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タイやフィリピンのニュースや韓国の出来事などを中心に、アジアのトピックスをお伝えするサイトです。
3259 Episodes
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「美肌の代償は「この世の地獄」!? Kビューティが暴くビタミンC大量摂取、悶絶の結石リスクとは? 」 「 ビタミンCはちょっとくらい多くとっても、水溶性だから身体に必要ない分は、おしっこになって出ていくからと思っていた。あまりにも過剰摂取が続くと、血が止まりにくくなるというところまでは知識としては知っていた。 日本でも、必要もないのにシオノギのシ〇ールを処方してもらって、美肌を目指す方々に違法に売る人々がいる。買う人もいるから売る人もいるのだが、別に薬局で買ってもいいだろうに。サプリの一つとしての医薬品のビタミンC信仰は根強い。 韓国は美容大国。韓国製の化粧品を神と崇め奉るソウルの街はにぎやかだ。もちろんいずれ日本でも買うことができるのに、誰よりも早く最先端のKビューティーできれいになりたい私たちが男女ともいるからだ。」
「フィリピン・ダバオの夕暮れを彩る炭火焼き鶏 新興住宅地に漂う香ばしい香り」 「 フィリピン南部ミンダナオ島の中心都市ダバオ。その郊外に位置するトリル地区の新興住宅地「デカホーム・ニュータウン」のメインストリートでは、夕刻になると食欲をそそる香ばしい煙が立ち込める。住民たちが夕食の惣菜として買い求めるのは、フィリピンの国民食とも言える鶏の炭火焼きだ。 赤く塗られた屋台の軒先では、何羽もの鶏が串に刺され、真っ赤に火が熾った炭の上でゆっくりと回転している。滴り落ちる脂が炭に触れて弾ける音が、家路を急ぐ人々の足を止める。この店では、手軽な小サイズの鶏を100ペソ(約270円)、家族で囲むのに適した通常サイズを250ペソ(約680円)という手頃な価格で販売している。 近年、ダバオ市街地の拡大に伴い、トリル地区のような郊外では大規模な住宅開発が加速している。かつては一面の緑だった場所に整然と家々が並び、周辺人口が急増したことで、こうした路面店も活況を呈している。」
「【実録】フィリピン長期滞在の落とし穴 消えたビザ延長用紙が招く冷や汗の出国劇」 「 青い海と温かな笑顔に包まれたフィリピン・ダバオ。定年退職後の第二の人生を謳歌する日本人長期滞在者が増える中、一人の日本人男性(65)が、帰国目前に薄い一枚の紙に泣かされる事態となった。物忘れを自覚し始めた世代にとって、この南国の地には、楽園の裏に潜む書類社会の厳しい洗礼が待ち受けていた。 物語の主役は、1月からダバオに滞在していた坂木さん(仮名・65歳)。慣れない海外生活、日々の疲れからか、つい先日手続きを終えたばかりのビザ延長領収書(Official Receipt)をどこかに紛失してしまったのだ。どこを探しても、カバンをひっくり返しても出てこない。まさか、あんなペラペラの感熱紙一枚が、日本への帰路を阻む壁になるとはと坂木さんは当時を振り返る。 フィリピンの入国管理局は、デジタル化が進んでいるとはいえ、依然として原本至上主義が根強い。出国審査において、滞在期限を証明する原本がないことは、オーバーステイを疑われ、最悪の場合、搭乗拒否や罰金、足止めを食らうかなりまずい事態を意味する。」
