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マネラジ。

Author: Money&You

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ゆる〜くマネーについて語るラジオ 「マネラジ。」
出演者:頼藤 太希(よりふじ たいき)、高山 一恵(たかやま かずえ)

家事・育児中、通勤・通学中、就寝前などで、「お金」に関する幅広いテーマについて学べる番組です。

☆Mocha(モカ)【月400万PV超】
https://fpcafe.jp/mocha

☆Money&YouTV【登録者25000人超】
https://www.youtube.com/@moneyandyoutv

☆書籍【116冊,累計200万部超】
https://moneyandyou.jp/books/

☆株式会社Money&Youホームページ
https://moneyandyou.jp/

☆Twitter
頼藤太希:https://twitter.com/yorifujitaiki
高山一恵:https://twitter.com/takayamakazue
178 Episodes
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■第177回は、2025年お金のトピック振り返り2025年は年収の壁、年金改正、金利上昇、トランプ関税、女性初の首相誕生などなど家計に影響を与えるニュースが目立った1年でした。出演者の頼藤太希、高山一恵と一緒に楽しく2025年を振り返っていただければ幸いです。
■第176回は令和8年度税制改正大綱の改正ポイント解説「臆病な人のための リスクが少ないお金の増やし方」(ぱる出版)https://www.amazon.co.jp/dp/4827215391
■第175回は改正で大きく動いた「年収の壁」「ついに壁が崩れた! いくらまで働くのが得? パート・アルバイトが「年収の壁」で損しない本」(宝島社)https://www.amazon.co.jp/dp/4299073940
■第174回は、保有を続けるだけで安定的に資産が増える…年齢別「最強の投資ポートフォリオ」暴落も想定し安定したリターンを目指す「パーマネントポートフォリオ」について話しています。
■第173回は、ステーブルコインとビットコインの今後番組では、ステーブルコインとは何か、社会へどんなインパクトがあるのか、ビットコインは今後どうなるのかなどについて話しています。
■第172回は、暴落の予兆は見抜けるのか。大損回避のために成功する投資家が実践していること「投資の解像度を上げる 超インフレ時代のお金の教科書」(クロスメディア・パブリッシング)https://www.amazon.co.jp/dp/4295411310
■第171回は、「投資の解像度」を上げて考える「投資の解像度を上げる 超インフレ時代のお金の教科書」(クロスメディア・パブリッシング)https://www.amazon.co.jp/dp/4295411310
■第170回は、NISA・iDeCoの加入者が亡くなったらどうなる?相続のときの扱いは?認知症の場合は?税制優遇を受けながら資産形成できるNISAとiDeCo。どちらもお得な制度ですが、運用期間が長期化することで、NISAやiDeCoを利用している方が資産を残したまま亡くなったり、認知症になったりすることもあるでしょう。今回は、「NISA・iDeCoの加入者が亡くなったらどうなるのか」「相続のときの扱いはどうなるのか」「認知症の場合はどうなるのか、認知症になる前の対策」などを話しています。
■第169回は、行動経済学を学び「投資観」を磨け人間は一時の感情や直感(無意識・先入観)で損をする行動を取ってしまうことがわかっています。人は直感に従うことで、すばやく迷わず決断し、行動することができるのですが、その直感は常に正しいとは限りません。一見「自分の直感で行動している」ようでありながら、状況によってはその直感がゆがめられてしまい、正しくないほうを選んでしまうこともあります。これが投資で間違った行動を取る原因となり、結果として損をするのです。そのために、紹介するのが行動経済学です。行動経済学の考え方は、投資の考え方・判断にもとても役立ちます。今回は「過去の経験・先入観によるバイアス」と「損失回避(プロスペクト理論)によるバイアス」の2つに分けて紹介していきます。
■第168回は、最高の米国債投資術マンガと図解でよくわかる 最高の米国債投資術」(ソシム)https://www.amazon.co.jp/dp/4802615043
■第167回は、50代から考える、幸福の最大化を目指す「お金の減らし方」「50代から考えるお金の減らし方」(成美堂出版)https://www.amazon.co.jp/dp/4415335470
■第166回は、新NISA2年目の投資先2025年は「新NISA2年目」。新NISA1年目の2024年で人気があった投資先は低コストインデックスファンドの「eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)」(愛称「オルカン」)と「eMAXIS Slim米国株式(S&P500)」です。どちらも、2024年1月以降、毎月1000億円超の資金流入が続いています。2024年8月に「日本版ブラックマンデー」と呼ばれる大暴落があったものの、投資を始めた多くの人が株価上昇の恩恵を受けて資産を増やせたことでしょう。新NISA2年目からは、「オルカン・S&P500」よりも高いリターンを求めているという人も一定数いるかもしれません。逆に2024年の大暴落で、リスクの低い投資先に変えたいという人もいるかもしれません。「オルカン・S&P500」は継続するものの、値下がりリスクを高めたい人もいるでしょう。今回は、新NISA2年目の投資戦略を一緒に考えていきましょう。
