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Author: taiking,fujimoto

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愛知県在住のカルチャーライターふじもと、福島県出身 大阪府在住の音楽フリークtaikingが送る、ポップカルチャー系ポッドキャスト。音楽・映画・アニメ・漫画など、その時語りたいポップカルチャーについて緩く楽しく取り留めなく語るラジオ番組です。不定期木曜18:00更新。

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taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は番組に寄せられたお便り紹介&ふたりのカルチャー雑談をお届け! (2月24日収録)先日公開の『最近見た映画振り返り』回に寄せられたお便りをご紹介しつつ、最近のカルチャーあれこれについてじっくり雑談!映画、ホラーモキュメンタリー、アニメ新シリーズ、ゲーム、春〜夏フェスラインナップ…今回もカルチャー濃度の高いふたりのトークをお楽しみください!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!taikingの新バンド『TOGARUNA』のYouTubeチャンネルはこちら!taikingの新バンド『TOGARUNA』のInstagramアカウントは⁠こちら⁠!ふじもとの文春オンライン寄稿コラムはこちら!取り上げるコンテンツ映画『恋愛裁判』/深田晃司監督/映画『ヒグマ!!』/the bercedes menz/映画『災』/TXQ FICTION『神木隆之介』/メーテレ『放送局に届いたある映像』/『エヴァンゲリオン』完全新作シリーズ/ヨコオタロウ/谷田部透湖/CLOVER WORKS/料理研究家YouTuber・コウテンケツの鶏むね肉てりやき/長谷川あかりのとうふそうめん/けんた食堂のからすみとUFOアレンジ/『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』のSwitch配信/Nintendo Switch『都市伝説解体センター』/ポケモンプレゼンツ/『ぽこ あ ポケモン』/バーチャルゲームカード/キャンディーズ『銀河系まで飛んで行け!!』/cinema staff × kurayamisakaの対バンライブ『cinemasaka』/『森、道、市場 2026』/『ARABAKI ROCK FEST'26』/『FUJI ROCK FESTIVAL'26』/『SUMMER SONIC 2026』/『Mr.Children Tour 2026 “Saturday in the park” 』/『伊右衛門 presents 原 由子 45th Anniversary Live「京都・鎌倉物語 2026」』/『小学校 〜それは小さな社会〜』
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回はtaikingとふじもとが最近見た映画振り返り! (2月1日収録)映画大好きtaikingとふじもと。直近で見た映画作品『WEAPONS ウェポンズ』『悪魔のいけにえ 4Kデジタルリマスター 公開50周年記念版』『万事快調 オール・グリーンズ』『恋愛裁判』『都市伝説物語 ひきこ』『ヒグマ!!』を振り返り!直近の話題作から往年の名作まで幅広くトークします!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!振り返り作品概要は以下の通り!『WEAPONS ウェポンズ』コメディアン、脚本家、監督、俳優など多彩に活躍し、2022年に発表した監督作「バーバリアン」が高い評価を受けたザック・クレッガーが、監督・脚本・音楽を手がけたホラー。舞台は静かな郊外の町。ある水曜日の深夜2時17分、子どもたち17人が突然ベッドを抜け出し、暗闇の中へ走り出したまま姿を消す。消息を絶ったのは、ある学校の教室の生徒たちだけだった。なぜ彼らは、同じ時刻に突如として姿を消したのか。疑いの目が向けられた担任教師ガンディは、残された手がかりをもとに集団失踪事件の真相に迫ろうとするが、この日を境に不可解な事件が町で相次ぎ、やがて町全体が狂気に包まれていく。物語は登場キャラクターそれぞれの視点で描かれ、モキュメンタリー風の演出も相まって、全米では公開後に観客の考察が飛び交い、スマッシュヒットを記録した。出演はジョシュ・ブローリン、ジュリア・ガーナー、オールデン・エアエンライク、オースティン・エイブラムス、ベネディクト・ウォン、エイミー・マディガンら。第98回アカデミー賞ではマディガンが助演女優賞にノミネートされた。(映画.comより引用)『悪魔のいけにえ 4Kデジタルリマスター 公開50周年記念版』殺人鬼レザーフェイスの恐怖を描いたホラー映画の金字塔。監督は、これが商業映画初作品だったトビー・フーパー。アメリカのウィスコンシン州で実際に起こった残忍な殺人事件をもとに、旅行中の若者たちがテキサスの片田舎で殺人鬼に襲われる様を描いた。サリー、ジュリー、フランクリン、カーク、パムの5人組は、夏休みを利用してドライブ旅行に出かけ、その途中でヒッチハイクをしていた男を車に乗せる。しかし、男はナイフで自らを傷つけるといった行動を繰り返し、異常を感じた5人は男を車から追い出す。やがて一軒の洋館を見つけた5人は、その家に立ち寄るが……。1974年に製作され、日本では75年に初公開。2015年10月、日本公開から40年を記念した「40周年記念版」がブルーレイ発売&劇場公開。同バージョンは4Kスキャニングによる最新マスターを使用し、字幕や吹き替えも新規収録した。2026年1月には、「4Kデジタルリマスター 公開50周年記念版」と題してリバイバル公開。(映画.comより引用)『万事快調 オール・グリーンズ』当時21歳の現役大学生だった波木銅が、第28回松本清張賞を満場一致で受賞し話題を呼んだ青春小説「万事快調 オール・グリーンズ」を映画化。ラッパーを夢見ながらも、学校にも家にも居場所を見いだせずにいる朴秀美。陸上部のエースで社交的、スクールカースト上位に属しながらも家庭に問題を抱える映画好きの矢口美流紅。大好きな漫画を自己形成の拠り所としている、斜に構えた毒舌キャラ・岩隈真子。未来の見えない田舎町で、欝々とした日々を送る3人の高校生は、自分たちの夢をかなえ、この町を抜け出すためには一獲千金を狙うしかないと考え、同好会「オール・グリーンズ」を結成。ある禁断の課外活動を始めるが……。NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」「光る君へ」や映画「愛されなくても別に」で注目を集めた南沙良が朴秀美役を、「赤羽骨子のボディガード」の出口夏希がもうひとり主人公・矢口美流紅役を演じる。