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小淵沢オリーブ教会 メッセージ
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多様性が叫ばれる昨今、どんな生き方を選んでも自由だという風潮があります。
その一つが、今回の聖書箇所でもある「同性愛」。あらゆることに自由を求め、今や「性別」でさえ自分で決められると主張します。はたして聖書は何と語っているのでしょうか。
その答えは、同性愛を肯定する人、反対する人、その立場によって異なります。なぜなら、私たち人間は、聖書を偏って読んでしまうことがよくあるからです。
あなたが肯定派であれ、反対派であれ、今日は真剣にこのテーマに向き合ってみませんか。たとえ立場が違っても、私たちは敵対関係にあるのではありません。なぜなら、私たちは皆が罪人であり、神から赦された「家族」なのですから。
同性愛者を友に持ち、このテーマに真剣に向き合った坂本牧師が語る、魂を揺さぶるメッセージ、ぜひお聞きください。
信仰生活を送る中で、ふと「私、一人ぼっちかも…」なんて寂しくなったり、人間関係に悩んで「結局一人がラクなんだよね…」と思うことはありませんか?💭
実は、あの偉大な使徒パウロ先輩でさえ、決して「一人」で活動していたわけではないんです。
彼には、心を許せる最高の仲間たち👬がいました。
今回のテーマは「共につくろう!福音チーム」🤝
パウロが信頼を寄せた、テモテとエパフロディト。
彼らはどうやって、パウロにとってかけがえのない「相棒」となっていったのでしょうか?
「互いに仕えるしもべ」であり、「共に戦う戦友」であること。
聖書が教える、温かくて強いチームの作り方を一緒に見ていきましょう。
明日からの人間関係が、ちょっと楽しみになるヒントをお届けします✨
小淵沢オリーブ教会が送る「証し」シリーズ。
今回は、坂本牧師の妻である、坂本みのりさんの証しです。
「人生って何が正解?」🤔
いつも頭の中でグルグル考えて、何も断言できなかった坂本みのりさん。状況によってコロコロ変わる世界観の中で、ずっとモヤモヤして生きていました。
転機が訪れたのは24歳。「結婚」を前に、「今好きな人と結婚しても、将来別の人を好きになったらどうするの?」「夫婦の指針って何?」「子育て方針だってどう決めるのよ?」と大パニック!😱
そんな時、ふと出会った名言集の中の「愛の定義」に雷が走ります⚡。私が探し求めていた「絶対ブレない人生の基準」はこれかもしれない…!
信仰を「おとぎ話」だと思っていたみのりさんが、なぜ「これだ!」と確信し、キリストを信じるに至ったのか?
そして、12年前の「給食事件」にまつわる誠実な謝罪が、彼女を信仰へと導く決定打となった理由とは?
孤独感とファジーな世界観から解放され、「すべて新しくなった」感動のストーリーをお聞きください!
BC950年ごろ、ソロモン王によって建設された第一神殿は、BC586年、バビロニアによって崩壊しました。その後、ペルシアがバビロニアを征服。
ここで、イスラエルの歴史は大きく動きます。「神殿再建プロジェクト」のスタートです!
「神のご計画なら、きっと順風満帆のはず!」。誰もがそう想像することでしょう。
ところが、そうは問屋が卸しません。「えっ、なんで!? どうして!?」と、神の計画を疑いたくなるような嫌がらせが、次から次へと押し寄せます。しかし、それでもあきらめない人々の手によって、ついにBC515年、第二神殿は完成したのです!
現代の教会も、敵によって様々な嫌がらせを受け、神の計画が中断したように思えることもあるでしょう。しかし、「今」が再建の時です!
神の宮を完成させるために大切なポイントを学び、共に神の計画を実現しましょう!
クリスマスがやって来ると、お祝いムードに包まれる日本…
多くの人々は、自分たちが一体何を祝っているかを知らず、サンタクロースがプレゼントをくれる日、恋人たちが共に過ごす日と見なしています。
では、クリスチャンはどうでしょうか?
救い主誕生のストーリーは、もはや聞き慣れてしまった物語と化しているかもしれません。しかし、現代のお祝いムードとは裏腹に、人類の救い主として誕生したイエスさまは、大群衆の喝采を浴びることもなく、ひっそりとお生まれになりました。それを伝え聞いたのは、当時の社会の底辺にいた羊飼いだけです。
今一度、救い主なるイエスさまの誕生を、感動をもって振り返りましょう。私たちが「さがし、ゆだね、へりくだる」とき、救い主を発見(再発見)します!
