DiscoverCHECK THE TOKIO HOT 100
CHECK THE TOKIO HOT 100

CHECK THE TOKIO HOT 100

Author: J-WAVE

Subscribed: 2,416Played: 15,639
Share

Description

このプログラムは、東京のFMラジオステーション、J-WAVEのオフィシャル・カウントダウン番組、クリス・ペプラーがナビゲートする「TOKIO HOT 100」のおいしいとこどり!最新上位チャートをご紹介したり、クリス・ペプラー注目の初登場曲を紹介したり、毎週のゲスト情報、プレゼント情報など様々なお得情報もお伝えしていきます。

1145 Episodes
Reverse
今日のチェキホは、3/22に発表した最新チャートTOP5の振り返り!では、最新トップ5をチェキホ!
今週97位に初登場! ANDERSON .PAAK & AESPA「Keychain (FROM THE FILM K-POPS!)」ドラムに、歌、プロデュースと、マルチに活躍する“アンダーソンパーク”が、今度は、<映画>に挑戦!アメリカで現在公開中、『K-POPS!』で、初めてメガホンを取りました! この映画は、韓国・ソウルを舞台に、<K-POPオーディション番組>を、背景にした作品で、その映画から生まれたこの曲。AESPAとコラボしています          “アンターソン・パーク”は、映画で、主演も務めていて、<不遇な日々を送る、アーティスト役>を演じています。映画制作のスタートは、パンデミックの時に、自分の息子と一緒に過ごす中で、「将来、K-POPの世界に関わりたい!」・・・という、夢が息子にあることを知り、「それを映画にしたら、面白い作品になるかも!?」         ・・・と思いつき、映画の制作を決意! その息子さんも映画に出てます。
Be Her / Ella Langley

Be Her / Ella Langley

2026-03-1701:38

NO.74 Brand New Entry! Ella Langley、「Be Her」アメリカ南部のアラバマ州出身、今、カントリーミュージック界隈で、注目されている<26歳>のシンガーソングライター、“エラ・ラングレー”。2年前にデビュー、それに続く、アルバム『DANDELION』を、来月リリース予定で、この曲、「BE HER」も収録されています。アルバムからは、すでに「Choosin' Texas」という曲が、全米No.1に輝いていて、アルバムのヒットも、かなり期待されています。“エラ・ラングレー”は、アラバマ州の農場育ちで、周りには、<牛>や<馬>が、いっぱい!!!シンガーを夢見ていた“エラ”は、いつも、牛たちを相手に、パフォーマンスの練習をし、「モ〜」という鳴き声を、観客のブーイングに見立てて、自分を鍛えていたそうです。
今日のチェキホは、3/15に発表した最新チャートTOP5の振り返り!では、最新トップ5をチェキホ!
NO.72 Brand New Entry! ZENA、「MY LOVE YOUR LOVE」ロンドンのバンド“ココロコ”の鍵盤担当の“ヨハン”と、ベーシストとして活動する“メネリク”の二人組“ZENA”が、TOKIO HOT 100初お目見え。この曲「MY LOVE YOUR LOVE」は、今月末にリリース予定のアルバム『TEMESGEN』から先行配信された新曲です。彼らが鳴らす音楽は、エチオピア由来の<エチオジャズ>に影響を受けていますが、、、この<エチオジャズ>ご存知でしょうか?1960年代末から、70年代初頭に、生まれたジャンルで、エチオピアの伝統音楽に、<ジャズ>や<ラテンミュージック>をミックスしたような音なんですが、“ZENA”は、そんな<エチオジャズ>にどっぷりハマったことがきっかけで、結成。ローファイでサイケな音が魅力の二人組です。*今年、フジロックのヘッドライナーに決定している“クルアンビン”とも通じる!?“ZENA”お見知り置きを!
75位に初登場! Kan Sano feat. 関口 シンゴ 「Coffee Break」▼来月、ニューアルバム『MOJACAT』のリリースが決定している“Kan Sano”。この曲、「COFFEE BREAK」は、毎日を忙しくしている人たちに、「ちょっと、落ち着こうよ!」・・・という気持ちで制作されたこの曲だそう。同じレーベルの仲良しさん!Ovallの“関口 シンゴ”をフィーチャーしています。“Kan Sano”は、「長年のレーベルメイトであり、友人の関口シンゴと、改めて何か一緒に形に残しておきたいと思った。“セッキー”のギターを、イメージするだけでメロディや言葉が溢れ出てきて、こんなことがあるのかと、新しい感覚との出会いだった。」・・・と、話す通り、産みの苦しみは、まったくなく、完成まであっという間だったそうです。
NO.96 Brand New Entry! Claire Rosinkranz、「I Wanna Be In Love So Bad」カリフォルニア出身、22歳のシンガーソングライター、“クレア・ロージンクランツ”音楽一家に生まれ、8歳から曲作りをスタートし、16歳でレコード契約をゲット!2023年のデビューアルバムでも好評価を受けたクレアが、この曲「I Wanna Be in Love So Bad」も収録された待望のセカンドアルバム『My Lover』をリリースしました。クレアは、NEWアルバムについて、「愛をテーマにした曲がたくさんあるの。恋をしているときも、恋をする直前も、恋に落ちたい衝動も、すべてが詰まっているの!」・・・と、語っています。この曲「I Wanna Be in Love So Bad」でも、「恋がしたくてたまらない!」 と歌っていますが、クレア本人は、ラブラブ熱愛中!お相手は、“マックス”という、コメディ系ユーチューバーで、2人で一緒にコンテンツを作ったりしています。クレアは「彼と一緒にいることで、私はいつも笑っているわ!」・・・と語るほど、とっても仲良しだそうです。
今日のチェキホは、3/8に発表した最新チャートTOP5の振り返り!では、最新トップ5をチェキホ!
My Maker / Snail Mail

