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僕に帰る
僕に帰る
Author: とし
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© とし
Description
このPodcastは、僕、「とし」が何か思うことを話したり、作った詩を朗読するプログラムです。
社会の片隅に存在する中で、僕が僕でいられる場所に戻ってくる。僕に帰るひとときをお送りします。
あなたにとって、あなたに帰るひとときを感じるきっかけとなりますように。
メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHE
メールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.com
Twitter: https://twitter.com/toshi_maboroshi
インスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi
note: https://note.com/toshi_maboroshi/
社会の片隅に存在する中で、僕が僕でいられる場所に戻ってくる。僕に帰るひとときをお送りします。
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273 Episodes
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"TRY" 2025.01.19僕の身に降りかかるつらさや苦しさは、大抵が僕以外の事象からやって来る。その理不尽さによく心砕かれるのだが、そこに至るまでの道筋を辿ると、巡り巡って僕の些細な行動に帰結する。気づいたときの絶望感はひとたまりもない。いっそ僕がいなくなればうまく回るのではないかとも思う。幸いにして僕にはその勇気もないのだが。"僕に帰る"と言いながら、どこかスイッチを入れてオンの状態で話している。果たしてそれは本当の僕なのだろうか。全てを正直に話すと公に上げてはいけないことを言いそうなものだ。誠実にありたい。だけど見えないところでは楽をしたい。その程度の人間なのだろう。人間なのかな。そもそも僕に帰る行き先はどの時点の僕なのだろう。なりたい僕は人生において一度としてあっただろうか。ひとと程よく寄り添いながら、好きなことをして気持ちよく生きる。それがえらく難しい。時間を掛けてじっくりと向き合うことにする。"僕に帰る"を安心して続けられるように。2025.01.20で"僕に帰る"は2周年を迎えました。いつも聴いて下さりありがとうございます。これからも日々の隙間によかったら聴いてやって下さい。#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
「New Adventure」は2000.07.11に完成した。同じような毎日は、同じような毎日になるようにひとり一生懸命言動を調整している。無意識で実行しているから自分でも気づかず、変わらないことに不満を抱くときもある。いつだって自分を守るように、心を乱さないように、自制している。それは素晴らしいことだと思う。その平穏からはみ出して何かをすることはとても勇気が要る。きみはそれをしたのだね。僕はきみが眩し過ぎてたまに遠く感じることもある。だけどきみは人知れず傷つきながらそれでも歩むことを選んでいる。僕は近づこうと動くのだろうか。それはまさにアドベンチャーだねって思う。#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
あるニュースに触れて、以前よく聴いていたラジオ番組を思い出したことと現在の心境について話していますが、何が何だかよくわからないかも知れません。あらかじめご了承ください。今回、資料(キラ⭐︎キラ本、QJ86(キラキラ特集回)、ラジオの魂(小島さん初の著書)、カメラマンが見た小島慶子(小島さんが出した写真集サイン入り2冊、え2冊)を用意して、Wikipediaや音源などを漁って、こんなことを話したいなどメモを取った上で臨んだはずなのにこのザマだ。話すことがここまで下手なのかと流石に落ち込んだ。配信するが。でも確かに僕はキラ⭐︎キラが好きだったのだと思う。小島さんがTBS退社報道が出た際に普段のオープニングの流れを無視してそれについてはまだ言えない旨を"MUGO・ん…色っぽい"を歌うことで示した回とか(それで僕はこの曲を認識し好きになる)、大木さんがガッキーとどうやって出会うか妄想する回とか、神足さんが時間読みしないことをいいことに小島さんが敢えて話が長くなる話題を神足さんに振って時報跨ぎを仕組む回とか、宇多丸さんがやや二日酔い状態で勢いで不用意発言をし放題して小島さんにたしなめられる回とか、小島さんが前番組の生番宣から帰って来ないため瀧さんがオープニングのメールを読み出す回とか、博士が自身の性事情を小島さんに話したばかりに度々話題に出された結果博士が配偶者に怒られたと嘆く回とか。こうした記憶はしかしどんどん忘れていく。寂しい。そしてキラ⭐︎キラの真骨頂は、その日のテーマメールを送るリスナーの地続きの内容に小島さんとパートナーがあれこれ話しながら喜怒哀楽を共有していくことであり、そのおかしみや面白みに笑ったりほっとしたり勇気づけられたり一緒に怒ったり悩んだりすることだった。僕は確かにあの頃をキラ⭐︎キラとともに生きていた。そしてSessionもともに寄り添ってくれている。改めてラジオとの向き合い方を考えるきっかけとなる時間だった。神足裕司さんのご冥福を心よりお祈りします。