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Joy of Life with Confidence〜女性医師の多様な生き方を応援♪
Joy of Life with Confidence〜女性医師の多様な生き方を応援♪
Author: Mari
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© Mari
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女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
「こうあるべき」という固定観念に縛られたり、「自分には無理だろう」自信を持てなかったりして、自分を制限していませんか?
このプログラムでは、女性医師が自分の可能性にリミットをかけないための、大切な知識やマインドセットをシェアしていきます。
また、素敵なゲストをお迎えして、多様な生き方や考え方をシェアしたいと思います。
女性医師や医学生、そして周りに女性医師がいる全ての方へお届けします!
★あなたの声をお待ちしています。
インスタグラム https://www.instagram.com/mari_joyoflife
匿名のご意見ご感想はこちら♪ https://marshmallow-qa.com/joyoflife?utm_medium=url_text&utm_source=promotion
「こうあるべき」という固定観念に縛られたり、「自分には無理だろう」自信を持てなかったりして、自分を制限していませんか?
このプログラムでは、女性医師が自分の可能性にリミットをかけないための、大切な知識やマインドセットをシェアしていきます。
また、素敵なゲストをお迎えして、多様な生き方や考え方をシェアしたいと思います。
女性医師や医学生、そして周りに女性医師がいる全ての方へお届けします!
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118 Episodes
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今回のゲストは、オランダでクリニックを開業されている清水シーケル美知緒先生です。美知緒先生は日本で消化器内科医として臨床や研究の実績を積まれました。その後オランダ人パートナーと共にオランダへ渡り、日本人医師として初めてオランダ医師免許を取得。そして3人のお子さんを育てながら、アムステルダム近郊のアムステルフェーンにて「JECジャパンクリニック」を開業、日本語で安心して相談できる医療を提供されています。また、私がオランダに移住する時に背中を押していただいた大恩人でもあります。美知緒先生のインタビュー【前編】では、ー医局初の女性医師として肝臓チームへー「楽しい家族」を選びオランダへ渡る決断ー先が見えなくなった時、どこに向かうのか?などについてお話を伺いました。医局初の女性医師、日本人医師として初のオランダ医師免許、そしてオランダ初の在留邦人向けクリニック開業と、先人がいない「初」だらけの人生をエネルギッシュに生きている美知緒先生。意外にも計画通りというわけではなく、先が見えないような状況を何度も経験されたそうです。「柔軟に、でも絶対諦めない」そんな美知緒先生のストーリー前編、ぜひ最後までお聞きください。★ゲストのプロフィール:清水シーケル美知緒1994年筑波大学医学専門学群を卒業後、消化器内科に進む。博士取得後に夫の母国であるオランダへ渡り、数年の審査と再試験を経て、2006年日本人医師として初めてオランダ医師免許を取得。その後オランダにてKLMクリニック勤務、また日本では三重大学総合診療科にて研鑽を積んだのち、2014年にオランダ・アムステルフェーンでJECジャパンクリニックを開業。日本とオランダ両国での臨床経験を活かし、日本語で安心して相談できる医療の場を提供している。JECジャパンクリニック https://japanclinic.nl★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター/「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちら https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらからhttps://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
