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ほんじゃーにー
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参加者が1週間のうちに読んだ本を紹介しあう読書会を開催されている長谷川さんをゲストをお招きして読書会のことについて対談しています。
読書会は、毎週日曜日の朝7時から1時間ほどおこなっているものと、朝フクロウという古典の読書会は毎月1度課題図書を決めて語り合う会の二つがあります。
後半では、今後の読書会の可能性や本をいつまで読み続けるのか等について語り合いました。
1週間で読んだ本を参加者同士で紹介しあう読書会を開催されている長谷川さんをゲストをお招きして読書会のことについて対談しています。
読書会は、毎週日曜日の朝7時から1時間ほどおこなっているものと、朝フクロウという古典の読書会は毎月1度課題図書を決めて語り合う会の二つがあります。
前半では、2つの読書会の目的や内容について紹介しています。
年間500冊も読まれているmaitoさんとの対談。3ヶ月に1度、同じコミュニティで開催している『book talking』という企画をほんじゃーにーでも公開します。
中盤は、情報との向き合い方や自在についてのお話しを展開しています。
後半も次回お届けしますので、お楽しみに!
年間500冊も読まれているmaitoさんとの対談。3ヶ月に1度、同じ読書コミュニティで開催している『book talking』という企画をほんじゃーにーでも公開します。
前半は、メタ認知や内省などなどざっくばらんに話しております。
中盤と後半の3回に分けて放送しますので、お楽しみに!
ほんじゃーにー!
今回は金内さんをゲストにお招きしてデール・カーネギー著『道は開ける』から金内さんや本のことを深めていきます。
「道は開ける」「人を動かす」と並ぶ一冊で、世界的企業の問題解決の方程式としても採用されているベストセラー。
起きた出来事をどのように捉えていくかなど、あらゆる出来事に通ずる具体的なお話から学べる一冊となっていますので、ぜひ一緒に考えていきましょう。
今回は、友人の田城さんをゲストに『秘密結社Ladybirdと僕の6日間』について対談しました。喜多川泰さんの作品です。勉強も部活も恋も、何もかも中途半端な18歳の少年が出会ったのは、鳥肌が立つくらい本気になって今を生きている大人たちだった。
今回は、読書仲間のふっくんをゲストに『星の王子さま』について対談しました。サン=テグジュペリさんによる世界中の言葉に訳され、70年以上にわたって読みつがれてきた宝石のような物語。
読書仲間かつ写真を学んでいた伊東さんをゲストに本を通じて対談をしました。今回の本は『The Americans』スイスからの移民ロバート・フランク(1924-2019)の写真集。偉大なる栄光の時代のアメリカで、人種、貧富の差、世代を全部ひっくるめて比較対照しながらその影も含めたアメリカの実像を描いている。
今回は、何度も読み返している本を一冊紹介しています。批評家の天才/美を求める心/わかるということ/りんごと椅子/大人と子ども
ほんじゃーにーのコンセプトと今後どのような番組を展開していきたいか紹介していきます。
今回は、読書仲間のくっぺさんをゲストにお招きして元「チャットモンチー」ドラマーの作家の高橋久美子さん著『いい音がする文章』を題材に語っていきました。上を向いて歩こう、明日があるさ、天体観測などの名曲や盆踊りの曲などを切り口にいい音がする文章について考察されていく高橋さんの視点が贅沢で話すたびにいいなという気持ちで溢れていました。いい音がする文章って何?と気になる方はぜひご視聴ください〜。
今回は一人語り回で渡邉康太郎さん著『生きるための表現手引き』を題材に語っていきました。自身の誕生日だったこともあり、今年の抱負は本書から受け取った言葉を盛り込ませていただきました。どうぞお聴きください。
2026年初っ端の配信は吉本ばななさんのエッセイ「幸せへのセンサー」を題材に一人語りをさせていただきました。幸せはオーダーメイド。人それぞれ違うものであることを大前提に置きながらも吉本さんが、つまりこういうことじゃないかと考えたものから紐解いていきました。皆さんにとっての幸せへのセンサーはどのようなものでしょうか?どうぞお聴きください。
今回は一人語り回。2025年最後の収録は、古舘佑太郎さん著「カトマンズに飛ばされて 旅嫌いな僕のアジア10カ国激闘日記」を題材に話していきました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
今回は読書仲間の津江野さんとモーガン・ハウセル著「アート・オブ・スペンディングマネー」を題材に対談していきました。1度きりの人生でお金をどう使うべきか、豊かな人生を手に入れるためのお金の使い方とは?という問いに対して、経験したことなどから深めていきました。どうぞお聴きください。
今回は、読書仲間のくっぺさんをゲストにお招きして「考察する若者たち」を題材に語っていきました。考察するとはどういうことなのか。いろんな作品を比較するなかで考察すること、批評することの違い。それから好きな作品について語ることについても深めていきました。どうぞお聴きください。▼ゲスト:くっぺさんの番組復職ラジオ-忙しい日々のセルフケア
今回は、読書仲間の千春さんと村上春樹さん著「走ることについて語るときに僕の語ること」を題材に対話していきました。どうして走るのか?走るときに見えてくることなどを実際に経験したこと感じたことなども交えながら深めていきました。どうぞお聞きください。
今回はゲストに読書仲間はっちーさんをお招きし、新海誠監督の名作映画『秒速5センチメートル』について語り合いました。息をのむほど美しい映像で描かれる、人と人の「距離」と「時間」、そして「想い」。なぜ、この作品は観る人の心をこれほどまでに切なくさせるのか?人が人生で出会う膨大な言葉の数と、本当に必要な言葉は何なのか?映画が私たちに投げかける本質的な問いについて、深く考察しています。出会いと別れ、そしてその間に横たわる「距離」の物語。ぜひ、はっちーさんとの熱い対談をお聴きください。【ゲスト:はっちーさんのStand.fm】はっちーさんも素敵な音声配信をされています。ぜひチェックしてみてください!日常を「やや」深めるラジオ
今回は、一人語り回でアメリカの短編小説の巨匠、レイモンド・カーヴァーの傑作『大聖堂』から、「ささやかだけれど、役にたつこと」(A Small, Good Thing)を題材について話しました。絶望的な悲劇に直面した夫婦と、無神経なパン屋の間に起こる「誤解と連鎖」の物語をざっくり紹介。特に、誰もが経験する「分かり合えなさ」の壁が、最後に「語り」と「小さな善意」によって打ち破られる瞬間について考えていきました。どうぞお聴きください。
今回は、読書仲間のくっぺさんをゲストにお招きしてオリバー・バークマンさん著『不完全主義 限りある人生を上手に過ごす方法』を題材に語り合いました。完璧を目指して身動きが取れなくなったり、どうしようもなく疲れてしまったり……。そんな経験はありませんか?この本をきっかけに、完璧を目指さない生き方について深く掘り下げました。くっぺさんが提唱する「60点主義」と「不完全主義」。似ているようで、そこにはどんな共通点や違いがあるのでしょうか?完璧を目指さないことのメリット「もっと頑張らないと」という焦りの正体不完全な自分を受け入れるということこの対談を聴けば、完璧主義の呪縛から解放され、肩の力がふっと抜けるかもしれません。ぜひ、一緒に「不完全」の価値について考えてみませんか?





