DiscoverHello,CULTURE. in Podcast
Hello,CULTURE. in Podcast
Claim Ownership

Hello,CULTURE. in Podcast

Author: taiking,fujimoto

Subscribed: 2Played: 7
Share

Description

愛知県在住のカルチャーライターふじもと、福島県出身 大阪府在住の音楽フリークtaikingが送る、ポップカルチャー系ポッドキャスト。音楽・映画・アニメ・漫画など、その時語りたいポップカルチャーについて緩く楽しく取り留めなく語るラジオ番組です。不定期木曜18:00更新。

番組ハッシュタグ:#ハロカル
おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSclC2QeMr1QKqqbZvrEFZNVIa9-puW0q1dCfz3aHqs1_2XImg/viewform

ふじもとXアカウント: @fujimon_music
taiking Xアカウント:@ktotaikingr
142 Episodes
Reverse
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回はASIAN KUNG-FU GENERATION30周年記念ライブ「30th Anniversary Special Concert "Thirty Revolutions" 」を大特集!本番組としては初のアジカン特殊!とはいえこれまでも節目節目に取り上げてきたアジカン。taikingもふじもともアジカン大好き!ということでそんなアジカンの30周年をお祝いすべく4月4日の東京は有明アリーナに駆けつけました。そんな本プログラムはライブ翌日に秋葉原のレンタルスペースで収録。「30th Anniversary Special Concert "Thirty Revolutions" 」の模様はもちろんのこと、ライブ前に突如として行われたこれまで当番組にご出演いただいたゲストの皆様と我々の邂逅も振り返ります!同日のライブに参加された方も、4月5日公演に参加された方も、U-NEXTで鑑賞された方もぜひお聞きください!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!ASIAN KUNG-FU GENERATION「30th Anniversary Special Concert "Thirty Revolutions" 」4月4日公演 セットリスト1.新世紀のラブソング2.アフターダーク3.エンパシー4.ライフ イズ ビューティフル5.ソラニン6.ブルートレイン7.君の街まで8.君という花9.おかえりジョニー10.出町柳パラレルユニバース11.遥か彼方12.羅針盤13.Hold me tight14.サンディ15.粉雪16.嘘とワンダーランド17.さよならロストジェネレイション18.転がる岩、君に朝が降る19.スキンズ20.センスレス21.Standard / スタンダード22.Re:Re:23.リライト24.荒野を歩け25.ボーイズ&ガールズEn1.迷子犬と雨のビートEn2.MAKUAKE
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は「2026年1~3月のライブ」特集!(2026/3/26収録)taikingとふじもと、ふたりが1月から3月に参加したライブを一挙振り返り!多数の来日公演に参加したtaiking、活動休止バンドから注目の新進気鋭バンドまで幅広いロックバンドを目撃したふじもと。ふたりの参加ライブを振り返ります。番組のご感想、お便りはこちらから!番組内で取り上げるライブ05:16 1月12日 Awesome City Club『Awesome Talks Live House Tour 2025-26』愛知・名古屋クラブクアトロ(ふじもと)09:17 1月20日 MEN I TRUST『MEN I TRUST EQUUS JAPAN TOUR』大阪・Zepp Namba(taiking)16:05 1月21日 Wendnesday『WENDNESDAY JAPAN TOUR 2026』大阪・梅田 Shangri-La(taiking)20:17 2月4日 My Bloody Valentine『my bloody valentine JAPAN TOUR 2026』大阪・Zepp Namba(taiking)32:00 2月8日 Trooper Salute『Trooper Salute 2 Release Tour』 W:ハシリコミーズ 愛知・池下CLUB UPSET(ふじもと)40:25 FUJI ROCK FESTIVAL『ROOKIE A GO GO』の話45:42 2月19日 Wet Leg『Wet Leg japan moistourizer 2026』(taiking)51:40 2月22日 『cinemasaka』cinema staff×kurayamisaka 愛知・伏見JAMMIN'(ふじもと)59:10 ふたりの今後のライブ予定
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は「2026年1~3月の音楽」特集!(2025/3/26収録)今年もクオーター毎に聞いた音楽、参加したライブを振り返ります!2026年第1クオーターはリリースがたっぷり!振り返りも幅広く、我々らしく様々な楽曲について今回もトークします!番組のご感想、お便りはこちらから!番組内で取り上げる楽曲、アルバム『儚くも美しき12の変奏』くるり/『ヤッホー』坂本慎太郎/『二人称』ヨルシカ/『uku』藤原さくら/『種 EP』ポルノグラフィティ/『Gear』valknee/『禁じ手』椎名林檎/『フジエダEP』ASIAN KUNG-FU GENERATION/『THE CORE-核』XG/『いらない』サカナクション/『Dogs』羊文学/『秒速ラヴァー』『君色ナミダ』ハッピー☆ファンファーレ/『絶対アイドル辞めないで』=LOVE/『渚のバルコニー』Daoko/『タッチ』稲葉浩志/『Again』Mr.Children/『knit』Homecomings/『スクールゾーン』文藝天国/『winterlust』Laura day romance/『おどるポンポコリン』Ado/『Tシャツvs雨』Gateballer/『ウインド・ソング』ラブリーサマーちゃん/『silence』Spangle call lilli line/『TOWN BEAT』KIRINJI/『逆鱗』ポルカドットスティングレイ/『tiered skirt』ん・フェニ/『Nothing's About to Happen to Me』Mitski/『The Mountain』Gorillaz/『消しゴム』aiko/『ピカレスクヒーロー』ano/『ゾーン30』橋本絵莉子/『ひこうき雲』GLIM SPANKY/『クエスチョン』Aooo/『favorite song』『ホットライン』ふみの/『サンフェーデッド』篠澤広(学園アイドルマスター)トークトピックス2026年上半期の邦ロックアルバム3選/好きに決まってたヨルシカ/藤原さくらとアミューズ/ライブMCから生まれたポルノ新曲/valkneeが売れてしまう!