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ゲストスピーカー (小淵沢オリーブ教会)
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人にはそれぞれに神さまから委ねられた務めがある、と聖書は言います。
キリストから受けた人生最大の愛を告げ知らせること、これ以上に大きな務めはありません。ところが、「自分には価値がない。こんな自分が神さまに用いられるはずがない」と落胆することもしばしばです。
でも、ちょっと待って! 神に用いられた人物たちも、それぞれに弱さがあり、失敗があり、罪がありました。ヤコブ、モーセ、ダビデ、マルタ、ペテロ、サマリヤの女にパウロ。完璧だった人は一人もいません。
務めは一方的な神の恵みによるものです。あなたの弱さも、失敗も、罪も、神の計画を妨げることはありません。このメッセージから勇気を得て、恐れず第一歩を踏み出しましょう!
世界中で最も愛されている聖書箇所の一つ、詩篇23篇。
「主は私の羊飼い」という有名な言葉には、単なる例え話を超えた深い愛と守りの約束が込められています。
羊は本来、極度の近視眼で、頑固で、迷いやすく、自分一人では生きていけない弱い動物です。
そんな世話の焼ける羊(私たち)を、命がけで守り、養い、導いてくださる「良き羊飼い」なるイエス・キリスト。
たとえ「死の陰の谷」を通るような困難な時でも、なぜ恐れる必要がないのか?
羊飼いが持つ「むち」と「杖」の意味とは?
そして、私たちの本当の「帰るべき家」とはどこなのか?
ダビデが体験した「乏しいことがない」人生の秘訣を丁寧に解き明かします。
日々の歩みに疲れを感じている方、真の安らぎを求めている方にぜひ聞いていただきたいメッセージです。
神と私でマハナイム (上野有) 2026.2.1
人生に起こる突然の試練。どうしたらいいか分からず、心は恐れと不安でいっぱい。そんな時、どうしたらいいのでしょう?
今回の聖書の登場人物、ヤコブも非常な恐れを体験した一人です。兄エサウから「長子の権利を奪い取った」と恨まれ、遠い地まで逃げてきたけれど、ついに神から「生まれ故郷に帰れ」と告げられたのです。
兄との対面を恐れるヤコブの前に現れたのが、神の使いたちでした。ヤコブはそこが「神の陣営(マハネー)だ」と知り、その地を「マハナイム」と呼び、力を得ます。ところが、状況を見て恐れにとらわれてしまったヤコブ。ついには神と祈りの格闘をし、祝福を得ました。
私たちも恐れにとらわれる時、恐れの対象を見るのではなく、神を見上げ、神と格闘し、神に祈りましょう。その時私たちは、人知をはるかに超えた平安を得るのです。
もうすぐクリスマス!街はキラキラ、でも心はちょっとブルーになっていませんか?😔
実は、豪華なイベントだけでは心の虚しさは満たされません。かつてイギリスでクリスマスが禁止された歴史が示すように、私たちはクリスマスの「本当の意味」を忘れがちです。
このメッセージは、あなたのその虚しさを吹き飛ばし、心の底から満たされる「本物のクリスマスの光」をお届けします!
マリアが御使いから受け取った、あなたの人生を「逆転」させる、神様からの超・ポジティブなメッセージをチェック!👇
【🎁あなたのための3つの神メッセージ】
🤝 主があなたとともにいる! (インマヌエル)
辛い過去、誰にも言えない悩み。実はその時、イエス様があなたの隣にいました。トラウマさえ癒やされる、最強の愛の約束です。あなたは決して一人じゃない!
😱 恐れるな!
不安や試練に直面しても大丈夫。主が導くとき、「恐れ」は一瞬で消え去ります。不安を抱える全人類へ贈る、最強のパワーワード!
💫 神に不可能はない!
「無理でしょ…」って思うこと、ありますよね。でも、あなたの遺伝子の設計図まで作った神様にとって、不可能なことなんてゼロ!あなたの限界を超える力がここにあります。
この冬、本当の希望を見つけて、最高の平安とともに新年を迎えましょう!
