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101010 RADIO トトトラジオ

Author: 101010(トトト)

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誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。
さまざまな職業の方々の10年間で起きた3つのことを紐解いて、その人を深掘りしていく番組です。
どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか?
ぜひ聴いてみてください。
112 Episodes
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誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストは緑向ガーデンの谷向俊樹さんです。国内でも有数の"植木”の産地でもある大阪・池田を拠点とし、庭の設計から施工、メンテナンスまで一貫して行う緑向ガーデン。自社の農場にて、高木〜低木、下草なども生産・販売しています。五代目となる谷向さんは植木の仕事を拡張させ、国内外のプロジェクトに参加し、2025年は「大阪・関西万博」のドイツ館をはじめ、5つのパビリオンの植栽工事を担当しました。なぜ、池田で活動する谷向さんがグローバルなプロジェクトに関わることになったのでしょう?それを紐解く3つのキーワードは「一人旅と、南アフリカと、万博と、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一(101010)ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回はみなさまからお悩みを募集して、お答えする「ことしの悩み、ことしのうちにスペシャル2025」です!ゲストは如来寺の副住職/ふるえる書庫のオーナーの釈大智さんと、スタイリストの岡あゆみさんです。年末年始の箸休めに、ゆったりお聴きくださいませ。【お寄せいただいたお悩み】・何をしても痩せません・ChatGPTがやさしいのでともだちいらないかとおもえてきました・ともだちがいません・気軽に 誘えるともだちがいないです・友人に生きがいってなに?と聞かれて、こたえれなくなりました・50歳超えて、子供が巣立ちなんで生きているのかわからなくなることがあります・なりたてペットロスです、つらいです・学童保育でバイトしてます。子どもになめられまくりでトホホです。どうしたら子どもになめられなくなる・すごくいじわるなひとが職場にいます。毎日心が折れそうです・結婚したいですが彼氏できません。相手に対して疑心暗鬼になります・なかよしな夫婦になるにはどうしたらいいですか【告知】ゲストの岡あゆみさんと山口明さんが手がけた本「白黒猫のパンチョとガバチョ」はhayaoki booksから1/21に発売です。全国書店、Amazon、楽天、ハヤオキブックスのサイトから予約受付がはじまっています。また1/14-2/2まで、東京西府中の手紙社ブックストアで刊行記念イベント「パンチョとガバチョとラジカセと」をやります!そこでは本の中身を一コマずつプロジェクタでうつして展示したり、書籍やグッズの販売をしたり、山口さんのブルートゥース化したラジカセの展示販売もあります!そして2/21〜23は、東京、池尻大橋のHOME/WORK VILLAGEさんで開催されるキャットイシューに出店します。全国巡回したいので展示販売してくれる書店やギャラリー大募集です!【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一(101010)ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストは大阪・熊取で活躍するデザイン会社「スピッカート」の細尾正行さんです。実は101010の田中と細尾さんの出会いは随分前で、13年くらい前に乗馬ブランドのお仕事でごいっしょしました。そこから細尾さん、スピッカートは仲間やできることを増やしながら、関西でも随一のWEBデザイン・ブランディングの会社へ。現在は熊取に素敵な拠点を構え、仲間たちとともに日々のクライアントワークはもちろん、次の展開も企んでいます。そんな細尾さんの3つのキーワードは「古民家と、接着剤と、漢方茶と、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一(101010)ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストは「さんかくの食卓」の浅井政臣さんです。グランフロント大阪、グラングリーン、梅田スカイビルの近くにある「さんかくの食卓」。生産者・販売者・消費者を、おいしい料理で結んでいます。オーナーの浅井さんは自ら料理も作っているのですが、元保育士だったり、今もなおさまざまなこともしている異色の経歴の持ち主です。そんな浅井さんの3つのキーワードは「人と、出会いと、かたちと、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一(101010)ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストは「saredo (されど)」の萱澤有淳さんと萱澤良子さんです。日本一の糸生産地としても有名な奈良県で、1948年に創業した「萱澤(かやざわ)商店」。家業を継ぐことになる萱澤有淳さんは、糸の卸売りを営みながら、2014年に良子さんと「saredo」を立ち上げます。saredoは廃棄されていた国内の紡績工場で発生する落ちわたを糸に再生し、靴下やニット帽を作り、販売。