前回に引き続き、ゲストは家庭医の岩間秀幸先生です。岩間先生は、亀田ファミリークリニック館山で副院長・家庭医療科部長を務めながら、日本プライマリ・ケア連合学会でもプログラム責任者協議会の全国代表として、専攻医の支援に尽力されています。また、奥様のキャリアを支えるために3年間の時短・主夫生活を経験されたという「主夫×医師」としての一面もお持ちです。岩間先生のインタビュー後編では、ー主夫生活から学んだ「受援力」ー「制限がある人」が活躍する人事戦略ー 人と比較しない「絶対的な幸福」とはなどについて話していただきました。完璧主義で1人で背負い込むタイプだった岩間先生が、主夫生活を通じて学んだ人に頼る力、そして時間に制限のある人材に活躍してもらう人事戦略など、指導医やリーダー層の方にもぜひ聴いていただきたい内容です。女性医師も男性医師も必聴ですよ!WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聴きください。★ ゲストのプロフィール:岩間秀幸2007年琉球大学医学部卒、豊見城中央病院初期研修・内科を経て、2011年より亀田ファミリークリニック館山に移り、2021年より副院長、家庭医療科部長として勤務。さらに日本プライマリ・ケア連合学会プログラム責任者協議会全国代表として専攻医の支援をしている。また育児のために3年間の時短勤務を経験し、「主夫×医師」という第一人者という一面を持つ。亀田ファミリークリニック館山/亀田メディカルセンター家庭医診療科https://www.kameda.com/pr/kfct/post_250.html★ エピソード内で紹介した積水ハウス「家族ミーティングシート」 https://www.sekisuihouse.co.jp/library/ikukyu/pdf/meeting-sheet.pdf★もし家庭医が主婦になったら(医学会新聞)https://www.igaku-shoin.co.jp/paper/archive/y2016/PA03165_04★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちら https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらからhttps://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
今回のゲストは、家庭医の岩間秀幸先生です。岩間先生は、亀田ファミリークリニック館山で副院長・家庭医療科部長を務めながら、日本プライマリ・ケア連合学会でもプログラム責任者協議会の全国代表として、専攻医の支援に尽力されています。また、奥様のキャリアを支えるために3年間の時短・主夫生活を経験されたという「主夫×医師」としての一面もお持ちです。今回の前編では、 ー家庭医を選んだわけー妻のキャリアを支える主夫という選択ー医師のプロフェッショナリズム再定義などについて話していただきました。「次は妻のキャリアを支えよう」という思いで時短勤務を決めたそうですが、そこに至るまでの夫婦の本音の話し合い、男性医師としての葛藤、そして患者さんが教えてくれたことなど、裏側のストーリーを話してくださいました。女性医師も男性医師も必聴です!WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聴きください。★ ゲストのプロフィール:岩間秀幸 2007年琉球大学医学部卒、豊見城中央病院初期研修・内科を経て、2011年より亀田ファミリークリニック館山へ移り、2021年より副院長、家庭医療科部長として勤務。さらに日本プライマリ・ケア連合学会プログラム責任者協議会全国代表として専攻医の支援をしている。また育児のために3年間の時短勤務を経験し、「主夫×医師」という第一人者という一面を持つ。亀田ファミリークリニック館山/亀田メディカルセンター家庭医診療科https://www.kameda.com/pr/kfct/post_250.html★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
今回はMariのソロエピソードです。アメリカ医師会(AMA)が配信している公式Podcast AMA Steps Forwardの内容から、日本とアメリカにおける、医師のバーンアウトの共通点について考えました。救急医でありコーチでもある Dr. Archana Shrestha が、彼女自身のバーンアウトの経験と、コーチングを通じて起きた変化について語っていました。このエピソードでは、ー ダブル・バーンアウトとはー自分の身体のサインを無視する医師たちーどん底になるまで待たないでなどについて、AMAのPodcastの内容を紹介しながらお話しました。自分が消耗していると感じる、または周りにそういう人がいる方、そして未来の医療を良くしたいと思っている方に特に聴いてほしいエピソードです。★エピソード内で紹介したPodcast:Why Self-Care is Not Enough in Solving Physician BurnoutAMA STEPS Forward podcasthttps://podcasts.apple.com/jp/podcast/ama-steps-forward-podcast/id1568105695?i=1000736433049★【医師のためのコーチング 入門セミナー】https://www.leadingher-coaching.com/coaching-1day202601★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
