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モトブログ|6万円のバイクで道の駅全国制覇の旅 ※国土交通省道の駅シンボルマーク使用許諾
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冬にバイク乗ってるとおしっこが近くなり大変なんです
2泊3日で愛知県の道の駅8ヶ所行って来ました その時の話をひと駅ずつ紹介しています
2026年4月1日。日本の道路から「自転車のなあなあ」が消えます。いよいよ導入される**『自転車の青切符(交通反則通告制度)』**。「自転車で切符なんて冗談でしょ?」と思っているあなた。スマホを見れば12,000円、逆走すれば6,000円。その場で警察官に反則金を請求される時代が始まります。特に心配なのは、僕たちの親世代。「車道は怖い、でも歩道を走ったら捕まるの?」という切実な悩みに、法律上の**『4つの例外規定』**と、60代でも歩道を走れる「切り札」について徹底解説します。知らないと損をする。いや、知らないと大切な家族が犯罪者になりかねない新常識。バイク乗りも、そうじゃない人も、全員で正しく備えましょう。
「自転車?ちょっとよけてパパっと追い越せばいいじゃん」そんな感覚、4月1日から通用しなくなります。2026年4月1日に道路交通法が改正され、車もバイクも「自転車の追い越し方」に新しい罰則付きルールが適用されます。✅ 自転車と1〜1.5mの間隔が取れないなら…抜いてはいけない✅ 抜くなら徐行が必要✅ 違反したら普通車は反則金7,000円+違反点数2点「そんなの知らなかった」では済まされません。ゴールド免許を守りたい方、悲しい事故を起こしたくない方、ぜひこのエピソードで"4月前に"予習しておきましょう。自転車側にも義務があります。端に寄らなければ5,000円。お互い様だからこそ、知らないと損をする。バイク乗りも車乗りも、自転車を日常で使う人も、全ドライバー必聴の8分です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━📻 道の駅旅 ポッドキャストバイクで日本を旅しながら、役立つ交通情報・ツーリング情報を発信中。ライダーじゃなくても楽しめる内容をお届けしています!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「エンジンをかけていれば大丈夫」「バイクの横に立っていれば文句ないでしょ」……そんなライダー界隈に蔓延する「駐禁の都市伝説」を、警察官の視点と法律の現実から解説します
ツーリングの目的地でホッと一息つく駐車場。実はそこ、道路よりも事故に遭う確率が高い「バトルロワイヤル会場」かもしれません。「私有地だからルール無用」という誤解が、あなたを「当て逃げ犯」に変えてしまう可能性があります。今回は実体験と「みなし公道」という法律の観点から、ライダーが自分自身と免許を守るための生存戦略を徹底解説。事故の3割が駐車場で起きる衝撃データや、相手が「いいよ」と言っても110番すべき理由、ベテランが実践する「バック入庫」のリスク管理まで、一生楽しくバイクに乗り続けるための必須知識をお届けします。ハッシュタグ:#バイク #ツーリング #交通安全 #道路交通法 #バイク乗りと繋がりたい #モトブログ #駐車場 #リスク管理 #2026 #バイクライフ
2026年度から始まる「高速道路・新深夜割引」。パッと見は「22時から安くなる神改正」に見えますが――実はライダーが一番ハマりやすい、“致命的な落とし穴”があります。---誤解されやすいポイント多くの人がこう思っています:• 「22時までに高速に乗っていれば割引になる」→ 完全にNG• 割引対象は「22時以降に高速へ“乗った”走行分」だけ• 22時台に降りると、割引は“たった2割”で頭打ち• ETCマイレージ未登録だと、割引分は一切戻ってこない
2025年の大晦日、首都高・白魚橋PAで行われた特別街頭検査。検査された5台すべてが“不正改造”として検挙され、検挙率はまさかの100%。今回の出来事は「車の話でしょ?」では済みません。運輸局が公式に“排除”という強い言葉を使い始めたことで、バイク界にも確実に影響が波及します。・なぜ運輸局はここまで本気なのか?・赤ステッカー(整備命令書)の本当の怖さとは?・バイク乗りが今すぐ確認すべきポイント・これからの時代に求められる“賢いカスタム”とは?首都高PAの閉鎖、峠の二輪規制、そして検問強化。僕たちの遊び場を守るために、今こそライダー自身が変わる時です。2026年、誰からも後ろ指を刺されず堂々と走れる“グッドライダー”を目指しましょう。
