙信)が生涯燃やし続ける激情の炎が見えてきます。✎____📖 今日のお品書き 📖____✎📌 まさかの大名を辞める話です📌 ここにいる限り死ぬまで働け?!半年にらみ合いつづけた晴信と景虎が家臣に喚起したこと📌 もめごと終わらない・・・景虎が苦悩し続ける構造的要因📌 俺、こんなに頑張ってるのに!!景虎が残した激情の数々📌 やっぱりアナタが必要です!懇願と誇りを景虎に突きつけた越後家臣団📌 景虎政権の弱点を突け!晴信が見出した謀略が成功するとき📌 景虎が京都からの使者に大兵力をもって上洛!戦国時代中期最大のターニングポイント始まる!🎙 感想や偏愛は #スナック偏愛 で教えてね!🎙 Podcastでも同時配信中!📮 お便り・感想フォームはこちら → https://forms.gle/78W9AzziLQy2yDgg8🐦 X(旧Twitter):@henairadio
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