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ロカラジオ
ロカラジオ
Author: 株式会社ロカデザインラボ
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© 株式会社ロカデザインラボ
Description
ロカラジオは、
人と空間のより良い関係をデザインする会社、
ロカデザインラボの二人が、
暮らしをデザインすることについて、
事例や身近な感覚を交えながら
考えていくための視点をお話ししているPodcastです。
■ロカデザインラボの考え方や活動について
(会社案内はこちら)
https://drive.google.com/file/d/1Mo_8Z2MfnMDRO09sf-nj7oA9wsYPZBbY/view?usp=drive_link
人と空間のより良い関係をデザインする会社、
ロカデザインラボの二人が、
暮らしをデザインすることについて、
事例や身近な感覚を交えながら
考えていくための視点をお話ししているPodcastです。
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82 Episodes
Reverse
こんにちは。ロカデザインラボです。
今回のテーマは、「パートナーとの関係が良くなる空間」です。
パートナーや家族との関係は、実は空間のつくりかたによって、改善していくことができます。
今回は、その具体的な方法をお話しさせて頂きました。
これを聞けば、パートナーともっと仲良くなれるかも!?
・人との適切な距離って何メートル!?
・部屋が狭ければ、床座にすれば良い!?
加藤 note
https://note.com/shunkato/
飯山 instagram https://www.instagram.com/loca.yuta.no.heya/
こんにちは。ロカデザインラボです。
前回に引き続きゲスト回です。
加藤の大学の同級生、よしお君(はったーのエンジョイライフ)にウェルビーイングを実現するために、何が必要なのか?ということを話してみました。
・ウェルビーイングの定義とは?
・ウェルビーイングを実現するための絶対条件は?
はったーのエンジョイライフ stand FM instagram
加藤 note
https://note.com/shunkato/
飯山 instagram https://www.instagram.com/loca.yuta.no.heya/
こんにちは。ロカデザインラボです。
今回はゲスト回です。
加藤の大学の同級生、よしお君(はったーのエンジョイライフ)にウェルビーイングな社会を実現するためにどうすればいいの?ということを話してみました。
・ウェルビーイングをテーマにしようと思ったきっかけ
・ウェルビーイングな社会とは?
はったーのエンジョイライフ stand FM instagram
加藤 note
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飯山 instagram https://www.instagram.com/loca.yuta.no.heya/
こんにちは。ロカデザインラボです。
今回は空間デザイナーの加藤が、自邸の紹介をしています。
設計する中で考えたこと、そして、実際にそこで暮らしてみて思ったこととは?
・原体験にあったマンション暮らしへのネガティブなイメージ
・自由に振る舞うために、空間ができること
加藤
note https://note.com/shunkato/
instagram https://www.instagram.com/katootto/?hl=ja
x https://twitter.com/katootto3
飯山
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こんにちは。ロカデザインラボです。
今回は空間デザイナーの飯山が、自邸の紹介をしてくれています。
設計する中で考えたこと、そして、実際にそこで暮らしてみて思ったこととは?
・狭い家でも、豊かに過ごせるためのデザインの工夫とは
・様々な色に染まることができる家
加藤
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飯山
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こんにちは。ロカデザインラボです。
前回に引き続き、空間デザイナーの加藤が今、気になっている【仏教】について。
今回は、デザイナーと仏教との関わりについて。
・頭でっかちなデザインにならないように、デザイナーにこそ仏教を!
・言葉の外で考えること
・『言語が違えば、世界も違って見えるわけ』/ガイ・ドイッチャー
あくまで、専門家ではない素人の感想なので、お気軽にお聞きください。
加藤
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飯山
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こんにちは。ロカデザインラボです。
前回に引き続き、空間デザイナーの加藤が今、気になっている【仏教】について。
悟りやあらゆる宗教体験の裏には、DMTという物質が関わっている??
