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スペース・チル / space chill
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いよいよ僕たちのPodcastが雑談で2時間を超えるなんてそんな有害な内容になって来たか。どこかでも書いたんだけど、僕も今年で28歳だから30歳が近づいてきてね。年下の人とか同世代の人と話していて「あれ自分の感覚ズレてるな」みたいに感じることがある。それは信念とは別の話で、今持っておいた方が良いと感じる感覚を掴めていないようなそんな感じなんです。すごい閉鎖的に時間を過ごしているからそれもその筈なんだけど、だからこそ逆にこれまでスムーズにいけていた流れこそが若さとか勢いに当たるのかな。だからこれから先は答えることよりも質問の方が多くないと自分自身が凝り固まったり限りなく間違いに近いんじゃないかと、そんな気がします。このPodcastに出てくれてもいい、僕に会ってくれる人にはこれからも色々より聞いてみようとそんな気持ちになりました。https://note.com/crumfactory
今回は過去のアーカイブから引っ張り出してきました。ありがたいことになのか都合の良い言い方をすると「忙しくなってきた」本音を言うと「時間を作る能力が欠如している」これまでも大量に放送してきて、何をきっかけか棚の奥に下げた放送も多くてそれをいつ出そうかと機会を狙ってました。何となく映画のゴジラみたいなタイトルで見るからに馬鹿そうだからこれを選びました。なんか歳を重ねるたびに感じるのはどんどんしょうもないことしても笑ってくれる人減っていくでしょう。まだ10代の人だったりしたら覚悟した方がいいですよ。色んな責任とか立場みたいなものが出来上がっていって笑ってくれる人が減るんですよ。僕の親友も結婚して何となくそれが寂しかったりね。良い寂しさといいますか。僕たちの時間は明らかに減っていくわけでより多くの選択や決断をこなしていかないといけない。ここが何かの逃げ場になってれば良いですが、それにしてもしょうもない話をしすぎてます。14:10 森ちゃん 今回は過去のアーカイブから引っ張り出してきました。ありがたいことになのか都合の良い言い方をすると「忙しくなってきた」本音を言うと「時間を作る能力が欠如している」これまでも大量に放送してきて、何をきっかけか棚の奥に下げた放送も多くてそれをいつ出そうかと機会を狙ってました。何となく映画のゴジラみたいなタイトルで見るからに馬鹿そうだからこれを選びました。なんか歳を重ねるたびに感じるのはどんどんしょうもないことしても笑ってくれる人が減っていくでしょう。まだ10代の人だったりしたら覚悟した方がいいですよ。色んな責任とか立場みたいなものが出来上がっていって笑ってくれる人が減るんですよ。僕の親友も結婚して何となくそれが寂しかったりね。良い寂しさといいますか。僕たちの時間は明らかに減っていくわけでより多くの選択や決断をこなしていかないといけない。ここが何かの逃げ場になってれば良いですが、それにしてもしょうもない話をしすぎてます。
みんなはどう思ってるか知らないけど、こういうふとした時に気がつく違和感の話は面白い。もしかしたらこんな所に誰かの隠れた努力があったり偶然が産んだ成功があったりもするんだろうなと思う。「ネット」とか「SNS」とは何なんだろうね。最近触れる機会が減っただけに真剣に考えるようになった。もちろん成功する可能性とかやっていて楽しいことがそこからみて外の世界にあればあるほど離れていくんだけど。そう思うとそこで何かしているわけでもないのに滞在してしまったり知らない人に絡んでいる人はそこ以外が充実していないんだろうなとも勝手に想像する。逆に言ってしまえば、自分や現実だと自分が思える世界が上手くいっていれば本当に全くやる必要もないような場所だとも思う。僕が充実したりやりがいを感じれる場所の多くは机の上だからそこまで気にしなくても上手く生きていけそうな気がする。実際これまでにどれぐらいの恩恵があったんだろうね。かと言って極端に拒絶することもそれはそれで惰性だとも思うから食事同様バランスよく立ち振る舞っていきたいね。不幸な出来事ばかりどこにでも流れているからみんな気を落とさないように自分らしくやっていこう。https://note.com/crumfactory
