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マネーマネーマネー for you
マネーマネーマネー for you
Author: FIWA~みんなのお金のアドバイザー協会~
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FIWA(みんなのお金のアドバイザー協会 https://fiwa.or.jp/)
に所属するコヤ&キャサリン&ナンシーの3人の子育て中パパママがお届けする「お金」と「子育て」と「人生」に関するよもやま話をお届けするラジオ
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https://liveq.page/ja/gyIIAk7l7KDuMmiJQSHH?fbclid=IwAR3Z0mPWARovpxlIFRtAE0i2D_CBlU7U8yMkPPEehUdmT6YCayNVOSYDP-I
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158 Episodes
Reverse
FPのノウハウを動画100本分学習したAIが、“ほぼ小屋さん”としてついに稼働──!?今回は、マネーライフプランニングが開発中の「AIファイナンシャル診断」について、構想から課題、可能性まで、リアルに語ります。 話題になったのは…・FPの学習動画をAIに学ばせてみたら?・精度は7〜8割でも、価格は2割以下・血液検査の数値だけ渡されてもわからない問題・アウトプットを“訳す”人間の価値・「0.7小屋」から「本物の小屋」へつながる導線設計とは?🔍「AIでFPサービスは代替できる?」「信頼って、何で生まれる?」「分かる」と「伝わる」のあいだにあるものとは?実務者も、生活者も、聞いておいて損はない回です。ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O
WBCがネット配信限定!?「なんでみんな見られへんの?」という疑問から始まった今回のトーク。実は日本向け放映権は約15億円とも言われ、その裏にはしっかり“ビジネス”がある現実も。 話題はさらに広がり…・スポーツは“文化”だから無料であるべき?・それとも、見たい人が払うのが自然?・もし国民全員で負担したら150円?それでも払う?・国立博物館の「もっと稼いで」問題・文化とお金、どこまで両立できるのか「文化は守るべきもの」なのかそれとも「ビジネスとして成り立たせるもの」なのか正解がないからこそ面白い、“論語と算盤”なテーマをゆるく深く語った回です。
小学生によるビブリオバトルを開催!本の面白さを5分でプレゼンして、「一番読みたくなった本」をみんなで選ぶイベントです。最初は参加者ゼロからスタートしたこの企画。地道な声かけや図書館へのチラシ配布などを続けた結果、当日は11人の子どもたちが参加し、会場には親子あわせて30〜40人が集まるイベントになりました。 紹介された本は、小説やノンフィクションなどさまざま。家庭環境に悩んだ少女が弁護士になるまでを描いた本や、コロナ禍の「マスク」をテーマにした物語など、大人でも考えさせられる作品が並びました。印象的だったのは、子どもたちの語彙力とプレゼン力。本を読んでいる子は、言葉の選び方や表現の豊かさが違う――そんな気づきもあった一日でした。イベントで選ばれた「チャンプ本」は、クラウドファンディングの支援をもとに小学校の図書館へ寄贈予定。本を通じて広がる子どもたちの世界。読書とプレゼンの力を改めて感じた回です。
衆院選のあと、日経平均がまさかの急上昇!「やったー!」と思ったあなた、ちょっと待って。今回のラジオは、“イベントリスク”がテーマ。選挙や国民投票みたいな大きな出来事は、株価がドーンと動くきっかけにもなります。✔ 与党が過半数で何が起きた?✔ ブレグジットのとき、富裕層はどう動いた?✔ 上がったときこそ冷静でいる理由相場は感情で動き、資産は戦略で守る。“イェーイ!”の裏側にあるリスクの話を、わかりやすくお届けします。
共通テスト終了。いよいよ国立二次試験へ──そんなタイミングで浮上する問題。「私立の入学金20万円、払う?払わない?」国立の結果が出る前に、私立の“席を押さえる”ために必要な入学金。もし国立に合格すれば、そのお金は戻らない。合理的に考えれば「もったいない」。でも、受験はメンタル勝負。安心材料として払うべき?それとも背水の陣で挑む?✔ 浪人という選択肢との比較✔ 「安心感」への投資はアリ?ナシ?✔ 家庭の経済状況と覚悟のバランス✔ 本人が納得するプロセスの大切さFPとしての視点と、親としての感情。その間で揺れるリアルな会話をお届けします。受験シーズン真っ只中のご家庭に、きっと刺さる回です。
今回の放送は、小学生の自由研究コンテスト特集!「100万円あったら、学校や地域のために何をする?」をテーマに集まった子どもたちのアイデアが、とにかくすごい!注目の作品はこちら:・通学電車を楽しい空間に変える「放課後ポップアップ」・高額な楽器を気軽に楽しめる「バイオリンのレンタルシステム」・「学ぶ意味ってなんだろう?」と問いかける“哲学的な学校改革案”・子どもも大人も参加できる「地域版サスケ」構想 などなど!日常の中の「困った」を出発点に、社会課題を捉え、持続可能なアイデアへと昇華させる姿に、大人たちも思わず唸る&笑う20分。教育者・保護者・地域の方必聴の、希望と創造力にあふれた回です!