「フィリピン・ダバオ産「LJ’S生ハチミツ」が愛される理由・野生の力、一瓶に凝縮」 「 フィリピン南部、ミンダナオ島に位置するダバオ地方の深い森。この豊かな大自然の山岳地帯から届けられた「LJ’Sピュア・ローハニー」が、健康意識の高い人々の間で静かな熱視線を浴びている。このハチミツの最大の特徴は、人間に飼育されたミツバチではなく、この地に自生する野生のミツバチによって作られた「ワイルド・ハニー」であるという点だ。 透明なボトルのラベルには、内容量500ミリリットルの文字が刻まれている。その液色は深く濃い琥珀色を呈しており、一般的な精製ハチミツとは一線を画す重厚感がある。注目のポイントはボトル上部に浮かぶ白い泡だ。これは加熱処理や過度なろ過を施さない「生」の状態であることを示しており、植物由来の酵素や栄養素がそのまま息づいている証拠にほかならない。 品質に対する信頼性も、公的な裏付けがある。製造を担うのはダバオ・デル・ノルテ州タグム市の「LJ’Sハニービー・ファーム」で、フィリピン食品医薬品局(FDA)による認可を取得済みだ。ラベルには認可番号3000010770059が明記されており、不純物の混入が懸念されがちなハチミツ市場において、確固たる安心感を提供している。」
「ダバオの路上の守護神 パンク防ぐ「緑の魔法」 安価な補修剤が支える市民の足」 「 フィリピン南部の中心都市ダバオ。照りつける太陽の下、多くの車やバイクが往来するこの街の路上には、常に「見えない敵」が潜んでいる。工事現場からこぼれ落ちたネジや鋭利な金属片だ。ひとたびタイヤが悲鳴を上げれば、市民の足は奪われ、炎天下での立ち往生を余儀なくされる。そんな過酷な道路事情の中、地元のパンク修理店「バルカナイズ」がこぞって推奨し、救世主として普及しているのが「プロタイヤ(PROTIRE)」と呼ばれる緑色の液体だ。 透明なボトルに詰められたこの製品は「タイヤ・シーラント」と総称される補修・予防剤である。現地の修理店では、作業工賃を含めて1本あたり200ペソ(約540円)で提供されている。店主らによれば、十分な予防効果を発揮させるためにはタイヤ1本に対して2本のボトルを注入するのが「推奨スタイル」だという。タイヤ1輪につき計400ペソの投資で、予期せぬトラブルを未然に防げる計算だ。その効果は劇的である。あらかじめタイヤ内部に注入しておくだけで、走行中に釘などが刺さっても、内部の液体が遠心力によって瞬時に穴へと集中し、外気との気圧差を利用して物理的に穴を塞ぐ。製品のラベルには「最大7ミリの穴まで対応」と記されており、実際にネジが深く突き刺さった状態でも、抜き取った直後に液体が凝固して空気漏れを止める様子が確認できる。 この「緑の魔法」の正体は、複数の特殊成分の絶妙な配合にある。主成分として含まれるのは、不凍液や冷却液としても知られるプロピレングリコールなどの化学物質だ。これはボトルに記された「冷却効果」に寄与しており、熱帯の厳しい環境下でのタイヤ内部の温度上昇を抑制する。さらに、液体の中には微細な合成繊維やゴム粉末が浮遊している。これらが「栓」の役割を果たし、穴が開いた瞬間に絡み合って強固な壁を形成する仕組みだ。また、金属製のホイールリムを腐食から守る防錆剤も添加されており、長期の使用に耐えうる工夫が凝らされている。」
「南国ダバオで輝く、ヒュンダイ新型スターゲイザーXが変える比国の家族風景」 「 2026年2月、熱気を帯びたフィリピン・ミンダナオ島の中心都市ダバオ。市民の憩いの場である巨大商業施設「SMエコランド」の吹き抜けに、ひときわ眩い光を放つ一台の車が鎮座していた。韓国・現代自動車(ヒュンダイ)が投入した「スターゲイザーX」である。旧正月の装飾が彩る華やかな館内で、地元の買い物客たちが次々と足を止め、吸い寄せられるようにその近未来的なフォルムに見入っている。 まず目を引くのは、その独創的なデザインだ。フロントを横一文字に貫くLEDデイタイムランニングライトは、まるで宇宙船のような先進性を漂わせ、街中のジプニーが霞むほどの存在感を放っている。