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人生百貨店
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Author: 大庭 周
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© 大庭 周
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自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
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2月最初の営業、今夜は会社員の平野 正也さんが来店。写真とアウトプットが混ざり合ったグルメ旅の記録、現在受講しているコーチングをどう活かしているのか、ずっと継続している日記を起点に継続のコツなど、話しています。あなたにとって、心の豊かさが満たされる瞬間は何ですか?▷ゲスト平野 正也(会社員)1996年生まれ、静岡県浜松市在住。医療法人に新卒で入社し、新規事業立ち上げに従事。現在は、ゼネコンの営業職として地主と事業主を繋げる建設業に携わる。最近はコーチングを受講中で、自身のgoal設定に向け試行錯誤の日々。趣味は、サッカー、映画鑑賞、グルメ旅SNS:Instagram▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform▶︎4/19(日)開催のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」申込ページhttps://popuhaji.peatix.com/view★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
Human Department Stores -人生百貨店- 「バス旅ってどうなん?」Supported by うめのみ鍼灸室普段はお休みの水曜の店内ですが、今夜は新春企画がオープン。マスターの周が2025年末にある長距離路線バスに乗った話を、常連客であるうめのみ鍼灸室の佐田 毬絵さんが聴き手となって話しています。バス旅を通じて感じたこと、そこから派生して気になったり考えたりしたことについて、ゆったりとおしゃべりしています。いつもと違う店内の様子、ぜひお聴きいただけたら嬉しいです。▼本編で話していたメンバーシップについて人生百貨店の公式noteのメンバーシップ機能を用いて、はじめようと思っています。メンバーシップ限定で聴ける回だったり、参加できるイベントなどを考えています。2月にスタートしようと構想進めているので、ひとまずnoteのフォローをお願いします。公式note▷ゲスト佐田 毬絵(鍼灸師・茶人)1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は京都と鎌倉を行き来しながらうめのみ鍼灸室を営む。身体を通して見えない巡りとその人の生き様を受け止め、ゆるめる日々。また幼少の頃から茶道に親しみ、茶道とは生き方であると体得し、精進中。2026年から拠点を鎌倉に戻し、京都へ通う暮らしになる見込み。リンク:Instagram・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今夜はカルミークリエイトの目黒 真心さんが約2年9ヶ月ぶりの単独来店。コーチング、聴くと話す、他者の理解と解釈についてお話ししていきます。▷ゲスト目黒 真心(カルミークリエイト 代表/ callme.運営)心理学科を卒業し、現在はノートを活用したセルフコーチングサービスを提供するcallme.(カルミー)を運営しながら、登壇やワークショップ、都内高校で外部講師なども行う。2025年には『1冊のノートと心地よいペースで生きる。-書いて見つける、がんばらない毎日-』を出版。コーチとしても活動し、のべ800人以上の方と対話を通じて「本当に大切にしたい価値観」への気づきと行動の背中押しをしてきた。知見を活かして自己対話をテーマにプログラム設計にも関わっている。callme. リンク集:https://lit.link/callme_note▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今夜は、ラトリエナツメの夏目 和也さんが来店。お菓子の世界にハマったきっかけ、高校のほぼ全員が大学進学する中で専門学校を選んだ理由、自身のブランドでの日々のチャレンジなどを話しています。パーソナリティの周とは小中高同じということもあり、いつもより話しすぎてしまいましたが、ぜひお聞きいただきつつ、ラトリエナツメのオンラインページもご覧くださいね。▷ゲスト夏目 和也(ラトリエナツメ)1995年生まれ、静岡県育ち。高校卒業後、東京の専門学校に通い、国家資格「製菓衛生師」を取得。静岡県内のパティスリーで研鑽を積み、2024年5月、自身のブランド「L'Atelier Natsume」(ラトリエナツメ)をオープン。厳選素材とこだわりの製法で、香りや食感を大切にした「ニドサンド」「レモンケーキ」などを販売中。趣味は釣りとカフェ巡り。BASE(オンラインサイト):https://labnatsume.base.shop/▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