/椎名林檎のニューアルバムは珍品/MUSIC inn Fujiedaの音の良さ/山口一郎ANN決定の是非/羊文学の新曲がおかしい/ハッピー☆ファンファーレと=LOVE/ふじもとはDaokoが好き/「音楽が下請けになっている」論争に対する思い/ミスチルの今の歌詞が好き/Adoとちびまる子ちゃん/学園アイドルマスターとは思えない『サンフェーデッド』楽曲をまとめたプレイリストはこちら!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は2026年3月18日にリリースされた吉澤嘉代子のニューミニアルバム『幽霊家族』を特集! (3月23日収録)フルアルバムとしては2021年『赤星青星』以来5年ぶりのリリースとなった『幽霊家族』は”家族” “記憶”をテーマに、より吉澤嘉代子のパーソナルやプライベートに肉薄しつつも、確かな文学性と豊かな音楽性を内包した1枚に。吉澤嘉代子というアーティストの新たな金字塔となるようなアルバムとなった『幽霊家族』を嘉代子が大好き!なtaikingとふじもとが語り尽くします!アルバムをお伴に1時間半に及ぶ濃密なトークレビューをお楽しみください。番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!吉澤嘉代子『幽霊家族』2026.3.18 Release<収録曲>1.Into the dream2.あの家はもうない3.おとうと4.わたしの犬5.ピーマン6.幽霊7.うさぎのひかり8.ほおづき9.たそかれ10.時の子11.メモリー12.Out of dream参考資料encore吉澤嘉代子インタビューSPICE吉澤嘉代子インタビューお歌詞もぐもぐ
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回はロックバンド・night roomersを大特集!前作「⾦星のホップ」がSNSで100万再⽣を突破!⼈気プレイリストにもピックアップされ地上波テレビ番組のスタジオ演奏で披露するなど、注⽬の三軒茶屋発の若⼿ロックバンド「night roomers」がゲストに登場!1時間に渡るインタビューを敢行しました!night roomersの音楽性や結成のきっかけ、曲作りにおいて大切にしていることなど気になるあれこれを聞いてみます!(2026/03/07 収録)番組宛てのGoogleフォームはこちらから!お便りお待ちしております!night roomers プロフィール「冷たい夜に、ひとりぼっちの部屋に、寄りそうミュージック」をテーマに、懐かしくも新しい、ジャンルに縛られない⾃由な⾳楽を鳴らす。2023年結成、三軒茶屋発のアナタに寄りそう4ピースバンド。メンバー:すずと(Vo / Gt)、野﨑(Gt)、トクモト(Ba)、 かずき(Dr)night roomersのXアカウントはこちら!night roomersのInstagramアカウントはこちら!night roomersのlit linkはこちら!night roomersのYouTubeチャンネルはこちら!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は映画『禍禍女』を大特集!(2026/02/23 収録)『女芸人No.1決定戦 THE W』『NHK上方漫才コンテスト』『R-1グランプリ2021』といったお笑い賞レースで優勝するだけでなく、Awichの『Bad Bitch 美学 Remix』にフィーチャリングアーティストとして参加、トレーニングウェアブランド『YURYUR』の立ち上げなど、芸人・アイドル・俳優・ラッパー・歌手・ビジネスとマルチに活躍するゆりやんレトリィバァが初監督を務めた映画『禍禍女』。恋愛映画とホラーをかけ合わせた同作は世界各地で開催されている22の国際映画祭に正式出品され上映されるなど話題沸騰の同作。そんな『禍禍女』を今回一緒に語るのは昨夏番組同士でコラボさせていただいた『恐怖肯定ラジオ:ホラー愛がスギる!!』より杉浦仁輝さんが登場!ホラー愛が過ぎる杉浦さんを招いて『禍禍女』の魅力を語りつつ、話題は昨今のSNS社会の問題に及び…?3人の禍禍男たちによるホラーへの偏愛と『禍禍女』の肯定、そしてポップカルチャーを通して社会を見つめるトークをたっぷりお楽しみください!立澤さんもちょっと出るよ!!番組宛てのGoogleフォームを作りました!番組のご感想、お便りはこちらから!映画『禍禍女』お笑い芸人のゆりやんレトリィバァが映画監督に初挑戦した作品。「好きになられたら終わり」という「禍禍女(まがまがおんな)」を題材に、ゆりやん自身のこれまでの恋愛を投影しながら描き出す。「愛されなくても別に」の南沙良が主演を務め、ある男性に思いを寄せる美大生・上原早苗を演じる。共演には「ベートーヴェン捏造」の前田旺志郎、「PERFECT DAYS」への出演など多方面で活躍するパフォーミングアーティストのアオイヤマダ、「ベイビーわるきゅーれ」シリーズの髙石あかり、お笑い芸人の九条ジョー、数々のドラマや映画に出演する鈴木福、Netflixドラマ「極悪女王」でゆりやんと共演した斎藤工、「幼な子われらに生まれ」などの田中麗奈ら豪華キャストがそろった。「ミスミソウ」「許された子どもたち」などの監督・脚本で知られる内藤瑛亮が脚本を手がけ、作詞・作曲家で音楽プロデューサーのyonkeyが初めて実写映画の音楽を担当。2025年・第62回台北金馬映画祭で日本人監督初となるNETPAC賞を受賞するなど、海外の映画祭で注目を集めた。(映画.comより引用)キャスト:南沙良、前田旺志郎、アオイヤマダ、髙石あかり、九条ジョー、鈴木福、前原瑞樹、水島麻理奈、本島純政、平田敦子、平原テツ、斎藤工、田中麗奈『恐怖肯定ラジオ:ホラー愛がスギる!』ホラーと銘打たれた表現をこよなく嗜好する映画監督の杉浦仁輝と俳優の立澤愛がお送りする、ホラーに偏った視点で、ホラーを偏愛するあなたへお届けするホラー特化型ポッドキャスト。『ホラー愛がスギる!』YouTubeチャンネルはこちら!『ホラー愛がスギる!』Spotify Podcastはこちら!杉浦さんのXアカウントはこちら!立澤さんのInstagramアカウントはこちら