かつてフィリピンの道といえば日本車の独壇場であったが、今やその牙城を脅かす筆頭がこの韓国メーカーであることを、人々の熱狂ぶりが雄弁に物語っている。 展示車両のドアを開けて、驚かされた。後部座席のドアが、ほぼ垂直に近い90度近くまで大きく開くのである。これは家族を大切にするフィリピンの文化に寄り添った「神設計」といえる。大家族での移動が当たり前のこの国において、高齢者や子供が楽に乗り降りでき、かつ大きな荷物も難なく積み込める。実用性を極めたこの「おもてなし」の心は、まさに今の時代に求められている機能美であろう。」
「新マニラ空港建設に日本の耐震技術と融資 2028年以降の開港に向け工事は順調」 「 フィリピン首都圏北部のブラカン州で進められている新マニラ国際空港建設事業が、東南アジアにおけるインフラ開発の新たなモデルとして注目を集めている。総事業費は約7356億ペソ、日本円で約2兆円に迫る巨額の民間投資プロジェクトだ。同国最大の財閥であるサン、ミゲル、コーポレーションが主導し、2019年に政府と正式な事業権付与契約を締結した。当初の2027年開港目標は、大規模な埋め立て工事の慎重な進捗管理や環境対策、さらに世界的な資材価格の高騰などを踏まえ、現在は2028年以降の第1段階稼働を目指して調整が進んでいる。 建設現場の最前線では、グローバルな協力体制が構築されている。マニラ湾に面した広大な湿地帯を強固な航空拠点の土台へと造り変えるため、世界最高峰の浚渫技術を持つオランダのボスカリス社が約25億ドルの契約規模で地盤改良を主導している。そこに不可欠な要素として加わっているのが、日本の高度なエンジニアリング知見だ。日本の大手ゼネコンやエンジニアリング企業は、フィリピンが抱える地震や台風といった深刻な自然災害リスクに対し、マグニチュード8級の巨大地震や最大風速70メートルに及ぶ超大型台風にも耐えうるレジリエンスを提供している。これは地盤の安定化技術や最新の耐震設計の面で現地技術者から極めて高い評価を得ており、単なる建設支援を超えた質の高いインフラの提供として結実している。 資金調達の面でも日本の存在感は際立っている。三井住友銀行をはじめとする日本の主要な金融機関が中心となり、大規模な融資パッケージを構成してプロジェクトの長期的な資金需要を支えている。こうした日本勢の参画は、フィリピンのインフラ整備が安価な初期コストや短工期を最優先する段階から、長期的な信頼性と維持管理コストの抑制を重視する成熟した段階へ移行したことを象徴している。
「エアアジアX、プロフォーマベースで25年純利益19.6億リンギット 26年売上高250億目標」 「 マレーシアの格安航空(LCC)大手エアアジアXは26日、2025年12月期決算(未監査)を発表した。航空事業の統合を前提としたプロフォーマ(試算)ベースの通期純利益は19億6,000万リンギットに達した。 同社は26年1月16日付でグループ内の航空事業統合を完了しており、単一の航空プラットフォームとしての新体制が始動している。 エアアジアX単体の通期純利益は1億9,170万リンギットを計上した。特に第4四半期(10〜12月)は、機材運用の最適化により平均運賃が前年同期比15%上昇したほか、為替差益も寄与し、純利益は前年同期比3倍の7,860万リンギットへ急拡大した。」