2025年12月25日。ヤマハがついに“自社開発ジョグ”の復活を宣言。約8年続いたホンダOEM時代が終わり、原付市場が大きく動き始めました。今回のエピソードでは、• なぜヤマハは今、自社開発に戻れたのか• 新原付制度(特定原付)がもたらす変化• 新型ジョグはどんなバイクになるのか• 50ccエンジン消滅という歴史的転換• そして再び始まるメーカー間の原付戦争これらを“ライダー目線”で深く語っています。昭和・平成のゼロハン文化を知る世代にも、これから免許を取る若い世代にも、間違いなく大きな意味を持つニュースです。ヤマハの意地が詰まった新時代のジョグ。あなたはこの変化をどう感じますか。
道の駅スタンプラリーに使用しているバイクの調子がどうも良くない このまま使って行くのか?使用する車両を変更するのか悩み中です
盗まれたバイクは、一体どこへ消えてしまうのか?」ライダーなら誰もが一度は考えたことがある、しかし直視したくないこのテーマ。今回は、2025年12月時点の最新データと捜査報告を基に、盗難バイクが辿る「4つの流通ルート」を徹底解剖します。前回お話しした「ヤード規制法案」の背景には、驚くほど巧妙で冷徹な犯罪グループの影があります。愛車をバラバラにされないために、あるいはネットオークションで売りさばかれないために、私たちが今知っておくべき「敵の手口」とは?現実を知ることは、最高の防犯対策になります。あなたの愛車を守るための8分、ぜひ最後までお聞きください。
全ライダーが抱える最大の恐怖、それが「バイク盗難」です。GPSを付けても、強固なロックをしても、なぜ盗難はなくならないのか? その理由は、盗んだ後の「出口(ヤード)」が野放しだったからに他なりません。2025年12月15日、ついにこの状況にメスを入れる「ヤード規制法案」が国会に提出されました。本日は、この新法案がバイクライフをどう変えるのか、元・盗難被害者としての想いも込めてじっくりとお話しします。通勤中やツーリングの準備中に、ぜひ耳を傾けてみてください。
2025年12月15日、政府から発表された「環境性能割の課税停止」。「車だけの話でしょ?」とスルーしようとしたライダーの皆さん、ちょっと待ってください!一見、車ユーザーだけの優遇措置に見えますが、実は私たちライダーにとっても「ある買い物」をする絶好のチャンスかもしれません。今回は、このニュースの仕組みを解説しつつ、バイク乗りがいかにしてこの恩恵を受けるべきか(トランスポーター導入の夢など)について、熱く語りました。
※本番組は国土交通省より道の駅シンボルマーク使用許可を認可されています。法務省が検討する「曲芸的走行の明文化」案を中心に、ドリフトがなぜ問題視されるのか、数値基準の導入がもたらす利点と課題、取り締まりや教育の必要性までを整理します。実務的な視点と社会的影響をバランスよく解説する一話です。#曲芸走行 #ドリフト規制 #法改正 #交通安全 #モータースポーツ
高速道路のパーキングエリア(PA)やサービスエリア(SA)から、ゴミ箱が次々と撤去されていることをご存知ですか?当たり前にあると思っていたあのゴミ箱が、一部の心ない利用者による「家庭ゴミ持ち込み」によって姿を消しています。今回は、NEXCO中日本などで進むゴミ箱撤去の背景と、その衝撃的な理由(BBQの網や家電ゴミなど)についてお話しします。また、普段バイクで高速を利用する私自身の視点や、コンビニでも起きている同様の問題についても触れていきます。便利さとマナー、そして安全性。皆さんは、高速道路のゴミ箱撤去について賛成ですか?反対ですか?#高速道路 #ゴミ箱撤去 #マナー #社会問題
ある人気の道の駅が、夜22時以降「完全消灯(ブラックアウト)」するという異例の措置に踏み切りました。本来、ドライバーの癒やしの場であるはずの場所が、なぜ真っ暗闇にならなければいけなかったのか?そこには施設側の悲鳴と、深夜の迷惑行為という厳しい現実がありました。今回の放送では、岡山県「笠岡ベイファーム」で起きた事例をもとに、バイクや車の集まり方、そして自分たちの遊び場を守るためのマナーについてお話しします。
「えっ!? 高速道路で現金使えないの!?」全国で進む“ETC専用化”の真相と、現金派・バイク乗り・高齢者が直面するリアルな課題を5分で解説!✅ 料金所が“止まらない世界”に変わる?✅ ETC未搭載だと乗れない時代が来る!?✅ あなたはこの変化に対応できてる?未来の高速道路、あなたはもう準備できてますか?