もうすぐクリスマス!街はキラキラ、でも心はちょっとブルーになっていませんか?😔
実は、豪華なイベントだけでは心の虚しさは満たされません。かつてイギリスでクリスマスが禁止された歴史が示すように、私たちはクリスマスの「本当の意味」を忘れがちです。
このメッセージは、あなたのその虚しさを吹き飛ばし、心の底から満たされる「本物のクリスマスの光」をお届けします!
マリアが御使いから受け取った、あなたの人生を「逆転」させる、神様からの超・ポジティブなメッセージをチェック!👇
【🎁あなたのための3つの神メッセージ】
🤝 主があなたとともにいる! (インマヌエル)
辛い過去、誰にも言えない悩み。実はその時、イエス様があなたの隣にいました。トラウマさえ癒やされる、最強の愛の約束です。あなたは決して一人じゃない!
😱 恐れるな!
不安や試練に直面しても大丈夫。主が導くとき、「恐れ」は一瞬で消え去ります。不安を抱える全人類へ贈る、最強のパワーワード!
💫 神に不可能はない!
「無理でしょ…」って思うこと、ありますよね。でも、あなたの遺伝子の設計図まで作った神様にとって、不可能なことなんてゼロ!あなたの限界を超える力がここにあります。
この冬、本当の希望を見つけて、最高の平安とともに新年を迎えましょう!
私たちは、神が見ているようにこの世界を見ているでしょうか。神はこの世を愛しておられるというメッセージは、よく耳にします。一方で、神がこの世に怒っておられるというメッセージは、愛のメッセージほど聞くことはありません。
しかし、パウロは言います。「人々のあらゆる不敬虔と不義に対して、神の怒りが天から啓示されている」と。
創造主であられる主を認めず、人の造った偶像を拝むのがこの世の常です。そのことに神はどれほど心を痛め、怒っておられることでしょう。
ただし、その怒りは怒りで終わりません。なぜなら、神は愛だからです。こんなにも罪深くて、どうしようもない私たち人間を、神は愛しておられます。
神の怒りと神の愛――今日こそ、この神の思いを自分の思いとし、世界を見つめましょう!
ローマ人への手紙(3) 福音を恥としない (坂本高志) 2025.11.23
福音を誰かに語った時、「えっ!? そんなこと、信じているの?」と驚かれたことはありますか。伝道熱心なクリスチャンなら、そんな経験は一度や二度ではないでしょう。
でも、パウロは言います。「私は福音を恥としません」。パウロが手紙を送ったローマのクリスチャンたちも、信仰を嘲笑されたことでしょう。なぜなら、イエスがかかられた十字架は、当時のローマ帝国が生み出した究極の辱めの死刑だったからです。
けれども、この十字架にあらわされた救いこそ、神の力です! この力は、ダイナマイトのように爆発的な力があり、あなたの人生を変革します。その福音を恥とせず、大胆に伝えていきたいと思いませんか。そのために必要な三つの気付きをご紹介します。
こんなことありませんか?
仕事辞めたいけど、次どこ行けばいいかマジでわかんない…
(どこですか?テスト)
もう何年も祈ってるのに、全然状況が変わらないんだけど、神様いつ動くの?
(いつですか?テスト)
この問題、どう考えても解決不可能じゃん!もう無理ゲーじゃない?
(どうやって?テスト)
人生の重要な局面で、神様に聞いても「シーーン…」って沈黙されると、不安になりますよね。
でも実は、答えがない時こそ、神様があなたの信仰をレベルアップさせようとしている大チャンスなんです!
今回のメッセージは、信仰のスーパーヒーロー、アブラハムを例に、私たちがぶち当たるこの「3つの信仰テスト」の正体と、それを乗り越えてゴッド・イズ・ラブ(神は愛)っていう最高の結論にたどり着くための秘訣をシェアします。
不安や焦りを感じているあなたへ。この動画を見て、神様の愛と最高のタイミングを信頼するドーンとした安心感を手に入れてくださいね💪
ローマ人への手紙(2) ローマ教会への情熱 (坂本高志) 2025.11.9
「ローマ人への手紙」シリーズ第二弾です。
何とかしてローマを訪ねたいと熱烈に願うパウロ。祈るたびにその願いを口にするものの、なかなかその扉が開かれません。
私たちも日々の生活の中で、熱心に祈っても答えられないことがあります。いや、もしかしたら答えられていても、自分の願いどおりではないので見逃しているのかもしれません。そうして「答えがなかなかやって来ない」とつぶやき、祈ることをあきらめることもしばしばです。
でも、あきらめないでください! 神さまはあなたの祈り(コール)を待っています!! それでも祈れない時、思い出してほしい2つのポイントをご紹介します。さらに、長期的スパンで答えられた、坂本牧師の祈りの証しも必聴です。きっと、あなたも祈らずにはいられなくなるでしょう!