えのきどいちろうさんのX投稿https://x.com/ichiroenokido/status/2033365343893373161?s=46【小島慶子】 2026年3月10日 神足裕司さんとの思い出https://youtu.be/bpjGZ7LETss?si=VPJDzwGthf47JcUN南部さんは、番組に関わるあらゆる人に対して配慮ある方だと思う。南部さんが出演されているから何とか聴けた日もあった。だからこそ寂しくせつないけれど、今はただ体調が回復していくことを願い祈る。【南部広美さんの番組降板に関するお知らせ】https://youtu.be/NdXWZTwDLnk?si=-ZuV2C1sz94EzzxBhttps://x.com/session_1530/status/2034909707912069446?s=46お便りの宛先はこちらになります。感想やリクエストなどありましたらお送り下さると嬉しいです。メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHEメールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.comX: https://twitter.com/toshi_maboroshiインスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi#僕に帰る #トークパート #podcast #ポッドキャスト
"void" 2026.03.15感情の塊のようなポッドキャストをしておきながら、最近は感情を抑制して生きていけたらどんなに身軽になれるだろうとか考えている。その日が来たとしたら僕は無価値にもなりそうなものだが、そんなことを考えてしまう程度には滅入っているのだろう。だけどそれは、心配してもらいたいという訳でもなく、放っておいてほしい訳でもなく、ただの面倒な寂しがりやなのだろう。どうかなもない。勝手に落ちて勝手に燃えて勝手にふるえているといい。その足掻きの先にもし、他人を羨むことのない強い僕が生まれるとしたら、今からでも僕を研ぎ澄ませる意味はあるのかも知れないね。#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
ポッドキャスト活動も4年目となり、多少は慣れのようなものが生まれつつあるが、一方で話すときの気持ち作りはどんどん難しくなっている。今回、金曜日の夜、金曜日の深夜、土曜日の夜1回目、土曜日の夜2回目と、4回録音チャレンジをして4回目にようやく波に乗ることができた。話していて、何かが違う、何か話していて躊躇いのようなものがある、何か無理をして平静を装っている、というような感覚だろうか。ちゃんと話す内容をまとめていないことも原因ではあるが、それは過去も同じであるため、単純に話し下手になったということなのかも知れない。ただ、感情が話す内容と乖離すると言葉を発することに抵抗し出すという事実が、得体の知れない恐怖のようで呆然とする。結果、今回のような明るいのか暗いのかわからない展開になる訳だけだが、まだ何か模索する気持ちがあるのだなと思えたことはよかったように思う。当初はdreamのデビューシングル"Movin' on"の歌割りは何だったのか、について話そうと思っていたのだけどな。それは抵抗し出すのもわからなくはない。僕が作った居場所は未だ不確定だ。お便りの宛先はこちらになります。感想やリクエストなどありましたらお送り下さると嬉しいです。メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHEメールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.comX: https://twitter.com/toshi_maboroshiインスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi#僕に帰る #トークパート #podcast #ポッドキャスト
"SIVA 2K1" 2001.07.29「真・女神転生」というゲーム作品が好きで、特に属性概念に子供の頃から考えさせられている。法と秩序を重んじるLaw概念、自由と混沌を重んじるChaos概念、そのどちらにも属さないNeutral概念。日々過ごしている中でいろいろな出来事が起こる度に、僕のスタンスは今LawとChaosのどちらに傾いているのかと考えたりする。最近は世の中が不透明で不安にもなるが、僕は今どの立ち位置で振る舞っているのかと改めて思うこともある。1999年にSugar Soulが「Siva 1999 feat. ZEEBRA」という曲を発表した。そのタイトルをあやかっているのだが、どうしようもない安直さに祟られそうなものである。シヴァ神は「真・女神転生」シリーズではいつも最強クラスに強い。そしてChaos属性である。一方で僕のTwitter(旧X)アカウントは@neutral_orである。僕は今も自分のスタンスの不安定さを自覚する毎日を送っている。#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