こんなことありませんか?
仕事辞めたいけど、次どこ行けばいいかマジでわかんない…
(どこですか?テスト)
もう何年も祈ってるのに、全然状況が変わらないんだけど、神様いつ動くの?
(いつですか?テスト)
この問題、どう考えても解決不可能じゃん!もう無理ゲーじゃない?
(どうやって?テスト)
人生の重要な局面で、神様に聞いても「シーーン…」って沈黙されると、不安になりますよね。
でも実は、答えがない時こそ、神様があなたの信仰をレベルアップさせようとしている大チャンスなんです!
今回のメッセージは、信仰のスーパーヒーロー、アブラハムを例に、私たちがぶち当たるこの「3つの信仰テスト」の正体と、それを乗り越えてゴッド・イズ・ラブ(神は愛)っていう最高の結論にたどり着くための秘訣をシェアします。
不安や焦りを感じているあなたへ。この動画を見て、神様の愛と最高のタイミングを信頼するドーンとした安心感を手に入れてくださいね💪
😭「何が足りなかったんだろう…」😭
夢に破れて、心がポッキリ折れそうな、あなたのためのメッセージ💖
こんなことで悩んでない?
↓↓↓
😩 どん底まで落ち込んで、もう無理かも…
🗣️ 人の言葉がグサグサ刺さって眠れない…
😢「昔は良かったな〜」って過去ばっかり見てる…
🌊 なんで自分だけ?って思うくらい不幸が続く…
わかる…めっちゃしんどいよね…😢
でも大丈夫!その絶望スパイラルから抜け出すヒントが、実は2000年以上前の「詩篇」っていう本に書いてあったんです!✨
どん底から這い上がった人のリアルな言葉から、「もう一回チャレンジしてみよう!」って思える力がもらえるかも🙏
神様を「自分の最高の喜び」にするって、一体どういうこと?🤔
答えは動画で!
「もう立ち直れない…」
人生のどん底で、たった一人でうずくまっていませんか?
取り返しのつかない過ちに、心が押しつぶされそうになっていませんか?
でも、大丈夫です。あなたのその「壊れた心」こそ、神様が最も大切にしてくださる宝物かもしれません。
今回のメッセージは、大罪を犯したダビデ王が、神の圧倒的な赦しと恵みによって再び立ち上がった物語(詩篇51篇)から、私たちへの希望を探ります。
壊れた器を金で修復し、前よりも価値あるものにする日本の「金継ぎ」という技術があります。
神様は、まさにその金継ぎの職人のように、あなたの傷跡を、恥ずべきものではなく、輝く希望のしるしへと変えてくださいます。
このメッセージを通して、神様の無限の恵みと赦しに触れ、再び立ち上がる力を受け取ってください。
「なぜ日本人は、クリスマスを祝い、神社にお参りし、お寺で葬式をするのか?」
この素朴な疑問に、あなたはどう答えますか?
その答えの鍵は、日本の「神道」の歴史に隠されています。
古代の自然信仰(アニミズム)から、国家を揺るがした仏教伝来の争い。
天皇を“神の子孫”へと押し上げた『古事記』『日本書紀』の誕生秘話。
そして、明治維新が作り上げた「国家神道」という巨大プロジェクト――。
この動画では、知っているようで知らない神道の歩みを深掘りし、私たち日本人が無意識に抱える宗教観の“正体”に迫ります。
さらに、聖書が語る「知られざる神」のメッセージを通して、現代社会が失った「本当の救い」とは何かを問いかけます。
あなたの“当たり前”が覆される、目からウロコの歴史と真理の探求へ。
常識を一度リセットし、あなたが本当に信じるべきものは何か、一緒に考えてみませんか?
「空気」を読むのは得意ですか? 😷
日本には「空気」という、まるで教典のような強い支配を及ぼす謎の力があります。
空気を読めなければ、うまく社会に適応できないこともしばしば・・・😅
圧倒的な力を持つこの「空気」に支配されて、いつの間にか神様に従うことに窮屈さを感じていませんか?