前回に引き続き、ゲストは血液内科医の高橋美裕希先生です。高橋先生は、血液内科医として臨床経験を積む一方で、基礎医学研究や卒後臨床研修教育を経て、現在は岐阜大学大学院医学系研究科・地域共創型 飛騨高山医療者教育学講座の特任准教授として、地域と大学が協働する新しい医療者教育に取り組んでおられます。高橋先生のインタビュー後編では、ー 女性医師という「レッテル」に対する答えー 国や文化を越えた視点を持つことー 自治体と大学が協働する医療者教育などについて話し合いました。医師として自立すること、生活を安定させることや、組織での役割で評価されることといった欲求が満たされた後どうするのか。自己実現として寄付講座での活動を選んだ高橋先生の思いを語っていただきました。では高橋先生のインタビュー前編、最後までお聞きください。★ ゲストのプロフィール:高橋美裕希先生(たかはしみゆき)2007年愛知医科大学卒業、研修修了後に同大学の血液内科入局。2009年4月愛知医科大学大学院博士課程(基礎医学系生化学)入学、2013年3月卒業。血液内科、輸血部、生化学講座で多職種スタッフと協働して仕事をした。2017年10月愛知医科大学病院卒後臨床研修センター副センター長・専任教員として臨床研修に関与するようになる。2022年岐阜大学大学院医療者教育学専攻修士課程入学、2024年3月卒業。2024年4月より岐阜大学大学院医学系研究科 地域共創型 飛騨高山医療者教育学講座特任准教授。https://www.facebook.com/profile.php?id=61558927688910https://www.instagram.com/tomotsuku_takayama/★一般社団法人日本医師コーチング協会公式サイトhttps://jafpco.or.jp★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター。「女性医師・女子医学生のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
今回のゲストは、血液内科医の高橋美裕希先生です。高橋先生は、血液内科医として臨床経験を積む一方、アメリカでの医学研究や卒後臨床研修教育を経て、現在は岐阜大学大学院医学系研究科・地域共創型 飛騨高山医療者教育学講座の特任准教授として、地域と大学が協働する新しい医療者教育に取り組んでおられます。高橋先生のインタビュー前編では、ー 「絶対に無理」と言われた医学部挑戦のストーリーー 忘れられない患者さんとの出会いー 医師と芸術家の共通点とは?などについて、語っていただきました。予定通りに進まない逆境だらけの人生を、どう解釈するのか?また、医師という職業に飲み込まれず健康的に働き続けるとはどういうことなのか?キャリアに迷いを感じている方や、周りと同じようにできないプレッシャーを感じている方に、特にぜひ聴いていただきたいストーリーです。では高橋先生のインタビュー前編、最後までお聞きください。★ ゲストのプロフィール:高橋美裕希(たかはしみゆき)2007年愛知医科大学卒業、研修修了後に同大学の血液内科入局。2009年4月愛知医科大学大学院博士課程(基礎医学系生化学)入学、2013年3月卒業。血液内科、輸血部、生化学講座で多職種スタッフと協働して仕事をした。2017年10月愛知医科大学病院卒後臨床研修センター副センター長・専任教員として臨床研修に関与するようになる。2022年岐阜大学大学院医療者教育学専攻修士課程入学、2024年3月卒業。2024年4月より岐阜大学大学院医学系研究科 地域共創型 飛騨高山医療者教育学講座特任准教授。https://www.facebook.com/profile.php?id=61558927688910★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
前回に引き続き、ゲストは神経内科医で、医療関係者のためのリーダーシップ研究会を主宰されている川嶋乃里子先生です。川嶋先生は、長年神経内科医として、臨床と研究の両面で活躍されてきました。現在はクリニックを開業され、独自に訪問リハビリテーションに取り組まれています。そして、米国内科学会・米国神経内科学会のリーダーシップ研修をもとに、国内で医療者向けリーダーシップ研修を開催されています。川嶋先生のインタビュー【後編】ではーキャリア後半をどうデザインするかー”自信”についての考え方と、医療者の成長ーキャリアを支える「パートナー選び」などについて話していただきました。人生とキャリアを長いスパンで捉え直し、「今の自分の成長」をどう信じるのかを考えるヒントが詰まったエピソードです。WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聴きください!★ ゲストのプロフィール:川嶋 乃里子(かわしま のりこ)神経内科専門医・指導医、総合内科専門医、かわしま神経内科クリニック院長。 スタンフォード大学およびハーバード大学のリーダーシップ研修を修了し、2013年より医療関係者のためのリーダーシップ研究会を主宰している。2021年には米国内科会日本支部Woman Leadership Awardを受賞。さらに国際コーチ連盟資格取得のため勉強中。Medixpost(リーダーシップについて連載中) https://www.medixpost.jp/医療関係者のためのリーダーシップ研究会 http://medicalleadership.kenkyuukai.jp/special/?id=15462★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター。「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