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は今年結成30周年を迎えるロックバンド・BUMP OF CHICKENを大特集! (2月1日収録)これまでもこの番組では新曲リリースのタイミングや第84回の『TOUR 2024 Sphery Rendervous』の振り返りなど、度々BUMPについて語ってきました。今回はよりディープにBUMP OF CHICKENというバンドを語ろう!ということで、ゲストに福島県で活動するバンド・アキレスと亀でボーカルギターを担当されているヨシダユウスケさんをお招き。BUMP愛溢れるユウスケさんと一緒に2時間に渡りBUMP OF CHICKENを語り尽くします。3人のBUMP OF CHICKENとの出会い、3人の考えるBUMP OF CHICKENの魅力や名盤、そして3人の考えるBUMP OF CHICKENベストソング集にライブへの参加遍歴などを通して、BUMP OF CHICKENの凄さ、好きな部分、そしてBUMP OF CHICKENをBUMP OF CHICKENたらしめている特異な部分まで盛りだくさんのまるごとBUMP OF CHICKEN特集です!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!“いくつになっても子ども心を忘れない”誰もが心に秘めた青春を想起する声、あの日々の情景を呼び覚ます歌詞を届ける。福島発ジュブナイルポップバンド「アキレスと亀」メンバー Gt/Vo:ヨシダユウスケ Dr:中川 彰 Key:ともき Concepter:カレンアキレスと亀 X公式アカウントヨシダユウスケさん XアカウントtaikingのBUMP OF CHICKENベストソングプレイリストはこちら!ふじもとのBUMP OF CHICKENベストソングプレイリストはこちら!ユウスケさんのBUMP OF CHICKENベストソングプレイリストはこちら!taikingが番組中に紹介しきれなかったBUMP OF CHICKENベストソングプレイリストはこちら!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は番組に寄せられたお便り紹介&ふたりのカルチャー雑談をお届け! (2月24日収録)先日公開の『最近見た映画振り返り』回に寄せられたお便りをご紹介しつつ、最近のカルチャーあれこれについてじっくり雑談!映画、ホラーモキュメンタリー、アニメ新シリーズ、ゲーム、春〜夏フェスラインナップ…今回もカルチャー濃度の高いふたりのトークをお楽しみください!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!taikingの新バンド『TOGARUNA』のYouTubeチャンネルはこちら!taikingの新バンド『TOGARUNA』のInstagramアカウントは⁠こちら⁠!ふじもとの文春オンライン寄稿コラムはこちら!取り上げるコンテンツ映画『恋愛裁判』/深田晃司監督/映画『ヒグマ!!』/the bercedes menz/映画『災』/TXQ FICTION『神木隆之介』/メーテレ『放送局に届いたある映像』/『エヴァンゲリオン』完全新作シリーズ/ヨコオタロウ/谷田部透湖/CLOVER WORKS/料理研究家YouTuber・コウテンケツの鶏むね肉てりやき/長谷川あかりのとうふそうめん/けんた食堂のからすみとUFOアレンジ/『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』のSwitch配信/Nintendo Switch『都市伝説解体センター』/ポケモンプレゼンツ/『ぽこ あ ポケモン』/バーチャルゲームカード/キャンディーズ『銀河系まで飛んで行け!!』/cinema staff × kurayamisakaの対バンライブ『cinemasaka』/『森、道、市場 2026』/『ARABAKI ROCK FEST'26』/『FUJI ROCK FESTIVAL'26』/『SUMMER SONIC 2026』/『Mr.Children Tour 2026 “Saturday in the park” 』/『伊右衛門 presents 原 由子 45th Anniversary Live「京都・鎌倉物語 2026」』/『小学校 〜それは小さな社会〜』
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回はtaikingとふじもとが最近見た映画振り返り! (2月1日収録)映画大好きtaikingとふじもと。直近で見た映画作品『WEAPONS ウェポンズ』『悪魔のいけにえ 4Kデジタルリマスター 公開50周年記念版』『万事快調 オール・グリーンズ』『恋愛裁判』『都市伝説物語 ひきこ』『ヒグマ!!』を振り返り!直近の話題作から往年の名作まで幅広くトークします!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!振り返り作品概要は以下の通り!『WEAPONS ウェポンズ』コメディアン、脚本家、監督、俳優など多彩に活躍し、2022年に発表した監督作「バーバリアン」が高い評価を受けたザック・クレッガーが、監督・脚本・音楽を手がけたホラー。舞台は静かな郊外の町。ある水曜日の深夜2時17分、子どもたち17人が突然ベッドを抜け出し、暗闇の中へ走り出したまま姿を消す。消息を絶ったのは、ある学校の教室の生徒たちだけだった。なぜ彼らは、同じ時刻に突如として姿を消したのか。疑いの目が向けられた担任教師ガンディは、残された手がかりをもとに集団失踪事件の真相に迫ろうとするが、この日を境に不可解な事件が町で相次ぎ、やがて町全体が狂気に包まれていく。物語は登場キャラクターそれぞれの視点で描かれ、モキュメンタリー風の演出も相まって、全米では公開後に観客の考察が飛び交い、スマッシュヒットを記録した。出演はジョシュ・ブローリン、ジュリア・ガーナー、オールデン・エアエンライク、オースティン・エイブラムス、ベネディクト・ウォン、エイミー・マディガンら。第98回アカデミー賞ではマディガンが助演女優賞にノミネートされた。(映画.comより引用)『悪魔のいけにえ 4Kデジタルリマスター 公開50周年記念版』殺人鬼レザーフェイスの恐怖を描いたホラー映画の金字塔。監督は、これが商業映画初作品だったトビー・フーパー。アメリカのウィスコンシン州で実際に起こった残忍な殺人事件をもとに、旅行中の若者たちがテキサスの片田舎で殺人鬼に襲われる様を描いた。サリー、ジュリー、フランクリン、カーク、パムの5人組は、夏休みを利用してドライブ旅行に出かけ、その途中でヒッチハイクをしていた男を車に乗せる。しかし、男はナイフで自らを傷つけるといった行動を繰り返し、異常を感じた5人は男を車から追い出す。やがて一軒の洋館を見つけた5人は、その家に立ち寄るが……。1974年に製作され、日本では75年に初公開。2015年10月、日本公開から40年を記念した「40周年記念版」がブルーレイ発売&劇場公開。同バージョンは4Kスキャニングによる最新マスターを使用し、字幕や吹き替えも新規収録した。2026年1月には、「4Kデジタルリマスター 公開50周年記念版」と題してリバイバル公開。(映画.comより引用)『万事快調 オール・グリーンズ』当時21歳の現役大学生だった波木銅が、第28回松本清張賞を満場一致で受賞し話題を呼んだ青春小説「万事快調 オール・グリーンズ」を映画化。