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ラジオ・ユニセフ
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先週の番組を収録した直後に、ユニセフ本部から、生成AI問題に関する声明が発表されました。今日は、その声明文をご紹介します。
今年も、「セーファーインターネットデイ・JAPANフォーラム」で、ユニセフのメッセージを発信させていただきました。当日の様子は後日公式サイトで視聴いただけると思います。今日は、そこで語りきれなかったことなどをお話いたします。
インターネット上の安全について考え行動する日、セーファーインターネットデイ。2004年に始まり、世界180カ国以上が参加する取り組みです。今年のテーマは、「 Smart tech, safe choices – Exploring the safe and responsible use of AI(仮訳:スマートテック、セーフチョイスー安心安全で責任あるAIの使い方を見つけよう)」。ユニセフがAIをどう見ているのか?など、お話しします。***BGMに新曲追加:蒲鉾さちこさん制作の「Shiney Seaside」(DOVA‐SYNDROMEから) を新たに加えさせていただいています。
昨年末。暮れも押し迫った12月22日。ユニセフハウスで、世界的ジャズピアニストの小曽根真さんが、発売前の新曲を披露してくださいました。その訳は・・・。
今年は丙午。ということで今回は、前回の丙午、1966年の年頭=2月に発行されたユニセフニュースの記事をご紹介します。
昭和33年1月20日発行のユニセフニュースの記事をご紹介。まだ支援を受ける立場だった日本ですが、この時代、すでに日本製の工業製品が世界の支援現場で活躍していたんですね。
この年末年始も、国内外で驚くような出来事が続きました。「声の主」の主観でピックアップした記事をご紹介します。今日から暫くの間、以下のBGMとジングルを使わせていただきます(全てDOVA-SYNDROMEから・敬称略):Ramp Jazz, by MFPOrder Suits, by VeryGoodManWay to home, by Heitaro Ashibeあの日の海へ, by のる終わりよければ全てよし, by のる
本年もご愛聴のほど、よろしくお願いいたします。元日の配信なので、お正月っぽいBGMでお送りします。オープニング:「ほんわか迎春」by 蒲鉾さちこメイン・トーク:「BGM-124-まっ白」by Sound of Incenseジングル:「和のご挨拶」by のる声の主セレクト:「ことほぎ」by のるクロージング:「ほんわか迎春」by 蒲鉾さちこ敬称略。全て、DOVA-SYNDOROMEからです。クリエイターのみなさま、今年もよろしくお願いいたします。
12月25日の配信ということで、BGMもクリスマス仕様。オープニングとクロージングは、「December Swing」。メイントーク部は「Twinkle Days」いずれもMFP(Marron Fields Production)さんの作品@DOVA-SYNDROMEです。
10月10日、2年あまり続いた激しい戦争に、ようやく終止符が打たれました。いや、打たれたはずでした。国際社会の関心が急速に失われる中、本格的な支援は、まだ始まったばかり。ガザ地区内外から現地の状況を伝え続けたテス・イングラム報道官が、「目に見えない傷跡」を報告します。© UNICEF/UNI879993/El Baba
12月10日、オーストラリアで、16歳未満のSNS利用を禁止する法律が施行されました。一部の欧米や東南アジアの国や自治体でも同様の動きが見られます。子どもが安心・安全にインターネットを使えるようにするために必要なことは何か、ぜひご一緒に考えましょう。
12月のはじめには、ユニセフにも親和性が高い「〇〇週間」がふたつございます。今回は、それぞれの「〇〇週間」にまつわるエピソードをご紹介します。写真© PLAYWORKS/日本ユニセフ協会
COP30、昨今の世界情勢を反映して(ということでしょうか)、ユニセフが期待していたような会議にはなかったようです。でも、ユニセフは常に"glass is half full"。今月25日に本部が発信した「ふりかえり」をご紹介します。
今日、11月20日は「世界子どもの日」。ラジオ・ユニセフも、“「世界子どもの日」スペシャル”仕様でお送りします!©NHK・NED・SME
早いもので11月も間もなく半ば。COP30も始まりました。COP30に先立ちユニセフから発信されたメッセージとともに、この番組でもこれまで何度かお伝えしてまいりました「ユニセフ気候変動アクション2025」の最新情報をお伝え・・・というか、報告します。
中途半端な数字ですが、64年間前の「ユニセフニュース」に、当時、NHK(ラジオです!)で放送された番組の載録記事を見つけました。今とちょっと違う、でも今でも変わっていないところもある当時のユニセフやユニセフ協会の様子も垣間見られ、個人的にもちょっと興味深かったです。ハロウィンも終わり、街にはクリスマスの雰囲気が・・・っということで、BGMとジングルも、なんとなくそれっぽいもの(←個人の感想です)に変えてみました。雑学スケルトン by Addpico秋の足音 by ゆうりDrappled Sunlight by MFP和のご挨拶 by のる憧れはそのままで by 蒲鉾さちこCocao Naha by のる以上、フリーBGM DOVA-SYNDROMEさんのサイトから頂戴しました。素敵な楽曲、有難うございます!
オレンジのカボチャに仮装行列。日本でも、ハロウィンが、お正月やクリスマスと並ぶ(?)年中行事になって久しい感がありますね。今日は、ハロウィンとユニセフにまつわるストーリーをお聴ききください。
明日10月24日は「国連デー」ですが、創立80周年ということで、国連自身も例年以上に様々な発信をしていますし、報道でも取り上げられると思うので、今日は、10月24日のもう一つの国際デーで、ユニセフも深い関りを持つ「世界ポリオデー」にまつわるトピックを紹介します。
関西万博、終わっちゃいましたね。「先週で最後」と思っていた70年万博ネタ、もう一つ見つけちゃいました。今日は、当時のユニセフのトップと、80年代にユニセフのトップを務めていた2人の事務局長が、それぞれの時代に、日本の皆様に宛て当協会に託したメッセージをご紹介します。
関西万博閉幕まで1週間を切ったので、最後(←多分(笑))の便乗企画:今回は、85年(昭和60年)の科学万博のエピソードを「ユニセフニュース」の過去記事から。SpotifyのPlaylist「ラジオユニセフ「声の主」セレクト」のコーナーでは、来年、デビュー50周年を迎えられるゴダイゴのみなさんの「ビューティフルネーム」とユニセフにまつわるストーリーをご紹介します。























