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無分別ラジオ
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無分別ラジオ

Author: actrashly

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Description

無分別に整理されていない話をしていくチャンネル。

あれやこれやと我々2人が気になるトピックと共に、その時の気分でただただ話していく。
71 Episodes
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ふと思う、「漫画の主人公はその後の世界で幸せなのか」と。最近だと『葬送のフリーレン』は主人公のその後を描き、『ダンジョン飯』にしてもサイドストーリーをメインにしていたりと起承転結の王道ストーリーと異なるところが描かれる漫画も増えた。ただどうだろう。それまでの王道漫画にしても登場人物たちのその後は果たして順風満帆といくのだろうか。勇者であれば世界を平和にし、スポーツであれば何かを達成する、ミステリーであっても謎は解かれ、バトルものであっても何某かは達成される。そうした”達成”という事柄と引き換えに満足という戻らぬ代償を払うことがあるのでは。真理を追究した果てに待っているのは天国か地獄か。
あなたのルーツはなんでしょう。これはそれぞれのルーツを探るお話。ではなく、さらなる深みへ深掘るお話。ファッションが好き、どんなファッション、それにアイコニックな人は、何歳くらいから、きっかけは何、といったことを繰り返した末に見えてくる底辺の原石。そんなものが見つかるのか否かということはさておき、ひとまずやってみようではないか。というお話。
第5回目の後編。分けて録るか、まとめて録るか、毎度悩むこの問答。答えは出ずに今回は分けてみたわけですが、以外にも分けてもいけるのではないか。テンション感が途切れるかと思いきや新鮮に二度を味わえ一石二鳥の側面も。この回は私が最も聴きたかったことが炸裂することになる回なのですが、それは一体どのモンでしょうか。では後編どうぞ。
ついにゴモンもシーズン5へ。誰も望まぬが、俺らは望む。俺があいつに似たのか、あいつが俺に似たのか。問答を重ね、似ている様で異なるベクトルが露になってきた。疑問も徐々にディープさを増し、まだまだ序の口これからが面白い・・・はず。定期更新目指しております、でも、おそらく不定期で。
年々疎遠になる人が増え、実生活でのコミュニケーションの範囲も狭まっていくもの。拍車をかけるように、SNSやスマホによる代替的コミュニケーションは増え、体感としてはむしろ増えたのでは。一方、旧来の友人関係や恋人など、深い関係性はどこから生まれてきたのかと疑問に思うことも。そういえば、以前から存在していた”文通”そうしたものはなぜ維持出来たのだろう。その思いから辿って行けば、コミュニケーションの重要ファクターは”距離”にあるのでは・・・と。時間的、物理的、心理的、様々な距離感がある中、そのどれもがあっては維持できないのでは。そんなコミュニケーションの”距離”を詰めるお話。
情熱、その沸々と煮え滾るイメージに満ちたその単語から表出する熱源の発露。だがしかしそんなものは存在するのだろうか。皆が皆、情熱を抱いて何かに取り組むことなどあるのだろうか。情熱無き男と、情熱を知りたがる男、そんな二人の問答形式のセッションが今始まる。
知らず知らずのうちに持っているそれぞれの”スタイル”。意識してようがいまいが、絶対に無意識的に身に付いていることがスタイルの前提であり実際の存在。普段そこまで深く考えないとは思いますが、いざ話して見ると気付かぬスタイルに気付かされることも。ゲーム、本、出会い、音楽、人、モノ、あらゆる幼少期からの経由地点を行きつ戻りつ、掘れば掘るほど出てくるスタイルの源泉を探ってみるのもまた一興かと。
無駄遣いというと良いイメージ、悪いイメージどちらを抱くでしょうか。一般的には悪いイメージのように思いますが、果たして実際どうなのか。無駄があるから今がある、失敗があるから成功がある。年を重ね、気付きを得て失ったものとはいったい。