「ダバオ市の「ラファ鍼灸院」が注目、東洋医学と最新療法を融合した包括的な治療で心身の健康を守る」 「 フィリピン南部の大都市ダバオの市街地中心部で、伝統的な中医学理論と現代の臨床アプローチを高度に融合させた治療院が、地元住民や在留邦人の間で静かな熱狂を呼んでいる。ラファ・ホリスティック鍼灸・痛み管理クリニックが実践するのは、単なる痛みの緩和に留まらない心身一如の思想に基づく包括的治療だ。その卓越した技術の一端は、公開された臨床写真からも克明に見て取れる。 特筆すべきは、頭部から足趾に至るまで全身の経絡を緻密に結んだ置鍼の構成である。顔面部では陽白や地倉といった経穴へ的確に刺入しており、これは単なる表情筋の緩和に留まらず、三叉神経系へのアプローチを通じて脳内の虚実を整え、自律神経の不均衡を調整する狙いがある。腹部においては、生命力の根源である腎を養う関元や、消化器系の要である中脘に施鍼し、中医学で重要視される脾胃の気を高めて全身の免疫応答を底上げする。さらに、遠隔部位である足部の三陰交や太衝を併用することで、下肢の血流を促進し、全身の疎泄機能を正常化させる標本同治の極めて高度な手法が採られている。 同院の独自性は、こうした伝統技法に加え、赤色光療法や電気鍼といった物理療法を巧みに組み合わせている点にある。微弱な電気刺激や光エネルギーによって細胞内のミトコンドリア活性を促し、組織修復を加速させる試みは、現代医学の観点からも合理的だ。受付横に掲げられた数々のライセンスや、血流改善を促す赤松抽出オイルなどの薬膳的アプローチの提案は、同院が病になる前の段階での予防医学を重視している証左といえる。バイタルチェックによる厳格なリスク管理の下で行われるこの治療は、医療リソースが限られる海外の地において、心身を支える重要なインフラとして機能している。」
「フィリピン安価住宅事情・南国の楽園が欠陥住宅地獄へ変貌する現実」 「 南国の楽園という響きに誘われ、フィリピンでの生活を夢見る日本人は少なくない。しかし、現地で安価な住宅を借りたり購入したりした後に待ち受けているのは、日本では想像もつかないような住宅トラブルの連鎖である。快適なはずの私邸が、いつしか欠陥との終わりなき闘いの場へと変貌していく実態を追った。 セブ州の観光拠点として知られるマクタン島にある新築アパートでは、居住者たちが深刻な水回りの欠陥に苦しめられている。ある居住者は、一階の自室がスコールのたびに水浸しになるという異常事態に直面した。原因を調査したところ、屋外に設けられた排水溝の深さが圧倒的に不足しており、洗濯機の排水さえも受け止めきれずに逆流していたことが判明した。結局、排水溝をすべて深く掘り直すという、居住中とは思えないほどの大規模な土木工事を余儀なくされた。さらに、台所でも不備が相次いだ。シンクの下からは絶えず水が漏れ出し、確認すると排水ホースがどこにも固定されず、ただ差し込まれているだけの状態だった。挙句の果てには、ドアの取っ手が物理的に壊れて動かなくなり、居住者が自室に閉じ込められるという監禁状態まで発生した。この際は、大家へ緊急連絡を行い、ドアの鍵を丸ごと交換するまで脱出できないという、安全管理の根幹を揺るがす恐怖を味わったという。 こうした惨状はマクタン島に限った話ではない。フィリピン南部の大都市ダバオのトリル地区に居を構えた別の日本人男性も、住宅の質の低さに絶望している。利便性を求めて住宅の増設工事を行ったものの、完成したはずの屋根からは計五回にわたって雨漏りが発生した。さらに驚くべきことに、雨水は頭上から滴るだけでなく、壁と床の接合部である部屋の下部からも染み出してくるという。何度修理を依頼しても、その場しのぎの充填剤を塗るだけの対応に終始し、根本的な解決には至っていない。雨が降るたびに、次はどこから水が漏れるのかと怯える日々が続いている。」
「昼休み10分延長の代償は有休6日!? 韓国で炎上中の「超せこい」労働搾取と絶望の現場」 「 お昼休みが10分長くなった。それ自体は、食事だけでなく、ちょっと仮眠もできていいことであることは間違いない。 ところが、それは韓国、安易に「10分延びてうれしい!」とはいかない。 10分をチリツモで年間計算して6日分の年休を差し引く。つまり、15日休めるはずが、6日分引かれて「9日」分しか有給は使えないと言うことだ。 10分長くなったのは、社員総意で会社に申し入れたものではない。会社側から一方的に通告されたことだ。」
