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東名抗速道路
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東名抗速道路

Author: KYOSUKE/TAISUKE

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Description

ここは、東京-名古屋間を結ぶ抗速道路。
効率性やスピードが過剰に求められがちな世の中に違和感を覚えた若者2人が、徒然なるままに喋ります。
サービスエリアのように、ちょっと立ち止まってみるきっかけの場となれたら。

●Instagram
https://www.instagram.com/tomei_kosoku_doro
165 Episodes
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球春到来。野球が盛り上がるこの季節に、なぜこんなにも野球が人を魅了するのかを冷静に考えてみた。間合いや攻守交代、失敗への寛容さなど独特のルールが、他のスポーツにはない独特な面白さにつながっているのだろう。
旅の目的のひとつはその土地に根差した食だとすれば、北海道に勝る都市はなかろう。本州にいる人間たちを魅惑し誘い続ける北海道プチ特集。今後別都市についても話したいところ。
令和のキャンセル界隈においてタフネスさは忌み嫌われるけれど、慎重になって周りを気にしすぎて凹んでいるくらいなら、いっそ大胆に周りが気にならないところまで突っ走るのもあるだろう。どうしたら繊細な配慮を忘れずタフになれるのか。
絶賛開催中の冬季オリンピックをどう楽しんだら良いか。たとえスポーツに馴染みがなくても、選手ひとりひとりのストーリーを知れば誰もが応援や感動の対象となる。
30過ぎて、骨折したり胃腸風邪にかかったりするどうしようもなさと、それをどう受け止めていくかということを話す、病院の待合室的な回。怪我や病気も抗速のサインかもしれない。
カメラを向けられた時、人はどうしたってよく振る舞おうとして、緊張してしまう。その緊張感と、そしてカメラを向ける側のメディアの過酷さを少しだけ覗き見る。
慣れてきて、”こなし”始めたとき、マンネリはやってくる。慣れて、上手くできるようになってきたとき、それでも新鮮さと探究心にハングリーでいられたら、マンネリごと食べ尽くすことができよう。
気合いの入りがちな2026年早々に、ちょっと力を抜いた引き算の抱負のススメ。今年もゆるっと抗いたい。
2025年が驚愕の早さで終わろうとしている中、そろそろ新年に向けた心構えを作るために一旦、何はともあれ年末年始について考えてみました。今年もこの番組の変なドライブに付き合って聴いて下さった皆様、ありがとうございましたです!
ドラマ、動画、漫画とあらゆるコンテンツが流れ続ける時代において、「途中でやーめた」は至極当然の権利であり判断だ。そうだからこそ、「次が気になって眠れない」というあなたにとっての至高のコンテンツとの出会いは貴重で尊いものになる。
クリスマスに年末年始といえば、ギフトシーズン真っ盛り。プレゼントを買うその前に、そもそもいいプレゼントとは何だっけか、少し遠回りして考えてみた。もっと日常にプレゼント交換したい。
メモの良さは色々あれど、何より一番の魅力はその気軽さだ。メモという柔らかいカタカナの響きや、メモるみたいな使われ方からも、その身近さやキャッチーさが垣間見える。メモメモ。
悩むのはやめて、考えて早く答えを出せ、というのが今の風潮ではあるが、人間である以上悩むことだってある。その付き合い方を悩み、考えた思考のドライブ回。
久しぶりにちゅらさんとのコラボ回。30歳という節目、これまでを振り返ってこれからを考えるのにちょうどいいタイミングということで、あーだこーだと話しております。30歳は、30祭にして祝えばよい。同様にして、31祭も、その次も、とめでたい人生でありたいですな。
孤独それ自体は問題ではなく、その隣接にある寂しいという感情が厄介なのだろう。カフェでもポットキャストでもサービスエリアでも、どんな媒体でもいいけど誰かと何でもない話ができることは尊い。
首を痛めての気づき。ガーミンのスマートウォッチで身体状況をデータ化しての気づき。これらを通じて、現代の宗教とも言える「健康」の目指す先に一体何が待ち受けているのか考察してみる。毒も喰らい、栄養も喰らわねば。
中国旅に行って、一番印象に残っているのはお目当ての絶景ではなく、AIの自動運転の凄まじさだった。「最近旅行が楽しめなくなってきたな」と感じ始めた人に贈る、旅でドーパミンを出す方策案。
久々のゲスト回は高校時代の愉快な友人、そーくんが登場。番組のテイストを辛うじて守りつつ、ギリギリのテーマとキレキレなお笑いを高度にマッチさせる見事なマッチングスキルを披露いただきました。
自分の名前や住んでるエリア、友人や家族のこと。どこまでを隠して、どこまでを晒け出すのか。晒け出すことで面白さにつながることもあれば、炎上することもある。これからどんどん境界が分からなくなりそうだけど、誰かがどこかで得しているような予感がする。
大好評も不評もないのでサラリーマンシリーズ第三弾。いちばんの勉強は、日々職場にいる上司の振る舞いを、自分の感じたこととセットでサンプルとしてたくさん持っておくことかもしれんね。
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