年末特別営業、2025年ラストのお客様は楠目 晃大さん。建築士、クリエイティブスタジオの代表、HOTELオーナー、さまざまな側面を持つ楠目さんとゆったりお酒片手に語らっています。2025年も大変お世話になりました。来年も皆さんにとって良い一年となりますように。いつでも人生百貨店はあなたのお越しをお待ちしています。▼「第7回JAPAN PODCAST AWARDS」の投票フォーム▼https://ssl.1242.com/aplform/form/aplform.php?fcode=jpa2025_general▷ゲスト楠目 晃大(HOTEL MONONOBAオーナー・クリエイティブスタジオ DBYM)1991年生まれ。京都、高知、神戸で育ち、現在は高知県安芸市にて、祖父母の家を改修してつくった二室だけの宿 HOTEL MONONOBA を運営しながら、クリエイティブスタジオ DBYM としても活動している。DBYMでは建築を出発点に、宿泊、家具、香り、食、体験、企画など、領域を横断しながら、自身が面白いと感じることを、かたちや体験として世の中にひらいている。そして、妻と娘が暮らす島根県とのあいだで、二拠点生活を実践中。場所に定住するというより、関わりのある場所を往復しながら、仕事と暮らしのかたちを探っている。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
先週に引き続き、児童ホームつくしの北林 和樹さんが来店。先週のメインだった悩みの話の続き、大人になってからの誰かと仲良くなるためにやっていることを中心に話しています。その中でタイトルにもある「この指止まれを増やす」という視点、自分が指を示す側になることもあれば、指にとまりにいく側になることもある。この指止まれに反応できるためにも、勉強だったり興味を持つというのは大事なのかもしれませんね。2025年の通常営業は今夜が最後となります。ぜひお聴きいただけたら嬉しいです。▼「第7回JAPAN PODCAST AWARDS」の投票フォーム▼https://ssl.1242.com/aplform/form/aplform.php?fcode=jpa2025_general▷ゲスト北林 和樹(児童ホームつくし)1996年生まれ。尼崎市。集う、訊く、探究するが、好きです。「ケアの溢れる、社会システムの構築」をテーマに、探究。元は小学校教員。そのあとオランダで、イエナプラン教育の資格を取得。現在は、人の豊かな放課後(余白)づくりを目指して「児童ホームつくし」を運営している。放課後の時間における優れた取り組みを表彰する「放課後AWARDダイバーシティ賞」を2023年受賞。「GOOD おせっかいAWARD」を2024年受賞。最近は、一輪挿しの花瓶を買って、テンションが上がっている。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今夜は、児童ホームつくしの北林 和樹さんが来店。教育・居場所づくりに関わるようになったきっかけ、自身の変化についての捉え方などを話しています。人生百貨店3年目としては最後の営業日になりました。今夜もいつでもどこからでも来店できます。ぜひお立ち寄りくださいませ。▼「第7回JAPAN PODCAST AWARDS」の投票フォーム▼https://ssl.1242.com/aplform/form/aplform.php?fcode=jpa2025_general▷ゲスト北林 和樹(児童ホームつくし)1996年生まれ。尼崎市。集う、訊く、探究するが、好きです。「ケアの溢れる、社会システムの構築」をテーマに、探究。元は小学校教員。そのあとオランダで、イエナプラン教育の資格を取得。現在は、人の豊かな放課後(余白)づくりを目指して「児童ホームつくし」を運営している。放課後の時間における優れた取り組みを表彰する「放課後AWARDダイバーシティ賞」を2023年受賞。「GOOD おせっかいAWARD」を2024年受賞。最近は、一輪挿しの花瓶を買って、テンションが上がっている。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今週は、うめのみ鍼灸室の佐田 毬絵さんが3度目の来店。京都と鎌倉の2拠点での生活、冬の過ごし方、話を聞きやすい人の特徴など、お話しています。クリスマスまであと10日ほど、体調にはくれぐれもお気をつけてお過ごしください。▼「第7回JAPAN PODCAST AWARDS」の投票フォーム▼https://ssl.1242.com/aplform/form/aplform.php?fcode=jpa2025_general▷ゲスト佐田 毬絵(鍼灸師・茶人)1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は京都と鎌倉を行き来しながらうめのみ鍼灸室を営む。身体を通して見えない巡りとその人の生き様を受け止め、ゆるめる日々。また幼少の頃から茶道に親しみ、茶道とは生き方であると体得し、精進中。2026年から拠点を鎌倉に戻し、京都へ通う暮らしになる見込み。リンク:Instagram・note▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
先週に引き続き、京都のクリエイティブカンパニーである、合同会社展葉社 代表の瀬良 万葉さんが来店。子どもを対象にした療育事業を行うことになったきっかけ、自身の子ども時代のこと、個性、ありのままについて、など多岐にわたりお話しています。12月最初の営業、是非お立ち寄りください。▷ゲスト瀬良 万葉(合同会社展葉社 代表)兵庫生まれ、京都在住。大学在学中にライター・編集者として活動を始め、フリーランス期間を経て、2022年に合同会社展葉社を設立。2026年3月、京都・出町柳にイベントホール「CREATIVE BASE ANONYM」と児童発達支援・放課後等デイサービス事業所「あのにむ」の複合施設をオープン予定。クラシック音楽の演奏と研究がライフワーク。好きなお酒はワイン。リンク:X・HP実施中のクラウドファンディングについてはこちら▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今週は、京都のクリエイティブカンパニーである、合同会社展葉社 代表の瀬良 万葉さんが来店。展葉社を起業するまでのお話、将来なりたい職業についての葛藤、働くことについて、飲み物片手にお話しています。11月最後の営業、ぜひお越しいただければ。▷ゲスト瀬良 万葉(合同会社展葉社 代表)兵庫生まれ、京都在住。大学在学中にライター・編集者として活動を始め、フリーランス期間を経て、2022年に合同会社展葉社を設立。2026年3月、京都・出町柳にイベントホール「CREATIVE BASE ANONYM」と児童発達支援・放課後等デイサービス事業所「あのにむ」の複合施設をオープン予定。クラシック音楽の演奏と研究がライフワーク。好きなお酒はワイン。リンク:X・HP実施中のクラウドファンディングについてはこちら▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。SNS:note ・X・proff▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