2人とともに「オール・グリーンズ」を結成する岩隈真子を、「ルックバック」の吉田美月喜が担当。監督・脚本は「猿楽町で会いましょう」の児山隆。(映画.comより引用)『恋愛裁判』「淵に立つ」「LOVE LIFE」の深田晃司監督が、アイドルの恋愛禁止ルールを題材に描いたオリジナル作品。恋愛禁止ルールを破ったとして裁判にかけられる女性アイドルの姿を通して、日本で独自に発展したアイドル文化と、その中で暗黙の了解とされてきた「アイドルの恋愛禁止」問題について切り込んだ社会派ドラマ。深田監督が「元アイドルの女性に賠償命令」という新聞記事に着想を得て、構想から10年をかけて完成させた作品で、主演をアイドルグループ「日向坂46」元メンバーの齊藤京子が務めた。人気上昇中のアイドルグループ「ハッピー☆ファンファーレ」でセンターを務める人気メンバーの山岡真衣は、中学時代の同級生・間山敬と偶然再会し、意気投合して恋に落ちる。アイドルとしての立場と恋愛との間で葛藤していた真衣だったが、ある事件をきっかけに衝動的に敬のもとへ駆け寄る。それから8カ月後、真衣は所属事務所から「恋愛禁止条項」の契約違反として裁判所に召喚されることになる。裁判では、事務所社長の吉田光一やチーフマネージャーの矢吹早耶らが真衣を追及するが……。元アイドルである齊藤が、その経験を生かして真衣の葛藤や成長を繊細に演じた。真衣と恋に落ちる間山敬役にドラマ「SHOGUN 将軍」の倉悠貴、所属事務所チーフマネージャー・矢吹早耶役に「極悪女王」の唐田えりか、事務所社長の吉田光一役に人気声優であり俳優としても映画やドラマで活躍する津田健次郎。2025年・第78回カンヌ国際映画祭のカンヌ・プレミア部門に正式出品された。(映画.comより引用)『都市伝説物語 ひきこ』新進気鋭の映像クリエーター・奇志戒聖が制作した3DCGアニメーションホラー作品。小学三年生の聡のクラスに転校してきたさと子は、クラスメイトからいじめの対象とされてしまう。ところが数日が経つと、いじめをしていた男の子や担任の教師の身に恐ろしい出来事が起こっていく。本作は奇志戒聖が原作・脚本・監督・CG制作のすべてを一人で担い、3Dのリアルな映像は実写以上の恐怖を与えてくれる作品となっている。都市伝説の原点と言われるエピソードを描かれているので、ホラーファンには必見の内容だ。(allcinema.comより引用)『ヒグマ!!』「ミスミソウ」や「許された子どもたち」などで、10代の子どもたちの生きづらさや現実を鋭く描いてきた内藤瑛亮監督が、闇バイトの若者たちと凶暴なヒグマと対峙するという独創的なシチュエーションで描いたモンスターパニックアドベンチャー。18歳の小山内は、大学合格の通知を受け取ったその日に、特殊詐欺の被害で多額の借金を負った父親が自殺し、進学を断念せざるを得なくなる。金策に走る中で、小山内は父を追い詰めた闇バイトの世界へと足を踏み入れてしまう。ある日、高額報酬をうたう拉致工作に参加した小山内だったが、いつの間にかその仕事内容には、拉致した女性の殺害と死体遺棄までが加わっていた。森の中へ女性を運び、いよいよ手を下そうとした瞬間、前代未聞の事態が発生する。主人公・小山内を鈴木福が演じ、小山内とバディを組む戦闘力の高い相棒・若林桜子役を「逆火」「知らないカノジョ」の円井わんが務め、初のアクションシーンに挑戦した。そのほか、重要人物であるハンター神崎役に宇梶剛士。「ゴールデンカムイ」などにも参加している特殊造形・メイクアーティストの百武朋がヒグマのデザインを担当。(映画.comより引用)
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は2026年1月28日にリリースされたBase Ball Bearのニューミニアルバム『Lyrical Tattoo』特集! (2月1日収録)2024年リリースの『天使だったじゃないか』以来2年ぶりとなるBase Ball Bearの新譜『Lyrical Tattoo』は、前作の制作やツアーの手応えを受け、3ピースロックバンドとしてより骨太となったコンセプチュアルなミニアルバムに。SNSをはじめとした社会への眼差しや現在の音楽シーンにおける”わかりやすさ”にも抗う、Base Ball Bearというバンドがどう在るべきかに挑む1作に。今回はBase Ball Bearが鳴らすギターロックをこれまでも、そしてこれからも愛するtaikingとふじもとが本作を語り尽くし!ふたりは『Lyrical Tattoo』とどう対峙したのか。ぜひアルバムと一緒にお聞きください!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!Base Ball Bear『Lyrical Tattoo』2026.1.28 Release<収録曲>1.Lyrical Tattoo2.caramel dog3.TIME SHIFT GIRL4.Remains5.夏の細部6.BLUE、たる7.(The rise of) Offline Souls参考資料Real Sound掲載のBase Ball Bear小出祐介インタビュー関根史織ボーカルソングまとめプレイリスト
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回のテーマは『2025年のベストライブ!』!ベストソングに引き続きこちらもこの番組では恒例の年間ベストライブ回。今回はゲストにtaikingの後輩である松本さんにご出演いただきます!松本さんは年間40本近く、邦楽洋楽を問わず様々なライブに参加されています。そんな松本さん、そしてtaikingとふじもとの選ぶ2025年のベストライブとは!(12月18日収録)番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!taikingの2025年ベストライブ第1位:4月19日 サカナクション『SAKANAQUARIUM 2025 ”怪獣”』やまぎん県民ホール第2位:10月26日 Oasis『live’25』東京ドーム第3位:9月23日 Perfume『Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” Episode TOKYO DOME』東京ドーム第4位:6月12日 星野源『Gen Hoshino presents MAD HOPE』グランディ・21 セキスイハイムスーパーアリーナ第5位:8月17日 Billie Eilish:「HIT ME HARD AND SOFT: THE TOUR』さいたまスーパーアリーナ松本さんの2025年ベストライブ第1位:10月25日 Oasis『live’25』東京ドーム第2位:7月26日 FUJI ROCK FESTIVAL'25のVULFPECK第3位:2月26日 GREEN DAY『JAPAN TOUR 2025』@Kアリーナ横浜第4位:4月5日『SYNCHRONICITY'25 Wonder Vision』のOGRE YOU ASSHOLE @LINE CUBE SHIBUYA第5位:11月24日 尽未来祭のELLEGARDEN@幕張メッセふじもとの2025年ベストライブ第1位:10月26日 Oasis『live’25』東京ドーム第2位:10月28日 吉澤嘉代子『歌う星ツアー』名古屋CLUB QUATTRO第3位:9月23日 Perfume『Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” Episode TOKYO DOME』東京ドーム第4位:4月13日、4月23日 サザンオールスターズ『LIVE TOUR 2025「THANK YOU SO MUCH!!」』