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米にWASABI
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米にWASABI

Author: Sako Hirano, Non Kuramoto

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Description

米にWASABI ~ニューヨークで言いたい放題~
ニューヨークで活動中のSako(編集者)とNon(コメディアン)がいろんなトピックスをゆるゆる、時にピリっと掘り下げていくポッドキャスト!
19 Episodes
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⬛ディスクリプション ・ケンカすることはパッション? ・禅とZEN ・そして米における元祖インフルエンサーを考える ・抹茶が人気すぎる ・“クリーンフード”とはなんなのか 感情を曝け出すこと=深めあうことなのか?/ケンカすることがパッション? 本題! ZENとWABI SABIが同じ位置にいる気がする/なぜアメリカでここまで人気になったのか/ヒッピー、ビートニクとの繋がり/ スティーブ・ジョブズとZENの転換点/エリートとの結びついた/そしてライフスタイルへ/ 落ち着いた人=ZEN /LET’S JUST BE ZEN ストーリーテリング大国の根本/聖書と解釈/教徒を集められる人/元祖インフルエンサー/すべては「喋りの力」 抹茶が人気すぎる/コーヒー屋に、抹茶のほうが多くなった〜/ 浄化したがる米国のサガ/“クリーンフード”に込められた歪み/
30代は体調で全部キャンセル/ダルさはゼルダ/ 体調崩したときの夜中のブスさ/ メンテしないともうベストコンディションなど現れない/テンションあがって100%越えた次の日の辛さ/30代はメモリ細かく生きていきたい/ はい本題!100%の日食、皆既日食(total solar eclipse)行った/みんなあのメガネで見てるけど、本番そこじゃない/93%じゃダメ。99%でもダメ/100%の凄み/別の世界行った/体の数%何かが入れ替わった/肉眼で見える皆既日食の世界/黒点をか縁取る輝く円、ダイヤモンドみたい/月も太陽もない仄暗い午後/360度の夕暮れ/不思議の世界すぎた/惑星も肉眼でみた/ちなみに鳥とか騒ぎすぎ/皆既日食で昔、ショックで死んでしまった王様もいたんだよ/70年代から皆既日食を追い続けているおじさんもいる/はい、違う世界です、さよなら。
西洋世界の末期?アジアへの憧れの強さよ。 いまアジア僻地の旅行ブームが人気すぎ/精神と身体の回復のためにアジアへ/西洋世界からの”逃げたい願望”/ 霊気の立ち位置、ポップすぎない?/韓国文学、日本文学の人気/アジアにしかない”感傷”がもつ力/ ファシスト・ヨガ(!!!)/ヨガマスターは本当にいたのか?/ これもまたマーケティング/ ストーリーの埋めかたすごい/ 信じる力ってこわい? 手相-タロット-占星術と、ヨガの間にある埋めがたい違い/ 「このスピ系いけるけど、なぜヨガは無理なのか」/自身を理解することと、高めることは超違う/ マニフェスト”の危うさ/イヤなやつがいない空間 / 禅とZENは全然ちがう
美容整形からみる現政権下のいろいろが興味深い。 現政権下、政治家の整形/それは“性”の象徴/女性はバービー化/男性も。共通して整形するのは◯◯!!!!/ “右”っぽい整形とは何か/ リベラルへのバックラッシュで失われていくもの結構ある…ボディポジティビティ、ニューとラリティとはなんだったのか?/オゼンピックが流行っている/自己肯定、自己受容、そことは別にどうしようもないものもある/「他者からの扱われかた」/