「海自護衛艦「しらぬい」ダバオ寄港のYouTube動画が話題、再生2万回突破 日比の絆を鮮明に」 「 フィリピン南部ダバオ市の魅力を発信するYouTube動画チャンネル「ekek TV」が、海上自衛隊の護衛艦「しらぬい」の寄港を記録した映像が大きな反響を呼び、再生回数が2万回を突破した。 映像は今年2月23日、ダバオ・ササ港に入港した練習艦「やまぎり」と護衛艦「しらぬい」の様子を詳報したものだ。現地日本領事館の協力を得て、普段は立ち入ることのできない艦内の核心部を鮮明に映し出している。最新鋭の垂直発射装置(VLS)や、日々の訓練を物語る主砲の質感など、日本の防衛力を支える機能美が克明に記録された。 特に注目を集めたのは、在留邦人ら約70名が招待された一般公開の場面だ。異国の空に自衛艦旗がたなびく威容に対し、動画のコメント欄には「日本人としての誇りを感じた」と深い感銘の声が寄せられている。」
「 AIが守護神に! 韓国の最新詐欺対策と、その裏に潜むプライバシー侵害という諸刃の剣」 「 韓国のAIちゃんはすごい。 巧妙化して増殖しているボイスフィッシング犯罪(こんな名称にするから、覚えられないで被害者になるんだよ! )対策に、人工知能ことAIがリアルタイムで守ってくれるサービスを、韓国政府が推奨している。 意味はよく分からないけど、着払いの連絡がつきませんでしたメールで着払い金額が10円というのが朝起きると2通くらい来ていることがる。注文してないし、10円のものなんてなんだよと報告して迷惑ボックスに移動する。これが、宅配便詐欺なんだろうな。 そして、国は違えど政府支援金や還付金詐欺。 それらを防ぐAIをスマホに仕込む。だけど、高齢者やデジタル弱者(情弱)には設定的には難しい。まあ、ショップに持っていってお金払えば設定してくれるから(これも、かなり高額で詐欺ちゃ詐欺と思っている)。」
「死者ゼロで無期懲役の衝撃! ユニクロを愛した「善人」尹錫悦、猫カフェへの逆転抗戦」 「 2026年2月19日に「無期懲役」の判決を受けた、韓国の尹錫悦前大統領が控訴した。 予測はついていたが、それはそうだろうと思う。既報だが、全斗煥元大統領の起こしたクーデターで死傷者は出ているが、今回の戒厳令での死者はゼロだ。なのに、戦乱になった案件のトップと、夜中の夢の6時間のトップが同じ判決というのは、いくら判決を言い渡した裁判官の最後の仕事「最後っ屁」だとしても刑法上おかしくないか。 尹前大統領は、わざわざ青瓦台を国民に開放した。国民解放によって、心無い国民の卑猥な行為で汚されたりもしたが、多くの国民は「ここが青瓦台なんだ、民主主義はここで行われているんだ」と見学したと思える。 プライベートでは、検事のトップになったというくらい頭がよかったにも関わらず「もてないくん」だったのか、全身整形サイボーグのような現夫人に「君の夕食は一生僕がつくるから」と結婚してもらったり。 定価で買ったとは思われるが、サイズ的には型番落ちで赤札にもなるユニクロを自宅着にしていたり、じつに普通のおっさんだったのだ。」
