Discover
坂﨑隆浩の保育Stand by you
坂﨑隆浩の保育Stand by you
Author: Takahiro Sakazaki
Subscribed: 7Played: 102Subscribe
Share
© 0
Description
四六時中、保育のことを考えている日本各地の保育実践者達が保育の現在と未来について、あれやこれやと思いのままに語り合います。
番組ナビゲーターは、坂﨑隆浩(社会福祉法人理事長・認定こども園園長・保育総合研究会会長)。
保育に関わる「いま」気になることも、どんどんお話していきます!
時にはニコニコしながら、時には一緒に頭を抱えながら、寛大な気持ちでお聞きくださいませ。
風のように発信していきます~♪ HP▷https://pchann.jimdofree.com/ メール▷pchan.station@gmail.com
提供:保育総合研究会
music by Takahiro Sakazaki
効果音:OtoLogic
番組ナビゲーターは、坂﨑隆浩(社会福祉法人理事長・認定こども園園長・保育総合研究会会長)。
保育に関わる「いま」気になることも、どんどんお話していきます!
時にはニコニコしながら、時には一緒に頭を抱えながら、寛大な気持ちでお聞きくださいませ。
風のように発信していきます~♪ HP▷https://pchann.jimdofree.com/ メール▷pchan.station@gmail.com
提供:保育総合研究会
music by Takahiro Sakazaki
効果音:OtoLogic
164 Episodes
Reverse
青森県の幼児教育の在り方検討委員会は、話し合いを重ねて作成した指針を3月2日、風張知子教育長に提出しました。検討委員として参画し、指針作成に携わらせていただいたことから抱いた思いをお話します。
藤岡謙一氏(西宮市教育委員会教育長)のお話をお聞きした。私たちの現場で行われている5歳児の学びが小学校の学びのどこに繋がっているのか、保育現場から可視化を進め、互いに理解を深めていきたい。▷保育Standbyyou
選挙の争点にはならなかったが、人口減少への取組みは今後どのように進めていくのだろう。日本の総人口が1億を切る前に、充実しつつ縮小していく社会を目指して、私たちができることを今すぐにでも進めなければと思う。▷保育Standbyyou
2月24日に行われた全国私立幼稚園連合会後継者育成研修会にて、全国私立幼稚園連合会 尾上会長、全国認定こども園協会 王寺理事長と共に、幼稚園の次世代を担う方々にお話をしてきました。
2月5日に開催された 幼児教育ワーキンググループ保育専門委員会(第5回)で話し合われたことから、今後の展望をお話しました。資料▶「幼児教育と小学校教育との円滑な接続について」
2025年内に録音したものです(25.10月27日録音)年内配信のものが溜まっていました。内容が古くなりますが、記録として順番に配信します。
今年もやります、高橋英治氏と坂﨑による新春スペシャル。2025年を振り返り、.現制度の課題を希望を込めて、語りつくせない思いたっぷりにお話します。本年もよろしくお願いいたします。
令和7年度補正予算の中で注目するのは、5.3%上昇の人勧から保育士の処遇改善に伴う給与改定のこと。さらに、令和8年度予算には、これからの保育の姿を考える上で、非常にたくさんの内容が盛り込まれました。▶保育Standbyyou
令和8年度から全国で本格実施となる「こども誰でも通園制度」について、その検討会での提案事項についてお話しました。公定価格上の加算や、研修体系など、案が出されて準備が進められている只中ですが、現場の人材確保についてはどのように考えられているのか…実施に向けた大きな課題だと思うのです。
日曜の朝、読売新聞の香取さんの文章を読んだ。日曜の朝はさすがにボっとしてるんだけど、香取さんの文章を読んで背筋が伸びた。▶香取輝幸氏 9/7読売新聞「語る-衆参少数与党」
中教審特別部会の学習指導要領の論点整理しました。これは、就学前施設全体に大いに関係することなので大切なのです(9/13録音)▶保育Standbyyou
今回は、さかざきによる「音楽」「歌」のおはなし。超レア。必聴。こんなお話もお届けしていきたいと思います。
5月 保育総合研究会による海外視察報告。お話は、永田久史さん、菊池義行さん、そしてさかざきです。▶参加者からの報告
今回は保育のことをすこし。幼児が環境に能動的に関わることは、生活に必要な能力と態度を獲得することになること、そして、保育者は子どもたちの興味や欲求に応じて環境を適切に設定し、直接的で具体的な体験を通じて幼児の学習を深めることが求められることを、まとめてお話させていただいた。
2025年8月7日に人事院は、2025年度の国家公務員給与を引き上げるように国会と内閣に勧告した。地域区分の見直しは今年無いということ、もう一つは私たち保育関係者にどうなってくるのか冷静に見極めていきたい。(8月9日録音)
出生数が68万人になった。私達は、いつ本気でこの人口問題に取り組むのだろうか。▷坂﨑Topic
令和7年5月7日録音令和7年4月11日こども家庭庁「施設型給付等に係る処遇改善等加算について」よりお話しています。(5月12日にFAQ2が出されて研修要件が少し緩くなりました)
(R7.4月15日録音)多くの法人は保育所を行うために、社会福祉法人を設立したと思う。社会福祉法人として私たちは何が出来るのか、今一度真剣に考えるときに来ているのではないか。私の思いです。 ▶坂﨑Topic
(4月5日録音)新年度最初のお話は、保育・幼児教育と児童発達支援のガイドラインにおける発達領域の比較について。こちらの資料(さかざき独自の見解です)を見ながらお聞きいただければ幸いです。▷資料
令和7年3月28日日本保育協会理事会にて、社会福祉法人日本保育協会 保育問題検討委員会委員長 高橋 英治による「人口減少地域の保育所問題について」報告がされました。▷坂﨑Topic