■第165回は、投資信託選び7つの基準とタイプ別おすすめ投資信託投資信託には個人が購入できるもので約6000本あります。「選択肢がたくさんある」と言えば聞こえはいいですが、6000本の9割近くが「売る側にとって都合のよい金融商品」だということをご存じでしょうか?つまり、私たちにとっては損をする商品が9割ということです。正しい知識がなければ、本当に儲かる商品を選ぶのは至難のワザなのです。今回は、投資信託を選ぶ7つの基準を紹介し、プロが選ぶタイプ別投資信託をご紹介します。番組で紹介している書籍「育児年表でわかる 子育て世帯がもらえるお金のすべて」(彩図社)https://www.amazon.co.jp/dp/4801307531
■第164回は、2024年お金のトピック振り返りと2025年注目トピック2024年は新NISA、株高、インフレ、円安、暴落、金利ある世界、衆議院選挙、大統領選挙、年収の壁、年金の財政検証など家計に影響を与えるニュースが目立った1年でした。以下お金のトピックを振り返ります。●2024年全体を通じてのトピック・消費者物価指数(生鮮食品除く)、前年同月比+2%超が続く・1ドル161円台、37年半ぶり円安水準・マイナス金利解除、政策金利の利上げにより「金利ある世界」へ・住宅ローン金利上昇、普通預金・定期預金の金利上昇、変動10年国債の金利上昇・新NISA開始で、貯蓄から投資の流れ加速・「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」と「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」は純資産残高が5兆円超え・高配当株人気が高まる・日経平均が4万2000円台と史上最高値更新するも、乱高下し、8月には史上最大の下落幅「令和のブラックマンデー」・金価格が1グラムあたり15,162円、史上最高値更新・20年ぶりに新紙幣が発行・アメリカ大統領選挙でトランプ氏が勝利・衆院選、自民・公明過半数割れ・30年ぶりに「年収103万円の壁」が引き上げ
■第163回は令和7年度(2025年度)税制改正大綱の改正ポイント解説・基礎控除・給与所得控除見直しにより年収の壁「123万円」に引き上げ・特定扶養控除対象となる19~22歳の子の年収要件を103万円→150万円に引き上げ・「特定親族特別控除」を創設・NISAで金融機関変更時の即日買付を可能・子育て世帯への支援 ①子育て世帯等に対する住宅ローン控除の拡充 ②子育て世帯等に対する住宅リフォーム税制の拡充 ③子育て世帯に対する生命保険料控除(所得税のみ)の拡充・企業型確定拠出年金・iDeCoの掛金額上限引き上げなどが記載されています。今回は「令和7年度与党税制改正大綱」を読み解きながら、ポイント解説をします。
■第162回は「103万円の壁」「106万円の壁」「130万円の壁」…「年収の壁」特集主な年収の壁には、100万円の壁、103万円の壁、106万円の壁、130万円の壁、150万円の壁、201.6万円の壁があります。また、60歳以上の場合は180万円の壁もあります。それぞれどのように違うのか、しっかりと理解できている人は少ないかもしれません。その要因は、壁ごとに条件が色々あって、複雑だからです。特に、「税法上の扶養」と「社会保険上の扶養」の違いは押さえておかなければなりません。年収の壁を正しく理解し、自分の働き方を考える一助になるよう、丁寧に解説していきます。「パート・アルバイトで働く人のための「年収の壁」で損しない本」(宝島社)https://www.amazon.co.jp/dp/4299058526
■第161回は、「楽天カード」vs三井住友「Oliveフレキシブルペイ」楽天グループのサービス利用でお得にポイントが貯まる「楽天カード」と、三井住友銀行が2023年3月から始めたOliveというサービスで使える「Oliveフレキシブルペイ」は、どちらも人気のクレジットカードです。今回は、両カードの違いを徹底比較。どちらが自分に向いているのかを一緒に考えていきます。
■第160回は、ゲストを呼んでのスペシャルバージョンゲストは「はぐくみ企業年金」を導入推進をしている、株式会社ベター・プレイス代表取締役社長の森本新士さんです。お届けする内容は以下の通り。(1) 加入者7万5000人突破の「はぐくみ企業年金」 拡大の背景(2)「はぐくみ企業年金」制度の仕組み(3)「はぐくみ企業年金」のメリット(4)「はぐくみ企業年金」のデメリット(5)「はぐくみ企業年金」の今後の展望YouTube「はぐくみ企業年金ナビ チャンネル」では、頼藤と高山がお邪魔し、「はぐくみ企業年金のメリット・デメリットにお金のプロが切り込む」という動画がアップされています。https://youtu.be/7opBuqaY0SE
■第159回は、【財政検証】将来もらえる年金額は減るのか?今後の年金制度はどうなる?財政検証とは、2004年の年金制度改正で、法律に規定された仕組みであり、5年に一度行われる「年金制度の定期健康診断」です。今回は2024年の財政検証の結果を踏まえて・そもそも財政検証とは何か・マクロ経済スライドとは何か・所得代替率とは何か・今後の年金制度はどうなるのか・将来もらえる年金額はどうなるのかなど話しています。番組で紹介している書籍「年金制度の理念と構造」(高橋俊之著/社会保険研究所発行)https://amzn.to/3yqfRCt
■第158回は、ポートフォリオに金(ゴールド)を組み込む効果と投資方法金価格は2000年あたりからずっと右肩上がりで上昇しており、2023年8月に1グラム=1万円を突破。以降も値上がりが続いていて、ドルベース及び円ベースどちらも史上最高値を更新し続けています。金価格は株式や債券などの資産と異なる値動きをする傾向にあります。そのため、ポートフォリオに組み込むと分散効果や運用効率を高めることが期待されます。運用会社「ピクテ」の分析でも、株式と併せて金に投資することで、リスクを低減し、リターンを高める効果があることが示されています。そんな金(ゴールド)に投資する場合、投資方法にはどのようなものがあるのでしょうか。メリット・デメリット、税金の扱いもあわせて解説しています。番組で紹介している書籍「マンガと図解 定年前後のお金の強化書」(宝島社)https://www.amazon.co.jp/dp/4299056221ピクテの分析記事https://www.pictet.co.jp/investment-information/fund-insight/fund-watch/gold/Gold-20230829.html
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