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ラジオ・クラッキー
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どの試合のあとで分析するか?それはいつも難しいものなのですが今季のレアル・マドリードを語るのは特にドキドキします。 悪かったり、回復したりを短い周期で繰り返しているマドリー。この収録はチャンピオンズリーグ、リーグフェイズの最終節で起こったモウリーニョショック直前のタイミングです。そのあとPOに回るなどまた色々あるわけですがとりあえず背景など小澤さんの分析を伺っています。
粕谷さんのプレミア定点観測ものです。22節が終わったくらいのタイミングです。今季はここからがかなり面白いと思います。
小澤さんが帰国しているのでスタジオにお招きしました。話したいことがいっぱいあってなかなか本題に入らなくてすみません。今回はシーズンを折り返したラ・リーガの印象を伺いました。相変わらず、何を聞いてもスラスラ答えて下さるので小澤さんの収録はいつも楽ちんなのです。
プレミアリーグの監督人事は落ち着いたのか?これをお聴き頂いている最中にもびっくり人事がありそうでドキドキ。今回はチェルシーとユナイテッドについて。何があったのか?の振り返りも含めて粕谷さんに伺っています。
公開はリーグフェイズの7節と8節の間になりましたので果たしてどこがストレートインするのか気になるところ。現在のフォーマットではこのタイミングが一番大事なようです。木崎さんはこの大会方式や今季についてどんな印象をお持ちなのか伺いました。
なんでも研究してくださる矢野透さん。ゴジラ作品には多くの研究テーマがありますので今回は切り口を電波塔、としてみました。それにしても日本には実に魅力的な建築物があるものですね。
雑誌の編集長をされていた方の見方っていつも気になります。元サッカーマガジン編集長の北條さんはまだプレーオフなどを残す2026年大会をどう楽しみにしているのか伺ってみました。
またまた実況者あるあるトーク。今回は下田さんに『実況者の作法』みたいなお話を伺いました。Jリーグと欧州の違いも実況者目線で話題にしています。
2026年だけ特殊なJリーグ。北條さんに伺いました。26−27を前に、降格のない大会をクラブはどう使うのか?ファンはどう楽しむべきか?スタンスはばらばらでも終わってみれば面白かっただといいなと思うのです。
W杯欧州予選の印象、そこから見えるトゥヘル監督の手腕、今度こそが続くイングランド代表は今年のワールドカップで優勝できるか?お馴染みの粕谷さんに伺っています。
元サッカーマガジン編集長の北條聡さんに昨季のJ2について感想を伺いました。空前の大混戦。欧州トップリーグのセカンドディビジョンって近年とても興味深いのですがJ2も負けず劣らず競争力も、歴史も、個人の物語もとっても良い感じなのが嬉しいですね。
今回分は年末の試合を残した時点での収録ですので例えば『アーセナル:ヴィラ』戦などの結果は踏まえずに粕谷さんに伺っています。その辺は想像力で補って頂けるととても嬉しいです😅
時代であり、ムーブメントだったピンクレディ旋風についてアーカイバーの鈴木啓之さんとお話ししています。ピンクレディ楽しいです。今でも。また聴いてみたり、踊ってみたり絶対楽しいですよ。
ほぼ半分が終わったプレミアの25/26シーズン今回は上半期にあたる2025年分について粕谷秀樹さんに各クラブへのコメントをもらいました。今回は北半分のチームについてです。
最近は解説者としても中継に参加されている木崎さんにプレミアリーグの話を伺いました。鎌田選手が怪我を負ってしまって残念なパレスの話から。(怪我を負う前の収録です) 時折出てくるブンデスリーガ的視点が興味深いです。
サブカルの話題にも明るい矢野透さん。実はサッカーに関する書籍もたくさん出されています。今回はこのほど上梓された最新作について伺いました。 清水市はいかにサッカー王国静岡の中心地となったのか。日本サッカー殿堂入りもされている指導者、綾部美知枝(あやべみちえ)さんのお話です。
抽選会の前に収録したのですが森保監督とスタッフの準備は正しく進んでいるであろうことが木崎さんのコメントからわかります。 僕らの代表がいかに戦うかという展望は改めて伺うとして今回はここまでに出場が決まっている参加国の印象を伺っています。
下田さんのいかしたロックなTシャツをきっかけに中継に行く前に聞く音楽とフィールドの音感などについて。今季の欧州リーグの話題では喋っていて楽しいのはどのクラブ?などを伺っています。
僕らの代表は2026年のワールドカップへ向けてどこまで、どれだけの準備ができたのか?これまでにも木崎さんには森保ジャパンについて伺ってきましたが今回は2025年のまとめとして選手面、システム面などいくつかの切り口から語っていただきました
2025年10月14日ついに僕らの日本代表がブラジルに勝ちました。親善試合とはいえ、はじめの一歩をついに踏み出したわけです。放送席でこの一戦を伝えた下田さんはどんな気持ちで実況席にいたのか伺ってみました。




