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Author: 33club

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もっとラブリーな世界を目指して、性別や年齢、言葉の壁を越え、ラブとクリエイティブでつながりを作るアクセサリーブランド 33clubが発信するpodcast番組。毎週水曜日7:00頃配信。素敵なクリエイターの方を招いて、クリエイティブをはじめたきっかけ、そして現在の日々の制作ルーティンについて前編・後編に分けてお伺いしていきます。

158 Episodes
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MICO編集後記YOPPYさんとこんなにじっくりお話しさせていただける日がくるなんて・・・!感動の時間でした。そして、私がLSB10周年のファッションショーで感じたあの感動の正体を覗き見することができました。感動って、人生の中で出会えるとても幸せな時間ですよね。そう簡単には人は感動できない。感情が大きく動くことを人は感動と呼んでいるのかなとおもうのですが、それは時間が積み重なったり、物語を感じたりしないと起こらない。LSBのクリエイションには物語がある。一生懸命に生きる姿や、楽しむ姿が詰まっている。そこに私は感動したんだなと思いました。YOPPYさんは、制作されているカラフルなアイテムとは裏腹に落ち着いた声で的確なお話をされていくところが興味深かったです。聞き返して、どうして時間の使い方が上手になれたのかを聞けばよかったと後悔しました。今度お聞きできるチャンスがあったら聞こう。ほぼ特殊能力のようなものが備わっている、すごくかっこいい人。今回のインタビューではそんな印象を受けました。でも、その奥には”覚悟が決まっているから”というような、とても硬派ななにかが居るような・・・これまで経験されてきたひとつひとつのお話がとても面白くて、聞き入っちゃったから、まだまだ質問したいことだらけ!またいつか、2回目のインタビューができることを願います。インタビュー MICO ( @mico_sis )構成・編集 Kanako( @k_inthemoodfor___ )
ファッションは大好きだったものの、仕事にするとは思ってはいなかったというYOPPYさん。そんなYOPPYさんが、とあるキーパーソンとの出会いで大好きだったブランドのPRになったところに、little sunny biteのスタートがありました。初めてだらけの業務でも「やってみなきゃわからない!ダメだったらその時に考えよう!」という前向きさで突き進んできたYOPPYさん。とにかく挑戦してみる勇気を与えてくれます。またlittle sunny biteのブランド名とそこに込められたステキな想いもぜひYOPPYさんの言葉でお聞くください!インタビュー MICO ( @mico_sis )構成・編集 Kanako( @k_inthemoodfor___ )
音大生の時に食にハマり、カフェ定員を経て、27才にしてカフェのオーナーになった石井さん。今回は、そんな石井さんのこれまでのことについてお伺いしました。おいしいという感動だけではなく、自分が新たな食文化に出会い、それを広めたいという思いから始めたポップアップ。そしてカフェ定員で実践を学び、オーナーへの挑戦。軽やかに、でも食への熱い思いが感じられるももさんのお話です。インタビュー MICO ( @mico_sis )構成・編集 Kanako( @k_inthemoodfor___ )
MICO編集後記HONEY MI HONEの蓑島三佳さん、とても話しやすく魅力的な女性でした。パワフルなのに、圧倒されてしまう感じはなく、どこかやわらかい。ハキハキとされているけど、ユーモラスで優しい感じがする。収録では、たくさん三佳さんだけの素敵を吸収させてもらった良い時間が過ごせました。ジュディマリのYUKIちゃんが好きでいながら、赤文字系雑誌の読者モデルをし、大人気でスターダムを駆け上がって行ったというドラマティックなお話。そうした葛藤ときらめきの中に20代30代を過ごした女性が、今、どんなふうに子供を育てながらクリエイティブと向き合い続けているのか。ひとつの物語を覗き見させていただくことができて、自分の将来を空想する大切なパーツをいただいたような感覚でした。三佳さんとは意気投合してしまった感覚があり、今度HONEY MI HONEYの展示会にお邪魔させていただくことに!これからこのご縁がどう繋がっていくのかとても楽しみです。