「会社持ちの飲み会で「僕の分をキャッシュバックして」? 韓国の若者が主張する“身勝手な平等”の衝撃」 「 今の時代、世界中で〇〇ハラスメントだらけだ。ハラスメントという言葉がなかった時代は、お尻を触られるといやだったけども、自由だったな、人が人として言葉で交流できた時代だ。あの時代はもう二度と戻らない。 会社帰りに「一杯どお?」も飲みハラだ。生きづらい。今日は無礼講の飲み会だからと言われ信じて、本社の偉いさんにも無礼講したら翌日部長にメッチャ怒られた時代…無礼講だから平等じゃん。そう、昔は、偉いさんに対して敬意を払う、空気を読めはあったかも。 韓国では、会社が費用持ちの飲み会の習慣がある。もちろん、今は飲みハラの時代ですから、強制参加はない。 そこに若者たちは目を付けた。「昨夜の飲み会の会社から出てる費用の僕の分を支給してください」を主張する者が増えているそうだ。論理的には、費用を頭数で割ったら一人分の費用は出てくるのだが、飲み会に参加しない者がそれを請求する権利はあるんだろうか。 会社は「みんなでどうぞ」と出している。それに参加しなかったのは自分だ。コロナ禍以降の飲み会の食事状況はよくわからないが、大皿で取って食べる人は食べる食べない人は他をオーダーする。沢山飲む人もいれば、下戸の人もいる。でも、会社持ちの上では平等なのだ。出ていない人が権利を主張するのはおかしい。韓国人だからか? いやいや、日本でも起こっていそうだ。」
「エアアジアが全便全席最大80%オフのセール、オプションも10%引きで提供」 「 エアアジアは2026年2月23日、すべての便と座席を対象に、通常運賃から最大80パーセントを割り引くセールを実施すると発表した。予約期間は2月23日から3月1日までで、2026年6月1日から2027年3月27日までの搭乗分が対象となる。 主な路線の片道運賃は、成田発マニラ行きが9126円から、那覇発の台北行きと香港行きがそれぞれ1万990円から、福岡発バンコク行きが1万2990円からなどとなっている。運賃はいずれも税込みだが、割引が適用されるのはベース運賃のみで、空港使用料などの諸費用は対象外となる。また、キャンペーン運賃の対象外となる日付も設定されている。 あわせて、受託手荷物20キログラムや座席指定がセットになった「バリューパックLITE」などのオプションサービスも、初回予約時の申し込みに限り10パーセント引きで販売する。航空券とオプションサービスは、同社の公式アプリやウェブサイトで購入できる。」
「フィリピン・ダバオに海自護衛艦の威容、在留邦人70人が体感した「自由で開かれたインド太平洋」の最前線」 「 2026年2月23日、フィリピン南部のダバオ港ササ埠頭第08・09岸壁で、海上自衛隊の最新鋭護衛艦「しらぬい」および練習艦「やまぎり」の特別公開が行われた。在ダバオ日本国総領事館が主催したこの見学会には、現地に居住する在留邦人やその家族ら約70人が参加。南シナ海情勢が緊迫の度を増す中、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた日本とフィリピンの安全保障協力を象徴する寄港となった。 海上自衛隊第3護衛隊群(大湊)に所属する護衛艦「しらぬい」と、若き自衛官の教育を担う練習艦「やまぎり」である。参加者たちは期待に胸を膨らませて乗艦した。 艦内では、現役の自衛官による丁寧な解説が行われた 。特に注目を集めたのは、「しらぬい」の甲板に設置された最新鋭の兵装である。参加者たちは、対空ミサイルや対潜水艦用ミサイルを短時間で連続発射できる「垂直発射装置(VLS)」の説明板を熱心に見つめていた。また、艦首に鎮座する「Mk45五インチ単装砲」の圧倒的な存在感に、多くの参加者が感嘆の声を漏らしていた。格納庫付近では、対潜戦の要となる哨戒ヘリコプター「SH—60K」の性能や任務についてのパネル展示が行われ、自衛官が参加者からの質問に答える姿が見られた。」
