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耳でも「農」と戯れる さんかくラジオ
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耳でも「農」と戯れる さんかくラジオ

Author: 柳下貴士

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Description

このradioは、農作業体験特化型農園、さんかく農園を運営する農家、柳下貴士が、農園の理念や考え、活動について発信しながら、radioの中で農を楽しんでもらえるような内容になっています🌱
農業に興味のある方もない方も◎
農系ポッドキャスト
47 Episodes
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活動において、こういった問題を知ってほしい、そんな言葉、場面をよく見つつも、僕たちさんかく農園としては、それに加えて、具体的な行動も提案したい、と思っている、そんなお話です。
横浜市民は神奈川出身ではなく横浜出身と言う、それだけ横浜愛が強い、と言われますが、その要因として、市歌を子どもの頃から歌ってきたという部分があるのではないかと思う、そんなお話です。
ボルダリングは、月に一度とか、たまに行くから楽しいもの、通勤途中に崖があったら楽しく登り続けられない、リハビリも、もしかしたらそういうものなのかも、そういったお話をします。
植物の種子は、休眠状態で地に落ち、必要な条件が整うまで、発芽せずに待っています。その生存戦略の凄さについて、改めて、お話しします。
さんかく農園は営業開始三期目に入りました。そのご報告と、今後の目標などについて、お話しします。
生活クラブ神奈川さんの主催する公募型の賞、キララ賞を受賞しましたので、そのご報告と、キララ賞関連の今後の動きについて、お話します。
農作業体験、と聞くと、最初の1、2回だけをイメージされると思います。体験を超えて、参加する方が増えていくような活動にしたい、そんな思いをお話しします。
各個人ができること、誰かが必要としていること、それらが上手く合致しなければ、良い支援は生まれない、そんなお話です。
ウリハムシに負けかけていたキュウリ。打ち勝つことができたのか、はたまた、枯れてしまったのか、現状の経過をお話しします。
ウリの葉を食べるウリハムシ。さんかく農園のきゅうりを食べ尽くさんばかりの勢いのウリハムシ。今日はそんなウリハムシについて、お話しします。
日中は暑く、夜はやや涼しかった、5月。季節を先取りして良いのか、待つべきなのか、迷いつつ進めた作業と、この先について、あわせてお話しします。
一般的に、行った方が良いと言われる、輪作。なぜ、必要なのか、それらに、微生物の力でどう対応できるのか、お話しします。
野菜には、手が掛かるもの、そうでないもの、それぞれ、います。それらをどう配置したら効率良く作業できるのか、どう考えて畑をデザインしているか、お話します。
多くの方が参加できるような場にするために、どのような考え方でデザインしたのか、しているのか、していくのか、お話します。
7月くらいから本格的に始まる夏。に、向けて、いつからどんな準備をするのか、今年うまくいったこと、いかなかったこと、お話します。
春野菜、昨年の反省を生かした今年、どうだったか、そして、今年の反省と来年に向けての準備について、その春野菜の難しさについて、お話しします。
スーパーに並んで値札が付けられた野菜。畑に植えてある野菜。同じはずなのに、なんとなく、後者の方が価値が見えづらい。どういった現象が、起きているのだろう。考えお話します。
文章や音声を通して表現する中で、触れて下さる皆様に、罪悪感を煽るような形で、何かを促しているのではないか、それが本当にしたい表現だったのか、考え、お話しします。
畑は自然と言えるのか。自然とはなにか、畑として目指すべきなのか、などについてお話しします。
畑にいると、日々、野菜が枯れたり、竹や木の資材が朽ちたり、と、壊れることを意識させられます。それが、日々の生活とどう関わるのか、お話しします。#農系ポッドキャスト
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