ラッパーを夢見ながらも、学校にも家にも居場所を見いだせずにいる朴秀美。陸上部のエースで社交的、スクールカースト上位に属しながらも家庭に問題を抱える映画好きの矢口美流紅。大好きな漫画を自己形成の拠り所としている、斜に構えた毒舌キャラ・岩隈真子。未来の見えない田舎町で、欝々とした日々を送る3人の高校生は、自分たちの夢をかなえ、この町を抜け出すためには一獲千金を狙うしかないと考え、同好会「オール・グリーンズ」を結成。ある禁断の課外活動を始めるが……。NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」「光る君へ」や映画「愛されなくても別に」で注目を集めた南沙良が朴秀美役を、「赤羽骨子のボディガード」の出口夏希がもうひとり主人公・矢口美流紅役を演じる。2人とともに「オール・グリーンズ」を結成する岩隈真子を、「ルックバック」の吉田美月喜が担当。監督・脚本は「猿楽町で会いましょう」の児山隆。(映画.comより引用)『恋愛裁判』「淵に立つ」「LOVE LIFE」の深田晃司監督が、アイドルの恋愛禁止ルールを題材に描いたオリジナル作品。恋愛禁止ルールを破ったとして裁判にかけられる女性アイドルの姿を通して、日本で独自に発展したアイドル文化と、その中で暗黙の了解とされてきた「アイドルの恋愛禁止」問題について切り込んだ社会派ドラマ。深田監督が「元アイドルの女性に賠償命令」という新聞記事に着想を得て、構想から10年をかけて完成させた作品で、主演をアイドルグループ「日向坂46」元メンバーの齊藤京子が務めた。人気上昇中のアイドルグループ「ハッピー☆ファンファーレ」でセンターを務める人気メンバーの山岡真衣は、中学時代の同級生・間山敬と偶然再会し、意気投合して恋に落ちる。アイドルとしての立場と恋愛との間で葛藤していた真衣だったが、ある事件をきっかけに衝動的に敬のもとへ駆け寄る。それから8カ月後、真衣は所属事務所から「恋愛禁止条項」の契約違反として裁判所に召喚されることになる。裁判では、事務所社長の吉田光一やチーフマネージャーの矢吹早耶らが真衣を追及するが……。元アイドルである齊藤が、その経験を生かして真衣の葛藤や成長を繊細に演じた。真衣と恋に落ちる間山敬役にドラマ「SHOGUN 将軍」の倉悠貴、所属事務所チーフマネージャー・矢吹早耶役に「極悪女王」の唐田えりか、事務所社長の吉田光一役に人気声優であり俳優としても映画やドラマで活躍する津田健次郎。2025年・第78回カンヌ国際映画祭のカンヌ・プレミア部門に正式出品された。(映画.comより引用)『都市伝説物語 ひきこ』新進気鋭の映像クリエーター・奇志戒聖が制作した3DCGアニメーションホラー作品。小学三年生の聡のクラスに転校してきたさと子は、クラスメイトからいじめの対象とされてしまう。ところが数日が経つと、いじめをしていた男の子や担任の教師の身に恐ろしい出来事が起こっていく。本作は奇志戒聖が原作・脚本・監督・CG制作のすべてを一人で担い、3Dのリアルな映像は実写以上の恐怖を与えてくれる作品となっている。都市伝説の原点と言われるエピソードを描かれているので、ホラーファンには必見の内容だ。(allcinema.comより引用)『ヒグマ!!』「ミスミソウ」や「許された子どもたち」などで、10代の子どもたちの生きづらさや現実を鋭く描いてきた内藤瑛亮監督が、闇バイトの若者たちと凶暴なヒグマと対峙するという独創的なシチュエーションで描いたモンスターパニックアドベンチャー。18歳の小山内は、大学合格の通知を受け取ったその日に、特殊詐欺の被害で多額の借金を負った父親が自殺し、進学を断念せざるを得なくなる。金策に走る中で、小山内は父を追い詰めた闇バイトの世界へと足を踏み入れてしまう。ある日、高額報酬をうたう拉致工作に参加した小山内だったが、いつの間にかその仕事内容には、拉致した女性の殺害と死体遺棄までが加わっていた。森の中へ女性を運び、いよいよ手を下そうとした瞬間、前代未聞の事態が発生する。主人公・小山内を鈴木福が演じ、小山内とバディを組む戦闘力の高い相棒・若林桜子役を「逆火」「知らないカノジョ」の円井わんが務め、初のアクションシーンに挑戦した。そのほか、重要人物であるハンター神崎役に宇梶剛士。「ゴールデンカムイ」などにも参加している特殊造形・メイクアーティストの百武朋がヒグマのデザインを担当。(映画.comより引用)
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は2026年1月28日にリリースされたBase Ball Bearのニューミニアルバム『Lyrical Tattoo』特集! (2月1日収録)2024年リリースの『天使だったじゃないか』以来2年ぶりとなるBase Ball Bearの新譜『Lyrical Tattoo』は、前作の制作やツアーの手応えを受け、3ピースロックバンドとしてより骨太となったコンセプチュアルなミニアルバムに。SNSをはじめとした社会への眼差しや現在の音楽シーンにおける”わかりやすさ”にも抗う、Base Ball Bearというバンドがどう在るべきかに挑む1作に。今回はBase Ball Bearが鳴らすギターロックをこれまでも、そしてこれからも愛するtaikingとふじもとが本作を語り尽くし!ふたりは『Lyrical Tattoo』とどう対峙したのか。ぜひアルバムと一緒にお聞きください!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!Base Ball Bear『Lyrical Tattoo』2026.1.28 Release<収録曲>1.Lyrical Tattoo2.caramel dog3.TIME SHIFT GIRL4.Remains5.夏の細部6.BLUE、たる7.(The rise of) Offline Souls参考資料Real Sound掲載のBase Ball Bear小出祐介インタビュー関根史織ボーカルソングまとめプレイリスト