今回は、実際に脇田さんがされているグラフィックデザイナー、アートディレクターのお仕事や実際の制作過程を詳しくお伺いしました。ひとつの作品が作られていく段階を細かく聞ける貴重な回です!また、日々たくさんのお仕事やご自身のやりたいことをされている中で、脇田さんが大切にしている「豊かな生活をおくること」についても深掘りしました。きっと皆さんも、仕事以外の部分のライフスタイルを振り返るきっかけになるのではないでしょうか。
これまでPARCOの広告、雑誌『装苑』のデザイン、『ドラえもん』の50周年ポスターなどを手掛けてきた脇田さん。最初はファッションに興味があったという脇田さんが、なぜ美大に進学し、グラフィックデザイナーの道へと進んだのかをお伺いしました。また、デザイン事務所「コズフィッシュ」代表の祖父江さんとの出会い、実際の仕事スタイルなどもお話しいただきました。脇田さん自身が「こう働きたい!」というスタイルを大事にしつつ、長く続けていくためにどのようにキャリアを拓いてこられたのか。これからデザイナーななりたいと思っている方の参考にもなるのではないでしょうか。
先日行われた清水さんの個展 “Going my way”。このテーマには、清水さん自身がふと感じた日々の過ごし方、触れる小さな幸せ…そんな時の流れの中に込めた想いを存分に語っていただきました!また、イラストだけではなくモデルの活動もされていて忙しい清水さんの癒し時間や日々のルーティンをお伺いしました。さらに、清水さんが影響を受けた“周りに溢れるクリエイティブ“を教えていただきました。清水さんならではの観点に注目です。インタビュー MICO ( @mico_sis )構成・編集 Kanako( @k_inthemoodfor___ )
モデルとイラストレーターという2つを軸に活動している清水さん。今回は、表現を仕事にする過程をお伺いしました。ご両親ともに美大出身で、清水さん自身も小さい頃から絵の楽しさに触れてきた中、大学は経済学部に進学。その学生の時にはじめたイラストレーターとモデルという2軸は独立しているのではなく、清水さんの活動には欠かせない結びつきになっていました。中学生まではバレリーナを目指していたこともあり、その夢を失った時は、「足元がぐらぐらした」と振り返る清水さんが、新たに表現する道を見つけるまでどう自分と向き合ったか、何を感じたかを丁寧にお話してくださいました。
今回は、自身のブランドを立ち上げたばかりのもものさんに、それまでの過程や日々のお仕事などをお伺いしました。ブランドやお洋服への熱い思いも伝わってきます。さらに、表現をしつづけるもものさんが影響を受けている方も教えていただきました!自分の個性を大切にしたくなるインタビューです。
この春、自身のブランド「 #monepine 」を立ち上げたもものさん。水泳に夢中だった少女が、ファッションの道に進み、どのような思いで自己発信を始めたか…などこれまでについてお伺いしました。文化服装学院での勉強や、個性を発信していくことの大切さ…などもものさんの思いを教えていただきました。自分の個性との向き合い方のヒントにもなるはずです。
今回は、GIUNONディレクターのうー子さんに、日々のブランド運営のお仕事を中心にお伺いしました。主なブランド運営メンバーは、なんとうー子さん含め2人。そんな中でうー子さんが担当しているお仕事や、洋服作りの裏側、さらにブランドのコンセプトなども改めてお話しいただきました。今後のブランドの展望もすこーし教えていただきました!さらに、もっとうー子さんを知れる!リスナーさんからの質問にもお答えいただきました。穏やかな空気感の秘密や、普段のインスタのポイントなど…ぜひ聞いてみてください!
今回は、アートディレクターとして活躍している矢島さんのこれまでのキャリアを詳しくお伺いしました。フリーで活躍している期間は、一人で実際にモノ作りをして現場で手を動かすこともあったという矢島さん。こうなりたい!というより、とにかく物語の世界への衝動が根本にあり、道を歩み、それが今につながっていました。矢島さんの「物語」への想いが改めて知ることができます。さらに、そんな矢島さんが影響を受けた作品についてもお伺いしました。矢島さんのインタビューが、ぜひ聞いているみなさんの物語の一部になりますように!