みずほPayPayドーム福岡、バンテリンドームナゴヤ第5位:10月14、10月15日 ポルノグラフィティ『FANCLUB UNDERWORLD6』Zepp Osaka Bayside
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回のテーマは『2025年のベストソング!』!前回に引き続き今回も『ベストソング2025』!taiking、ふじもと、月の人さん、Sugarさんの4人のベストソングトップ3を紹介!果たして4人は2025年のベストソングにどの曲を選ぶのか!(1月5日収録)月の人プロフィール福岡在住の精神科医/ライター。1994年生まれ。「ポップカルチャーは裏切らない」をモットーにnoteなどでディスクレビューや映画・ドラマレビューなど多岐に渡るポップカルチャー記事を執筆。Real Soundなど外部メディアへの寄稿も行う傍ら、Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』を主宰。月の人のTwitterアカウントは⁠こちら⁠!月の人のnoteアカウントはこちら!月の人の主宰Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』はこちら!Sugarプロフィール1995年生まれ。音楽ブログでの執筆活動を経て、2019年よりnoteマガジン「オトガタリスト」を運営。現在は音楽ストリーミングサービスのエディターを担当中。SugarさんのTwitterアカウントはこちら!Sugarさん、ふじもとの共同運営noteマガジン「オトガタリスト」はこちら!taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソングをまとめたプレイリストはこちら!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソング第1位〜第3位は以下の通り!taikingのベストソング2025 第1位~第3位①『巡ループ』Perfume②『怪獣』サカナクション③『ランナー』羊文学ふじもとのベストソング2025 第1位〜第3位①『ごめんね母さん』サザンオールスターズ②『天使ちゃんだよ』Trooper Salute③『夏の細部』Base Ball Bear月の人のベストソング2025 第1位〜第3位①『MAKUAKE』ASIAN KUNG-FU GENERATION②『わすれもの』GRAPEVINE③『夏の細部』Base Ball BearSugarのベストソング2025 第1位〜第3位①『いつか』yubiori②『海に星が燃える』Age Factory③『magnet』04 Limited Sazabys
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回のテーマは『2025年のベストソング!』!今年も2025年の集大成としてベストソングを紹介!今回も昨年に引き続き、月の人さん、Sugarさんをゲストにお招きし、4人のベストソングを紹介します!前編となる今回は4人の4位から10位までのベストソング振り返りとなります!今年もtaikingとふじもと、そして月の人とSugarがユルく楽しくとりとめなく、2025年の音楽を振り返ります!(1月5日収録)月の人プロフィール福岡在住の精神科医/ライター。1994年生まれ。「ポップカルチャーは裏切らない」をモットーにnoteなどでディスクレビューや映画・ドラマレビューなど多岐に渡るポップカルチャー記事を執筆。Real Soundなど外部メディアへの寄稿も行う傍ら、Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』を主宰。月の人のTwitterアカウントは⁠こちら⁠!月の人のnoteアカウントはこちら!月の人の主宰Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』はこちら!Sugarプロフィール1995年生まれ。音楽ブログでの執筆活動を経て、2019年よりnoteマガジン「オトガタリスト」を運営。現在は音楽ストリーミングサービスのエディターを担当中。SugarさんのTwitterアカウントはこちら!Sugarさん、ふじもとの共同運営noteマガジン「オトガタリスト」はこちら!taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソングプレイリスト第4位から第10位をまとめたプレイリストはこちら!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソング第4位〜第10位は以下の通り!taikingのベストソング2025 第4位〜第10位④『2(feat.Lee Youngji)』星野源⑤『ワンダフル・VHS』長瀬有花⑥『Love Like This』藤井風⑦『賜物』RADWIMPS⑧『ハッピーラッキーチャッピー』ano⑨『不治 feat.吉澤嘉代子』Trooper Salute⑩『渚で会いましょう』Laura day romanceふじもとのベストソング2025 第4位〜第10位④『JANE DOE』米津玄師、宇多田ヒカル⑤『Yankee』Aooo⑥『巡ループ』Perfume⑦『2(feat.Lee Youngji)』星野源⑧『Love Like This』藤井風⑨『怪獣』サカナクション⑩『ちゅだい - Chxxai』Creepy Nuts月の人のベストソング2025 第4位〜第10位④『1991』米津玄師⑤『声』羊文学⑥『Eureka』星野源⑦『YO.JIN.BO.』レキシ⑧『笑ったり転んだり』ハンバートハンバート⑨『走馬灯』MONO NO AWARE⑩『MOUNTAIN VANILLA』RADWIMPSSugarのベストソング2025 第4位〜第10位④『Eureka』星野源⑤『sunday driver』kurayamisaka⑥『ひのめ』ひとひら⑦『Plazma』米津玄師⑧『ヴァンパイア』iVy⑨『MOUNTAIN VANILLA』RADWIMPS⑩『ドミノのお告げ』Österreich