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回のテーマは『2025年のベストライブ!』!ベストソングに引き続きこちらもこの番組では恒例の年間ベストライブ回。今回はゲストにtaikingの後輩である松本さんにご出演いただきます!松本さんは年間40本近く、邦楽洋楽を問わず様々なライブに参加されています。そんな松本さん、そしてtaikingとふじもとの選ぶ2025年のベストライブとは!(12月18日収録)番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!taikingの2025年ベストライブ第1位:4月19日 サカナクション『SAKANAQUARIUM 2025 ”怪獣”』やまぎん県民ホール第2位:10月26日 Oasis『live’25』東京ドーム第3位:9月23日 Perfume『Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” Episode TOKYO DOME』東京ドーム第4位:6月12日 星野源『Gen Hoshino presents MAD HOPE』グランディ・21 セキスイハイムスーパーアリーナ第5位:8月17日 Billie Eilish:「HIT ME HARD AND SOFT: THE TOUR』さいたまスーパーアリーナ松本さんの2025年ベストライブ第1位:10月25日 Oasis『live’25』東京ドーム第2位:7月26日 FUJI ROCK FESTIVAL'25のVULFPECK第3位:2月26日 GREEN DAY『JAPAN TOUR 2025』@Kアリーナ横浜第4位:4月5日『SYNCHRONICITY'25 Wonder Vision』のOGRE YOU ASSHOLE @LINE CUBE SHIBUYA第5位:11月24日 尽未来祭のELLEGARDEN@幕張メッセふじもとの2025年ベストライブ第1位:10月26日 Oasis『live’25』東京ドーム第2位:10月28日 吉澤嘉代子『歌う星ツアー』名古屋CLUB QUATTRO第3位:9月23日 Perfume『Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” Episode TOKYO DOME』東京ドーム第4位:4月13日、4月23日 サザンオールスターズ『LIVE TOUR 2025「THANK YOU SO MUCH!!」』みずほPayPayドーム福岡、バンテリンドームナゴヤ第5位:10月14、10月15日 ポルノグラフィティ『FANCLUB UNDERWORLD6』Zepp Osaka Bayside
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回のテーマは『2025年のベストソング!』!前回に引き続き今回も『ベストソング2025』!taiking、ふじもと、月の人さん、Sugarさんの4人のベストソングトップ3を紹介!果たして4人は2025年のベストソングにどの曲を選ぶのか!(1月5日収録)月の人プロフィール福岡在住の精神科医/ライター。1994年生まれ。「ポップカルチャーは裏切らない」をモットーにnoteなどでディスクレビューや映画・ドラマレビューなど多岐に渡るポップカルチャー記事を執筆。Real Soundなど外部メディアへの寄稿も行う傍ら、Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』を主宰。月の人のTwitterアカウントは⁠こちら⁠!月の人のnoteアカウントはこちら!月の人の主宰Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』はこちら!Sugarプロフィール1995年生まれ。音楽ブログでの執筆活動を経て、2019年よりnoteマガジン「オトガタリスト」を運営。現在は音楽ストリーミングサービスのエディターを担当中。SugarさんのTwitterアカウントはこちら!Sugarさん、ふじもとの共同運営noteマガジン「オトガタリスト」はこちら!taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソングをまとめたプレイリストはこちら!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソング第1位〜第3位は以下の通り!taikingのベストソング2025 第1位~第3位①『巡ループ』Perfume②『怪獣』サカナクション③『ランナー』羊文学ふじもとのベストソング2025 第1位〜第3位①『ごめんね母さん』サザンオールスターズ②『天使ちゃんだよ』Trooper Salute③『夏の細部』Base Ball Bear月の人のベストソング2025 第1位〜第3位①『MAKUAKE』ASIAN KUNG-FU GENERATION②『わすれもの』GRAPEVINE③『夏の細部』Base Ball BearSugarのベストソング2025 第1位〜第3位①『いつか』yubiori②『海に星が燃える』Age Factory③『magnet』04 Limited Sazabys
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回のテーマは『2025年のベストソング!』!今年も2025年の集大成としてベストソングを紹介!今回も昨年に引き続き、月の人さん、Sugarさんをゲストにお招きし、4人のベストソングを紹介します!前編となる今回は4人の4位から10位までのベストソング振り返りとなります!今年もtaikingとふじもと、そして月の人とSugarがユルく楽しくとりとめなく、2025年の音楽を振り返ります!(1月5日収録)月の人プロフィール福岡在住の精神科医/ライター。1994年生まれ。「ポップカルチャーは裏切らない」をモットーにnoteなどでディスクレビューや映画・ドラマレビューなど多岐に渡るポップカルチャー記事を執筆。Real Soundなど外部メディアへの寄稿も行う傍ら、Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』を主宰。月の人のTwitterアカウントは⁠こちら⁠!月の人のnoteアカウントはこちら!月の人の主宰Podcast番組『ポップカルチャーは裏切らない』はこちら!Sugarプロフィール1995年生まれ。音楽ブログでの執筆活動を経て、2019年よりnoteマガジン「オトガタリスト」を運営。現在は音楽ストリーミングサービスのエディターを担当中。SugarさんのTwitterアカウントはこちら!Sugarさん、ふじもとの共同運営noteマガジン「オトガタリスト」はこちら!taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソングプレイリスト第4位から第10位をまとめたプレイリストはこちら!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!taiking、ふじもと、月の人、Sugarの2025年ベストソング第4位〜第10位は以下の通り!taikingのベストソング2025 第4位〜第10位④『2(feat.Lee Youngji)』星野源⑤『ワンダフル・VHS』長瀬有花⑥『Love Like This』藤井風⑦『賜物』RADWIMPS⑧『ハッピーラッキーチャッピー』ano⑨『不治 feat.吉澤嘉代子』Trooper Salute⑩『渚で会いましょう』Laura day romanceふじもとのベストソング2025 第4位〜第10位④『JANE DOE』米津玄師、宇多田ヒカル⑤『Yankee』Aooo⑥『巡ループ』Perfume⑦『2(feat.Lee Youngji)』星野源⑧『Love Like This』藤井風⑨『怪獣』サカナクション⑩『ちゅだい - Chxxai』Creepy Nuts月の人のベストソング2025 第4位〜第10位④『1991』米津玄師⑤『声』羊文学⑥『Eureka』星野源⑦『YO.JIN.BO.』レキシ⑧『笑ったり転んだり』ハンバートハンバート⑨『走馬灯』MONO NO AWARE⑩『MOUNTAIN VANILLA』RADWIMPSSugarのベストソング2025 第4位〜第10位④『Eureka』星野源⑤『sunday driver』kurayamisaka⑥『ひのめ』ひとひら⑦『Plazma』米津玄師⑧『ヴァンパイア』iVy⑨『MOUNTAIN VANILLA』RADWIMPS⑩『ドミノのお告げ』Österreich