今回のゲストは神経内科医で、医療関係者のためのリーダーシップ研究会を主宰されている川嶋乃里子先生です。川嶋先生は、長年神経内科医として、臨床と研究の両面で活躍されてきました。現在はクリニック開業され、独自に訪問リハビリテーションに取り組まれています。そして、米国内科学会・米国神経内科学会のリーダーシップ研修をもとに、国内で医療者向けリーダーシップ研修を開催されています。さらに現在コーチングも学ばれています。川嶋先生のストーリー【前編】ではー医学生時代の出産と育児ー勤務医時代にバーンアウトしかけた経験ーアメリカのリーダーシップ研修で受けた衝撃などについてお話しを伺いました。川嶋先生のストーリーと、リーダーシップ研修会で特に力を入れておられる、DiSCやクリフトンストレングス、エネルギーマネジメントなどについても、詳しく教えていただきましたよ。WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聴きください!★ ゲストのプロフィール:川嶋 乃里子(かわしま のりこ)神経内科専門医・指導医、総合内科専門医、かわしま神経内科クリニック院長。 スタンフォード大学およびハーバード大学のリーダーシップ研修を修了し、2013年より医療関係者のためのリーダーシップ研究会を主宰している。2021年には米国内科会日本支部Woman Leadership Awardを受賞。さらに国際コーチ連盟資格取得のため勉強中。Medixpost(リーダーシップについて連載中) https://www.medixpost.jp/医療関係者のためのリーダーシップ研究会http://medicalleadership.kenkyuukai.jp/special/?id=15462★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
今回は久しぶりのMariのソロエピソードです!これだけ社会がすごいスピードで変化しているのに、医療の文化はなかなか変わりません。そして同じくらい、個人が変わることも簡単ではありません。なぜ、変化はこんなに怖いのでしょうか。今回は、「変化とアイデンティティ」についてお話ししました。ーなぜ変化はこんなに怖く感じるのか?ー変化は「喪失」ではなく「再定義」ー変化をチャンスに変えるために変化が怖いのは、自分の積み上げてきた過去と繋がるアイデンティティが揺らぐからです。でも本当は、可能性を解き放つチャンスなんです。認知科学者Maya Shankar のTED talk からMariが気づいたことをお話ししました。WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聞きください!★紹介したTED talk "Why Change Is So Scary — and How to Unlock Its Potential"https://youtu.be/Tt0arZN6EBM?si=xQcu4LP_JE_UM42c★視聴は11/16(日)まで!女性医師が人生のハンドルを握るためのLEAD MYSELF 2Daysウェビナー https://www.leadingher-coaching.com/woman_doctor_leadership_2dayswebiner★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
前回に引き続き、ゲストは消化器外科医の鷲尾真理愛先生です(真理愛さんと呼ばせていただきます)。真理愛さんは15年以上外科医として研鑽を積む一方で、学会活動などを通じて、若手医師の支援や働き方改革にも関わってこられました。また女性医師のためのコーチングプログラムLICの卒業生であり、コーチングを通して共に成長している、Mariにとっても特別な方です。今回の後編では、ー タスクシフトの本質ー 医療者が公正に評価される仕組みー 山頂を目指すだけではない、多様なキャリアの価値などについてお話しいただきました。現場の医師をリスペクトしながら、やりがいと情熱だけに頼らない“持続可能な医療”を目指す真理愛さんのストーリー。WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聴きください!★ゲストのプロフィール:鷲尾真理愛2007年 杏林大学医学部卒。ハイボリュームセンターで消化器外科に従事。学会委員会活動で若手支援・働き方改革に取り組む。現在は北里大学病院 研修統括部に所属し、看護師特定行為研修の指導を行うと同時に、外科医療を持続可能にする仕組みの探求に注力している。女性医師のためのコーチングプログラムLIC4期卒業生。https://www.facebook.com/profile.php?id=100004231510734★LEAD MYSELF 2Daysウェビナー 登録はこちらhttps://www.leadingher-coaching.com/woman_doctor_leadership_2dayswebiner★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