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は2025年12月31日に放送された『第76回 NHK紅白歌合戦』特集! (1月7日収録)今回も大きな話題を呼んだ『第76回 NHK紅白歌合戦』。番組の平均視聴率は第1部が30.8%、第2部は35.2%、最高視聴率は40.7%。さらに総合テレビのリアルタイムとタイムシフトを合わせた視聴人数は、前半が4921.8万人、後半が5690.5万人となり、テレビ放送に加えて配信サービスでも多くの視聴を集めたました。そんな2025年のポップカルチャー大総括となった『第76回 NHK紅白歌合戦』を振り返り!さらにtaikingとふじもと、それぞれの年末年始についても語ります!紅白歌合戦トーク 26:50~番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!『第76回 NHK紅白歌合戦』2025年12月31日 放送グランドオープニング(Mrs. GREEN APPLE「夢であいましょう」〜King & Prince、郷ひろみ、HANA「ひょっこりひょうたん島」〜アイナ・ジ・エンド、今田美桜、前田敦子「春一番」〜有吉弘行、CANDY TUNE、FRUITS ZIPPER、前田亘輝(TUBE)「YOUNG MAN」〜幾田りら、Perfume「春よ、来い」〜綾瀬はるか、石川さゆり、坂本冬美、氷川きよし、MISIA「花は咲く」〜ILLIT、&TEAM、Number_i、BE:FIRST、ウェイキー(The Wakey Showより)「パプリカ」〜「上を向いて歩こう」)CANDY TUNE「倍倍FIGHT!」FRUITS ZIPPER「わたしの一番かわいいところ」新浜レオン「Fun! Fun! Fun!」ORANGE RANGE「イケナイ太陽」King & Prince「What We Got ~奇跡はきみと~」ILLIT「Almond Chocolate」天童よしみ「あんたの花道 ~ミャクミャクダンスSP~」&TEAM「FIREWORK」LiSA「残酷な夜に輝け」M!LK「イイじゃん」乃木坂46「Same numbers」純烈「いい湯だな(ビバノン・ロック)」Number_i「GOD_i」幾田りら「恋風」氷川きよし「愛燦燦」aespa「Whiplash」アイナ・ジ・エンド「革命道中 – On The Way」堺正章 「ザッツ・エンターテインメント・メドレー」(「さらば恋人」〜「バン・バン・バン」〜「モンキー・マジック」〜「プンスカピン!」)BE:FIRST「夢中」福山雅治「木星feat.稲葉浩志」三山ひろし「酒灯り~第9回 けん玉世界記録への道~」ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり」坂本冬美「夜桜お七」水森かおり「大阪恋しずく ~紅白ドミノチャレンジ2025~」Vaundy「Tokimeki」「あんぱん」スペシャルステージ(今田美桜、河合優実、原菜乃華「東京ブギウギ」〜北村匠海、高橋文哉、山寺宏一、学生の皆さん「図案科の歌」〜大森元貴「見上げてごらん夜の星を」〜今田美桜、北村匠海、河合優実、原菜乃華、高橋文哉、大森元貴、津田健次郎、中尾隆聖、山寺宏一、戸田恵子「手のひらを太陽に」〜今田美桜、北村匠海、河合優実、原菜乃華、高橋文哉、大森元貴、津田健次郎、中尾隆聖、山寺宏一、戸田恵子、アンパンマン、ばいきんまん、ジャムおじさん、ドキンちゃん、しょくぱんまん、カレーパンマン「アンパンマンのマーチ」)RADWIMPS 「20周年スペシャルメドレー」(「賜物」「正解」)AKB48 20周年スーパーヒットメドレー「フライングゲット」「ヘビーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー」「会いたかった」TUBE 「紅白 夏の王様メドレー」(「シーズン・イン・ザ・サン」「恋してムーチョ」「あー夏休み」)HANA「ROSE」ちゃんみな 「ちゃんみなSPメドレー」(「NG」「SAD SONG」)岩崎宏美「聖母たちのララバイ」星野源「創造」サカナクション「怪獣」「新宝島」矢沢永吉「真実」〜「止まらないHa~Ha」〜「トラベリン・バス」SixTONES 「6周年アニバーサリーメドレー」(「Imitation Rain」「バリア」「こっから」)郷ひろみ「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」back number「どうしてもどうしても」「水平線」あいみょん「ビーナスベルト」久保田利伸 「紅白スペシャルメドレー」(「1, 2, Play」「Missing」「LA・LA・LA LOVE SONG」)Perfume 「Perfume Medley 2025」(「ポリリズム」「巡ループ」)高橋真梨子「桃色吐息」布施明「MY WAY」石川さゆり「天城越え」松任谷由実「天までとどけ」米津玄師「IRIS OUT」福山雅治「クスノキ-500年の風に吹かれて-」玉置浩二「ファンファーレ」MISIA 「MISIAスペシャル」(「Everything」「アイノカタチ」)Mrs. GREEN APPLE「GOOD DAY」松田聖子「青い珊瑚礁~Blue Lagoon~」
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は「2025年10~12月の音楽・ライブ」特集!(2025/12/22収録)今回も3ヶ月の間にリリースされた楽曲、参加したライブをtaikingとふじもとが様々振り返り!今年ラストのクオーター振り返り回です!番組のご感想、お便りはこちらから!番組内で取り上げる楽曲、アルバム、ライブ『あにゅー』RADWIMPS/『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』/『D o n’ t ‌ ‌ ‌L a u g h ‌ ‌ ‌I t ‌ O f f』羊文学/『Trooper Salute 2』Trooper Salute/『I』BUMP OF CHICKEN/『スターサイン』Aooo/『LIVE 2025 kanekoayano』kanekoayano/『灯を護る』スピッツ/『アマデウス』Galileo Galilei/『未明のブルー』YONA YONA WEEKENDERS/『ファーストキス』離婚伝説/『Mofu Mofu』長瀬有花/『もう行くね』Romanesco Roman/『puffette』pami/『Bury the Key』TOPS/『oh my baby』くるり/『Bullying Lovers』Fukase/『GUM』miida/『Flash and Core』Yerin Back/『From The Pyre』The Last