My Maker / Snail Mail

2026-03-0501:42

BRAND NEW-ENTRY @ NO.25!SNAIL MAIL、「MY MAKER」。いかがでしょうか。…2024年の「TONIGHT, TONIGHT」以来、<2曲目>のチャートイン!▼現在26歳、アメリカ・メリーランド州出身のギタリスト/シンガーソングライター、<リンジー・ジョーダン>のプロジェクト、<SNAIL MAIL>。  アメリカ・オルタナシーンの継承者として注目を集める彼女が、今月末リリースする3rdアルバム 『Ricochet(リコシェ)』 からの先行シングル。  この曲は、人間の“生”と“死”について歌っていて、MVは、歌詞に出てくる♪IT’S JUST SKY♪というフレーズにちなんで、気球に乗りながら撮影されています。  ちなみに撮影までにフライトの予定が6回キャンセルされたそうですが、  「最終的に録れてよかった!」と語っています。  …6回、何が、、、? 不安になりそう。。。▼そんな<SNAIL MAIL>、この夏、フジロックに出演決定!  初日、7月24日(金曜)に登場します。
NO.86 Brand New Entry! The Last Dinner Party「Let's Do It Again!」デビュー当時から話題を呼び、『BBC SOUND OF 2024』や、ブリット・アワードの『ライジング・スター』など、イギリスの権威あるアワードで、トップを獲得したロンドンのバンド、“THE LAST DINNER PARTY”。この曲「LET'S DO IT AGAIN!」は、子供のためのチャリティ団体、<ウォー・チャイルド>への、寄付を目的にしたチャリティアルバム『HELP(2)』に、提供した楽曲です。レコーディングは、アビーロードスタジオで敢行。その様子が、YouTubeにもアップされています。*子供たちがカメラを回し、インタビューする様子も!“THE LAST DINNER PARTY”以外にも、“ARCTIC MONKEYS”や、“オリビア・ロドリゴ”などなど、<豪華なメンツ>が、名を連ねています。
東京/ 荒谷翔大