さまざまなマーケットにも出店し、たくさんの人の手に渡っています。そんなsaredoの3つのキーワードは「活動の広がりと、てててと、コロナと、 」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一(101010)ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストは「Dent-de-lion(ダンドゥリオン)」の福本昌代さんです。兵庫県尼崎市の住宅地の真ん中にひっそりとあるDent-de-lion。築65年の古民家を改装し、入口から植物たちがお出迎えしてくれます。雑貨や器、洋服やインテリアを眺めながら「こんなのもあるんだ」「初めて見たけど素敵かも」といった発見と出会えるお店です。もともと南堀江にお店があり、尼崎と合わせて約25年間続くお店を営む福本さん。そんな福本さんの3つのキーワードは「移転と、継続と、ご縁と、 」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストは「OSAKA FLIP STORE」の武田里詩さんです。ベースボールにまつわるアイテムやヴィンテージアイテムを扱うOSAKA FLIP STOREをはじめ、ベースボールをテーマにしたオリジナルブランドJHANKSONを展開する武田さん。特に、ひょんなきっかけで集った草野球仲間とJHANKSONを立ち上げたことは、その後の人生に大きな影響を与えたそうです。そんな武田さんの3つのキーワードは「独立と、JHANKSONと、仲間の死と、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストは「okuru design」の栗原良輔さんです。大阪北摂地域のお店に必要なロゴやツールのデザインや、中小企業のブランディングなどを行っています。デザイナーであり代表の栗原さんを中心に、現在3名のデザイナーがいるokuru design。「”贈る気持ち”でオクルデザイン」を掲げ、クライアントやいっしょに仕事をする仲間たちとも関係を紡ぎながら、少しずつその円を広げています。そんなokuru design 栗原さんの3つのキーワードは「子どもが生まれたことと、独立したことと、法人化と、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。今、okuru designでいっしょにデザインする仲間も募集しているので、ぜひチェックお願いします!【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストはparksの代表でありコピーライターの久岡崇裕さんです。parksは大阪にあるコピーライターだけの事務所。ビジョンやストーリー、ブランドメッセージ、コンセプトワーク、ネーミングといった企業や事業に必要な言語化を行っています。また、大阪・関西万博を盛り上げるdemo!expoをはじめ、parks以外の活動にも精力的に参加する久岡さん。2013年にparksとして独立した久岡さんの3つのキーワードは「独立3年後と、めがね舎ストライクと、hannocと、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストはMARZELの編集長でコピーライターの前出明弘さんです。編集プロダクションから始まり、独立をへてコピーライターとして活躍している前出さん。ひょんなことからメディアを立ち上げ、編集長になりました。それが関西の気になるヒト、コト、カルチャーを発信するWEBメディア「MARZEL」です。現在、自己紹介する際も「MARZELの前出です」と名乗るほど、力を入れ想いを込めるほどになりました。そんな前出さんの3つのキーワードは「前出明弘(MARZEL)/広告の仕事と、MARZELと、5周年と、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストはイラストレーターの中村晃大さんです。イラストレーターと会社員というA面B面を持ちながら活動する中村さん。個展、グループ展、イベントをはじめさまざまな活動をしているのですが、約10年間の空白期間がありました。そんな中村さんの3つのキーワードは「ドイツと、会社員と、再始動と、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【個展情報】展覧会名:「FANFARE」会期:2025年10月14日(火)~10月24日(金)開廊時間:12:00-18:00(全日)※10月18日(土)・19日(日)学園祭・オープンキャンパス併設展示 入場無料会場:大阪成蹊大学 芸術学部棟(南館)1F   ギャラリー space B【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストはキタノビレッジの北野伊公子さんです。30年以上前、デザイナーだった旦那さんと当時美術の先生をしていた伊公子さんがキタノショップというお店をオープンさせます。レトロな家具と雑貨をそろえ、多くの老若男女の馴染みのお店となりました。2015年に梅田や天王寺のキタノショップを閉じて、スタートさせたのがキタノビレッジです。時代の移り変わりとともに、お店や2人の考え方も変わってきたといいます。そんな北野伊公子さんの3つのキーワードは「キタノビレッジと、イベントと、コロナと、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストはTE tea and eatingの川西万里さんです。デザイン会社graf(大阪)の立ち上げから携わり、カフェ・食企画、また15年以上続いているFANTASTIC MARKETなど、幅広く活動。19年勤めた後に、現在はフリーランスで活動中です。