今回のゲストは、消化器外科医の鷲尾真理愛先生です(真理愛さんと呼ばせていただきます)。真理愛さんは15年以上外科医として研鑽を積む一方で、学会活動などを通じて、若手医師の支援や働き方改革にも関わってこられました。また女性医師のためのコーチングプログラムLICの卒業生であり、コーチングを通して共に成長している、Mariにとってスペシャルな方です。今回の前編では、ー消化器外科を選んだわけー資格試験とバーンアウトーコーチングとの出会いとキャリアの再定義などについてお話しいただきました。バーンアウトを経験した真理愛さんが、コーチングを通じて本当の自分の願望を知り、自分のキャリアとそして自分自身を認めるまでのストーリーです。WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聴きください!★ゲストのプロフィール:鷲尾真理愛2007年 杏林大学医学部卒。ハイボリュームセンターで消化器外科に従事。学会委員会活動で若手支援・働き方改革に取り組む。現在は北里大学病院 研修統括部に所属し、看護師特定行為研修の指導を行うと同時に、外科医療を持続可能にする仕組みの探求に注力している。女性医師のためのコーチングプログラムLIC4期卒業生。https://www.facebook.com/profile.php?id=100004231510734★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
前回に引き続き、ゲストは横浜市立大学附属病院 心臓血管外科の立石実先生です。心臓外科医として主に先天性心疾患の手術を行う一方、患者さん向けの書籍執筆や若手医師の育成、情報発信など、多彩な活動をされています。今回の後編では、ー 外科医が絶滅危惧種から脱するためにー まずは女性医師を3割まで増やすことー 「俯瞰力」をつけるために本を読もう などについてお話しいただきました。外科医を目指す人が男女ともにもっと増えるには何が、大切かを話し合いました。また立石先生から女性医師へ素敵なメッセージをいただきました。WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聴きください!★ゲストのプロフィール:立石実(たていし みのり)2000年に熊本大学医学部を卒業後、東京女子医科大学の心臓血管外科に入局。専門医取得後も同大学で研鑽を積み、現在は横浜市立大学附属病院の心臓血管外科に勤務。一児の母として育児とキャリアを両立した経験を活かし、外科医を目指す女性医師や学生のキャリア相談にも積極的に応じる。また、書籍『子どもの心臓病と手術』の執筆、日本小児循環器学会公式SNSでの情報発信、YouTubeチャンネル「Living With Heart〜 みんなの生き方〜」運営、そして若手外科医のための私塾「心深塾」の主宰など、多彩な活動をしている。https://www.facebook.com/minori.tateishi★深心塾(しんしんじゅく)https://note.com/minori_tateishi/★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター/「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
今回のゲストは、横浜市立大学附属病院 心臓血管外科の立石実先生です。心臓外科医として主に先天性心疾患の手術を行う一方、患者さん向けの書籍執筆や若手医師の育成、情報発信など、多彩な活動をされています。立石先生のインタビュー前編では、ー全て100点を目指すのは間違いだったー手術した後、患者さんが幸せに生きるためにー外科医にこそ必要なセルフ・マネジメントなどについてお話しいただきました。特に、外科系に進みたいけれどキャリアに不安を感じている方、そして仕事も家庭も100点をとらなければ!と思っている女性医師にとって、勇気がもらえる立石先生のストーリーです。WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聴きください!★ゲストのプロフィール:立石実(たていし みのり)2000年に熊本大学医学部を卒業後、東京女子医科大学の心臓血管外科に入局。専門医取得後も同大学で研鑽を積み、現在は横浜市立大学附属病院の心臓血管外科に勤務。一児の母として育児とキャリアを両立した経験を活かし、外科医を目指す女性医師や学生のキャリア相談にも積極的に応じる。また、書籍『子どもの心臓病と手術』の執筆、日本小児循環器学会公式SNSでの情報発信、YouTubeチャンネル「Living With Heart〜 みんなの生き方〜」運営、そして若手外科医のための私塾「深心塾」の主宰など、多彩な活動をしている。★深心塾(しんしんじゅく)プロホッケーコーチ若林さんの講演https://note.com/minori_tateishi/n/neaf7afafb74f★先天性心疾患の社会理解促進のためのYouTubeチャンネル「Living With Heart ~みんなの生き方~」https://www.youtube.com/@livingwithheart3020★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター/「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