Dinner Party/『Deadbeat』Tame Impala/『My Hone』Cavedrawing in the Subway/『黄昏ロマンス』ティプシーズ/『金星のポップ』Night Roomers/12.4 Homecomings『“Homecomings New Neighbors FOUR Won’t You Be My Neighbor? December 4, 2025 at Kyoto MUSE”』京都MUSE/11.21 Suchmos『Suchmos Asia Tour Sunburst 2025』Zepp Nagoya/12.20『映画公開20周年「バック・トゥ・ザ・フューチャー 」in コンサート』大阪国際会議場メインホール/トークトピックスRADWIMPS各種リリースあれこれ/羊文学のアルバム良かったね/Trooper Saluteの行く先/BUMP OF CHICKENとAoooに見るギターロックバンドが鳴らすポップス/kanakoayanoの轟音ライブアルバム/スピッツのアニメ主題歌方法論/繰り返しいいてしまうGalileo Galilei/チルいバンドの隆盛/現在の音楽シーンを牛耳るのは相対性理論?/恒例シューゲイズ・ドリームポップ話/TOPSと坂本龍一/真に迫るくるりのロックバラード/セカオワFukaseのソロプロジェクトと『エディントンへようこそ』/taikingの地元バンド紹介/HomecomingsとSuchmosのライブ/『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シネマコンサートがスゴかった!/今年の振り返り楽曲をまとめたプレイリストはこちら!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は『M-1グランプリ2025』振り返り!12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』。昨年の令和ロマン二連覇から1年。始まる前からM-1の新しい歴史が始まる予感に満ちていた今年のM-1は、近年稀に見る高レベルな戦いが繰り広げられ、視聴者を大いに笑わせました。そんなハイレベルな『M-1グランプリ2025』をtaikingとふじもとが振り返ります!番組のご感想、お便りはこちらのGoogleフォームからお願いします!どしどしお送りください!トークトピックス急遽収録のM-1回!/ふたりがM-1をしっかり見るようになったのはいつから?/今年は過去最高レベルの大会だった?/ふたりの三連単予想/エバースに2022-23年のさや香の空気を思い出した/これまでの流れとは異なる構造の漫才で挑んだヤーレンズ/今回のヤーレンズを見て令和ロマンの凄みを改めて実感した/板橋ハウスを見ていたふじもと、めぞん吉野の登場に驚く/若い世代の漫才スタイルと後半の盛り上がり/敗者復活も良い漫才たくさんだったね/紆余曲折を経てのミキの復活にグッと来た/ファンに愛されているキャラクター、意外と怖い題材のカナメストーン/余裕すら感じる佇まいの真空ジェシカ/「つかいはやみ」/ヨネダ2000の方法論が世間にバレてしまった?/平場も強かったヨネダ2000/ミルクボーイ的システム漫才とモグライダー的翻弄漫才を融合させたたくろう/去年の敗者復活から更にパワーアップしたドンデコルテ/批評性の帯び方が絶妙なドンデコルテの漫才/ギャンゴリを怒らせたくなる豪快キャプテン/去年よりレベルアップしていたママタルト/ママタルトのキャッチコピーが毎回TBSドラマタイトルもじり/1本目に比べて失速してしまったエバース/結局全組面白かった決勝戦/敗者復活を見ていると決勝のレベルの高さを感じられる/ボケ数を稼げないタイプの漫才師はM-1において不利?/イチゴのなんだこれは?な漫才/ミカボの徳永英明ネタは大丈夫だったのか/2025年が終わってしまう/M-1のレベルの高まりに驚くばかり/2008年のM-1ってスゴかったよね/ミルクボーイ・駒場さんの審査が良かった/良いM-1でした!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回はおたより回!リスナーの皆様からいただいた嬉しいメール、そしてきびしいご意見もすべてご紹介!ハロカルは皆様からのご意見、ご感想としっかり向き合うラジオ番組です!番組のご感想、お便りはこちらのGoogleフォームからお願いします!どしどしお送りください!トークトピックス料理系YouTuber・コウケンテツのよだれ鶏が美味い/『果てしなきスカーレット』回に寄せられた厳しいご意見/誰かと同じ意見を発信すること/物語の表層と深層/両論併記をしていると思うんだけどな〜/解釈は自由!/『果てしなきスカーレット』を楽しんだ人のレビューが聞いてみたい/”レビュー” "評論"という言葉が我々のスタンスには合わない...?/『果てしなきスカーレット』が生み出した分断/『エディントンへようこそ』を見てほしい/何事にも正解は無い/我々はこれからも”ユルく楽しくとりとめなく”をスタンスにやっていきます/『果てしなきスカーレット』肯定派の方からのコメント/『果てしなきスカーレット』と黒澤明を重ね合わせるレビューに驚くふたり/『果てしなきスカーレット』と宗教/文学フリマ東京にも出店されていたポテ巻さんからのメール!/落ち着いた雰囲気と滲み出るアーティストのオーラ/吉澤嘉代子ツアー回へのご感想/the band apartと洋楽インディ・ロックについてのリクエスト/taikingとバンアパ/taikingセレクトのthe band apart楽曲/ライブを見ると怖いバンアパ/ふじもと的おすすめの洋楽インディ・ロックバンド、TOPS/taiking的オススメ洋楽インディ・ロックバンド、Wednesday、Wet Leg、Wisp、Fazerdaze/海外と日本のオルタナ・シューゲイズの違い/ベボベ好きが出過ぎな吉澤嘉代子ツアー回/2025年で一番聞いたPodcastがハロカルというリスナー様からの2025年ベストライブのおたより/taikingもふじもともこのお便りで初めて知ったViolet Magic Orchestra/ほんまそれな!なサカナクション/色々掘り下げてみたいNOT WONK/北海道出身のバンドっていいよね/キュレーターとしてのYOASOBI/Echoes Baaが羨ましいふたり/アイドルのフォーマットとして唯一無二の清竜人25/なんでもありのやついフェス/おたよりお待ちしております〜!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は『ミッドサマー』『ヘレディタリー/継承』『ボーはおそれている』のアリ・アスター監督最新作『エディントンへようこそ』感想戦! (12月15日収録)『ミッドサマー』や『ヘレディタリー 継承』といった観客を不安に陥れるホラー映画の鬼才・アリ・アスターの最新作『エディントンへようこそ』は、コロナ禍でロックダウンされた小さな町の選挙戦が全米を巻き込む大事件へと発展していく様子を描いたスリラー映画!