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旅の話 → それから...
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若造は西ドイツに着きます。この辺りから疲れが出始めたようです。そこに歯痛が重なり歯医者へ行く羽目に。
パリを出てオランダに着いた若造はアムステルダムで不思議な出会い、体験します。
スイスを出てシャモニーへ。乗せて貰った車が故障、そして...ミラノでは変なおじさんに絡まれ...
憧れの地、スイスで楽しく遊んでます。トレッキング三昧の日々を過ごしますが、お金と期間が気になり出します。
マドリードで切ない別れをした後、若造はアンダルシア地方へ。
アナログ時代のバックパッカー経験を話しています。 悪夢のようなエジプトを出国し、無事にマドリードに着いた若造はノミの市で出会ったスペイン娘と恋に落ち.... anchorに不慣れでアカウントが別れてしまいました。 お手数ですが、出国からエジプトまでの話(#1〜3)にご興味ある方はこちらからお願いします。https://anchor.fm/u65d7u672c-u5eb7u96c4
関東大震災の混乱の中、ある農村で起きた虐殺事件の映画化、と思いきや、それだけではない深い重いテーマが盛りだくさんの映画でした。
江戸時代の話、木挽町である青年が父の仇討ちを遂げた。2年後ある人物がこの件について関係者に当時の様子を訊ねてみると、、、どんどん引き込まれていきました。
この映画と小説について語ってみました。少女の成長、恋愛物語、ミステリーと盛り沢山で楽しめます。
1970年代、内戦状態のレバノンを舞台にある女性の半生とその女性の遺言に従って肉親を探しをする子供達の物語。驚愕のストーリー展開と激しい内戦状態が印象的な作品でした。
17世紀のイタリアに実在した修道女、ベネデッタの裁判記録を元に映画化された作品。閉鎖的な空間で次々に奇跡を起こす修道女の正体は?18禁です。
自分も人並みに投資をしています。昨年から大きく動く為替相場をみていて日本の未来ってどうなるのかな、と自分なりに考えてみた。
ドラマの流れで興味を持って北条政子を読んでみた。歴史小説というより丁寧に政子の心の葛藤を描いていて面白く読めました。
すっかり重くなった腰をやっと上げて九州までやってきました。グダグダの酔っ払い状態で天空の茶屋敷について話してみました。
浅田次郎の小説 おもかげ。定年退職の送別会後、地下鉄で倒れた主人公が集中治療室でみた夢とは。
世界が大恐慌で苦しんでいた時代。ソ連だけが繁栄している事に疑問を持った実在の記者の体験の映画化。当時の政治的な思惑もある中、単身ウクライナへ潜入し、見たものとは。
貧困、教育、子供、カメルーンのある漁村で起きている理不尽な現実。この少女がどうなっていくのか、気になってしょうがない。
信じられない事が起きていた、、、。戦前からブラジルに移民していた人たちの間に起きた「勝ち負け抗争」本気で戦争に勝ったと思い込んだ人たちがどんな行動に走り何がおきていたのか。閉鎖的な村社会の中、主人公の成長と共に描かれています。 灼熱 https://www.shinchosha.co.jp/book/354241/
前回の続き。海外に旅立って各国で人脈を広げた彼は最終的に福岡県八女市の集落に辿り着いてゲストハウスのオーナーになります。
ある日、TwitterにDMが。開いてみたらこの本の作者でした。海外放浪あるあるで楽しく読めました。




