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ひとかけらのチョコレートと幸福
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ひとかけらのチョコレートと幸福

Author: ご機嫌な暮らし研究家 かもめ

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Description

毒親育ちのアダルトチルドレンだった私の「うつ経験談」や失敗、鬱から回復していく過程の中で気づいたことなどをお話ししていきます。

何度もうつを再発をして、たどり着いた答えは、私の集合的無意識は「不幸」に設定されてしまっているということ。だから普通に生きているだけでは、ネガティブな方向へ向かってしまう。
だからこそ日々の生活に幸福感や心地良さ、自分の好きをたくさん取り入れて、毎日ご機嫌に暮らすように心がけることが大切だと考えています。
「無意識に幸福な人生を選択する」それが出来る様になるために私は日々、ご機嫌な暮らしを研究しています。
7 Episodes
Reverse
数年間の引きこもりから脱出し、最近はまた人と繋がりたいと思うようになってきました。逆に「誰とも関わりたくない」と思っていたうつ病時代に、物理的に誰とも連絡が取れなくなり、孤立無縁を達成。思考は現実化するを体感した話です。うつ病体験談。
ブラジャーは苦しいので、約10年間ブラトップを着ていましたが、胸が垂れてきたので、フィッティングをしてちゃんとしたブラを買うことに。そして毒親との苦い思い出を思い出し、わたしはまた心のブロックを一つ外しました。#毒親エピソード #アダルトチルドレン #下着で人生を変える
身だしなみに意識が向くようになってきたので、メイクレッスンを受けて、新しいコスメをたくさん買ってきました。メイクレッスンを受けてみて、自分には似合わないと思っていた色が実は自分に似合う色だったという衝撃的新事実が発覚。そして、自分の中に「こうなりたい」という思いがあれば、自分の顔も人生も変えられるんだということに気が付きました。
アファメーションを呟いているだけの音源です。鬱再発を繰り返していた私が苦しみから抜け出せた時に実際に聴いていたアファメーション。例文として参考にどうぞ。
鬱再発を繰り返していた私がうつ状態から復活し、劇的に心が安定した方法についてお話ししています。実家の家族は不幸なのに、自分だけが幸せになることに罪悪感を覚えていた私はアファメーションで潜在意識を書き換えました。
人は無意識に操られている。「集合的無意識」という言葉を知り、自分の幼少期と照らし合わせて、私は無意識的に不幸なほうに進んでいたことに気が付きました。子供の頃に無意識に作られてしまった不幸せな生き方やネガティブな考え方。それに気づけたことが、私が変わる最初のきっかけでした。
毒親育ちのアダルトチルドレンで生きづらさを感じていた私は、鬱になり、そして何度も鬱を再発してきました。その度に散歩や運動などの行動療法でうつ状態から回復してきましたが、行動出来なくなるとまた鬱な自分に逆戻り。そんな自分を根本から変えるために、ご機嫌な暮らし研究家として生きることに決めました。そんな私の自己紹介的なエピソードです。
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