これまでのアリ・アスター作品とは一線を画す舞台設定でありながら、観客を嫌な気持ちにさせるアリ・アスター節炸裂な『エディントンへようこそ』について、taikingとふじもとが感想を語り合います!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!〜『エディントンへようこそ』 STORY〜2020年、アメリカ・ニューメキシコ州の小さな町エディントン。コロナ禍のロックダウンにより息苦しい隔離生活を強いられ、住民たちの不満と不安は爆発寸前に陥っていた。そんな中、町の保安官ジョーは、IT企業誘致で町を救おうとする野心家の市長テッドとマスクの着用をめぐる小競り合いから対立し、突如として市長選に立候補する。ジョーとテッドの諍いの火は周囲へと燃え広がり、SNSはフェイクニュースと憎悪で大炎上する事態となる。一方、ジョーの妻ルイーズはカルト集団の教祖ヴァーノンの扇動動画に心を奪われ、陰謀論にのめりこむ。疑いと論争と憤怒が渦巻き、暴力が暴力を呼び、批判と陰謀が真実を覆い尽くすなか、エディントンの町は破滅の淵へと突き進んでいく。保安官ジョーをホアキン・フェニックス、市長テッドをペドロ・パスカル、ジョーの妻ルイーズをエマ・ストーン、カルト集団の教祖ヴァーノンをオースティン・バトラーがそれぞれ演じた。2025年・第78回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品。(映画.comより引用)
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は『紅白歌合戦』特集! (12月3日収録)大晦日の風物詩である『NHK紅白歌合戦』。これまでもこの番組では年明けにその年の紅白について度々触れてきましたが、今回は1時間半ガッツリ紅白特集をお届け!今年の紅白についてのふたりの所感はもちろん、ふたりの印象に残っている紅白について思い出トークを大展開!紅白の名パフォーマンスや珍事件だけでなく、taikingとふじもとならではのパーソナルな思い入れや今だからこそ振り返りたいあの曲やこの曲についてディープに語り合います!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!『第76回 NHK紅白歌合戦』放送概要2025年12月31日 19:20~23:45司会:綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木奈穂子紅組出場歌手:アイナ・ジ・エンド、あいみょん、ILLIT、幾田りら、石川さゆり、岩崎宏美 、AKB48、aespa、CANDY TUNE、坂本冬美、髙橋真梨子、ちゃんみな、天童よしみ、乃木坂46、HANA、Perfume、ハンバート ハンバート、FRUITS ZIPPER、MISIA、水森かおり、LiSA (12月9日時点)白組出場歌手:&TEAM、ORANGE RANGE、King & Prince、久保田利伸、郷ひろみ、サカナクション、純烈、SixTONES、TUBE、Number_i、新浜レオン、Vaundy、BE:FIRST、福山雅治、布施 明、Mrs. GREEN APPLE、三山ひろし、M!LK、RADWIMPS(12月9日時点)特別企画出演:堺正章、氷川きよし(12月9日時点)
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は細田守監督最新作『果てしなきスカーレット』徹底レビュー! (11月30日収録)『サマーウォーズ』『竜とそばかすの姫』で知られるアニメ映画監督細田守の最新作『果てしなきスカーレット』。11月21日の公開以来、興行収入や内容を巡るネットの投稿が物議を醸しました。そんな細田守最新作についてtaikingとふじもとが1時間半に渡りガッツリレビュー!作品の内容はもちろん、お互いの細田守遍歴や、SNS時代において作品を評価することとは何なのかを徹底的に考えます。番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!〜『果てしなきスカーレット』 STORY〜復讐にとらわれて死者の国をさまよう王女が、現代日本からやってきた看護師の青年と出会い、ともに旅をする中で変化していく姿を描き、「生きるとは何か」を問いかける。父を殺して王位を奪った叔父クローディアスへの復讐に失敗した王女スカーレットは、「死者の国」で目を覚ます。そこは、略奪と暴力がはびこり、力のなき者や傷ついた者は「虚無」となって存在が消えてしまう世界だった。この地にクローディアスもいることを知ったスカーレットは、改めて復讐を胸に誓う。そんな中、彼女は現代日本からやってきた看護師・聖と出会う。戦いを望まず、敵味方の区別なく誰にでも優しく接する聖の人柄に触れ、スカーレットの心は徐々に和らいでいく。一方で、クローディアスは死者の国で誰もが夢見る「見果てぬ場所」を見つけ出し、我がものにしようともくろんでいた。声の出演は、主人公スカーレット役を芦田愛菜、聖役を岡田将生が担当。スカーレットの宿敵で冷酷非道なクローディアス役を、細田作品に4度目の参加となる役所広司が演じる。そのほか、市村正親、吉田鋼太郎、斉藤由貴、松重豊、山路和弘、柄本時生、青木崇高、染谷将太、白山乃愛、白石加代子ら豪華キャストが顔をそろえる。(映画.comより引用)
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は吉澤嘉代子が現在開催中のライブツアー「歌う星ツアー」をレポート!(11月2日収録)この番組ではおなじみの吉澤嘉代子。これまでも吉澤嘉代子のライブレポートや楽曲の感想などを語ってきたふたりですが、今回はどうしてもツアーについて語らないといけない理由があって…?錚々たる、そして我々にとっても思い入れ深いバンドメンバーが集結した吉澤嘉代子史上最強のツアーを完全レポートします!※注意!本プログラムは吉澤嘉代子「歌う星ツアー」のネタバレを含みます。番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!Vo.Gt:吉澤嘉代子Ba.Cha:関根史織(Base Ball Bear)Gt:弓木英梨乃Dr:YUNA(ex:CHAI、material club)吉澤嘉代子「旅する魔女」セットリストうさぎのひかり アカペラ涙の国グミ流星曇天月曜日戦争ニュー香港ギャルになりたいエイリアンズ (キリンジcover) or ムーンライト伝説(DALI cover)シーラカンス通りサービスエリアルシファー東京絶景ミューズうさぎのひかりEncメモリー(弾き語り)夢はアパートミューズ(名古屋のみ ダブルアンコール)