13年目にして迎えた、マンション初の大規模修繕。積み立ててきたはずの資金が…まさか、ほぼ使い切り?!今回のマネマネでは、マンションの修繕積立金と資産運用について、ナンシーの実体験をベースにリアルなトークが展開されました。話題はこんなところ:・13年前の想定を超えた、物価と人件費の上昇・「積立金は運用すべきか?」という住民間の葛藤・管理会社が提案する“マンションスマイル債”とは?・国債との比較、合意形成の難しさ・高齢住民と若年世代、それぞれの立場と感情・資産価値とインフレの関係…プロ視点のアドバイスも自分の家だったら即決できても、共有財産となると話は別。“マンションの未来”をどう守るか──世代を超えたお金の議論が始まっています。
「楽しかった!」授業を終えた小学生の一言に、大人たちが思わず涙ぐむ。今回は、13年にわたって同じ小学校で続けてきた“お金の授業”について、パーソナリティ3人が熱く語ります。・1年生から6年生まで、毎年1回の授業が繋ぐもの・「お金はありがとうのしるし」から「キャッシュレス社会」まで・継続するからこそ見えてくる、子どもの成長・「家族を養うには共働きが必要」と言った3年生に驚き・校内での引き継ぎ、先生の協力、教材の工夫とは?・ドリルの内容が日常の会話に活かされたエピソードも!「単発では届かないことが、継続すれば届く」──家庭・学校・地域を巻き込んだ金融教育のリアルな現場から、お金の学びがどう心に根を下ろしていくのかを実感できる20分です。
「え、引っ越し!?」突然の転勤連絡に始まったナンシー家の“激動の年末年始”。今回は、初の単身赴任生活と、それに伴うお金のリアルについて赤裸々に語ります。トピックはこんな感じ:・支度金は何十万円?会社が出す費用、出さない費用・家賃10万円…でも昔は58,000円だった!?・都市ガスとプロパンガス、家計に響くのはどっち?・家族の思い出と食器、どこまで持っていくか問題・「羽伸ばせるね」と言われて感じた違和感転勤族の家庭、二重生活、物価上昇と家計──私たちは何に備え、何を選ぶべきなのか。“暮らしのコスト”について改めて考えた回です。ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O
新年最初のマネー回は、話題の「子どもNISA」復活案について深掘りトーク!ジュニアNISA終了後のブランクを経て、ゼロ歳からでも資産形成ができる新制度が検討中。でもこれ、誰のお金?親?子ども?それとも…?制度の狙いや課題、家庭での使い方、金融教育としての意義など、FPパパ・ママたちがリアルに語ります。複雑な制度をどうシンプルに使いこなすか、そして“時間”という最大の味方をどう活かすか──「投資っていつから?」にヒントをもらえる一回です!ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O
「あれ、声が変わった?」そんな一言から始まった今回のトーク。ナンシーは喉の不調で声が出しづらく、小屋は「以前と声が違う」と言われて考え込む──“声”は、ただの音ではなく、“その人らしさ”を運ぶものなのかもしれない。今回のマネーマネーマネーフォーユーは、プロとして人前で話す3人が、「声」と「信頼」の関係を深掘りします。・喉の不調が教えてくれた「話せない日の自分」・声の変化は、気づいていない“内面の変化”のサイン?・技術ではなく、「どんな自分で話すか」がにじみ出る・営業やFPの現場で、“声の印象”はどう届いているか?・「安心できる声」は、訓練で作れるのか?「話し方」を超えて、「どう在るか」が伝わる時代。声は、見えない第一印象であり、信頼の通り道。声が出なくても、届けたい想いがある──そんな葛藤と温もりが交差する20分です。
今回は、個人投資家に人気の「株主優待」をテーマに、メリットとリスクの両面を深掘りします。イオン株を例に、キャッシュバックや映画割引などの優待が投資のきっかけになる一方で、企業の業績とは関係のない株価変動リスクや、機関投資家からの評価の低さについても議論。さらに、優待制度が投資家教育の入り口になる可能性と限界についても、率直な意見が交わされました。優待目当てだけでなく、企業の本質を見極める投資の姿勢とは何か?を考える回です。ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O
「クレカ積立でポイントがもらえる!」…そう思っていた私に訪れた、まさかの“ポイントゼロ”事件。今回のマネーマネーマネーフォーユーは、SBI証券+三井住友カードで積立投資をしていたキャサリンが語る、リアルなお金の話。クレカ積立の還元率って?“年会費無料”の裏にある年間利用条件ポイント改定に気づくのが1ヶ月遅れた悲劇Amazon派・光熱費派、それぞれの使い方も紹介!年間6000円のポイントのために奔走した1ヶ月から見えてくる、「お得」の裏にある条件と落とし穴。年末の今、カード条件を見直すきっかけになるかも。ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O