ルッキズムというと過剰に反応することが増えた昨今。それって結局悪なのか。では本当に心底誰しもノールック?そんなことはないでしょう。異性関係に潜むそれらを中心に、それ以外も雑多に問いたい。皮膚という皮を被っただけのことなのに、抗えない人間という宿命。本当のところどうなのよ。完全主観による我らのルッキングNOW。
マッチングアプリからの刺客。またあいつが帰ってきた。時代も変われば、アプリも変わる。使い方も変わってくるし、使う人も変わってくる。では、今はどのように使うのか。そしてどのような変遷を経たのか。個人的主観100%に基づく、アプリの極意お教えします。好評企画第二弾ということで、乱世を生き抜くマッチングサバイバルの手助けとなれば幸いです。
”ミステリー”と聞いてなにを思い浮かべますか。怖い話、都市伝説、殺人、謎解き、噂話、思い浮かべるものは人それぞれ異なり、共通するのは”謎めいているなにか”というざっくりした肌感覚。それなのに不思議なもので、誰しもが何かしらのミステリー的要素に興味をそそられてしまう。興味が全くないという人は皆無なはずで、それはなぜなのか。そんなミステリーに纏わる、ミステリアスな話、ミステリーツアーへ出発です。
年齢と共に自然と身に付くと思っていたもの”威厳”。大人になれば、と思っていたことの大半がその通りにならず、想像の斜め上をいくということを日々感じているわけですが、この”威厳”というものに関しても兎角そのような傾向が強いわけでして。ではどういう人が、どういうことがそのファクターになり得るのか。威厳といえばの二人でお送りします。
大人になるにつれてなのか、気になる頻度が高まっている、いわゆるバックボーンというやつ。ファッション、音楽、芸術、本、映画、カルチャーに纏わるもの、ないしはそれ以外にも全てに絡むのでは、と思うような背景の深み。知らなくても良いけど、知ればもっと楽しくなる。そんなあれこれへの背景、つまりは文脈というものを理解していくのも悪くないのではないでしょうか、というお話。
よくある、あるある。漫画のキャラクターに自分を準えた場合誰に似ているのか。一部でもいいし、全部でもいい、どこが似ていて、なぜ似ているのか。そんな思い込み兼、思い付きについてを語ってみた。
何故だかわからないけど、最初のが良い。そんな感覚ってありませんか。思考を重ね、日を置き、熟慮した末の結果の方が良く見え、良く思えるはずなのに、なぜだか最初に戻ってきてしまう。そんな誰しもが一度は経験するであろう閃きに関するお話。
あり得ない、あり得る。それぞれの価値観や歩んできた人生によってもズレが生じる?そんな人にまつわるエトセトラ。年齢と共にその価値観も変わっていきそうなものですが、総じて誰がありで誰がなしなのか。裏を返せば自分は誰かにとっての判断基準の対象となり得るわけで・・・
今にして思えばメインストリームとは何だったのか。裏を返せば今だから気付くメインストリームというものもあるわけで、メインとサブ、あくまでも自分とその周りで起きていることを認知し、思い浮かべる現象のことなのか。多様性、嗜好の変化、時代や変遷がその流れの中で変わるように、メインストリームというものの捉え方も変わっているのかもしれない。そんなメインストリーム的なるものはなんなのか、ざっくばらんにお届けです。
いつだってGB。そう、俺らの中には常にGBが存在した。未来の自分を思い、将来を憂う。地上最強とはまさにこのことなのかという生物最終戦。静ドンと動ドンの二大巨頭も登場し、いったい何が最強なのか。大げさなことじゃない、そう、決めるのは最強ジジイ、最強ババアの生き残り。さあ始めようか。
似合う、似合わない、これって誰しも知っているようで実はわかっていないのかも。どういう色が、どういふ服が、どういうタイプが、などの色々ある似合いの感覚。そんなそれぞれの似合いについていつも通りだらだらと。
勝手に恒例企画、ゴモンとゴトウが4度目の帰還。徐々に内容もディープになり、それでいてなぜこんなにも聞くことが尽きないのか。いつだって出会いと別れの訪れは偶然で突然。今回の質問も同様に不意に浮かびあがるものばかり。相も変わらず二人のくだらない問答ですが、お時間あれば是非ご一聴を。
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