京急のイメージといえば、YRP野比の他にも、難攻不落の蒲田要塞や、品川駅前のくりぃむしちゅーの京急看板などが挙げられる。品川駅で看板を見る度に何故くりぃむなのかと思ったものだが、年々品川駅高輪口の守り神のように見えてくるから不思議なものだ。昔は発車時にドレミファソラシーと音階を奏でる「ドレミファインバータ」搭載の車両もあって、初めて乗ったときにはひどく感激したことを覚えている。何よりも品川〜横浜の直線区間における時速120kmを体感できることがたまらない。関東で電車に乗っていて進行方向に引っ張られる感覚に襲われるのは、つくばエクスプレスと京急だなあとよく思う。そんなことを言っておきながら今まで三崎口まで乗ったことがなかった体たらく。今回行くことができて嬉しかった。三浦海岸駅から三崎口駅へ進む中で沿道で見られた河津桜や菜の花も綺麗だった。全く想定していなかったため嬉しかったけれど、たぶん正しい旅行者はそういったことをちゃんと調べた上で訪れそうなものだ。◼︎みさきまぐろきっぷhttps://www.keikyu.co.jp/visit/otoku/otoku_maguro/◼︎葉山女子旅きっぷhttps://www.keikyu.co.jp/visit/otoku/otoku_hayamagirl/◼︎よこすか満喫きっぷhttps://www.keikyu.co.jp/visit/otoku/yokosuka_mankitsu/◼︎京急の葉山女子旅きっぷを使ってきた。https://youtu.be/PECQGi6TXac?si=bKz0Zf9TEyGvYVK3お便りの宛先はこちらになります。感想やリクエストなどありましたらお送り下さると嬉しいです。メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHEメールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.comX: https://twitter.com/toshi_maboroshiインスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi#僕に帰る #トークパート #podcast #ポッドキャスト
"Slowly 私" 2026.02.15考えが浮かばない。まとまらない。しかし朗読パートは2週間に一度訪れる。何か自分の引っ掛かりになる言葉はないか、ペンを走らせる。インクの出を確認するために適当に書いた文字は"Slowly 私"。なんだこれは。自分で自分の意図がわからない。意味もなく書かれた言葉はしかし、何かの引っ掛かりにはなったようだ。そういえば日記も同じように書いていた。なるほど、道理で毎回起承転結が曖昧な訳だ。ただ少し、このような人間が何かの叫びを堪えて準備をしている様は時に異様な光景にもなる。密かに、密かに。#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
雪で思い出すこと。ちょうど現在ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックが開催されているが、あれはソチ2014冬季オリンピックの頃のこと。ちょうど羽生結弦選手がフリーの演技をする日に職場の飲み会があった。楽しい会だったのは記憶しているのだが、盛り上がっているうちに外は雪が降り出していた。関東地方南部の雪はそうそう積もることがない。油断していた。しかしその日の雪はとてつもなく、あっという間に結構な量が積もり出していた。電車も止まり出し、これは帰ることを諦めて、皆でオールナイトで飲むのが良さそうと思ったのだが、意外にも同僚お客様はまだ帰ることができるとのことで、オールナイトの会は開催されなかった。僕は帰ることができない。なくなくひとり居酒屋を探して入り、雪にまみれて凍える中静かに丸まっていたところ、隣の個室席の若い学生さんたちが無邪気に、羽生結弦金メダル獲ったってー!と騒いでいた。羽生結弦選手は最大限の努力をして金メダルを勝ち取った頃、僕は眠い中凍えてふるえていた。雪はせつないね。お便りの宛先はこちらになります。感想やリクエストなどありましたらお送り下さると嬉しいです。メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHEメールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.comX: https://twitter.com/toshi_maboroshiインスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi#僕に帰る #トークパート #podcast #ポッドキャスト
"合鍵" 2026.02.01新しい配信をする度に、同じタイトルで既に配信していないかなとか、同じタイトル曲を作っていないかなとか、一応検索などして確認している。僕の記憶力など当てにならないからだ。"合鍵"も"なんだかな"もそうして突破した代物だが、僕は既に使用していた気がしてならない。いよいよ以って、作り出していないものさえも創作済みと判断し出している。自分に都合が良いように考え過ぎていやしないか。その割には世の中に迎合することを優先して自分を傷つけてばかりいる。なんていうか、生きることが不得意だなあと毎日のように思う。自己犠牲を楽しんでいられるうちはいいけれど、いつしか苦しみ溺れる自分も知っているのならば、どこかで線を引いておかないと。最終的な選択はいつだって自分でするのだから。#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