東京/ 荒谷翔大

2026-03-0301:27

92位に初登場!バンド、yonawoの活動を経て、昨年、ソロでメジャーデビューを果たした“荒谷翔大”。新曲「東京」は、<出会い>と<別れ>を繰り返す日々を、<東京>を舞台に描いています。福岡出身の荒谷さんですが、上京したのは、5年前。当時の心境について、聞いてみたところ、「<不安>と<ワクワク>、少し<怖さ>もあって、複雑な気持ちでしたが、東京には、何人かの友達や、音楽仲間がいたので、楽しい日々を送っていました。」・・・さらに、<東京の好きなところ>を聞いてみたところ・・・・<大きな公園>や、<銭湯(せんとう)>がたくさんある。・東京でがんばる人たちを見て、パワーをもらえるところ。とのこと!
今日のチェキホは、3/1に発表した最新チャートTOP5の振り返り!では、最新トップ5をチェキホ!
NO.84 Brand New Entry! Mack Keane「Ordinary Feelings」ロサンゼルスを拠点に活動するR&Bシンガー“マック・キーン” お初です!彼の家族は、<ガチ>の音楽一家で、おじいさんの“ボブ・キーン”は、音楽プロデューサーで、<デルファイ・レコーズ>というレーベルの創設者、そして、お父さんの“トム”と、おじさんの“ジョン”は、10代の頃、“キーン・ブラザーズ”としてデビューし、アイドル的な、人気を博しました。その後、お父さんは、ソングライターに転向。チャカ・カーンの「Through the Fire」や、シカゴの「Will You Still Love Me?」といったヒット曲を生み、グラミー賞にも、ノミネートされました。そして、その息子が、今回チャートインした“マック・キーン”。自宅にスタジオがある環境で生まれ育ち、<5歳>の頃からピアノで曲を作り始め、やがてシンガーソングライターの道へ。2016年のデビュー以来、これまでにEPを5作品、そして、昨年、初のフルアルバムをリリース。まもなくそれに続くニューアルバムを発売予定で、この曲「Ordinary Feelings」は、そこからの先行シングルです。*遺伝子レベルで音楽の才能を受け継ぐ、キーン。 お父さんと同じく、グラミーアーティストになるのか!?
NO.97 Brand New Entry!Paul Russell「High Maintenance 」アメリカ、テキサス州ダラス出身、現在はLAを拠点に活動するラッパー“ポール・ラッセル”。来月リリースのNEW EP『MIRACLE MILE』からの先行配信ナンバー。「HIGH MAINTENANCE」元ネタは、<80’s R&Bの大ヒット!>ルーサー・ヴァンドロスの「NEVER TOO MUCH」ポールが、子供の頃、家族と一緒に聞いていた、思い出の曲なんだそう。当時は、まだよくわからず、「大人になったら、良さがわかるのかな〜」なんていう冗談を言っていたそうですが、、、、大人になった今!「な、な、な、なんていい曲なんだ!」・・・と思うようになり、<自分自身のルーツだ!>と、気づいたそうです。“ポール”は、「大人にはなったけれど、まだ未熟だったり、子供のような感覚になる時もある。 この曲は、僕の中にある、<大人な部分>と、<子供な部分>を共存させた1曲。年齢関係なく、誰もが踊れる曲になればと思い、作りました。」・・・と、語っています
今日のチェキホは、2/22に発表した最新チャートTOP5の振り返り!では、最新トップ5をチェキホ!
work / no na

work / no na

2026-02-1901:44

BRAND NEW-ENTRY @ NO.70!no na「work」アメリカを拠点に、アジアのカルチャーシーンを世界に発信するプラットフォーム<88rising>によって結成・育成された、インドネシアの4人組ガールズグループ<NO NA>。グローパルな活動を目指しながらも、インドネシアの文化も大切に活動していますが、この曲「WORK」でも、インドネシアのビートや、ガムランを、リクペクトして制作されました。▼そんな“NO NA”ですが、来月、来日決定!86位にチャートインした“LNGSHOT(ロングショット)”と同じく3月28日、29日、幕張メッセで開催される<HEAD IN THE CLOUDS Music & Arts Festival in TOKYO>に出演。“NO NA(ノナ)”は、初日3月28日(土)に出演します。このイベントは、2018年に<88rising>がスタートさせた音楽フェスで、今までロサンゼルス、ニューヨーク、ジャカルタ、マニラなどグローバルに世界中で開催されていましたが、今回、日本での開催は初!
Right Here/ Miso Extra