詩篇90篇から、「空気に支配されないクリスチャン」になるための3つの重要なステップを学びます。
✨永遠で絶対的な神を見上げる
✨真の国籍は天にあると認識する
✨神の御心を行うために生きる
あなたも、「空気」に縛られず、神の御手の中で確かなわざを成し遂げる人生を歩みませんか?
救われた後も、どうしても変えられない悪習慣、頭から消えないネガティブな思い……。「あぁ、自分ってダメだなぁ」という考えが頭の中を駆け巡り、ますます落ち込んでしまう。そんな経験が、誰しも一度や二度はあるのではないでしょうか。
パウロも言いました。自分の中に、神の律法とは異なる「罪の律法」があると。それは、自分の力では変えられない罪の性質であり、決して取り出せないラムネのビー玉のようです。
その古いビー玉を取り出し、新しいビー玉と取り替えてくださったのが、イエスさまの十字架の御業です。私たちはもはや、古い自分に聞き従う必要はありません。嘘をつく悪魔のささやき声に耳を傾ける必要はないのです!
御霊の思いと悪魔の思いをしっかりと区別し、新しくされた人生を生きていきましょう!
灼けつくような日差しの中、人目を避けるように井戸へ向かう一人の女性。彼女の心には深い孤独と渇きがありました。結婚と離婚を繰り返し、社会からは「罪深い女」と見なされ、村八分にされていたサマリアの女。彼女の人生は、まるで歌うことを忘れた鳥のようでした。
しかし、その井戸で待っていたのは、一人のユダヤ人男性、イエス・キリストでした。
「わたしに水を飲ませてください」
この一言から始まった会話は、彼女の人生を根底から覆す「生ける水」の約束へと繋がっていきます。イエスは彼女の過去のすべてを知りながら、真の礼拝と永遠のいのちへの道を示しました。
彼女がどのようにして絶望の淵から立ち上がり、自分の「歌」を見つけ、更には町の人々をもイエスのもとへ導く証し人へと変えられていったのか。
その奇跡のプロセスは、あなたにも訪れます。
たとえ泥沼のような試練の中にいても、神様は必ず祈りに応え、引き上げ、神を賛美する新しい歌を授けて下さいます。
一緒に、新しい歌を祈り求めてみませんか?
【ウィリアム・ウッド氏の自叙伝】
ウッド先生の自叙伝「日本福音宣教のために奮闘して50年 ~ある米国人宣教師の冒険・挫折・証し~」
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書籍・DVDの紹介
「こんなに一生懸命やってるのに、なぜ道が閉ざされるの…」
「絶対に、これが実現した方が神様の栄光があらわれるのに!」
そんな思いを抱えて、道が閉ざされた経験、誰でも一度はありますよね。
瀕死のラザロ、そして癒やしを求める姉妹たちもそうでした。
イエスは、なぜかすぐには駆け付けず、ラザロの死去からしばらく経って後、墓を訪れます。
一家を深く愛し、涙を流されたイエス。
一見不条理にも思える、癒やしを遅らせた真意は、何だったのでしょうか?
松本先生の人生にも、同じように「全ての道が閉ざされて、別の道が示される」出来事が起こります。
葛藤と祈りの中で、遣わされた地で「杖をつく生き証人」として用いられていく証し、必聴です!!!
長年の婦人病に悩まされてきた女性と、死んだ少女を、イエス様は矢継ぎ早に癒やされます。
身体だけでなく、関わった人々の心までも癒やし、信仰と希望に導く、まさにキリストだからできる奇跡ではないでしょうか。
しかし、この記事を読むたびに
「あーぁ、私もイエス様に触れてあちこち癒やされたら、どんなに素晴らしいだろう……」
と思いませんか?
朗報です!今でも、イエス様に触れることができます!
日常的にイエス様と交わり、どんな状況でも賛美を捧げられる奇跡を体験しませんか?