前回に引き続き、ゲストは浜松医科大学地域家庭医療学講座 特任教授の井上真智子先生です。井上先生は、産婦人科医としてキャリアをスタートされ、その後は家庭医療や公衆衛生学の道に進まれました。さらに地域医療、ウィメンズヘルス、キャリア支援、多様性の推進など、広い視野で多彩なご活躍をされています。井上先生のストーリー【後編】では、ー同時並行で色んな活動に取り組む利点ー学会や組織運営で学んだリーダーシップー医療の枠を超えて貢献していくなどについて話していただきました。特にリーダーとしての考え方や、「自信」についての考え方は、女性医師だけでなく多くの方のヒントになるのではと思います。WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聴きください!★ゲストのプロフィール:井上真智子(いのうえ まちこ)京都大学医学部卒業後、産婦人科医として研鑽を積む。その後は家庭医療専門医を取得し地域医療に従事。東京大学大学院にて公衆衛生学を学び、さらにハーバード大学医学部 Beth Israel Deaconess Medical Centerに日野原フェローとして留学経験を持つ。2014年から浜松医科大学 地域家庭医療学講座特任教授として、家庭医・総合診療医の育成、多様性の推進、ジェンダー平等、地域包括ケアなどに取り組んでいる。浜松医科大学地域家庭医療学講座 https://hamamed-familymedicine.jp/★note|今、医療者に本当に必要なものーセルフ・コンパッションとはーhttps://note.com/mari606/n/ndb47892399d2★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
今回のゲストは、浜松医科大学地域家庭医療学講座 特任教授の井上真智子先生です。井上先生は、産婦人科医としてキャリアをスタートされ、その後は家庭医療や公衆衛生学の道に進まれました。さらに地域医療、ウィメンズヘルス、キャリア支援、多様性の推進など、広い視野で多彩なご活躍をされています。井上先生のストーリー【前編】では、●女子校で育まれたジェンダーにとらわれない考え方●家庭医療や緩和ケアに興味を持ったわけ●ハーバード留学で気づいたマイノリティ性などについて、お話を伺いました。医師としての人生の転機や進路選択のヒントがたくさん詰まったエピソードです。WILLiesの皆さん、ぜひ最後までお聴きください!★ゲストのプロフィール:井上真智子(いのうえ まちこ)京都大学医学部卒業後、産婦人科医として研鑽を積む。その後は家庭医療専門医を取得し地域医療に従事。東京大学大学院にて公衆衛生学を学び、さらにハーバード大学医学部 Beth Israel Deaconess Medical Centerに日野原フェローとして留学経験を持つ。2014年から浜松医科大学 地域家庭医療学講座特任教授として、家庭医・総合診療医の育成、多様性の推進、ジェンダー平等、地域包括ケアなどに取り組んでいる。浜松医科大学地域家庭医療学講座 https://hamamed-familymedicine.jp/★日本医師プライマリケア連合学会秋季生涯教育セミナー「33. 未来がクリアに見えない時のコーチング」https://www.primarycare-japan.com/assoc/seminar/20251102c-pro/#33★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレター「女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP」参加もこちらから https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★ご意見、ご感想、応援メッセージはこちらから https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