「「それ何年前の話?」韓国の今更フルーツサンド戦略に、日本のコンビニも思わず苦笑」 「 ドバイもちもちクッキーに気をよくした韓国お菓子業界は、次のKスィーツに「フルーツサンド」を狙っている。お手本は日本の福岡風らしい。 確かに何年か前にフルーツサンドが日本でも流行った? 、流行りかけた? 、本当に流行りだったのか? 、って時期があった。 いちごは生いちごだったが、みかんは缶詰のだったなあ。お腹いっぱいにならない量なのに、1セット700円以上した。片田舎でも700円以上なので、東京など大都会のデパ地下ではどれほど「お高級」なお値段であったのだろう。 筆者は700円出して、一番安い缶詰みかんのフルーツサンドなんか食べたくないから、コンビニのそれでも398円のを食べた。生クリームが無理だった。食事にも無理おやつには重すぎる。誰が買うのだろう。 なんて思っていたら3か月くらいでオーナーが代わり、店名変更があり、また3か月くらいで撤退した。名前を変えれば新しいフルーツサンドになるわけがないのだ。 きっと、福岡でも東京でも、東北でも、クリームの質(乳製品を使うか、コストを下げるためにスジャ〇タのような植物性を使うか)が違うだけで、フルーツサンドはあまり違わないと思う。」
「フィリピンで日本人3人逮捕、特殊詐欺やオンライン詐欺、身代金目的の誘拐に関与」 「 フィリピン大統領府反組織犯罪委員会(PAOCC)は2026年2月21日、北部パンパンガ州アンヘレス市において、違法なオンラインカジノ(POGO=ポゴ)に関連した詐欺行為に関与したとして、日本人3人と中国籍の男1人の計4人を逮捕したと発表した。日本大使館から提供された「特殊詐欺やオンライン詐欺、身代金目的の誘拐に関与している」との情報に基づいた共同捜査による摘発で、2026年2月18日に実施された。これはマルコス政権が進めるPOGOの全面禁止と外国人犯罪組織の掃討作戦の一環となる。 フィリピン主要メディアなどが22日に報じた最新情報によると、逮捕されたのは、日本国籍のオオ・リホ(27)、モリヤマ・ユウ(31)、カトウ・ヒロアキ(42)の3容疑者と、中国籍のワン・シンユ(32)容疑者。PAOCCと入国管理局(BI)地方知能運用ユニット、およびフィリピン国家警察(PNP)反誘拐グループによる合同チームは、2026年2月18日、アンヘレス市バランガイ・パンパンにある複合施設「フレンドシップ・プラザ」に踏み込み、不法滞在や身分証不保持などの入管法違反に基づく令状なしの逮捕を実施した。現場は多くの外国人が出入りする地域として知られるが、当局は以前からこの施設内の一部が詐欺の拠点として利用されているとの疑いを深めていた。 今回の摘発の直接的な端緒は、アンヘレス市に隣接するクラークの詐欺拠点から脱出した2人の日本人が日本大使館に保護を求め、具体的な情報を提供したことだった。これを受け、在フィリピン日本大使館の警察庁派遣官を中心とする実務チームが摘発の2日前までにフィリピン当局と緊急会合を持ち、詳細なインテリジェンスを共有したことで合同捜査が始動した。当局の初期調査では、このグループの一部は以前カンボジアの詐欺拠点で活動していたグループに属しており、そのうち5人が中国籍の人物の手引きによってカンボジアからフィリピンへ移動してきた疑いがあることも判明している。」
「自国の旗さえ守れぬ韓国・五輪で誤表示連発の失態と、その裏に透ける「誇り」なき関係者の無関心」 「 2026ミラノコルティナ冬季オリンピックも終わる。 表彰台に自国の国旗がはためいた時、選手だけでなく、その国の国民も誇らしい気持ちになるものだ。たとえば、日本なら「白地に赤く日の丸染めて」だ。おそらく純粋日本人の99%は日の丸を「国旗」と認識していると思う。 第二次世界大戦や様々な争いの後にできた小国などでも、苦しいことがあったからこそ「国旗」を大切にしている国も多い。だが、建国78年も経っても、国旗の正しい掲揚の仕方がわからない国もある。」
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