わくわくキャンプ2025 「正しく頑張れ!! クリスチャン!!」 坂本高志
小淵沢オリーブ教会&高坂のぞみ教会協力の「わくわくキャンプ2025」で語られたメッセージです。2本のメッセージがリレー形式につながっています!
前半の「頑張らなくっていいってホント?」 (上野有) は⏬️こちら⏬️
https://youtu.be/BXWueJOMWd4
クリスチャンだって頑張っていい!! ってことは分かった…
だけど具体的に、何をどうやって頑張ればいいの?
「正しい頑張り方には、喜びがある」
恵み・聖霊・報酬に目を留めて、行いを生み出すグレートな信仰を育みましょう!
ローマ人への手紙(1) パウロのあいさつ (坂本高志) 2025.10.19
今日から「ローマ人への手紙」シリーズがスタート!
第1回は、使徒パウロの挨拶から、神様が私たち一人ひとりに与えている「召し(召命)」がいかに素晴らしいものであるかを学びます。
メッセージの導入では、カップヌードルの開発者・安藤百福氏の「逆転の発想」のエピソードを紹介。彼のビジョンが最初から世界に向いていたように、実は聖書の「福音」も、神様によって壮大なスケールでデザインされていました。
「自分は何のために生きているんだろう?」
「神様は私に何を求めているんだろう?」
そんな問いを持つすべての方へ。
パウロが体験した「天地がひっくり返る」ほどの回心の物語、そして牧師自身の召命の証しを通して、あなたに与えられた役割の尊さと、神様と共に歩む人生の素晴らしさをお届けします。
【今回のポイント】
✅ カップヌードル開発秘話と「福音」の共通点とは?
✅ パウロが挨拶で伝えたかった「福音」の核心
✅ 「召された者」の2つの特徴
1.目が開かれた者
2.選び分かたれた者
✅ 牧師が会社員から牧師になるまでのリアルな証し
小淵沢オリーブ教会が送る「証し」シリーズ。
今回は、👮現役刑事の中村さんが登場!
奥さまに勧められるままに📖聖書を読み始めた中村さん。
仕事柄、📒供述調書のように、厳正な真偽の判定をしながら福音書を読み進めます。
数々の特徴から導き出した結論は…
😮「すごい!本物だ!」
🫨「イエス!キリスト!あの十字架の人、神かー、まじか!」
人間の本性に日々直面する「🚓刑事課 強行第二係」で働く警部補は、いかにして聖書の神を信じるに至ったのか?
そして、真実を知ってしまったがゆえの、👨👩👧家族への思い……
現役刑事としての知識・経験・勘を総動員して、聖書の「真実性」を明らかにする、渾身の証し!
本当に必聴です❗️❗️❗️❗️
中村刑事が送るYouTubeシリーズ「クリスチャンデカナカムラの着眼点」は、こちらから!!
😭「何が足りなかったんだろう…」😭
夢に破れて、心がポッキリ折れそうな、あなたのためのメッセージ💖
こんなことで悩んでない?
↓↓↓
😩 どん底まで落ち込んで、もう無理かも…
🗣️ 人の言葉がグサグサ刺さって眠れない…
😢「昔は良かったな〜」って過去ばっかり見てる…
🌊 なんで自分だけ?って思うくらい不幸が続く…
わかる…めっちゃしんどいよね…😢
でも大丈夫!その絶望スパイラルから抜け出すヒントが、実は2000年以上前の「詩篇」っていう本に書いてあったんです!✨
どん底から這い上がった人のリアルな言葉から、「もう一回チャレンジしてみよう!」って思える力がもらえるかも🙏
神様を「自分の最高の喜び」にするって、一体どういうこと?🤔
答えは動画で!