∟現代のUSのサーカスがやばい ∟動物禁止となったサーカスはいま ∟Z世代は歳を取るのが早いのは本当か?という記事 ∟その一方、ミレニアル世代はティーンがえり ∟お互いを”ガーリー”と呼び合っちゃう ∟筋トレはじめるの早すぎない? ∟”ティーン向け”のコンテンツがなくなった代償 ∟”ティーンが聞く音楽”もないよね… ∟ちょっと前ならオリビア・ロドリゴは”ティーン向け”だったはず ∟10代も30代も共感できるミュージシャンってさ ∟第三の視点で”ティーンのため”につくられるものがなくなった ∟コンテンツに放っておいてもらえたって大事だったのかもねえ(しみじみ) ∟「自分が〇〇だった頃」のコンテンツの不在 ∟スキニージーンズとか重ねすぎタンクトップとか ∟「ダサさを謳歌できた」って偉大だね ∟ノスタルジーや懐かしさは「つくるもの」 ∟発信対象が不特定多数のいま”クソイタ日記”なんて書けなくない? ∟残るなんて思っていないからこそ書けた赤裸々なブログやメールたちよ… ∟みんないまどこに”本気の吐露”してるんだろう
・そのまえに芽キャベツの話させて ・メープルシロップ×○○○○は最強のソース ・続くレストランのバロメータ ・さてミレニアルズが親になってなにが変わったんですかね ・ユダヤ教正統派のティーンズたちのいまが結構違う ・SNSがあるから。宗教/信仰とアイデンティティの軋轢すくない? ・「地元を飛び出して、逃げなくていい」が全然違う ・アーリーミレニアルとインターネット ・「親になることを前提として生きる世代」とのギャップは? ・子どもをもつことそのものがステイトメントになってる ・フェミニズムの考え方も結構違ったもんね、アーリーミレニアルズ ・まだ「キャリアを持てることがフェミニズム」だった ・悟った親が多い気がする?セラピーちゃんとして…みたいな ・ミレニアル世代の親によってこれからの子どもたちの二極化は? ・次回に続く。「Z世代は歳を取るのが早い」ヘッドラインの記事読んだ?
・有色人種の日本へのアニメ愛はケタ違い ・有色人種とアメコミヒーローの溝 ・ドラゴンボールとヒップホップコミュニティ ・アメコミに敷かれたキリスト教 ・強い人が悪い人を駆逐する、は響かない ・日本のアニメは当時からいろいろ逸脱してた ・NARUTOは米国の日常的な差別がマスメディアで可視化された瞬間だった ・米国の小学生の走り方を変えたアニメ ・”自分がコントロールできない出自、そのせいで疎まれる”に共感 ・他者から向けられた視線、差別をたどるプロセスをくれた ・もはやカタルシスですらある ・主人公が「もともと強くない」がくれる心強さ ・正義と悪のあいまいさ ・勝つというより”負け続けのストーリー” ・そういえばスパイダーマンの翻訳漫画(70年代)がやばい ・「クモ男とか気持ち悪くないかオレ?もう一生デートできない」 ・で、いまみんながお熱なアニメはなんだろうね ・まずクィアネスとセーラームーンの話したい(予告) ・最近 Slice of Life(日常系)もすごいキテる
▼なぜ米国には”John”という名前が多いのか ▼ビブリカルネームについて ▼ベスもベサニーもリズもみんなエリザベス ▼米国育ちでもいまだに驚く謎ニックネーム ▼日本と違いすぎる命名の話 ▼だから改名する時に困ってそう ▼ワンピースにもビブリカルネームのキャラ登場してた
▶️ピチピチとファットフォビアと服装・いましている気候変動の話 ワクチン打った/注射の思い出/行きつけの”鼻検査”/2回目の副反応どうだった? 米国ランドリーあるある、アジア人は従業員と間違えられる/日本人をどう見分けてる?/メイク、服のレイヤー数/歩き方 /レギンス一丁の文化。上にはく?下にはく? ファットフォビアについて/「あなたの体でそれ着れるんだ」という言葉/ 制服チェックもファットフォビアがあったと思う/なぜ体の大きさと太さで「隠した方がいい」ってなる? /制服のシャツがピチピチなのに「みんなと同じサイズを着る」方が大事だなんて/ 関係ない話:声の低さでフラれたことがある/声がでかい/ 気候変動が大きく動いた流れを振り返る/運動への参加が増えているからこそ考えないといけないこと/いま「気候変動を次の世代へ教える」へ 一人ひとりの経済レベルと生活リズムとアクティビズム/アクティビズム疲れとメンタルケア 6-10歳ですでに「将来子どもを持つことが考えられない」/米国で20年前に小学校で気候変動の話してたよ 気候変動と気候正義、人種人権と結びつく/「アクティヴィストなのにカニ食べる動画をあげていいと思っているの?」