免許なしで風を切る!?歩道をスッと通り過ぎる未来の三輪バイク「ユニモ」が、街の風景と人の自由を変えていく。バイクでも自転車でもない“第三の乗り物”が、シニアにも若者にも優しい移動革命を起こす。テクノロジーと優しさが交差するこの瞬間、あなたは何を選ぶ?未来の交差点で、風を切るのはあなたかもしれない。
バイクは車と比べて、事故が起きたときの危険度が高いです。だから、バイクに乗る人はヘルメットをかぶることはもちろん、手袋やプロテクター(体を守る装備)をつけることが大切です。
でも、それだけじゃなくて、事故が起きないようにする工夫も大切なんです。その一つが、他の車から見やすくすることです。
たとえば、明るい色の服を着ていると、他のドライバーに見逃されにくくなります。だから、バイクに乗るときは明るい色の服を着るといいですよ。また、子どもの服を選ぶときに、明るい色を選ぶお母さんやお父さんもいます。夜に暗い服で出歩かないようにと言われた経験がある人も多いかもしれませんね。
でも、明るい色の服と暗い色の服、どっちがどれくらい安全なのか、具体的に説明できる人は少ないかもしれません。実際に、明るい色のヘルメットや服を着ていると、どれくらい安全になるのでしょうか。
ある調査によると、黒いヘルメットをかぶっていた人よりも、白いヘルメットをかぶっていた人の方が、事故のリスクが24%も低かったんです。また、服については、色よりも反射板(リフレクター)や光る素材(蛍光素材)を使っているかどうかが大切だという結果が出ています。反射板や光る素材を使った服を着ていると、これらの装備がない場合と比べて、事故のリスクが37%も減るんです。
このように、ヘルメットの色や、服の反射板の有無を工夫することで、他の車から見やすくなり、事故のリスクを減らすことができます。
自分だけが安全運転を心がけるだけでなく、他の車に見てもらいやすいように工夫することで、事故を減らすことができます。これは、昼間でもヘッドライト(前のライト)をつけることが義務付けられている理由でもあります。昼間にヘッドライトをつけていた場合、つけていなかった場合に比べて、事故のリスクが27%も低くなるんです。
ヘッドライトの昼間点灯は1998年4月以降に作られたバイクが対象ですが、それより前に作られたバイクに乗っている人の中には、昼間にライトを消している人もいるかもしれません。でも、事故のリスクを考えると、昼間でもしっかりライトをつけた方がいいですよ。
こんにちは、モトブログチャンネルです!今日は車やバイクが故障したときの対処法についてお話しします。特に、故障車が駐車違反とみなされるケースや、その際の対応方法について話します。
まず、車が突然止まってしまったら、大切なことはパニックにならずに、安全な場所に車を止めることです。でも、その停める場所によっては、故障している車でも駐車違反とされてしまうことがあります。そのため、駐車違反の注意書きをもらわないように注意が必要です。
では、どんな場所に車を停めたら駐車違反とされるのでしょうか。駐車が禁止されている場所は、「駐停車禁止場所」と「停車禁止場所」の2つがあります。そして、駐車違反の注意書きの正式な名前は「放置車両確認標章」です。
もしも故障車に放置車両確認標章の注意書きをもらった場合、どうすればいいのでしょうか。基本的には、警察署に行って罰金を払うことになります。でも、車の所有者のところに送られてくる納付書を使っても払うことができます。
しかし、期日内に払わなければ遅延金が課されるほか、財産差し押さえや車検拒否などの行政処分が下されるので注意しましょう。
次に、車が故障したときの正しい対応方法についてお話しします。一般道路上で車が故障したら、安全な場所に車を止めましょう。そして、何が原因で故障したのか、できるだけ調べてから救援を要請します。
高速道路で車が故障した場合も、まずはハザードランプをつけながら路肩に車を止め、安全な場所に移動ができたら、非常電話または携帯電話で救助を要請します。
車が故障したときの救援要請先には、JAF、加入している自動車保険の会社、ガソリンスタンドが提供するクレジットカードのロードサービスなどがあります。
最後に、故障車に注意書きをもらったときの注意点についてお話しします。故障車に放置車両確認標章の注意書きをもらったら、警察署へ行って罰金を払うのが基本です。でも、警察に行かずに納付書を利用して払うこともできます。
ただし、期日内に払わなければ遅延金が課されるほか、財産差し押さえや車検拒否などの行政処分が下されるので注意しましょう。
以上が、車やバイクが故障したときの対処法についての説明でした。車の故障は突然起こるものですが、適切な対応をすることで、さらなる問題を防ぐことができます。