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何だろうな。家族は選べるものでもなければ決めれるものでも無いのに、環境を作った両親より健全に生きていれば時間軸を長く持たなければいけない。その渦の中に放り出されたような人は僕の中では何か気になって仕方がない部分がある。僕が彼女より壮大な渦の中にいたとは全く思わない。家族を出た後からが自分の数え歳だという価値観までも僕の中にある感覚にぴたりと一致した。ただ彼女と僕の違うところは、おそらく僕のほうが世の中に対してもっと逞しい。もちろんどちらが良い悪いの話をしたいのではない。だけど、仮にどちらかの方が良く聞こえるならばそれは社会における溝のような幻想の存在を感じる。僕もそれは感じている。だからより一層僕の中で気になる感覚が膨張し続けるんだと思う。https://note.com/crumfactory
二人で会った事があるのはこれで3回目かな。言っても、僕は小さい頃から本当に映画が大好きだからこの人と会うのは僕にとってとても楽しみになる。映画を深く知るということは現在で考えると「これからのどうなっていくか分からない文化の歴史」を辿ってきたということだと思う。そんなことを言ってしまうとどの業界もそうなはずなんだけど、どうしても大衆のものであったイメージが強い分僕も気になってしまう。僕達や生物で考えてみれば寿命があるのは決して悪いことでもなく崇高なイメージすらある。だけど、いざ当事者として、業界として、文化として選ばれる事になるとそうすんなりとは納得出来ない。その根本的な理由から探っていけば、またさらに未来へと形を変えてでも残っていきそうな気が僕はする。また会える日を楽しみにしています。https://note.com/crumfactory
正直亡くなったインパクトが強すぎて会ったのがそこそこ前だからか、思い返せる思い出が今のところほとんどないです。人の嫌なところばっか覚えられてると思うとなんだか自分も嫌になりますよね。「だんだん思い出してくるんだよ」と森ちゃんは言っていましたが本当にそうなのかもしれませんね。残念なのは亡くなったことです。「死んだ方が良い」と思ったことがないと言えばそれはそれで嘘になると思います。でもそれぐらい自分の中で強烈なインパクトがある人が僕を育てたことも事実で、僕は今の自分が好きなのでそれはそれは大きな影響なのかもしれません。お疲れ様でした。https://crumbfactory.base.shophttps://note.com
俺テリヤキチキンフィレオの袋についてるソースでポテト食うの好きなんだよなぁー」と思いながら頼んだら、そのテリヤキチキンフィレオが無いんですよ。「白いソース」とにかく「白いソース」の一点で僕を攻撃して。あれマヨネーズちゃうんかいな。全く開示してこない。あれマクドナルドの秘伝のタレですかね。何回も「白いソース」「白いソース」いうからだんだん僕も変な汗出てきてね。クレーム言うてバーガー持ってこさして「白いソース」も知らん人間やと思われたくなかったから。僕28歳ですよ今年。まだあんのかい。僕がまだ知らない「白いソース」。全部食べてたと思ってたよ。頑張って話すので我慢して今年も聞いてくださいな。あとは君たちもここに出るだけSHOP.https://crumbfactory.base.shop Note.https://note.com/crumfactory
どうなる僕たちの2026年一個前のエピソードもみっちり聞いてあげて下さい。https://note.com/crumfactory/portal