前回に引き続き、ゲストは心療内科医の森屋淳子先生です。森屋先生は大学病院にて心療内科医として診療と研究に従事されていました。さらにその後は、家庭医や産業医など多彩なキャリアを積まれています。また1年間フィンランド滞在されて、滞在中に医療者のワークライフ・バランスやジェンダーに関する研究もされています。森屋先生との対談【後編】では、主にフィンランドで行われた研究についてー「医師の残業を前提としない」働き方ー社会全体で子供を育てるシステムー男性も家事や育児をするのは当たり前といったフィンランドの国家的な戦略を通じて、女性医師が、キャリアと家庭で引き裂かれず、「自然に両立」している理由についてお話ししています。性別役割分業や、医師の自己犠牲が当たり前である日本の医療界にいると、「両立なんて無理!」と絶望的になっている方が多いと思います。そんな方こそ、フィンランドの取り組みを知ることで、新しい視点を見つけて欲しいなと思います。また、森屋先生が目指しているコーチングを通じたウェルビーイングについても教えていただきましたよ。WILLiesの皆さん、ぜひ最後まで楽しんでお聴きください!★ゲストのプロフィール:森屋淳子(もりや じゅんこ) 2001年神戸大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院心療内科にて摂食障害の臨床・研究に従事。その後は家庭医療の後期研修を修了し、産業医としても勤務する。2019年から1年間家族でフィンランド滞在中に、医療従事者のワークライフ・バランスやジェンダーに関する研究を行う。現在は市中病院の心療内科に勤務。女性医師のためのコーチングプログラムLIC4期生、Coaching MD Academy1期生。「心療内科医×産業医×家庭医として、フィンランド滞在の経験を活かし、心とカラダのWell-beingを大切に、一人ひとりが家族や地域、職場で健やかに自分らしい人生を楽しめるよう応援しています」森屋先生Facebook https://www.facebook.com/jmoriya★紹介した論文「フィンランドで働く女性医師の子育て期における就労継続の背景要因に関する質的研究」https://www.jstage.jst.go.jp/article/janes/18/0/18_39/_pdf/-char/ja★森屋先生の連載:「フィンランドで見たジェンダー意識と子育て支援」https://wan.or.jp/article/show/8768★Coaching MD Academy 1Day集中講義(9/7まで)https://www.leadingher-coaching.com/coaching-1day★女性医師のリレーブログ|notehttps://note.com/mari606★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレターhttps://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★Podcastへのご意見・ご感想https://forms.gle/jjNLzCRy7zNjmKuf8
102. 心療内科医がコーチングと出会ったら★女性のWell-Beingを支えるために with Junko【前編】今回のゲストは、森屋淳子先生です。 森屋先生は大学病院にて心療内科医として診療と研究にに従事されていましたが、さらにその後は、家庭医や産業医など多彩なキャリアを積まれています。またご家族の帯同で1年間フィンランド滞在されて、滞在中に医療者のワークライフ・バランスやジェンダーに関する研究もされています。そして、女性医師のためのコーチング・プログラムLIC4期の卒業生であり、Coaching MD Academy1期生として、コーチングを学んでおられます。森屋先生との対談【前編】ではー原家族の体験から心療内科医を目指すまでー医師13年目からの家庭医療への挑戦ーコーチングとの出会いと、コーチング・ドクターを目指した理由などについてお話ししました。WILLiesの皆さん、ぜひ最後まで楽しんでお聴きください!★ゲストのプロフィール:森屋淳子(もりや じゅんこ) 2001年神戸大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院心療内科にて摂食障害の臨床・研究に従事。その後は家庭医療の後期研修を修了し、産業医としても勤務する。2019年から1年間家族でフィンランド滞在中に、医療従事者のワークライフ・バランスやジェンダーに関する研究を行う。現在は市中病院の心療内科に勤務。女性医師のためのコーチングプログラムLIC4期生、Coaching MD Academy1期生。「心療内科医×産業医×家庭医として、フィンランド滞在の経験を活かし、心とカラダのWell-beingを大切に、一人ひとりが家族や地域、職場で健やかに自分らしい人生を楽しめるよう応援しています」森屋先生Facebookhttps://www.facebook.com/jmoriya★Coaching MD Academy 1Day集中講義(9/7まで)https://www.leadingher-coaching.com/coaching-1day★女性医師のリレーブログ|notehttps://note.com/mari606★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレターhttps://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist