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は2025年12月31日に放送された『第76回 NHK紅白歌合戦』特集! (1月7日収録)今回も大きな話題を呼んだ『第76回 NHK紅白歌合戦』。番組の平均視聴率は第1部が30.8%、第2部は35.2%、最高視聴率は40.7%。さらに総合テレビのリアルタイムとタイムシフトを合わせた視聴人数は、前半が4921.8万人、後半が5690.5万人となり、テレビ放送に加えて配信サービスでも多くの視聴を集めたました。そんな2025年のポップカルチャー大総括となった『第76回 NHK紅白歌合戦』を振り返り!さらにtaikingとふじもと、それぞれの年末年始についても語ります!紅白歌合戦トーク 26:50~番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!『第76回 NHK紅白歌合戦』2025年12月31日 放送グランドオープニング(Mrs. GREEN APPLE「夢であいましょう」〜King & Prince、郷ひろみ、HANA「ひょっこりひょうたん島」〜アイナ・ジ・エンド、今田美桜、前田敦子「春一番」〜有吉弘行、CANDY TUNE、FRUITS ZIPPER、前田亘輝(TUBE)「YOUNG MAN」〜幾田りら、Perfume「春よ、来い」〜綾瀬はるか、石川さゆり、坂本冬美、氷川きよし、MISIA「花は咲く」〜ILLIT、&TEAM、Number_i、BE:FIRST、ウェイキー(The Wakey Showより)「パプリカ」〜「上を向いて歩こう」)CANDY TUNE「倍倍FIGHT!」FRUITS ZIPPER「わたしの一番かわいいところ」新浜レオン「Fun! Fun! Fun!」ORANGE RANGE「イケナイ太陽」King & Prince「What We Got ~奇跡はきみと~」ILLIT「Almond Chocolate」天童よしみ「あんたの花道 ~ミャクミャクダンスSP~」&TEAM「FIREWORK」LiSA「残酷な夜に輝け」M!LK「イイじゃん」乃木坂46「Same numbers」純烈「いい湯だな(ビバノン・ロック)」Number_i「GOD_i」幾田りら「恋風」氷川きよし「愛燦燦」aespa「Whiplash」アイナ・ジ・エンド「革命道中 – On The Way」堺正章 「ザッツ・エンターテインメント・メドレー」(「さらば恋人」〜「バン・バン・バン」〜「モンキー・マジック」〜「プンスカピン!」)BE:FIRST「夢中」福山雅治「木星feat.稲葉浩志」三山ひろし「酒灯り~第9回 けん玉世界記録への道~」ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり」坂本冬美「夜桜お七」水森かおり「大阪恋しずく ~紅白ドミノチャレンジ2025~」Vaundy「Tokimeki」「あんぱん」スペシャルステージ(今田美桜、河合優実、原菜乃華「東京ブギウギ」〜北村匠海、高橋文哉、山寺宏一、学生の皆さん「図案科の歌」〜大森元貴「見上げてごらん夜の星を」〜今田美桜、北村匠海、河合優実、原菜乃華、高橋文哉、大森元貴、津田健次郎、中尾隆聖、山寺宏一、戸田恵子「手のひらを太陽に」〜今田美桜、北村匠海、河合優実、原菜乃華、高橋文哉、大森元貴、津田健次郎、中尾隆聖、山寺宏一、戸田恵子、アンパンマン、ばいきんまん、ジャムおじさん、ドキンちゃん、しょくぱんまん、カレーパンマン「アンパンマンのマーチ」)RADWIMPS 「20周年スペシャルメドレー」(「賜物」「正解」)AKB48 20周年スーパーヒットメドレー「フライングゲット」「ヘビーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー」「会いたかった」TUBE 「紅白 夏の王様メドレー」(「シーズン・イン・ザ・サン」「恋してムーチョ」「あー夏休み」)HANA「ROSE」ちゃんみな 「ちゃんみなSPメドレー」(「NG」「SAD SONG」)岩崎宏美「聖母たちのララバイ」星野源「創造」サカナクション「怪獣」「新宝島」矢沢永吉「真実」〜「止まらないHa~Ha」〜「トラベリン・バス」SixTONES 「6周年アニバーサリーメドレー」(「Imitation Rain」「バリア」「こっから」)郷ひろみ「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」back number「どうしてもどうしても」「水平線」あいみょん「ビーナスベルト」久保田利伸 「紅白スペシャルメドレー」(「1, 2, Play」「Missing」「LA・LA・LA LOVE SONG」)Perfume 「Perfume Medley 2025」(「ポリリズム」「巡ループ」)高橋真梨子「桃色吐息」布施明「MY WAY」石川さゆり「天城越え」松任谷由実「天までとどけ」米津玄師「IRIS OUT」福山雅治「クスノキ-500年の風に吹かれて-」玉置浩二「ファンファーレ」MISIA 「MISIAスペシャル」(「Everything」「アイノカタチ」)Mrs. GREEN APPLE「GOOD DAY」松田聖子「青い珊瑚礁~Blue Lagoon~」