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回はおたより&雑談回!リスナーの皆様からいただいたお便りをご紹介しつつ、最近なにかと忙しかったtaikingとふじもとの近況についてゆるりとおしゃべりします!番組のご感想、お便りはこちらのGoogleフォームからお願いします!どしどしお送りください!トークトピックスお便り待ってます!/『ホラー愛がスギる!【恐怖肯定ラジオ 】』の杉浦さんからのおたより/ホラー愛のふたりとお酒を飲みました!/ホラー愛のおふたりとの邂逅/近くで踊る大捜査線のロケをしていたらしい/『踊る大捜査線 N.E.W』への不安/『ホラー愛がスギる!』の名物おたより職人“貞子のビデオ巻き戻す”の話/ホラー愛のおふたりとは色んな場面でご一緒したい/オアシスのライブからの1週間がずっと走馬灯みたいだった/Trooper Saluteの新作EPに吉澤嘉代子が参加!/下北沢探索をしたふたり/Landmarks・庄司康平とtaikingの会話のグルーヴ/ロキノン老人会ことCOUNTDOWN JAPAN25/26 12/30公演に参加するふじもと/ダウ90000の演劇公演に参加するtaiking/多M-1のススメ/大人だから一人暮らしも出来る/バンドの始め方に悩むtaiking/ブロガーのかんそうさんがこのPodcastを聞いてくれていた/YouTubeにいただいたコメント読み!/みなさんの考察や感想もぜひコメントください!/『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』回に海外の方から頂いたコメント/
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は映画『爆弾』徹底レビュー! (11月2日収録)「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した呉勝浩の同名ベストセラー小説を実写映画化したリアルタイムサスペンス。東京のどこかに“爆発予定の爆弾”が仕掛けられたという前代未聞の事態のなか、取調室での攻防と都内各地での爆弾捜索の行方を同時進行で描き出す。佐藤二朗の怪演も話題の同作をtaikingとふじもとが公開2日目に鑑賞!その感想を語り合います。注意!本プログラムは『爆弾』のネタバレを含みます。〜『爆弾』 STORY〜酔った勢いで自販機と店員に暴行を働き、警察に連行された正体不明の中年男。自らを「スズキタゴサク」と名乗る彼は、霊感が働くとうそぶいて都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。やがてその言葉通りに都内で爆発が起こり、スズキはこの後も1時間おきに3回爆発すると言う。スズキは尋問をのらりくらりとかわしながら、爆弾に関する謎めいたクイズを出し、刑事たちを翻弄していくが……。スズキとの交渉に挑む刑事・類家役で山田裕貴が主演を務め、スズキタゴサク役で佐藤二朗、爆弾捜索に奔走する巡査・倖田役で伊藤沙莉、スズキの過去を探る刑事・等々力役で染谷将太、類家の上司・清宮役で渡部篤郎、倖田巡査の相棒・矢吹役で坂東龍汰、スズキの見張り役を務める刑事・伊勢役で寛一郎が共演。「キャラクター」「帝一の國」の永井聡監督がメガホンをとった。ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次が主題歌を担当。(映画.comより引用)番組のご感想、お便りはこちらから!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は伝説のロックバンド・Oasisの東京ドーム公演をレポート!(10月26日収録)イギリス・マンチェスター出身のロックバンド・oasis。1994年に『Definitely Maybe』で鮮烈なデビューを果たすと『Don't Look Back in Anger』『 Whatever』『Live Forever』といった楽曲が世界的にヒット。2009年の解散以来何度も再結成の噂が上ってはたち消える中、昨年再結成を高らかに宣言。今年7月からワールドツアー『live'25』をスタートさせ、世界中を熱狂させています。そんなOasisの来日公演にtaikingとふじもとが参加!ライブ直後のtaikingとふじもと、そしてtaikingのバンド仲間である庄司康平の3人でガッツリ1時間半のロングレポート回をお届けいたします!oasis 公式ツアーセットリスト庄司康平 Xアカウント番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!トークトピックス3人のOasisとの距離感/『Champagne Supernova』を聞いた衝撃/まさかOasisのライブを見れるとは/ライブ当日の水道橋駅周辺/Oasisの代償で親子丼がカチカチに/taikingがチケットを譲ってもらった後輩/3人の考えるOasisの魅力/日本人はなぜブリティッシュ・ロックに傾倒するのか?/Oasisが好きなアーティストが好きな3人/東京ドームに来ていた著名人たち/おとぼけビ~バ~への批判が許せない/東京ドーム史上一番アバンギャルドだったおとぼけビ~バ~/海外バンドのOAやりすぎなおとぼけビ~バ~/「マンチェスターのジジイに捧げます」/ライブハウスの熱量そのままで東京ドームでライブする凄み/事前にセトリがプレイリストで公開されていたことに対するそれぞれの姿勢/ファンの熱量がとにかく凄かった/『Definitely Maybe』と同い年のふじもと/3人が見かけた各世代のファン/隣席の方との交流/庄司さんのイチオシ『Hello』から始まったライブ/今のリアムの調子の良さ/OasisのMステ出演時のエピソード/セットリストが『Definitely Maybe』『(What's the Story) Morning Glory?』で構成されている/海外バンドならではのプレイの凄み/アジカンがOasisに受けている影響/映像演出・VJのキレが凄すぎ!/Oasisはイギリスの国民的なバンドでありながら同時に世界的なバンド!/Day 2の『Cigarettes & Alcohol』ポズナンの盛り上がり!/『whatever』終盤の『octopus's garden』/音デカすぎてこの音響でどのバンドもやってほしい/出音がデカければみんな歌ってても気にならない/エバーグリーンさを加速させる半音下げ/taikingの好きな『Cast No Shadow』をやってくれた/職人気質なノエルと対象的なリアム/アコースティックなOasisの良さ/ES-335率の高さ/Epiphoneギターの魅力/コード感を際立たせる音の粒立ち/Oasisのコピバン経験のあるtaikingと庄司さん/コロナ真っ只中での学祭ライブ/音の分厚さを感じた『Bring It On Down』/VJがイカしまくっていた『Rock'n'Roll Star』/リアムもノエルも勝ち気な自身家なのが良い/『Don't Look Back in Anger』のギターソロで泣いたtaiking/Oasisを見たことで新しい人生が始まった気持ちになった/『Don't Look Back in Anger』はtaikingと庄司さんの学生時代のテーマソング/音楽やカルチャーの文脈での再会が無いふじもと/あの熱狂は早々見ることはできないのではないか/Oasisに感じた圧倒的な“普遍性”/“F◯CK”が入っているから福岡が好きなノエル/全国各地からOasisのために東京に集まった人々/次に庄司さんをゲストにお呼びするなら/『名探偵コナン』より『ギャグマンガ日和』が人生のバイブルのほうが良いヤツそう/