本当に良い人だった。会った瞬間「この人は優しい人なんだろうな」と分かるぐらい分かりやすく、心地のいいテンションで人当たりがいい人だった。2時に来て、夕方の6時ぐらいまで2人でずっと話していたと思う。話していて思ったのは、彼の中で「なんかやりたい」「なんかやりたい」というような、まだ気持ちの行き場が見当たらない、まるで自分の循環を重たい石でせき止められたかのようなわだかまりを感じた。僕は「そのストレスに諦めがついたらもう絶対戻れないから絶対投げ出すなよ」みたいな言葉をかけて、2人でああでもないこうでもないと前向きな話を延々としていたと思う。僕は年上だとか年下だとかそんな事はどうでもいい。だから僕がエイジくんより年上だから言っているようなことがもしあって、相手も「先輩だからそうなのかも」と思われたら嫌だなと思って話していた。僕が知っていることがあれば教えて、彼が知ってることがあれば教わって、僕に余裕があれば助けて、彼に余裕があれば助けてもらう。それ以上でもそれ以下でもないんだけど、そんなことを頼める人を作るのはとても大変で、お金がいくらあっても足りない。そんな感覚の中、2人で同じ温度のプールでぷかぷか浮きながら話してるような感覚だった。それはとても良い時間。多分僕がこの日を忘れるのはそう簡単じゃないだろう。https://crumbfactory.base.shop
自分でも馬鹿らしいと思う。何も思わず生きてる時は「別に長生きしなくても良いや」なんて思うんだけど、「もしあと残された期間が短ければ」と自作自演で真剣になってみたら本当に何か気持ちがスッと変わってくる。「せめて長い人生の中で短さを選べるなら長生きしなくても良いや」そんな考えが自分の中で無自覚のうちにあったのかもしれない。自分でも不思議なんだけど、もしかしたら変質者なのかもしれない。僕は自分で打った鞭に打ち勝つことが、最初はどれだけ嫌だったとしてもだんだんそれが自分だけのプレッシャーになったり、それを通り越すとある種のゴールになったりする。そして、そのゴールまで自分の中で浮かび上がった時僕は次に誰かが通れるように道を作る義務があると感じる。周りからすると不思議な遊びかもしれないけど僕の口から聞くと面白そうに聞こえる。そんな遊びをいつも勝手に僕はやってるんだと思う。このPodcastもそうなんだけれども。https://crumbfactory.base.shop
今回の経験を経て僕個人的な感覚だと「何だか別に平均寿命とかって設定する必要も気にする必要もないよな」と感じた。やっぱり平均なんて本当に平均値でしかないからそんなの知って意識して逆算するだけ勿体無いような気がしてならない。どこまでいっても明日死ぬ人は死ぬ、今日の3時間後に死ぬかもしれないことも否定できない。だから何に一番リアリティを自分が感じられて今生きてる心地がするかってことが、例え思い込みで成果が出なかったとしても重要なことな気がしてならない。何となく生きるのも問題ない。けど80歳まで続くと思って何となく生きてみるのは勿体無いかな。もっと真面目に本当に何となくなれてみたらもっと有意義な気がする。それもとっても難しいことなんだけど。そんな悲しいことも置いといてとりあえず10000回以上聞いてくれてるのは本当にすごい事だと思う。ふざけてるなりにも何か聞いてくれてる人の気づきになれば幸いかなぁ。今年も終わりそうだねー。今年はちょっぴり悲しい気分になりそう。https://crumbfactory.base.shop/
我ながら編集してて今回は結構くすくす笑ってしまったなぁ。これ録音するまでは本当に2人とも無言で作業してたから、そう考えると笑うとかふざけるって本当に偉大だなって聞いてて思ったかも。聞いてる人がどれだけ笑えるのかは分からないけど自分たちが楽しめるものを続けていくのもとても有意義な人生の使い方だと思うよ。これまでだと自分のことを「怖い」みたいな表現をする時に結構否定的だったんだけど、最近起きた変化としてはその抗いも辞めてしまったよね。それは僕の中では優しくすることを諦めたとかそんなことじゃなくて、やっぱり何か本気でやろうと思ったら「怒り」みたいな感性を消失さす方が問題な気がするんだよね。切っても切れない友情を作った中で怒る怒らないとなればとても健全な気がしてね。確かに組織がもっと増えてるところだとそんなこと言ってられないんだけど基本的には個の力がないと変えられないことの方が多いのも現実で。実際バイトとかでも良いから貰ってる手取り分自分の発想だけで稼ごうと思ったら色んなこともっと分かってくるんだから、それって良い機会だよね。何もかも良い機会。https://note.com/crumfactoryhttps://crumbfactory.base.shop
