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映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ
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映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ

Author: 機械

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ヨタ話

Twitter(字担当):https://x.com/baumkuchen_
Instagram(絵担当):https://www.instagram.com/syaberuyatsu
LISTEN:https://listen.style/p/machine?sK57PdcN
256 Episodes
Reverse
オデ(0:53) ミシェル・ロドリゲス : 昔はスレンダー美女枠だったが、最近はパワーキャラ枠。(2:41) 『サブスタンス』 : こっちは「大舞台で失敗」だとか「共感性羞恥」のレベルではないが。(3:24) ドーピングコンソメスープ : 『魔人探偵脳噛ネウロ』に登場する、多種多様な違法薬物を配合した料理。血管から注入(たべ)ることで人間を巨大化させ、超人的な力を引き出す。殺人犯の料理人が逃走のために使用した。(3:35) 『終わりの鳥』 : 唐突に巨大化した登場人物が「どういうことなの……」とツッコミを受けていて、(本当にな!)と思った。(5:42) ボニー&クライド : 『俺達に明日はない』として映画化された実在の犯罪者カップル。(5:46) 『テルマ&ルイーズ』 : 未見。逃走犯の女性カップルを描いたロードムービーと聞いているので連想。(6:11) 簀巻き : 全然関係ないんだが『ファイティング・ダディ 怒りの除雪車』は主人公であるお父さんが犯罪組織の連中を次々に仕留めては簀巻きにして捨てるので面白かった。(7:31) アメリカにはあんなクレバスあんの? : CGだったそうです。(12:08) 一人称が「オデ」 : 高確率で頭の足りないパワーキャラにされる。(22:56) 『ナチュラル・ボーン・キラーズ』 : 意図して挙げたわけではないが、これも犯罪者カップルのロードムービーだった。(23:00) 『サマー・オブ・84』 : 最終的に丸く収まるジュブナイルホラーだと思って油断してたら思いっきり後味悪く終わる。(23:11) ガッデム病院のやつ : 『マリグナント 凶暴な悪夢』を我々はそう呼んでいる。(25:07) 『X』 : 車のヘッドライトに血がかかって辺りが赤く照らされる。(26:10) 上野のエロ映画館 : 調べたらまだありました。(26:19) ロマンポルシェ。 : 掟ポルシェとロマン優光の音楽ユニット。書道の時間にロマンポルノと書いて怒られたのでポルシェに書き換えたというエピソードに由来してるとか。
アツクテシヌゼ(2:09) ダクトテープ : 洋画・洋ドラマのダクトテープは万能アイテム。出てきて役にたたなかった試しがない。(2:20) 因習村 : 道に迷った旅人が歓待された後、生贄にされたりするタイプの自治体。(4:29) 呉一族 : 格闘漫画『ケンガンアシュラ』『ケンガンオメガ』に登場する血縁者全員暗殺者の一族。(4:35) 『イコライザー3』 : 元CIAのデンゼル・ワシントンが隠居先の田舎町で悪人をいっぱい殺す。(5:59) もの凄い「たたいてかぶってジャンケンポン」 : 小学生の頃、友達の家で洗面器と丸めた新聞紙でこれを遊んでいた際、そこそこ酔っ払った友達の父親が参加、間違えて洗面器で息子の頭を強かにどつき、洗面器が割れて終了になったという記憶が蘇った。(11:55) でんぐりでんぐりするやつ : 『ジョン・ウィック:コンセクエンス』。やたら長い階段を一番下まで転げ落ちる。(12:47) 『マッハ!!!!!!!!』 : トニー・ジャーの主演デビュー作。エンドロールで燃やした脚を消火する映像があったような。(15:36) 『アーガイル』 : 話がややこしいせいか評価低めだが、派手なアホアクションで個人的には結構好き。(21:47) さすがにあれはCGじゃないかな : 「本当にやった。熱かった」ってインタビューで言ってた。馬鹿すぎる。(褒め)(23:32) 『RRR』 : 水モチーフと炎モチーフのダブル主人公の直接対決時、水のビームの背後では消防ホースが放水しながら暴れまわる。