アートディレクター、そして代々木上原にある和洋菓子店「#小楽園」の店主もされている矢島さん。今回は矢島さんが小楽園の店主をようになったきっかけ、矢島さん独自の世界観と物語が生み出される過程などを深掘りしました。衣食住、そしてその先にある細かいものまで設定している裏側には、ある信念がありました。また、アートディレクターとして幅広く活躍している矢島さんがどのように日々お仕事ごとに向き合い、切り替えているか、その姿勢も教えていただきました。
今回は日向さんの歌への向き合い方から、日々のルーティン、ファッションのこと…さまざまな角度から日向さんのことを掘り下げます。さらに、この先アイドルとしてやりたいことも教えていただきました!みなさんからいただいた質問にもたっぷり答えていただく質問コーナーも!
今回は、 #treaturself のブランド運営の裏側を教えていただきました!常にアップデートしたガーリーを発信し続ける源には、unaさんの「私が語れないつまらないモノは作らない」という強い気持ちがありました。 また、今回はリスナーさんからいただいま質問にも、たっぷり時間を使って答えていただきました。常設店舗からポップアップショップに切り替えた理由、ディレクターに必要な能力…ブランド運営に興味がある方は必聴です!
unaさんのファッションのルーツ、ブランドを始めた地・オーストラリアでの留学、ブランドの立ち上げからオリジナルアイテムを作るまで…unaさんと #treaturself についてをとことん深掘り。 大好きなファッションと向き合いながら、ブランドをスタートさせ、成長するまでのリアルな過程からは、自分の直感とスピード感を大事にして突き進む大切さが伝わります。 unaさんのガーリーな世界観を生み出すヒントとなっているものも、教えていただきました!
セレクトショップのスタッフとしてお客様だけではなく、併設されているサロンのスタッフさんなどのスタイリングもアドバイスする咲良さん。そんな咲良さん流のおしゃれなスタイリングの生み出し方を教えてもらいました。 そのほか、セレクトショップのバイヤー、ディレクターの日々のお仕事、そして咲良さんの雑誌のようなインスタのクリエイティブについても掘り下げます。 ファッション愛が溢れる咲良さんの話を聞いていると、きっともっと自分らしいファッションを楽しみたくなってきます。
かつて大手のアパレル企業でバイヤーなどのお仕事をしていた咲良さんが、なぜセレクトショップに行こうと思ったのか。 そこには、マスに向けたファッションをとことん追求して向き合ったからこそわかった、「自分がやりたいファッション」を見つけたからでした。 リアルなアパレル会社の業務の話は、ファッション業界を目指す人には必聴です。 セレクトショップとしてのJURK SHOPの魅力も伝えてもらいました。
今回は幅広いクリエイティブな仕事をしているヤマモトさんの、日々の活動を掘り下げます。 生み出す言葉や曲は、インスピレーションではなく、自分の中で論理を積み重ねていったもの、考え抜いた結果と話すヤマモトさん。 また、作詞した代表曲のひとつ、 #FRUITSZIPPER の「 #わたしの一番かわいいところ」にあるように、若者に刺さる言葉やシチュエーションが出てくる理由も、ヤマモトさんの物事に対する考え方にありました。 やっていることは才能ではなく、やってきたからというヤマモトさんから、また新たなクリエイティブの価値観を感じられます。
今年行われたファッショショー当日、そしてファッションショーのその後に行われるミーティングなど、見た人が絶対に気になる裏側をより掘り下げてお伺いしました! 当日の森本先生の正直な気持ち、受け継がれる“秘伝のタレ“のようなファイル…今後、文化服装学院のファッションショーが見たくなるようなことばかりです。 そして、ファッションショーを統括する立場の森本先生が、今後みたいショーとは?
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