・ZORN / Lostについての考察
・芥川龍之介/芋粥についての考察
・DMT、悟り、宗教体験について
・なぜ宗教儀式では火を焚くのか
あくまで、専門家ではない素人の感想なので、お気軽にお聞きください。
加藤
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飯山
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こんにちは。ロカデザインラボです。
前回に引き続き、空間デザイナーの加藤が今、気になっている【仏教】について。
仏教のことを調べていくと、仏教は三大幸福物質(セロトニン・オキシトシン・ドーパミン)のうち、セロトニン推しの宗教だということに気が付いたという話をしています。
・なぜ仏教はセロトニン推しなのか
・なぜラッパーは幸せになれないか
・なぜギャングやマフィアは、ファミリーをすごく大事にして、ファミリー以外を容赦なく殺すのか
あくまで、仏教についての素人の感想なので、お気軽にお聞きください。
加藤
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こんにちは。ロカデザインラボです。
今回は、空間デザイナーの加藤が今、気になっている【仏教】について。今年のお正月から、急に仏教が気になりだした加藤。今回は、仏教って気持ちいいと気づくきっかけについて。
あくまで、仏教についての素人の感想なので、お気軽にお聞きください。
加藤
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こんにちは。ロカデザインラボです。
デザイン事務所をこれからはじていく二人が、ラジオをお送りします。
右往左往しながら、会社を始めていく様をあたたかく見守ってくださいw
シリーズ「思想と建築」最終回。イタリア、ドイツ、ソ連、そして日本。ファシズム、社会主義、帝国、戦後民主主義、高度経済成長。それぞれの時代で、建築は国家の理想や恐れ、未来像を引き受けてきました。巨大さ、透明性、標準化、曲線、都市計画──形は違っても、そこには常に“思想を空間にする”という試みがあったのだと思います。この最終回では、12回を通して見えてきた「思想と建築の関係」をあらためて振り返ります。建築は、ただの器ではない。それは、時代の無意識をかたちにする装置なのかもしれません。■関連リンク:ロカ X https://x.com/locadesignlab加藤リンク https://lit.link/shunkato
1964年東京オリンピック。日本は、世界に「新しい国の姿」を示そうとしていました。丹下健三の代々木体育館は、吊り構造のダイナミックな曲線によって、“未来の国”としての日本を世界へ印象づけた建築。戦後の混乱を抜け、高度経済成長へ向かう時代の空気が宿っています。建築が国家のビジョンをどう描くのかを見る回です。■関連リンク:ロカ X https://x.com/locadesignlab加藤リンク https://lit.link/shunkato
戦後、日本の建築が最初に向き合ったのは「平和」でした。丹下健三による広島平和記念館は、ピロティ、ガラス、水平性を特徴とし、「戦後民主主義の透明性」を象徴する建築として語られます。帝国の時代から地続きのデザイン的要素を持ちながらも、その意味を“未来への開放”へと変換した建築。戦後日本の建築がどこから始まったのかを考えます。■関連リンク:ロカ X https://x.com/locadesignlab加藤リンク https://lit.link/shunkato
戦前の日本で象徴的だったのが、「大東亜建設記念式場コンペ」。帝国主義のイデオロギーと、神道的な権威を建築に埋め込もうとした計画です。このコンペで、まだ若手だった丹下健三の案が1位に。のちの“戦後日本の建築”を背負う人物が、帝国の時代に何を考えていたのか。戦時と戦後が地続きになる地点を見つめる回です。■関連リンク:ロカ X https://x.com/locadesignlab加藤リンク https://lit.link/shunkato
戦後のソ連は深刻な住宅不足に直面します。そこで生まれたのが「フルシチョフカ」。コストを抑え、効率を極限まで高め、大量に供給するための“標準化された住宅”。その発想は、日本の高度成長期の団地とも通じています。背景の社会課題(住宅不足・急激な都市化)が共通していたのです。思想ではなく“生活の現実”が建築をどう変えていくのかを考えます。■関連リンク:ロカ X https://x.com/locadesignlab加藤リンク https://lit.link/shunkato
ドム・コムーナの理想が失われ、ソ連は“権威の建築”へと向かっていきます。その象徴が、モスクワの七つの高層ビル──俗に言う「セブンシスターズ」。荘厳で重厚、垂直性、巨大なコーニス。スターリンが求めたのは、“国家の偉大さを見上げさせる建築”でした。理想から権威へ。社会主義建築の転換点を読み解く回です。■関連リンク:ロカ X https://x.com/locadesignlab加藤リンク https://lit.link/shunkato
今回は番外編として、ロカデザインラボの会社案内をアップデートしたことについて話しています。ロカデザインラボは、人と空間のより良い関係をデザインすることを軸に、住まいや場のあり方を一緒に考え、かたちにしてきました。今回の会社案内では、これから大切にしていきたい関わり方を、あらためて言葉として整理しています。なぜ今、会社案内をつくり直したのか。どんな人と、どんな距離感で仕事をしていきたいのか。その背景を、ロカラジオらしく話してみました。会社案内のPDFもあわせて、ぜひ聴いてもらえたら嬉しいです。会社案内はこちら:https://drive.google.com/file/d/1Mo_8Z2MfnMDRO09sf-nj7oA9wsYPZBbY/view?usp=drive_link■関連リンク:ロカ X https://x.com/locadesignlab加藤リンク https://lit.link/shunkato
ロシア・アヴァンギャルドが目指したのは、生活そのものを変える建築でした。「ドム・コムーナ(共同体の家)」は、家族単位の生活を解体し、共同生活によって「新しい社会」を育てようとする試み。この思想は、現代の寮、サービスアパートメント、あるいは団地やシェアハウスにも系譜が続いています。建築を“生活のプログラム”として捉える視点を考えます。■関連リンク:ロカ X https://x.com/locadesignlab加藤リンク https://lit.link/shunkato
ヒトラーは生涯、「私は建築家になりたかった」と語っていました。その欲望が極まったのが、ベルリンを“世界首都ゲルマニア”へと改造する計画。50万人を収容する巨大な大ホール、門の高さが100mを超える凱旋門──そのスケッチは今も残されています。建築が、権力の夢をどこまで拡張し得るのか。その危うさと魅力に迫ります。■関連リンク:ロカ X https://x.com/locadesignlab加藤リンク https://lit.link/shunkato
ナチス・ドイツの建築は、個人ではなく“群衆”をつくる建築でした。ニュルンベルク党大会の舞台、ツェッペリン広場。そして、夜空を照らす巨大な光柱「光の大聖堂」。映画『意志の勝利』によって、建築はプロパガンダの舞台へと変わっていきます。群衆が一つの身体になる瞬間──そのための「建築的仕掛け」を紐解きます。■関連リンク:ロカ X https://x.com/locadesignlab加藤リンク https://lit.link/shunkato