まいご
サメの罠だ!(0:02) 『シャークネード』シリーズ : サメ映画は大別すると普通のサメが異常なシチュエーションにいるタイプと、そもそもサメ自体が異常なタイプがある。これは前者で天然のサメが空から降ってくるタイプの映画。何かの間違いでヒットしてしまい、続編が6まで制作された。(2:56) 「サメは海に出るということを俺達は忘れていた!!」 : サメ映画界隈(サメ映画業界、サメ映画ファン)は全員忘れている。(3:37) 4つはない : 『ダブルヘッド・ジョーズ』『トリプルヘッド・ジョーズ』『ファイブヘッド・ジョーズ』『シックスヘッド・ジョーズ』はあるが4だけない。(10:32) サメ感染症 : 高熱とともに顔が赤紫色に光り輝く。(11:53) チェンソーマンとかそういうの : チェンソーの悪魔✕サメの悪魔✕台風の悪魔は明らかに『シャークネード』オマージュだよねえ。(14:50) 仮面ライダーに松平健 : 『劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル』。仮面ライダーと徳川吉宗が共闘する、画が強すぎるコラボ映画。何でこれ撮ろうと思ったんだ。(15:25) 声優の安元さん : 安元洋貴さん。会話では勘違いしているが、コロンブレの声ではなくてクローン温泉シャーク軍団の声。コロンブレの声は青柳尊哉さん。(18:33) サメの歌い方 : 「シャーキン・テンポ」でした。適当なことを言い過ぎだ。(25:28) 『ガチャンキイ』の駄々子 : 鰤警察駄々子(ぶりけいさつだだこ ※名前)。『ガチャンキイ』面白いので読んでね。(27:56) 『シャークネード』リスペクトなら3は宇宙 : 『シャークネード』のシリーズ変遷。空からサメ → 空でサメ → 宇宙でサメ → 属性持ちサメ(炎とか氷とか)→ 時を超えてサメ。(ついでにヒロインのタラ・リードの変遷。主人公と別居中の妻 → よりを戻すが片腕をサメに食われて丸ノコ化 → サメに丸呑みされるが、サメ内で出産。直後、振ってきた瓦礫で雑に死ぬ → マッドサイエンティストの父の手で全身サイボーグ化されて復活、作中最強の存在に → 過去の世界に置き去りにされて主人公を恨みラスボス化)(28:14) スペースマチェーテ : 『マチェーテ』シリーズ第3作目、『Machete Kills Again... in Space』。未だに制作されず。ずっと待ってる。(30:12) プロが金払ってまで出演してるんじゃねーですよ : 褒めてます。(32:42) 昔の小説 : ディーノ・ブッツァーティの短編小説『コロンブレ』。
ネタバレです(公式ガイドラインに基づき記載)(3:24) マミさんが好きすぎる人 : ファンメイド動画「魔法少女まどか☆マギカ10話見た後の俺と友人達を演じてもらいました」に登場する紳士スタイル(半裸テンガロンハット)の黒人男性。巴マミを侮辱する人間を片っ端からビンタ(ティロ・フィナーレ)していく。(4:39) シュマゴラス : 単眼、触手の軟体生物。マーベル・コミックスの超マイナーキャラなのだが、カプコンの格闘作品にプレイアブルキャクターとして採用されたため、原作での露出に見合わない知名度を誇る。(11:40) 山まどか : 正しくは「まどか山」。まどかが魔女化すると、山と見紛う超巨大魔女体となる。(16:09) ハンバーグを作りましょう、それはそれとして敵です : 低レアキャラのキャラストーリー的なものだったと記憶。みんなで料理していると何の脈絡もなく(ストーリー中での言及すらなく)戦闘が始まる。(23:06) しるこサンド : 『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』にしるこサンド(菓子)を餌に動物をおびき寄せるシーンがある。(32:41) 異端中の異端、キュウべえ派 : 前述の「マミさんが好きすぎる人の動画」に登場する、キュウべえが好きすぎる人。キュウべえがいかに外道であるかという話しかしない。(33:43) 余計な映像 : 「マミさん(略)動画」を一度観てしまうと、本編を観ても事あるごとにそのシーンが頭に浮かんでしまうようになる。(33:45) 「ほむらちゃん助けて!」 : 「マミさん動画」でティロ・フィナーレ(物理)される人の悲痛な叫び。(33:47) 「ほむほむ可哀想だよぉ……」 : 「動画」のセリフ。もう頭から抜けない。
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