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龍光ポッドキャスト
龍光ポッドキャスト
Author: 小野 龍光
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© 小野 龍光
Description
ただの無職のハゲアタマによる、何者でもない身の戯言として、やさしい気持ちで聴いて頂けたら大変有難いです🙏
「ココロのフタ、捨ててみました」コーナーを始めてみます
ココロでモヤモヤするテーマ、キーワードについて、ペンネームと共にお便りorコメント頂ければ、それについてポッドキャストでもお答えさせて頂きます。
リクエストは「ココロのフタ、捨ててみました」コーナー宛に
龍光ポスト https://sites.google.com/view/ryukou/
もしくはポッドキャストのコメント欄より
お届けくださいませ。
その他一般のご相談ご質問も「龍光ポスト」に頂けましたらお戻しさせて頂きます。
「ココロのフタ、捨ててみました」コーナーを始めてみます
ココロでモヤモヤするテーマ、キーワードについて、ペンネームと共にお便りorコメント頂ければ、それについてポッドキャストでもお答えさせて頂きます。
リクエストは「ココロのフタ、捨ててみました」コーナー宛に
龍光ポスト https://sites.google.com/view/ryukou/
もしくはポッドキャストのコメント欄より
お届けくださいませ。
その他一般のご相談ご質問も「龍光ポスト」に頂けましたらお戻しさせて頂きます。
810 Episodes
Reverse
今日からアメリカです。3年連続呼んで頂いておりますが、そのご縁は細い縁がつながり、つながりで生まれたものです。縁というのは面白く有難い。どうしたらそうした縁が生まれそうか、そんな考えをお話しさせて頂きました。
まだ結果が見えてないうちから「おめでとうございます!」とお祝いをしちゃうことを「予祝(よしゅく)」と言うのだそうで、ユニークな文化の一つであるかもしれません。海外でも「Yoshuku」という本が広がってますが、改めて生活に取り入れてみたい文化です。みなさま、それぞれ、「おめでとうございます!」
自分とは何なのか、誰なのか、どこにあるのか。自分の捉え方が上手くなると、自分を良き人間にしていったり、他人と良き人間関係を築いていくのにとても役に立つと感じています。それには、少しコツがいるのですが、自分の呼吸の”感覚”に自覚を向けて観察するように、自分の感情や思考の”感覚”にも自覚を向けて観察してみるということ。つまりは自分を客観視してみることが重要だと考えてます。そんな戯言です。
話す言葉、書く言葉。特に、書いた言葉は「読み返す」ことがしやすいのですが、改めて自分の言葉にじっくり向き合うと、いかに自分が「言いたいことを言えてない」「余計なことを言いすぎている」ことに愕然とします。そして、読む言葉も、自分の都合の良い解釈で、「言葉通り」ではなく読み取っている。書いた文章の推敲という作業にじっくり向き合うことで、これまで読んだ本の理解、自分が言いたいことの自分での理解が深く進んでおります。日常で話す言葉でも、そうしたことが起きているのでしょう。とても良い気づきの機会となっております。そんなお話です。
ベストセラー「ドーパミン中毒」のまとめです。人生を心地よさだけで埋めることはできない。その反動は必ずくる。退屈も寂しさも埋め尽くすことはできない。そして、誰しも何かに依存する傾向はある。でもそれを正面から正直に見つめる。そして、少しの縛りで依存が進まぬよう対処できる。そして、苦は楽にもつながる。そんなお話しです。
熟成は、外の環境により進みもするし進みすぎて腐敗にも向かいやすい。でも、熟成で何より大切なのは、本体の内部の環境が整っている事。人間の心や精神、といったものも同じだとつくづく感じております。そんなお話しです。
どんな修行をされてますか?と聞かれても、修行が何かなどわかっちゃいませんと答えてます。なぜなら僕の日々は極めて小さな些細な闘いの連続なのが現実だからです。そんな中身を恥ずかしげもなくご紹介です。
毎朝のルーティンである冷水での洗顔をスキップしようとした自分に気づき、ささやかな新たな気づきが生まれました。そんな戯言です。
ブッダは言葉により人を喜び励ましてきたとされてます。でも喜び励ますことは、言葉でなくてもいろんな形がある。誰でもいつでもできる形もあるのでは。そんなお話しです。
これからしばし箱根に篭らせていただくにおいて思うがままの戯言です
誰かの役にたつのではなく、ただ喜んでもらえる存在になる。何か難しいことはせずとも、それは成りたつ。そう考えてます。
何かできる作業があるのは楽しく幸せを感じさせてくれるものだなぁと、改めて。
体験してみるまでは、恐れていたいたり過度に期待していたり、でも体験してみれば大したことはない。そんなことに溢れているのかもしれません。そして、体験の有難さも忘れ去られて行きやすいもの。ではどんな風に向き合えば良いだろう。そんなお話しです。
人は答えや理由を欲しがる生き物です。でも答えは常に変化しうるものでもある。それは天気のように。そんな時にどう向き合うか。僕なりの「答え」です。
自分の心を見つめる機会を作るには、一定の心の余白が必要なのだろうと思います。そのためにはいくつか前提となることがあるようにも思います。そんなお話です。
呼吸をしていることに自覚を持つ(呼吸の感覚があることを思い出す)のが、なかなか気付けないように、注意が向けられてない事実に注意を払うのは難しいいのです。心臓や腸が動いていることに、ふと注意を向けることが難しいように。でも、それは自分を良き状態にしたり人間関係を良きものにするのに、極めて実践的な行為だと考えています。
成功した、失敗した、これは良い、よくない。人は自分なりのラベルを貼りがちですが、ラベルの貼り方は様々です。自分だけのラベルに固執せずに様々な見立てがあると感じてみると世界の見え方も変わるかもしれません。そんなお話しです🙏
親友のピアニスト永田ジョージからおすすめの二冊目の本にハマっております。他人からいただく情報や他人から決めていただく未来は、自分の範疇を超えたpもわぬ気づきや発見があるものだなぁと感謝するばかりです。
本を書くことや、次に考えている事について、とても冷静に、囚われすくなく、でも高揚感を感じつつ集中できている自分がおります。錯覚かもしれませんが。そしてその過程での学びをまた皆様に巡らせてい参ります。
楽しみな事があり今朝も早くに目覚めてしまいました。それは大変に恵まれた有難き事です。ゆえに、そこでの楽しみを学びにつなげて巡らせていければとつくづく感じております。そんなお話しです。




