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くらしの設計室
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くらしの設計室

Author: 暮らsingまみ

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Description

建築士で片付けの専門家・ライフオーガナイザー暮らsingあさおかまみです。
金曜日の12時に配信。

【アラフィフからの暮らしをアップデート】
⚪︎私時間を満たす部屋づくり・片付けをサポート
⚪︎新築間取り相談・リフォーム相談
⚪︎オンライン全国対応

片づけ収納ドッドコムライター/工場5S指導/セミナー講師
南海プライウッドショールームスタッフ/建築学科大学非常勤講師

ホームページ:https://kura-sing.com/
リンク集:https://lit.link/kurasing
228 Episodes
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人はリスクを回避したいし、損をしたくない。行動経済学の話から捨てられない悩みの背景を考えてみた話。
年末からあらゆる値上げ。光熱費の高騰は肌身に染みる…単価が上がってるからこそ、小さな事でも影響が大きいかも? やっていることや、これからやろうと考えてる対策、電気契約量の話などをしています。
私は大掃除は年中行事と捉えています。家族一緒に掃除をすることに意味がある。
もし、自分のことはさておいて、子ども(家族)に片づけて欲しいと思っていたら、まずは、自分の空間や物から片づけきってみる。 片づけの効果をちゃんと理解できていたら、片づけで環境が良くなることが伝わって、子どももヤル気になる。。。というのを実感した話。 片づいた先を知っているって、大切。
テレビをほとんど観なくなったのに、テレビが動かせないことで、固定化されているリビングのインテリア。 皆さんの家ではどうですか?どんどんテレビはモニター化して、パーソナルなものになっている。
家族に終わりが来た時に、家は残る。空き家問題、まだ住める家が壊される現実。 家を建てるとは?家の価値とは?答えはないけれど、家は、あくまで家族や暮らしを快適にするツールの一つとも言えるな〜と。
私のハンガーを選ぶ基準をご紹介しています。見た目や、洋服の出し入れの仕方と関係しています。 そして、ハンガーの数を固定することで、服の数を管理しています。
書類の片づけたいと思って、いきなり書類を広げずに、頭の中で書類をどんな風に整理しているかを書き出してみる。 片付け計画を立てて、書類の流れを決めてから、実際の書類を分けて整理していくと失敗しにくいです。
私の実家、水回りのリフォーム。業者さんからのプラント見積もりが出ましたが、どんな提案なのか理解してなかった話。 そして、今の生活のお困りは解決しきれていないので、修正をお願いしようという話をしたこと。 やはり、専門的なことがわかる第三者って大切!と思った話です。
子どもの片づけを一緒にすることが続いたので、そこで感じたこと。 片付けるために、色々聞いてみると、言葉にしていないだけで、本人は、ちゃんと色々考えてるんだなと。 親子だと感情が先立って難しいけれど、第三者だと「そうなんだ!」と興味を持って話を聴ける。 言葉にすることで、物への思いを消化して手放すこともできるのでは?と思いました。
家族の片づけの基準の違いに悩むと言う話はよく聞きますが、そもそも違うのが当たり前。 一緒にしようと思うよりも、家族と自分の境界を設定して、快適さを追求した方が、精神衛生上いいのではと思っています。 片づけは、所詮、快適な暮らしのための手段の一つ。それでも片づけが大切なら、自分の価値観を貫くのも良し!
完璧な片づけはない!そもそも完璧って何? 無理なく維持できることが大事。見た目にとらわれず、自分の感覚を大切に、自分で片づけのゴールを決めるのが大切。
最近手放した服から、自分の手放す基準を考えてみた。
社会はブロガーちきりんさんのリノベーション体験記を読んで感じたこと。家づくりのプロセスについても、自分がどんな形だと満足度が高いかを知ると、作り方、選ぶ業者も変わってくるよね、という話。
鞄の中身や、旅行の準備など、SNSネタとして人気ですが、大切なのは、自分の旅の目的や快適度を持ち物でコントロールすることと思います。 荷物が少ない私は、なぜ少ないのか?を思考の整理しました。
私の母から、25年ほど経った家の水回りをリフォームしたいと相談がありました。 どこまで考慮してリフォームするか?両親の年齢、家の条件などを考慮しつつ検討。 まだ、道のりは長そうですが、まずはその1。
片づけは、物に触って、整理整頓したり、処分したりする事だけなのか? 空間がスッキリしたり、目に見えることだけではなかったりします。 片づけの範囲の認識が家族の中で違うと、思わぬストレスやすれ違いが起きることも。 実際に片づけする前の、頭の整理も、大切な片づけの一部なんです。
3回目、最終回。かつやま子どもの村小中学校の特徴がわかる行事のこと。 運動会も修学旅行も、子どもが動き始めないと実現できない。 教科の授業がなくても、学校生活の全てのことが学びになっている。
前回に引き続き、息子が通った小中学校の話。かつやま子どもの村小中学校です。 http://www.kinokuni.ac.jp/katsuyama/ どんなふうに授業が進められるか?どんなふうに学んでいるのか?をご紹介。 次回は、学校行事についてお話しします。(2回で語りきれなかった・・・)
我が家の食器棚は、無印良品のパイン材シェルフで、かれこれ15年ほど利用しています。 自分の使いやすさという視点から、オープン棚のメリットをお話ししています。
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