いつも #僕に帰る を聴いて下さりありがとうございます。おかげさまで3周年を迎えることができました。これもひとえに聴いて下さる皆様のおかげです。この1年間では初めて暫くのお休み期間をいただき、ポッドキャストをしない自分を久しぶりに味わいました。その後はまたのこのことポッドキャストをする自分に戻って来たのですが、何かを学んだということもなく、心が落ち着いた訳でもなく、むしろ話すことがより苦手になってきている感もあります。そして、楽しいことや話したい気持ちが先行して空回りしたり、再生回数やフォローして下さる方の人数に躍起になったり、他番組さんの活躍に少なからず嫉妬したり、いざイベントなどで聴いて下さる方にお会いできてもあわあわするばかりで帰りにひどく落ち込んだり、まあいろいろ配信で見せない感情もあります。ただ、何者にもなれていない僕がそれなりの負荷を掛けて、自分を体現することを唯一全面的に肯定して取り組むこの場をまだ手放す勇気はないようです。歩みはゆっくりでも、つづけることで見える景色をもう少し夢見て模索してみようと思います。これからもよかったら、#僕に帰る を聴いて下さると嬉しいです🌱どうぞよろしくお願いします🤲そして、ありがとうございます✨お便りの宛先はこちらになります。感想やリクエストなどありましたらお送り下さると嬉しいです。メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHEメールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.comX: https://twitter.com/toshi_maboroshiインスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi#僕に帰る #トークパート #podcast #ポッドキャスト
"Unbreakable" 2026.01.18僕は予定をふわっとしておきたい人間なので、かっちりさせた上で行動を求められると非常に困惑する。その上であれこれ考えて、こうしてはいかがかと先方に伺いを立てたものが全て跳ね返されると、まあしょげるのだ。その連続を通してこちらも学べば良さそうなものだが、僕も頑固なのでやんわりとつづく攻防の果てにあるものは何なのか。思いやりだといいのだけどな。なお、これを録音しているときに夢か現実かよくわからないところを行き来していて、朝起きた際に録音だけ残っていたのでそれを配信している。#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
Twitchで歌配信をされている方がいて、その方の配信を見るのがとても好きなのだが、この冬においても部屋の中では下着シャツとパンツ一枚で過ごしていると聴いて大いに動揺する。配信中は3Dイメージを表示しているため姿形はわからないのだが、実際は下着姿の20代男性という不可思議さが何だか味わい深い。どうやら家族みんなそうなのだとのことで、寒い寒いと言いながらも着込むのはちょっと…とのことらしい。成程。過ごしやすさや快適さは人それぞれなのだな。ここまで書いておいてなんだが、僕もひとり暮らしを始めてから下着姿で室内をうろうろすることが増えた。他者からの視線がないといろいろ自分の中の本性が垣間見える。気をつけよう。自分は40代男性ということを忘れないように。お便りの宛先はこちらになります。感想やリクエストなどありましたらお送り下さると嬉しいです。メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHEメールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.comX: https://twitter.com/toshi_maboroshiインスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi#僕に帰る #トークパート #podcast #ポッドキャスト
"見習いひとり" 2026.01.04これがもし、大学進学とともに親元を離れてひとり暮らしを始めた学生だったら、もう少しさわやかな印象にもなりそうなものだが、実態は40過ぎの男性の戯言である。現実逃避にピクロスをして、やらないといけないことをギリギリまで延ばそうとする。そしていざ手をつける段階になって初めて、何もかも準備が足りないことに気がついて当惑するのだ。それを40年以上続けている。そりゃ言葉も見つからない。ただそこで匙を投げる訳にもいかない。何しろ僕はハッタリでもこの日々をどうにか成立させないといけない。もちろんここの落としどころが決まっていることもなく泥舟を漕ぎ続けている。これを新年一本目に持ってくる僕である。#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
たまに来るだーっと話して一方的に満足する良くない回です。耳を罰するのに最適です。以下、地獄のお品書き。・お料理大好き魔理沙ちゃんねる・ぽへチャンネル・酒桜・あらびき団の風船太郎・Wedding Bell - DEPAPEPE・スプーのえかきうた・miss VOICES - 清水ミチコ・西肥バスのシルバーブルー・Dance My Generation - ゴールデンボンバー・ドラゴン剣キーホルダーの世界・Jungle Smile・とらの好きな人18:Jo-G(メモにも書いておきながらうっかり話し忘れたけれど、滅茶滅茶いい回なので聴くといいですよ)・SKE48 MV full 解禁・伊藤ハム 朝のフレッシュダンサーズ・金田一パパの事件簿・徒歩検証チャンネル【ゆっくり解説】・FF4 ゼロムス戦 バトルスピード1アクティブ・ドゥー・ユー・リメンバー・ミー - キタキマユ・太田上田・クレイジーJKクイズ 怒涛のワシやないかい!・ミスター - 大石昌良(オーイシマサヨシ)・そっと口づけて ギュッと抱きしめて - 藤本美貴・オドぜひ 若林さんになりたい息子が芸人を目指して上京しました…・ラパルフェがM-1準々決勝で披露した男性ブランコの音符運び完コピ・かまいたち濱家がハゲ動画についてYouTubeチームに大激怒!・逃げ水 - 乃木坂46・ひらがなけやき - けやき坂46・じょいふるわーん・M-1のたくろうとドンデコルテのネタ・僕に帰るの朗読パートプレイリストいつも聴いて下さる皆様、本当にありがとうございます。皆様あっての僕に帰るでありとしだと思います。相変わらず特に何か実りがある訳でもないポッドキャストですが、日々のちょっとした隙間に寄り添うことができたら幸いです。2025年もありがとうございました。2026年もどうぞよろしくお願いします。お便りの宛先はこちらになります。感想やリクエストなどありましたらお送り下さると嬉しいです。メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHEメールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.comX: https://twitter.com/toshi_maboroshiインスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi#僕に帰る #トークパート #podcast #ポッドキャスト