Right Here/ Miso Extra

2026-02-1801:50

NO.78 Brand New Entry! Miso Extra「Right Here」日本人の母と、イギリス人の父をもつ、ロンドン拠点のシンガー、“ミソ・エクストラ”。昨年リリースしたデビューアルバム『Earcandy』大好評でしたが、それ以来となる新曲が、この曲「RIGHT HERE」。作曲中は、“役所 広司”出演、ヴィム・ヴェンダース”が、監督を務めた映画『PERFECT DAYS』からインスピレーションを受け、制作したそうです。曲ができてからも、余韻がずっと残っていて、MUSIC VIDEOのイメージも広がり、昨年の来日ライブの後に、東京で撮影しました。ほぼほぼ、どこかの川沿いや公園で撮影しているようなんですが、最後の最後で、日本の繁華街に佇む、“ミソ・エクストラ”が!*渋谷・・・?かな?  どこかわかった人いたら、連絡ください
Moonwalkin'/ LNGSHOT

Moonwalkin'/ LNGSHOT

2026-02-1701:36

NO.86 Brand New Entry!LNGSHOT「Moonwalkin’」先月、1月にデビューしたばかり!韓国の4人組ボーイズグループ“LNGSHOT”が、初登場。ラッパー兼シンガーとして活躍する“JAY PARK”こと、“パク・ジェボム”が代表を務めるレーベル<MORE VISION>初のアイドルグループとして、注目を集めています。メンバーは、、、・現在<ハタチ>、リーダーで、リードボーカルの“オユル”、・ラップのスキルはNO.1!メインラッパーの<19歳>、“リュル”、・ダンスとラップを担当するほか、プロデューサーとしても制作に参加する、<17歳>の“ウジン”、・そして、お父さんが、フランス人、お母さんが韓国人で、フランス語、韓国語、英語、スペイン語も話せるマルチリンガルの<15歳> “ルイ”・・・という、全員、韓国出身の<4人組>です。そんな“LNGSHOT”、プロデューサーの“JAY PARK”とともに、来日決定! 3月28日、29日、2DAYSで幕張メッセで開催される<HEAD IN THE CLOUDS Music & Arts Festival in TOKYO>、2日目、29日に出演します! 
今日のチェキホは、2/15に発表した最新チャートTOP5の振り返り!では、最新トップ5をチェキホ!
NO.78 Brand New Entry! Vulfmon & Jackie Evans、「Sleep For Days」昨年フジロックで初来日を果たした“ヴルフペック”のリーダーでもある“ジャック・ストラットン”のソロ・プロジェクト、“Vulfmon”。まもなく5作目となるアルバム『Dott』をリリース予定で、この曲「Sleep For Days」はそこからの先行シングルです。▼この「SLEEP FOR DAYS」の原曲を作ったのが、“ジャッキー・エヴァンス”。もともとニューヨーク界隈のバーや、結婚式で演奏していた、シンガー兼ピアニストで、自作の曲をリリースするようになったのは2024年からなので、まだ知名度はありませんが、昨年秋にリリースしたこの曲が好評で、“ジョン・メイヤー”や“ジョン・バティステ”も、SNSで反応していて、おそらくそれが、“VULFMON”の耳にも届いたのでしょう!新たに“ヴルフモン”が、ドラムとミックスを手掛け、アレンジを変えて、2人のコラボ曲として、生まれ変わりました。ちなみに、「SLEEP FOR DAYS」 歌詞の内容はというと、、、「地元に帰ると、安心するせいか、疲れがどっと出て、何日も寝てしまう」・・・と歌う、<爆睡ソング>です。
loading
Comments 
loading