(もしかしたら音声にノイズ入ってるかもしれないけど…ごめんね!!)僕たちPodcastやってるとはいえさ、別にプロじゃないのに何故か長々と話す上、自分達が話そうとしてたことも話してたら忘れるしさ。「これぞ素人」みたいなものしかあがってないんだけど、そう思うと聞いてくれる人本当にありがたいよね。もはや聞いて欲しいって思っていいのかさえわかんないもんな。僕が社会人になってPodcastを始めた最初の頃は20分とかで切ってたんだけど、僕がどこかで気づいたんだよね。「無駄なことを聞いてくれる人の中からしか手伝ってくる人探せれないぞ」みたいなことだったと思う。だからとことん無駄にしたり、「変に聞きやすくするのやめようよ」みたいな話を当時の友達としたね。とはいえ、ずっと素人はダメだよな。。
こんな内容の話をラリーで続かすことができてるのが面白いよね。「3Pおじさん」て呼んでる時点でもうそれは大前提で話進んで行ってるのが聞いていてもおかしいよ。ちなみになんだけど、自分の27歳に意識しようとしてることは「何事も抜本的に変えていく」っていう事なんだけどね。自分の中では26歳で割と自分の中では分岐点になることが数多く起きたから、27歳ではそれを土台にしてどんどん自分のスタイルを見つめ直して変えれることは全部変えていきたいかな。20代後半に差し掛かると僕よりもまず世の中の見方が変わってくるからね。確かに周りの評価なんて関係ないのは間違い無いんだけど、その周りの評価より下振れてることを振り切って言うんじゃなくて「うまく行き過ぎてるからそんな事どうでも良いよね」って言えてる方がよっぽど良いかな。とりあえず頑張るよ〜!!https://note.com/crumfactoryhttps://crumbfactory.base.shop
流石にインタビューしまくって、あまりにも売れなさすぎる動画流し続けたら逆に哀れみの目のおかげでセンスあればより購買意欲煽りそうだよね。笑ヤラセでも良いから最初タカトくんに何回も突撃してる風の動画を使って20本目ぐらいで購入された動画を流したら結構本当にバズりそうな気もするんだけど、まぁそれは彼にやってもらいましょう。スタートアップとして社会をぶった斬るアナーキーベンチャー「FUCKYOU」がまもなく立ち上がると思うよ。社員はアナーキーじゃないとダメだから、多分面接でダメージジーンズを着てない時点で基本的には弾かれると思う。もうグタグタ置きに行った企画考えてないで勝負しに行こうよ。みんな楽しみにしてるからあとは頼むよ♡クソ企画を考えた自称モデルはコチラ仕事のDM送ってあげてくださいクソ企画欲しい人はぜひ彼まで!!https://www.instagram.com/idont.likecarrot?igsh=MXBoZWNta3lrMXg0NQ==
もちろんそうなんですけど。僕がこのPodcastを運営してる以上、どれだけ聞かれてるか事細かく数字に出ますよね。ここは不定期というか僕と相手が気分的にも予定的にも録れる時だけやってるんですよ。やからアップロードされるタイミングは結構遅めだと思うんですけど…それにしては結構聞かれてるんですよ。多分聞いてくれる人が増えているかどうかで言えばかなり怪しいので、そこから予想立てると聞いてくれる人が何回か聞いてくれてるんでしょうね。毎回アップロードされたら1番最新のエピソードが伸びるというよりかはむしろ過去の方が聞かれますから。面白いね、なんでだろうかね〜。