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は「2025年10~12月の音楽・ライブ」特集!(2025/12/22収録)今回も3ヶ月の間にリリースされた楽曲、参加したライブをtaikingとふじもとが様々振り返り!今年ラストのクオーター振り返り回です!番組のご感想、お便りはこちらから!番組内で取り上げる楽曲、アルバム、ライブ『あにゅー』RADWIMPS/『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』/『D o n’ t ‌ ‌ ‌L a u g h ‌ ‌ ‌I t ‌ O f f』羊文学/『Trooper Salute 2』Trooper Salute/『I』BUMP OF CHICKEN/『スターサイン』Aooo/『LIVE 2025 kanekoayano』kanekoayano/『灯を護る』スピッツ/『アマデウス』Galileo Galilei/『未明のブルー』YONA YONA WEEKENDERS/『ファーストキス』離婚伝説/『Mofu Mofu』長瀬有花/『もう行くね』Romanesco Roman/『puffette』pami/『Bury the Key』TOPS/『oh my baby』くるり/『Bullying Lovers』Fukase/『GUM』miida/『Flash and Core』Yerin Back/『From The Pyre』The Last Dinner Party/『Deadbeat』Tame Impala/『My Hone』Cavedrawing in the Subway/『黄昏ロマンス』ティプシーズ/『金星のポップ』Night Roomers/12.4 Homecomings『“Homecomings New Neighbors FOUR Won’t You Be My Neighbor? December 4, 2025 at Kyoto MUSE”』京都MUSE/11.21 Suchmos『Suchmos Asia Tour Sunburst 2025』Zepp Nagoya/12.20『映画公開20周年「バック・トゥ・ザ・フューチャー 」in コンサート』大阪国際会議場メインホール/トークトピックスRADWIMPS各種リリースあれこれ/羊文学のアルバム良かったね/Trooper Saluteの行く先/BUMP OF CHICKENとAoooに見るギターロックバンドが鳴らすポップス/kanakoayanoの轟音ライブアルバム/スピッツのアニメ主題歌方法論/繰り返しいいてしまうGalileo Galilei/チルいバンドの隆盛/現在の音楽シーンを牛耳るのは相対性理論?/恒例シューゲイズ・ドリームポップ話/TOPSと坂本龍一/真に迫るくるりのロックバラード/セカオワFukaseのソロプロジェクトと『エディントンへようこそ』/taikingの地元バンド紹介/HomecomingsとSuchmosのライブ/『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シネマコンサートがスゴかった!/今年の振り返り楽曲をまとめたプレイリストはこちら!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は『M-1グランプリ2025』振り返り!12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』。昨年の令和ロマン二連覇から1年。始まる前からM-1の新しい歴史が始まる予感に満ちていた今年のM-1は、近年稀に見る高レベルな戦いが繰り広げられ、視聴者を大いに笑わせました。そんなハイレベルな『M-1グランプリ2025』をtaikingとふじもとが振り返ります!番組のご感想、お便りはこちらのGoogleフォームからお願いします!どしどしお送りください!トークトピックス急遽収録のM-1回!/ふたりがM-1をしっかり見るようになったのはいつから?/今年は過去最高レベルの大会だった?/ふたりの三連単予想/エバースに2022-23年のさや香の空気を思い出した/これまでの流れとは異なる構造の漫才で挑んだヤーレンズ/今回のヤーレンズを見て令和ロマンの凄みを改めて実感した/板橋ハウスを見ていたふじもと、めぞん吉野の登場に驚く/若い世代の漫才スタイルと後半の盛り上がり/敗者復活も良い漫才たくさんだったね/紆余曲折を経てのミキの復活にグッと来た/ファンに愛されているキャラクター、意外と怖い題材のカナメストーン/余裕すら感じる佇まいの真空ジェシカ/「つかいはやみ」/ヨネダ2000の方法論が世間にバレてしまった?/平場も強かったヨネダ2000/ミルクボーイ的システム漫才とモグライダー的翻弄漫才を融合させたたくろう/去年の敗者復活から更にパワーアップしたドンデコルテ/批評性の帯び方が絶妙なドンデコルテの漫才/ギャンゴリを怒らせたくなる豪快キャプテン/去年よりレベルアップしていたママタルト/ママタルトのキャッチコピーが毎回TBSドラマタイトルもじり/1本目に比べて失速してしまったエバース/結局全組面白かった決勝戦/敗者復活を見ていると決勝のレベルの高さを感じられる/ボケ数を稼げないタイプの漫才師はM-1において不利?/イチゴのなんだこれは?な漫才/ミカボの徳永英明ネタは大丈夫だったのか/2025年が終わってしまう/M-1のレベルの高まりに驚くばかり/2008年のM-1ってスゴかったよね/ミルクボーイ・駒場さんの審査が良かった/良いM-1でした!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回はおたより回!リスナーの皆様からいただいた嬉しいメール、そしてきびしいご意見もすべてご紹介!ハロカルは皆様からのご意見、ご感想としっかり向き合うラジオ番組です!番組のご感想、お便りはこちらのGoogleフォームからお願いします!どしどしお送りください!トークトピックス料理系YouTuber・コウケンテツのよだれ鶏が美味い/『果てしなきスカーレット』回に寄せられた厳しいご意見/誰かと同じ意見を発信すること/物語の表層と深層/両論併記をしていると思うんだけどな〜/解釈は自由!/『果てしなきスカーレット』を楽しんだ人のレビューが聞いてみたい/”レビュー” "評論"という言葉が我々のスタンスには合わない...?/『果てしなきスカーレット』が生み出した分断/『エディントンへようこそ』を見てほしい/何事にも正解は無い/我々はこれからも”ユルく楽しくとりとめなく”をスタンスにやっていきます/『果てしなきスカーレット』肯定派の方からのコメント/『果てしなきスカーレット』と黒澤明を重ね合わせるレビューに驚くふたり/『果てしなきスカーレット』と宗教/文学フリマ東京にも出店されていたポテ巻さんからのメール!/落ち着いた雰囲気と滲み出るアーティストのオーラ/吉澤嘉代子ツアー回へのご感想/the band apartと洋楽インディ・ロックについてのリクエスト/taikingとバンアパ/taikingセレクトのthe band apart楽曲/ライブを見ると怖いバンアパ/ふじもと的おすすめの洋楽インディ・ロックバンド、TOPS/taiking的オススメ洋楽インディ・ロックバンド、Wednesday、Wet Leg、Wisp、Fazerdaze/海外と日本のオルタナ・シューゲイズの違い/ベボベ好きが出過ぎな吉澤嘉代子ツアー回/2025年で一番聞いたPodcastがハロカルというリスナー様からの2025年ベストライブのおたより/taikingもふじもともこのお便りで初めて知ったViolet Magic Orchestra/ほんまそれな!なサカナクション/色々掘り下げてみたいNOT WONK/北海道出身のバンドっていいよね/キュレーターとしてのYOASOBI/Echoes Baaが羨ましいふたり/アイドルのフォーマットとして唯一無二の清竜人25/なんでもありのやついフェス/おたよりお待ちしております〜!