というDM/アクティビズムが原住民の文化と仕事と噛み合わない/うコマーシャルフィッシングと仕事と文化/アクティビズムは、どういう人より「どういう行動」がわかりやすいかもね 劇団が教える気候変動/Nonが小・中学生に教えた気候変動の取り組み/”架空の国”を設定するからできる「気候変動会議」
▼OP アトランタの事件、その後/2週間で生活が激変。アジア人ヘイトについて/身を守ることについて考える: 髪染める?短剣買う?/地味目の服、着る?/警戒心がすごい、弱くなった自分/黒人とアジア人のソリダリティは?/電車こわい/日常生活でのビミョーな差別: レストランで後回し・バーでずっと後回し/白人たちの「自分は”そういう白人”じゃない」 エモーショナル・レイバーって? 感情の労働/働く環境における、ジェンダーに求められる感情労働/マイノリティたちが酷使してる感情/有色人種の女性が当たり前のように求められる感情労働/お母さんの感情労働やばくない?/メンタルケアは心のジム/カウンセリングを受けることは自分とまわりの人を大切にすること
OP▶️最近のこと/花粉症/「かゆみ」と「痛み」違い/かゆみは”メッセージ性”が不明瞭/「馬鹿にされている気がします」/かゆみでERで30万払った/clubhouse、どう?/愚かだけどSNSができない/「メディアやってるのにTwitterなんでやらないの?」/コメディアンとしての本気具合をSNSの運用具合ではかられる アトランタでの射殺事件/アジア人に対する差別、ミソジニーとフェティシャイズが複雑に絡み合う/いままでどんな差別があった?/エリアで変わる差別、セクシャルか敵意か嫌悪か/実はモテていないアジア人/モテと支配の違い/誰にも守ってもらえないアジア人女性たち/まだ笑いとして許されるアジア人差別/どこへいってもビミョーな立ち位置アジア人/わかりにくくて見えにくい差別、でもチリツモ/コメディアンとして思うこと
米国、議事堂占拠について/警察と白人至上主義者の関係性・BLMなどなど/乗り込んだ人たちにの自撮り祭り/議事堂に「自分の親がいた」という/陰謀論、日本にもあるよね/トランプをキャラクター的に面白がる見方、どうなの?/わかり合えない感/「実はあなたの友人の誰々トランプ支持者だよ」という爆弾DM/白人にしかできないことがあるよね/二大政党制の片方「悪」論/一部大手メディアのリベラルに寄る感じなどもあったり/都市にいる”ライフスタイルリベラル”が田舎のリベラルを馬鹿にする件/プログレの発信するとブロックされる/
▶OP サンクスギビング何食べた? ノン、日本人の小学生、よその家庭で過ごしたホリデー/高校生もお呼ばれ続き/今年はいろいろあってインド料理でした(大好き)/ インド料理は救世主/プンジャビ(24時間の激安インド料理屋)は最高/ノン、スタンダップ帰りのうまい飯屋 脳が甘さでやられるバナフィーパイとは?/ところで、コンデンスミルクが缶なんだよな、米国/コンデンスミルクを4時間茹でるとキャラメルになる裏技/さこ、ケーキ作りにトラウマ/ゴムまりスポンジケーキ、ボロボロレアチーズケーキ ▶表記とアイデンティティについて カート・コベインの前に、それ言ったら“ナヴァーナ”じゃん?/コストコとマクドナルドの衝撃/池屋だと思った”イケア”/カタカナで急に惑わされる/ノン、さこ共に体験した”バンゴフ、誰?”事件/音が変わると急にわからなくなる/“ハリソン”って名前で大混乱/ 映画とタイトルの翻訳表記/チョコレート・ドーナツ。え?/翻訳するとどこからかやってくる「ビリーブ」「ドリーム」/泣けますよポスター/本来の映画のテンションもアングルも違う/希望の話にしないで『12 Years a Slave』/ちょっと昔の翻訳邦題が格好いい、俺たちに明日はない、とか/4回泣けます、について/ディズニーとジブリの題、結構変わるよね/意味が変わっちゃったタイトルたち/『マネーショート』株の話が金欠の話になっちゃった/そんな彼なら捨てちゃえば?