2000年より中国茶と出会ったことをきっかけに、お茶を学び、TE tea and eatingという屋号を掲げ、お茶の分野での企画も行なっている川西万里さん。そんな川西万里さんの3つのキーワードは「お茶と、食と、音楽と、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストはTARELの坂本光優さんです。京都の烏丸駅と二条城の間あたりにある「共創自治区CONCON」の玄関口にお店を構えているTAREL。ワインとコーヒーを朝から愉しめるお店です。店主の坂本さんは学生時代から京都に住み、飲食店でバイトしながらさまざまな人や機会に恵まれ、今のTAREL開店へとつながっていきます。そんな坂本さんの3つのキーワードは「京都と、城崎と、TARELと、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。101010の田中が編集、安藤友美さんがライティングした坂本さんの記事もおすすめです。記事はこちら【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストはイラストレーターのおおうちひなこさんです。おおうちさんは会社員を経て、イラストレーターになりました。イラストの仕事はもちろん、定期的に開催される個展やにがおえ屋にも力を入れています。中高生の頃はテニスに情熱を注ぎ、理系の大学へ進学したおおうちさん。何がきっかけとなり、イラストレーターを志し、今の作風に辿り着いたのでしょう。そんなおおうちさんの3つのキーワードは「会社員の頃と、絵話塾と、 iTohenさんと、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストは奥田達郎建築舎の奥田達郎さんです。奥田さんは施主さんや住民の方々と一緒につくることを大切にしながら、建築(住宅・店舗)の設計をはじめ、まちづくりやコミュニケーションづくりを行っています。また、10年ほど前、宝塚・清荒神におひっこしをし、自分のお家「清荒神の長屋」をつくったり、食のシェアハウス「awai」を運営したり。間(あわい)という言葉の通り、建築と暮らし、建築とまち、建築と人の間でさまざまなことを手掛けています。そんな奥田さんの3つのキーワードは「清荒神に来たことと、遥と出会ったことと、シェアハウスを作ったことと、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストはLES CHATSのCHAMさんです。2009年に、猫のように気ままで自由奔放な、愛らし女性の為に送るハンドメイドブランド「LES CHATS(レシャ)」をスタート。活動しながら、ある必要性を感じて、作家やブランドのより良い発表の場として「恋するマルシェ」も立ち上げました。子どもの頃から、現在、そして遠い未来まで、ワクワクしながらパワフルに突き進むCHAMさん。そんなCHAMさんの3つのキーワードは「生活することが好きと、LES CHATSと、恋マルと、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:田中裕一ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストはMERRY BEETLEの志波大輔さんです。大学卒業後、デザイン系の専門学校で学び、nendoに就職し、その後、デザイナーとして独立後、起業した志波さん。順風満帆に積み上げたキャリアかと思っていたのですが、その道筋は前途多難で、目の前の課題を1つひとつ、しかし確かにクリアしながら進んできました。そんな志波さんの3つのキーワードは「nendoと、今村さんと出会ったことと、やりたいことが変わってきたことと、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:石本和也ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。今回のゲストはオオニシサントコさんです。もともと関西大学の学生寮だった場所をリノベーションし、季節の食材を中心に、調味料にもこだわったランチやお弁当、またコーヒーや焼き菓子も愉しめるオオニシサントコ。ご夫婦で切り盛りされて、地元に愛されているお店です。「今日、オオニシサントコいこう。」という合言葉で、お店をきっかけに人と人とのつながりも生んでいます。そんなオオニシサントコの3つのキーワードは「お店を持ちたいと思ったことと、夫婦でお店を再スタートしたことと、子育てと仕事と、」。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。【CREDIT】OPテーマ:加納エミリ編集:石本和也ロゴデザイン:前田健治
誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。 今回のゲストはサントデザインスタジオのアートディレクターであり、堺南蛮どらやき ザビエルの発起人であるフジキタツゾウさんです。 堺出身であり、現在は堺拠点にグラフィックデザインの仕事をしているフジキさん。 堺でのデザイン業を続けていくうちに仲間が増え、地元の活動も盛んになり、辿り着いたのは堺の新たなお土産づくりでした。 なぜ、グラフィックデザイナーがどら焼きを作ろうと思ったのでしょう。 そんなフジキタツゾウさんの3つのキーワードは「地元と、仲間と、ザビエルと、」。 どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。 【CREDIT】 OPテーマ:加納エミリ 編集:石本和也 ロゴデザイン:前田健治
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