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 前回に引き続き今回も『雑談』回!前回はふたりの身にほんとに降りかかった怖い話で締めくくりましたが、今回もポップカルチャーを中心に様々なテーマについてユルりとトーク!平成リバイバル、缶コーヒー、ポップカルチャーと社会など、縦横無尽なtaikingとふじもとの雑談、一緒におしゃべりするような感覚でお聞きください!番組宛てのGoogleフォームを作りました!番組のご感想、お便りはこちらから!トークトピックスクライムトークな前篇を経て/ちょっとだけサウナに興味がある/LP盤談義あれこれ/缶コーヒーとカフェオレ/天邪鬼はよくないという学び/NHKの音楽番組『うたコン』のカオスぶりがスゴイ!/『CDTV ライブ!ライブ!』に見た平成リバイバル/特定の音楽ジャンルに傾倒する流れへの違和感/平成リバイバルはメディア内部の人が出世しただけ?/懐古ではなく現象に/2010年代の音楽は現代の音楽に接続しすぎている/Aiに対する希望と疑念/『チェンソーマン』にハマりちらかしたふじもと母/最近映画を見れていないtaikingとふじもと/『ふつうの子ども』と『テレビの中に入りたい』が気になるふじもと/『秒速5センチメートル』と『フレイムユニオン 最強殺し屋伝説国岡[私闘編]』が気になるtaiking/大学の卒論でフランケンシュタインをテーマにしていたtaiking/『九月と七月の姉妹』を見たふじもと/秋ドラマ気になる作品アレコレ/朝ドラ『ばけばけ』が本当に良くて…/元Mrs.GREEN APPLEのドラマー、山中綾華さんの密着動画で感じたこと/『リンダリンダリンダ』某評論家その後/ポップカルチャーと社会/『ぼっち・ざ・ろっく』ノイズ騒動に納得出来ない/来週はoasis東京Dライブレポ!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は9ヶ月振りに『雑談』をテーマにお届け!ふたりの近況話から様々なポップカルチャーに波及するtaikingとふじもとのとりとめもない雑談は、やがてふたりに降り掛かったほんとにあった怖い話に波及していき…。聞いているあなたも一緒に会話に参加するような気持ちでお聞きください!番組宛てのGoogleフォームを作りました!番組のご感想、お便りはこちらから!トークトピックスいよいよ大阪へ引っ越しするtaiking/引っ越しの準備あれこれ/ふじもとの引っ越しにまつわるほんとにあった怖い話/カルチャーインプットの加速/音楽活動の始め方/東海オンエアの福島回の話/カミナリのジオゲッサー実況動画の話/細かすぎて伝わらないモノマネ系配信者・ドン・ウー生活/Radioheadの『The Bends』を丸々カバーする動画がスゴイ/粗品の太客との恋愛相談/ニューヨークのコント『オンラインサロン』/クソゲー実況の『からすまAチャンネル』/『ぼくらの七日間戦争』がYouTubeで見れる!/Perfumeのラジオ切り抜きチャンネル『perfume切り抜きちゃん』/『ひっかかりニーチェ』の永野とあのちゃんに共鳴してしまう/新しい地平を切り開いていくあのちゃんとくるま/NHKの名物シリーズ『未解決事件』がレギュラー放送化!/taikingのほんとにあった怖い話/ふじもとのほんとにあった怖い話①/ふじもとのほんとにあった怖い話②/ふじもとの友人たち
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は「2025年7~9月のライブ」特集!(2025/9/29収録)taikingとふじもと、ふたりが7月から9月に参加したライブを一挙振り返り!世界のBillie Eilish、日本を代表するソロアーティスト布袋寅泰、みんなだいすきBase Ball Bear、yonige、なきごとら新進気鋭バンド、そして都市型フェスの最高峰・ONE PARK FESTIVALと幅広いラインナップでお届けいたします!番組宛てのGoogleフォームを作りました!番組のご感想、お便りはこちらから!番組内で取り上げるライブ00:31 7月10日 yonige『yonige ~Homing tour~』福島・LIVE STAGE PEAK ACTION、 7月11日 なきごと『初心にかえるman to man ワンマンツアー』宮城・LIVE HOUSE enn 2nd(taiking)4:10 7月20日 布袋寅泰『HOTEI the LIVE 2025 “GUITARHYTHM Ⅷ TOUR”』愛知・愛知県芸術劇場 大ホール(ふじもと)13:15 7月31日 Base Ball Bear『LIVE IN LINE ~C2 to C3~』大阪・梅田 CLUB QUATTRO(ふじもと)22:57 8月1日 ライブナタリー『Base Ball Bear×Galileo Galilei -2025-』大阪・梅田 CLUB QUATTRO(ふじもと)28:40 8月1日 柴田聡子『Tour 2025 “夏”[BAND SET]』宮城・仙台MACANA(taiking)31:41 8月9日 布袋寅泰『HOTEI the LIVE 2025 “GUITARHYTHM Ⅷ TOUR”』宮城・仙台サンプラザホール(taiking)35:45 8月17日 Billie Eilish『HIT ME HARD AND SOFT THE TOUR』ゲスト:藤井風 埼玉・さいたまスーパーアリーナ(taiking)45:30 『恐怖心展』(taiking)49:28 8月26日 さわおとしおり『Maybe good news tour』愛知・池下 CLUB UPSET(ふじもと)53:12 9月6日 kanekoayano『kanekoayano Hall Tour 2025 “⽯の⽷”』宮城・トークネットホール仙台 大ホール(taiking)01:00:58 9月6-7日 『ONE PARK FESTIVAL 2025』福井・福井市中央公園(ふじもと)01:32:23 ふたりの今後のライブ予定
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