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ホームページ屋さんという生き方(個人事業主のWebディレクター)
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動じることはありません。まずは、クライアントと一緒に現状把握から。事業に対する本気度がその後に大きく影響します。
プロとして、不要なホームページを生み出してはならない。デメリットも知ったうえでそれでも必要であるのかどうかを見極める。
結論は「好きだから」それにつきます。その好きという理由で続けられている人とつながることが大事。
事業主さまは、対面で話をしたいと思っている人が多数であるということ。それをクライアントさまから教えてもらいました。
金額ではなく自分という人で選ばれたい。相見積もりで選んでもらうためには。
13年目となる今年。「初心」をテーマに取り組んでいきます。
人で選ばれたいからこそ、人から共感してもらえる発信が必要だと考えています。
ホームページ制作という工程をすっ飛ばして、なんだかズルをしているような感覚が自分の中にありました。その葛藤をどのようにして乗り越えたのか。
ホームページ屋さんのホームページは見本でありたい。だからこそ紹介にはすがらない姿勢が大事。
制作会社ではなく、個人事業主の僕になぜホームページ制作の依頼が来るのか。法人成りしない理由が詰まっています。
レッドオーシャンの業界だったとしても、自分が本当に挑戦したいことであるなら、それは飛び込んでもらいたい。
迅速な対応をされた時に嬉しくなる。それは何故なのか?ただスキルが高いだけでは実現し続けることは難しいのが迅速な対応です。
リニューアルのタイミングの見極め方。リニューアルすることで、どんないいことがあるのか。すでに満足しているホームページだからこそ、それはホームページ屋さんにとってもクライアントさまにとっても難しい課題です。
仲良くさせていただけるのは嬉しいこと。けれど線引きも大事です。親しき仲にも礼儀あり。
人によって言っていること、望まれていることが異なる。そんな場合にどのような進め方が理想であるか。
そこには感動できるエピソードがありました。みんなをハッピーにできるのが実績ページです。
提案見積もり後、結果が気になってついつい連絡したくなりますよね。けど、そこはグッと堪えて待つことが大事だったりします。
お互いをリスペクトし合える関係性こそが、クリエイティブに大きな影響を与えます。一人では実現できないことも、チームワーク力で可能にする。
自分自身が「これは最高のホームページだな!」と胸を張って言えるホームページであることが大事です。
なぜ、ホームページ屋さんがMVVを掲げるのか。その前後の違いについて。