"恋をしている" 2025.12.21約束した訳でもなくふいに会おうってなって何か食べようとかちょっとあそこの店に寄ろうとかささいなやりとりが嬉しい同じ方向に歩いて交差点でじゃあね、って別れる今までどこかで願っていたそんな他愛もないことが僕をひそかに勇気づけているああ僕は今確かに恋をしているきみをもっと近くに感じていたいそう思った#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
僕は荷物が多いので、必然的にひとり暮らし宅に持っていくものも多くなる。とは言え、広さ等考えると全てを持っていくことは不可能だ。時間との兼ね合いもありほとんど本は置いていくこととなった。CDは一枚もなくゲーム機もSwitch2だけ持ってきた。ピクロスは人生なので持っていく。人生の割には毎日落ち着きがないのは信じる気持ちが足りないからかも知れない。好きだったものをほぼ置いていく。まるで過去との決別のようだ。絵画は二枚持ってきた。坂崎千春さんのペンギンとjunaidaさんの少年。飾る術がないためデスクに立てかけてみる。ぼんやりそれを眺めながら、今の興味を肯定していこうと思う。隣のPCに映るのはゲーム実況だったりするのだが。この仕上がりは想定していなかったな。お便りの宛先はこちらになります。感想やリクエストなどありましたらお送り下さると嬉しいです。メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHEメールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.comX: https://twitter.com/toshi_maboroshiインスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi#僕に帰る #トークパート #podcast #ポッドキャスト
"It's a teenage dream." 2000.01.31作詞の世界において僕は自由だった。誰にも言えないことものびのびと書ける。ティーンエイジの頃、確実に僕の拠り所のひとつだったと思う。いつしかより興味のある方へ向かい作詞から離れていく。それはマンドリンだったかな。ラジオだったかな。ポッドキャストを始めてから再開した作詞はひとに聴かれる想定で書いているからか、より現実的で意味のあるものになった。一方で、何を言っているのかわからない、無鉄砲だけど夢に満ちた内容からは遠ざかってしまった。たまにあの頃の無邪気さで意味もなく勢いで書き上げる感覚が羨ましくもなる。手離して気づくかけがえのなさ。手に入れたものも確かにあるから今も肯定するけれど。そんな気持ちの波をこれからもいろいろな局面で味わうのだろうか。#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト
恋人も僕も生きることにとても不器用だ。恋人はややクレバーな部分もあるけれど、それでもしっかり遠回りの人生を送ってきて、まあまあ偏った考えに至る一面もある。僕もまたそうである。今自分をあわよくばクレバーな部類に入れようとしているが、僕はただ単に性格の悪いめんどくさい人間なだけだ。そんなひとを少なからず大事に思ってくれているのはやはりありがたいことであり、どうにもこうにも永く一緒に過ごして行きたいと改めて思う。向こうはそうでないかも知れないが、そう思ってもらえるようにはこちらも努力をするつもりである。それが大概空回りしているのもセットではあるが。来年はどこに行くのかなあ。お便りの宛先はこちらになります。感想やリクエストなどありましたらお送り下さると嬉しいです。メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHEメールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.comX: https://twitter.com/toshi_maboroshiインスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi#僕に帰る #トークパート #podcast #ポッドキャスト
"ねじれる" 2025.10.20どの曲を朗読しようかと探しているときに、何だか乗らないということがよくある。時間があるときは曲を作ってみたり、少し時間を置いてみて気持ちの方を変えてみたりする。時間がないときは何度も読み込んで身体に馴染ませる。今回はついにビビビと来るものがなかった。時間がないときに作詞をするのは本当にリスクがある。焦っていると言葉も浮かんで来ない。それをそのまま文字に起こしてみたところ、さらさらと書き出される。言葉にしてみて、ああ大丈夫となる。僕は今ねじれているのだなあと実感する。たまには前向きな素直な曲も書いてみたいものだ。#僕に帰る #朗読パート #podcast #ポッドキャスト