何にしたって特に面白い話してるとも僕は思ってない、聞いてくれる人を増やしたいと思えるほどエネルギー割いてるとも思ってないので本当にありがたい限りですよ。むしろ、一方的に聞いてくれる人が頑張ってくれてるようなもんですよ。僕たちは雑談してるだけなんで本当に。笑やってる事業含めて僕が最近思うのはやっぱり面白い人はいますよ。でもずっと面白いかどうかは分からないんで、その一瞬の爆発だったとしても誰かがスポット当てて伝えるように努めた情報を集めれば、それを見つけた人は人生通して何か暇は薄れていくんじゃないかみたいな希望を抱いてますね。だからこの雑談の中でも一瞬の爆発みたいなことが起こればより良いなとは思うけど。そんなの狙ってもね〜。アリガトサン。
僕が勝手にしてる変な捉え方かも知れないけど、なぜか僕のことを気にしてくれている人の多くが「個性」とか「マイノリティ」とか、そんなキーワードを大切にしているような人たちが多い気がしていて、今回わざわざ僕の家に来てくれたシュウ君は僕の中ではとっても良い意味で普通の人だった。「そんなの嘘だ」て言う人がいそうだけど、向き不向きでやってるだけで本当は何か自分の口から自分の意思を話したり表現していったりすることは好きではない。本編でも言っているけど、そんな事わざわざしても百害あって一利なしだからね。だから、僕から見たら自分の向かい合わせに座ってるその人が本当に自分がなりたいライフスタイルを送っているように感じてとても嬉しかった。そして、「この人でも何か感じ取ってくれるならば自分の中でも大きな意味になるだろう」みたいな確信めいた気持ちまで湧いてきてしまった。何となくぼんやりでも自分らしさみたいなものを探してる、僕から見たらそうじゃなくても世間から見たら普通と言われてしまうような人の中に溜まるようなことをやっていきたいものである。ありがとうね〜。
「この人と自分は同じ感覚だ」と感じるのは確かにとても大切のように思うんだけど、僕が思う狭い価値観の中では人を惹きつけるためにはもっと大切な事もあるかなとか思うよ。藤井風だってやっぱり10年前とかもっと前からYouTubeで自分の音楽を発信して、そこでセンスを磨き続けたわけでしょう。プロになってからのスピード感を僕たちは感じてしまうんだけれども「無意識のうちの下積み時代」で言えば相当長いよね。その期間をどう打ち倒して行くのかどうかが応援してる上で気になってくるよね。僕はいつも諦めるのは早くて、そこからの執着心でジワジワ自分の行ける領域を見つけて行くタイプなんだと思う。それもこれも今回出会った人たちのおかげで気づけた事なんだけど、そういう意味ではそこまでスケールの大きなことを思い浮かべることもなく自分の身の丈に納まった事を少しずつ少しずつやる性分なんだろうな。僕はどこか「自分に合った努力のスタイルを見つけれた人が勝つ」と思っている節があるからね。僕の場合は何度も言うけど自分にできる事に徹することかなぁ。確かにそれだと諦めないといけない事も沢山あるんだけどね!!
森ちゃんが「別に僕の話で思い出すこともなかったらそもそも話す気もないよ」ぐらいのテンションで3Pの話をし出すところがとても変わっていて面白いなと思うんですよ。もうどこかで大きなネジ落として行ったんでしょうね。普通の女性ならもしかしたら裁判起こすかもしれないレベルでトラウマになったり心の傷になったりしそうなもんですけど。笑何回聞いてもわかんないですよね。僕何回か聞いたんですけど、何回聞いてもわかんないんですよ。人の気持ちがここまで分かんないことないなと感じるぐらい分かんないですよね。兎にも角にも僕のあのエロトークをバラされた小ネタは本当に何だったんだというぐらいサメ級のトークに食われましたね。にしても、気になるよねその人。あと、、そうだそうだ。僕誰の会話も基本全部消すので危うく僕も分からないところだったんですけど彼女のインスタグラムから見つけました。2025年9月6日土曜〜次の日松葉屋茶寮 東京都港区南青山5-4-2710-19TOCTのポップアップです。この感じでポップアップやってるらしいのでみんな見に行ってあげてくださいな。僕も行こうかなぁ〜。