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は『ミッドサマー』『ヘレディタリー/継承』『ボーはおそれている』のアリ・アスター監督最新作『エディントンへようこそ』感想戦! (12月15日収録)『ミッドサマー』や『ヘレディタリー 継承』といった観客を不安に陥れるホラー映画の鬼才・アリ・アスターの最新作『エディントンへようこそ』は、コロナ禍でロックダウンされた小さな町の選挙戦が全米を巻き込む大事件へと発展していく様子を描いたスリラー映画!これまでのアリ・アスター作品とは一線を画す舞台設定でありながら、観客を嫌な気持ちにさせるアリ・アスター節炸裂な『エディントンへようこそ』について、taikingとふじもとが感想を語り合います!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!〜『エディントンへようこそ』 STORY〜2020年、アメリカ・ニューメキシコ州の小さな町エディントン。コロナ禍のロックダウンにより息苦しい隔離生活を強いられ、住民たちの不満と不安は爆発寸前に陥っていた。そんな中、町の保安官ジョーは、IT企業誘致で町を救おうとする野心家の市長テッドとマスクの着用をめぐる小競り合いから対立し、突如として市長選に立候補する。ジョーとテッドの諍いの火は周囲へと燃え広がり、SNSはフェイクニュースと憎悪で大炎上する事態となる。一方、ジョーの妻ルイーズはカルト集団の教祖ヴァーノンの扇動動画に心を奪われ、陰謀論にのめりこむ。疑いと論争と憤怒が渦巻き、暴力が暴力を呼び、批判と陰謀が真実を覆い尽くすなか、エディントンの町は破滅の淵へと突き進んでいく。保安官ジョーをホアキン・フェニックス、市長テッドをペドロ・パスカル、ジョーの妻ルイーズをエマ・ストーン、カルト集団の教祖ヴァーノンをオースティン・バトラーがそれぞれ演じた。2025年・第78回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品。(映画.comより引用)
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は『紅白歌合戦』特集! (12月3日収録)大晦日の風物詩である『NHK紅白歌合戦』。これまでもこの番組では年明けにその年の紅白について度々触れてきましたが、今回は1時間半ガッツリ紅白特集をお届け!今年の紅白についてのふたりの所感はもちろん、ふたりの印象に残っている紅白について思い出トークを大展開!紅白の名パフォーマンスや珍事件だけでなく、taikingとふじもとならではのパーソナルな思い入れや今だからこそ振り返りたいあの曲やこの曲についてディープに語り合います!番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!『第76回 NHK紅白歌合戦』放送概要2025年12月31日 19:20~23:45司会:綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木奈穂子紅組出場歌手:アイナ・ジ・エンド、あいみょん、ILLIT、幾田りら、石川さゆり、岩崎宏美 、AKB48、aespa、CANDY TUNE、坂本冬美、髙橋真梨子、ちゃんみな、天童よしみ、乃木坂46、HANA、Perfume、ハンバート ハンバート、FRUITS ZIPPER、MISIA、水森かおり、LiSA (12月9日時点)白組出場歌手:&TEAM、ORANGE RANGE、King & Prince、久保田利伸、郷ひろみ、サカナクション、純烈、SixTONES、TUBE、Number_i、新浜レオン、Vaundy、BE:FIRST、福山雅治、布施 明、Mrs. GREEN APPLE、三山ひろし、M!LK、RADWIMPS(12月9日時点)特別企画出演:堺正章、氷川きよし(12月9日時点)
taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回は細田守監督最新作『果てしなきスカーレット』徹底レビュー! (11月30日収録)『サマーウォーズ』『竜とそばかすの姫』で知られるアニメ映画監督細田守の最新作『果てしなきスカーレット』。11月21日の公開以来、興行収入や内容を巡るネットの投稿が物議を醸しました。そんな細田守最新作についてtaikingとふじもとが1時間半に渡りガッツリレビュー!作品の内容はもちろん、お互いの細田守遍歴や、SNS時代において作品を評価することとは何なのかを徹底的に考えます。番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください!〜『果てしなきスカーレット』 STORY〜復讐にとらわれて死者の国をさまよう王女が、現代日本からやってきた看護師の青年と出会い、ともに旅をする中で変化していく姿を描き、「生きるとは何か」を問いかける。父を殺して王位を奪った叔父クローディアスへの復讐に失敗した王女スカーレットは、「死者の国」で目を覚ます。そこは、略奪と暴力がはびこり、力のなき者や傷ついた者は「虚無」となって存在が消えてしまう世界だった。この地にクローディアスもいることを知ったスカーレットは、改めて復讐を胸に誓う。そんな中、彼女は現代日本からやってきた看護師・聖と出会う。戦いを望まず、敵味方の区別なく誰にでも優しく接する聖の人柄に触れ、スカーレットの心は徐々に和らいでいく。一方で、クローディアスは死者の国で誰もが夢見る「見果てぬ場所」を見つけ出し、我がものにしようともくろんでいた。声の出演は、主人公スカーレット役を芦田愛菜、聖役を岡田将生が担当。スカーレットの宿敵で冷酷非道なクローディアス役を、細田作品に4度目の参加となる役所広司が演じる。そのほか、市村正親、吉田鋼太郎、斉藤由貴、松重豊、山路和弘、柄本時生、青木崇高、染谷将太、白山乃愛、白石加代子ら豪華キャストが顔をそろえる。(映画.comより引用)
loading
Comments 
loading