Ep99の前半に続き、ゲストは長崎大学病院循環器内科医でメディカルワークライフバランスセンター所長の南貴子先生です。南先生は、循環器内科医として心エコーを専門とする一方で、医師のワークライフ両立支援に関する「あじさいプロジェクト」にて中心的な役割を担われています。南先生との対談【後編】ではー働き方改革は、意識改革ー日本のアニメが性別役割に影響?ーともにキャリアを持つカップルの話し合いなどについてお話ししました。WILLiesの皆さん、ぜひ最後まで楽しんでお聴きください!★ゲストのプロフィール:南貴子(みなみ たかこ) 長崎市出身。1992年長崎大学医学部卒業。循環器内科を専攻し、特に心エコーを専門とする。2014年から長崎大学病院メディカル・ワークライフバランスセンター所長として、循環器内科の業務と両立支援業務を遂行中。★長崎大学病院あじさいプロジェクトhttps://nagasaki-ajisai.jp★Coaching MD Academy 1Day集中講義https://www.leadingher-coaching.com/coaching-1day★女性医師のリレーブログ|notehttps://note.com/mari606★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレターhttps://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist
Podcast『Joy of Life with Confidence』がついに100回を迎えました!このエピソードでは、これまでの歩みを振り返りながら、リスナーの皆さんの最推しエピソードや、過去のゲストからのメッセージを紹介しました。今回のエピソードでは●最推しエピソードと再生数トップ3●ゲストの先生方からの温かいメッセージ♡●これからの女性医師の可能性などについてお話ししました。ぜひ最後まで楽しんでお聴きください!★Coaching MD Academy オープンキャンパスhttps://www.leadingher-coaching.com/events★女性医師のリレーブログ|notehttps://note.com/mari606★医師コーチングの最新情報|Coaching MD Institute ニュースレターhttps://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist
Joy of Life with Confidence 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。今回のゲストは、循環器内科医で 長崎大学病院メディカルワークライフバランスセンター所長の南貴子先生です。南先生は、循環器内科医として心エコーを専門とする一方で、医師のワークライフ両立支援に関する「あじさいプロジェクト」にて中心的な役割を担われています。南先生のストーリー【前編】ではー母と大叔母の背中を追って医学の道へーキャリアと子育てに悩んだ時代ー医師の男性育休を普及するにはなどについて伺いました。南先生は、当時としては珍しくお母様と大叔母様が医師という環境で育ちましたが、お母様を「反面教師」と考えてしまい、ご自身のキャリアと子育てに悩み続けた時代がありました。現在は、ご自身の体験を活かして、長崎大学病院にて女性医師および男性医師のワークライフバランス改善に取り組まれています。この長崎大学病院での取り組みがとても先進的です。では、南先生のストーリー前編、ぜひ最後までお聴きください。★ゲストのプロフィール:南貴子(みなみ たかこ) 長崎市出身。1992年長崎大学医学部卒業。循環器内科を専攻し、特に心エコーを専門とする。2014年から長崎大学病院メディカル・ワークライフバランスセンター所長として、循環器内科の業務と両立支援業務を遂行中。★ゲストの情報:長崎大学病院メディカルワークライフバランスセンターhttps://nagasaki-ajisai.jp/★100回記念Podcast 最推しエピソード&リスナーネーム投票はこちらからどうぞ!https://forms.gle/WxABfALnNaqb66tj8★女性医師・女子医学生限定のコミュニティWe're Women in Medicine JP https://d.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm96776ty&task=regist★LeadingHERリンク:インスタグラム、Website、番組へのメッセージはこちら https://linktr.ee/mari_joyoflifeTopics【前編】1. プロローグ:100回記念リスナーからのメッセージ2. ゲストは、循環器内科医の南貴子先生3. 長崎大学病院メディカル・ワークライフバランスセンター所長4. 長崎大学病院の取り組みを全国に広めたい5. 女性医師のロールモデルが身内にいた6. 当時は珍しい共働き環境で育つ7. 母を「反面教師」にしてしまった8. アメリカでの文化の違いに衝撃9. 「昭和の価値観」の影響は強い!10. 心エコーの魅力11. あじさいプロジェクトに携わったきっかけ12. 医師の保育サポートシステムが充実13. 半分以上の医局で男性育休取得14. 医学生に、男性医師の体験談を話してもらう15. 男性医師の育休は「連鎖反応」16. 医局リーダーの背中を押す17. エピローグ:「制度」だけではなく「風土」を作る