/ミスターロジャーズはずるい ここ数年でのLGBTQ表記/それぞれの問題が見えない感があったよね/エイセクシャルはどこなのか?/パンセクシャル?クィア?バイセクシャル?/ノン、さこ、それぞれの自認と見解/個人ごとのポリティクスがあるよね/自分でしっくりくるやつがいい 表記とマーケティング/ポスターやインビテーション、どういう表記を使ったら自分たちがリーチしたいオーディエンスに繋がるか?/自己認識だけだと判断できない/詰まるところ「何を経験してきたのか」かもしれない/レインボーキャピタリズム/POCからBIPOCへ、でも/
スタンダップコメディアンのノンと日本のお笑い。ジャルジャルの翻訳の仕事のことなど ▶️OPはちょうど終えたファッションシュートのプロダクションの話 (ちょっとうるさめ😭)/ 発音できない町/ ファームで髪の毛を食べられた / プロダクションの話し/  犬、フリスビーほねっこだと思ってない?/  ▶️ノンと日本のお笑い オードリーが好き/ ノンとジャルジャル / ”お笑いポポロ” / 芸人のアイドル化あった / 吉本の劇場に一緒に行く係 / ジャルジャルの字幕翻訳の仕事 / 英語で出すのは「やめたほうがいい」としたネタ / 「空き巣するのにタンバリン持ってきたやつ」/「桶」と「置け」、英語でどうしよう /  繰り返す言葉のジワジワを英語にするとき / 「LEGO」と「 Let go」すごい / 音もテンポもマヌケさも完璧な翻訳でした / 「ヴヴヴヴ」声のネタ / ジャルジャルはお笑い筋トレ / ジャルジャルのネタを英語にする際のタイトルのつけ方/ 「おきんたまでか男」どうした? / 「Ball・R(are)・Big」のヒラメキ / アメリカ人にウケそうな日本のお笑いって?/ アメリカの笑い / 日本から来た芸人さんのスタンダップネタをチェックする / スタンダップの技術「読み取り」が難しい / でかい時事ネタがあるとネタがみんな被る / 世の中の切り方よりも視点 で出る差 / ソーシャルメディアと増えるスタンダップコメディアン / 罰ゲームでスタンダップに立たされるヤツ / フットボールシーズンと素人コメディアン / ”鋭さ”の勘違い / 辛辣なことを言う鈍感さ / TEDトークみたいになっちゃうスタンダップ / お笑いと”キャラ設定” / スタンダップの方が多言語にして伝わるね / ジャルジャル、米国の大学で日本語の授業で使われる / 情熱大陸、くっきーさんがNYでエキスポ参加したときの仕事の話 / 真っピンクジャケットで目立つ通訳 / 自然に笑いを取る芸人の取材通訳 / 最後タイムズスクエアへ /  ▶️タトゥーの話 「なんかタトゥー入れてる?」は挨拶的な会話でよくあるね / タトゥー入れるなら何入れる? / コジコジのゲランのタトゥーは絶対嫌だ 次回は「表記とアイデンティティ」について。
▶️大統領選挙、回収。思ったこと・思うこと バイデンさん勝ってるけど、すごい駄々/嵐のコンサート終わりにCNN /なぜ赤い州が、今回青になったのか /40万票、ジョージアの草の根運動 /セクシュアリティよりも出身州の方がカミングアウトに聞こえた /ジョージアコーヒー /直感的な悪というより、なんでトランプ政権がダメなのかをきちんと考える /若い世代に向けた白人主義のオンラインコミュニティも増えている /そもそも白人思想のプロジェクトの米国 /バイデン、78歳。そこに期待すること /カマラ時期副大統領の”まだ見えない”感 /政治とSNSキャンペーン /カマラさんのパートナーが気になる /政治家とアイコニックな写真 /エンタメと政治の距離 /AOCの服装突っ込み切り返し /政治家の隠れ蓑、パンケーキとツイート /選挙時期に留学した、とある人の話 /気軽なトランプ派IGTV /でも黒人の文化好きなのに  ▶️80歳の主人公・鬼滅の刃がおもしろいのは 80歳のおばあちゃん作家が奮闘する漫画がおもしろい /余生っていうけど、余りの人生なんてない / エヴァみた、ついに /一世を風靡した2つ、エヴァと鬼滅 /それぞれの「男なんだから」/ シンジと炭治郎 /推せるキャラ /感情移入のポケット /和風なのもよかった / でも現代とのバランスがいい /とにかく「悲しかった」/社会の折り合いと悪、鬼滅は「圧倒的な悲しさ」がすごかった