奨学金は“ありがたい制度”──でも、本当にそれだけで語っていいのか?今回は、大学進学と奨学金をめぐる、家族とお金のリアルに迫ります。・奨学金=借金、なのに“借りている”感覚がない・返済義務があることを、高校生はどれだけ理解している?・親が払えない現実と、子どもの心の中にある「遠慮」や「プレッシャー」・FPとして直面する“進学とお金”の相談のリアル・“自立”と“感謝”のバランスは、家庭で話し合えているか?社会人になる時点で数百万円の負債──子どもに背負わせるには重すぎる。でも、教育費を払えない家庭もある。“奨学金”という制度の光と影、そのねじれをどう受け止めるのか?教育費の現実に向き合う、大人のための30分です。ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O
「100円じゃ高いって言われた…」「でも“ありがとう”って言ってくれてうれしかった」今回のテーマは「キッズフリマ」。おもちゃや文房具を自分で値付けして、売って、交渉して、買って──。子どもたちが実際にお金を使いながら、人とのやりとりや感情の動きを体験する、まさに“実践型金融教育”の現場を語ります。・高く売れたけど、なぜかモヤモヤした・「もらったお金」にこそ“ありがとう”が必要だった・親はどこまで手を出す?見守る?・「値段」と「価値」は同じじゃない子どもにとって「売る」「買う」「感謝を伝える」はすべてが学び。お金の裏にある“気持ち”を、こんなに小さな市場で体感できるなんて──聞けばあなたも参加したくなる、心あたたまる回です。ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O
ある日突然、足の激痛としびれに襲われたパーソナリティ。原因は「ギラン・バレー症候群」──全身の神経に異常をきたす希少疾患でした。病院での診断、治療法の模索、そして自己回復への道のり…。「お金を稼ぐ前に、健康という土台が必要」と痛感したリアルな経験から、“予防への投資”や“日常の健康支出”の大切さを振り返ります。40代・50代を迎えるすべての方に届けたい、体とお金のリアルな話。ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O
文化祭で中学生が披露したのは、3年間かけて学んだ金融教育の集大成。給与明細の読み方、投資とギャンブルの違い、そして「お金の使い方・幸せとの関係」まで…笑いと学びが詰まった発表に、保護者や先生たちも思わず感動!子どもたちが“学びを伝える側”になる姿から見えてきた、金融教育の真の価値とは?家庭や学校、地域で広がる新しい学びのカタチを、ぜひお聴きください。ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O
今回は、「もし100万円あったらどう使う?」という子ども向けの自由研究企画から生まれた、ある小学生のアイデアをご紹介。それは、自分の好きな本をプレゼンする「ビブリオバトル」を開催し、優勝した本を学校に寄贈するというもの。イベント資金はクラウドファンディングで募り、開催費や書籍購入費、リターン品にあてられます。このエピソードでは、「お金は何に使うか」「誰からどうもらうか」だけでなく、「応援してくれる人への感謝の気持ち」や「うまくいかない中でどう他人の力を借りるか」といった、深い学びがたくさん詰まっています。「もらう」経験と「ありがとう」の循環、そして子どもたちが主役となって進めるプロジェクトの意義とは?お金の価値を、行動を通して学ぶリアルなストーリーをお届けします。ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O
「お金を“使う”って、ありがとうを伝えることかもしれない」「お金を“もらう”って、自分を受け取ることかもしれない」今回のマネーマネーマネーフォーユーは、ナンシーの“ユニフォームを買ってくれる話が決められない”話をきっかけに、「使い方・もらい方・感謝の感情」をめぐる深い対話が広がります。FPとしての仕事柄、「お金の意味」をたくさん見てきた3人。でも、自分が“お金を受け取る”場面、“自分のために使う”場面には、どこか不器用な感情がつきまとうことも──。なぜ、ユニフォームを買うのを戸惑ったのか?なぜ、「お金をもらうこと」に罪悪感を持つのか?「ありがとう」と一緒にお金を動かすには、何が必要なのか?お金はただの数字じゃない。その背景にある“関係性”や“気持ち”に、私たちはどれだけ目を向けられているだろう。✔︎「自分のためにお金を使う」ことができない理由✔︎ FPが語る、“受け取る力”の大切さ✔︎ お金と感謝と信頼、そのつながりについて人と人との間で動く、お金。そこに「ありがとう」が宿るかどうかで、世界の見え方は変わるかもしれません。
今回は、日本FP学会で行われた「J-FLEC(金融経済教育推進機構)」理事長の講演をもとに、金融教育の“今”と“これから”を徹底トーク!ファイナンシャルアドバイザーであり、現場の教育実践者である3人が語るのは――・J-FLECが目指すのは「投資教育」ではない⁉・リテラシーマップで目指す金融教育の本質とは・KPI未達成の背景にある組織体制の課題・“品のあるリーダー”が束ねる、異業種集団の難しさと希望・実は大学教授でも知らない「リテラシーマップ」の現実現場での肌感と、制度設計のギャップをつなぐラジオ回。「金融教育って、必要だけど難しい」と思っているあなたにこそ、ぜひ聴いてほしい30分です。ラジオの文字書き起こしはこちらlisten.style/p/money?DiqIWr8O