強大な王国を築き、民の多さを誇るために人口調査をしたダビデ。その結果、イスラエルでは7万人の民が疫病で命を落とすことになりました。
この大きな神罰がやんだ後、ダビデは主のために祭壇を築きます。場所はエブス人アラウナの打ち場。実は、そこはかつてアブラハムがイサクを献げようとしたモリヤの山であり、ソロモンが神殿を建てたと言われる場所です。そして、その一角で、イエスは十字架に架かられました。
このイエスの十字架だけが唯一の救いの道です。そう聞くと、「救われる道が一つしかないなんて、器の小さい神だ」と拒絶する人もいるでしょう。
でも、少し立ち止まって、いったん色眼鏡を外してみてください。ゆがんだ視点を正すなら、十字架に示された「神の義」「神の愛」「神の痛み」が見えてくるでしょう。
人が知らず知らずのうちに踊らされてしまっているもの、それが「数字」です。
財産、偏差値、営業成績、SNSの「いいね!」の数……。悲しいかな、そうした数値によって人は自分の価値を図ってしまうものです。
一大王国を築き上げたダビデも、数字の誘惑に勝てませんでした。自分の築いた王国の強大さを確認するため、「人口調査」を部下に命じます。この高慢の罪の結果、7万人の民が疫病で命を落とすことになりました。
この世がいくら数字を誇っても、天では何の意味も持たないことがしばしばです。あなたの「成果」、あなたの「力」、あなたの「価値」――これらを数字で測ることはできません。そんな数字たちから私たちを自由にしてくださるのが、イエスさまです。ぜひ、イエスさまに心の王座に座っていただき、自由を得ましょう!
「もう立ち直れない…」
人生のどん底で、たった一人でうずくまっていませんか?
取り返しのつかない過ちに、心が押しつぶされそうになっていませんか?
でも、大丈夫です。あなたのその「壊れた心」こそ、神様が最も大切にしてくださる宝物かもしれません。
今回のメッセージは、大罪を犯したダビデ王が、神の圧倒的な赦しと恵みによって再び立ち上がった物語(詩篇51篇)から、私たちへの希望を探ります。
壊れた器を金で修復し、前よりも価値あるものにする日本の「金継ぎ」という技術があります。
神様は、まさにその金継ぎの職人のように、あなたの傷跡を、恥ずべきものではなく、輝く希望のしるしへと変えてくださいます。
このメッセージを通して、神様の無限の恵みと赦しに触れ、再び立ち上がる力を受け取ってください。
クリスチャンにとって忘れ得ない日――それはバプテスマを受けた日のことでしょう。
この日にたどり着くまでの間、主は、さまざまな人物をその人生に遣わし、ご自分に引き寄せようとしてこられました。
使徒の働き8章に登場するエチオピアの宦官にも、主はある人物を遣わされます。
サマリアで伝道していたピリポです。こうして、心がカラカラに渇いていた宦官は、不毛の地である荒野において、生ける水である主と出会ったのです。
主は、すべての人を呼んでおられます。私たちはどう応答したらいいのでしょうか。バプテスマに至る過程に見られる三つのステップ、「探求」「摂理」「従順」を学び、あなたを呼ぶ主の声に今こそ従いましょう!
「これこそが私の生きる道だ!と思ったのに、なぜかうまくいかない…」
「こんなに頑張っているのに、どうして苦しいことばかりなんだろう…」
こんな場面、ありますよねー。
そんな時、勝手に神様に絶望して、失敗作のまま放ったらかしにされてるような気持ちになっていませんか?
しかし安心して下さい!
あなたの人生は、決して失敗作ではありません!未完成なだけです!一安心!
…じゃあどうすれば完成に持っていけるの?
今日の聖書箇所から、一緒にその方法を学びましょう。
ついつい不平・不満・疑念を呟きがちなあなたにも…必聴のメッセージです。
神様と共に、人生という素晴らしい作品を完成させていく旅を始めてみませんか?
死に瀕したユダヤ人を助けた「良きサマリア人」の話は、聖書の中でも有名なたとえ話の一つです。イエスさまがこのたとえ話を通じて伝えたかったこととは何でしょうか。
多くの人はこう答えるでしょう。「このサマリア人のようになりなさいってことだよ」と。
実は、このたとえ話にはもっと深い教訓があります。
旅人、祭司、レビ人、サマリア人。どの登場人物に自分を投影するかによって、たとえ話の受け取り方は変わってきます。
イエスさまが語られた真意はどこにあったのか、それを知る時に私たちは真の意味で救いを知り、良きサマリア人を目指せるようになるでしょう。
子どもたちが熱演するスキット「良いサマリア人とウルフ仮面」も必見!