▶️米国生活とスゴイ食べ物 食パン小さくない?/ピーナッツバターへの信頼 /中華料理屋にピーナツバターサンドイッチ持参 /飴の中にガム /ピクルスのフライがすごい /ピーナツバターって日本の「つぶあん vs こしあん」だ ▶️先週に引き続き。いつからフェミニズムについて考えるようになった? 元気?最近セックスした?のカジュアルさに戸惑う/ピンクのフリース、だめ?/パートナーの話はいつ聞くのか そもそもなぜ「彼氏」と言うのか /焼肉屋バイトでの怒り/「〇〇だからモテないんだよ!」ってなに/「あしらう」にも労力がかかる 小学生でフェミニストって名乗ってた /母と二人のアメリカ生活、周囲の自分の母への態度で目覚めたこと /守る存在としてのマイノリティ女性の母 /女であることで決めつけのある生活がみえた /中3でプレゼンしたセックスワークの女性の権利/ マイノリティの感じていることへの「いまじゃない」扱い
▶️メガネという自分の弱点  メガネキャラクターへのシンパシー / 体育でメガネが吹っ飛ぶとなぜ恥ずかしい? /メガネが壊すリズム /くもると恥ずかしい /メガネが曇って恥ずかしいから、昔バイトやめた/ジムとメガネ   /クリアフレームはアブナイ /サバイバルシチュエーション、メガネかコンタクトか? ▶️フェミニズムって  広いからとりあえず素朴な疑問や体験をシェアしよう /少女漫画、ご近所物語、ラブコン /東京植民地時代の少女漫画 /GALS!の新鮮さ /男女の友情の描かれ方 /女子にもワケなしの黒くない友情あったのにね /「恋人ができるまでは、一番の友達が恋人だった」/女子らしい友情の育み方って /まるちゃんの「居ないって言って」はすごい /対人だけじゃなくて対物で好きなものがあれば /朝のマリカー友情 / 中学生のカムアウト /学校でLGBTQのクラブがあったよ /LGBTQの間 /わざわざでもないけどある空気 /ゲイとクィアもそりゃ全然違うよね /白人のシスのゲイ、それ以外の存在 /ブロードウェイの悲劇がこぞって白人のゲイだった /いまのクィアたちのリアル
▶アメリカの大統領選挙まであと3日 小学校内の大統領候補投票ディスカッション思い出・ 笑顔が大事?・大統領とケチャップ令嬢・オバマで油断・トランプヤバい   ▶最近見た・読んだ(仮) 新コーナー! SakoとNonがお互いにオススメしたいコンテンツを持ち寄って魅力・考えさせられたことなどをシェア。 SAKO: 日本人と日本文化 | 司馬遼太郎、ドナルド・キーン NON: ハイディ・シュレックの討論会〜私にとって憲法とは〜 | ハイディ・シュレック  
米にWASABIスタート!

米にWASABIスタート!

2020-10-2401:03:55

はじめまして! 米にWASABI、こめにわさびが始まりました。 米(ベイ)に住む女二人が、日常についてをツンとピリリと喋っていきます。 第一回目は、自己紹介。パーソナリティを務めるSakoとNonについてをメインに、私たちがどういう経緯でニューヨークにたどり着いたか、いまどんな仕事をしているかなど、ゆるっと話しています。 今後は様々なトピックスを好き放題話してみる予定。日本でも話題になっている米国の文化に切り込んでみたり、米国に住む日本人から見えてくる「ハテナ」などなど、さまざまなテーマを横切りながら、明るくピリッと展開していきます。 「へ〜、そういうことを考えながら生きてる人いるの」というテンションで聞いてもらえたらお米ぱっちりのうれしさでございます。
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