先週に引き続き、合同会社&anteの原田 優香さん、編集者・ライターのサトウリョウタさんが来店。没頭できない悩み、書くこと意外に毎日続けていることや続けたいと思っていることについて話しています。3連休中日の店内の様子、ぜひ覗きに来てくださいね。▷ゲスト原田 優香(合同会社&ante代表社員・社会福祉士(第208770号)精神保健福祉士(第76385号)産業カウンセラー)1994年生まれ。京都府宇治市出身。その人の力ではどうにもならない「生きづらさ」をどう社会全体で「生きやすさ」に変えていくのかを学ぶ為に福祉について専門的に学び、国家資格を取得。これからの社会を生き抜く為には自分のことを適切に理解して言語化していく対話力が必要だと思い、3人1組になって自分を探求していくジブン研究という対話型プログラムを2018年に立ち上げる。得意なことはイベント企画運営、場づくり、コミュニティづくり、プロジェクトマネジメント。「人にとってのより良く生きる為の場の在り方とは何か」を探求しながら、組織開発、人材開発の会社を2022年に設立。2023年4月より立教大学大学院リーダーシップ開発コースに通学しながら、人材開発・組織開発について勉強中。リンク:&ante HP|noteサトウ リョウタ(編集者・ライター)1992年6月16日生まれ。大阪府大阪市出身。東京在住。2015年に教育学部を卒業し、小学校教員免許取得。ITベンチャーに就職。営業職を経験後、大手通信会社に転職。副業でブログ運営をしながらイベントスペース兼バーの運営に携わる。2018年9月にフリーランスのライターとして独立。現在は社会課題やビジネスに関する取材記事を中心に、広報のコンテンツ制作、コラムなどの編集・執筆・ディレクションなどを手がける。ライター仲間とPodcast「冷たい水をください」を運営。リンク:X|note|Podcast「冷たい水をください」▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今夜は、1年半ぶりに原田 優香さん、2年ぶりにサトウ リョウタさんが来店と、2名のゲストとお話しています。毎日noteを継続、経験していた共通点からはじまった今夜は、文章をどのように書き進めているのか、その延長から自分をどこまでさらけ出すか、自分のトラウマとの向き合いがメインテーマになってます。ぜひお聴きいただけたら。▷ゲスト原田 優香(合同会社&ante代表社員・社会福祉士(第208770号)精神保健福祉士(第76385号)産業カウンセラー)1994年生まれ。京都府宇治市出身。その人の力ではどうにもならない「生きづらさ」をどう社会全体で「生きやすさ」に変えていくのかを学ぶ為に福祉について専門的に学び、国家資格を取得。これからの社会を生き抜く為には自分のことを適切に理解して言語化していく対話力が必要だと思い、3人1組になって自分を探求していくジブン研究という対話型プログラムを2018年に立ち上げる。得意なことはイベント企画運営、場づくり、コミュニティづくり、プロジェクトマネジメント。「人にとってのより良く生きる為の場の在り方とは何か」を探求しながら、組織開発、人材開発の会社を2022年に設立。2023年4月より立教大学大学院リーダーシップ開発コースに通学しながら、人材開発・組織開発について勉強中。リンク:&ante HP|noteサトウ リョウタ(編集者・ライター)1992年6月16日生まれ。大阪府大阪市出身。東京在住。2015年に教育学部を卒業し、小学校教員免許取得。ITベンチャーに就職。営業職を経験後、大手通信会社に転職。副業でブログ運営をしながらイベントスペース兼バーの運営に携わる。2018年9月にフリーランスのライターとして独立。現在は社会課題やビジネスに関する取材記事を中心に、広報のコンテンツ制作、コラムなどの編集・執筆・ディレクションなどを手がける。ライター仲間とPodcast「冷たい水をください」を運営。リンク:X|note|Podcast「冷たい水をください」▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
先週に引き続き、林 誠一郎さんが来店。やらない後悔・やって後悔について、生まれ変わっても今の自分でいたいか、初対面の人を含めた関係性を作っていく一言目とは…?などさまざまな点でお話しています。141回目の人生百貨店も、ぜひお立ち寄りください。▷ゲスト林 誠一郎(会社員・後押しメンター)1995年東京都西東京市に生まれる。国際協力を学ぶべく中央大学に入学し、フィールドワークを通して「教育」を起点とした働き方を志す。新卒より学校法人にて大学生の生活・キャリア支援を行う役割を担う。現在は採用人事・コンプライアンス担当として組織を取り巻く"人"に着目して働いている。また一人ひとりの炎心をカタチにするべく「誰かの後押しメンター」としてコミュニティ運営やコーチとして活動も同時進行で行っている。X:https://x.com/sh1124884▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今夜は会社員、そして後押しメンターとして、コミュニテイ運営やコーチをしている林 誠一郎さんが来店。コミュニティマネージャーをするきっかけ、他者に自分をどう見られたいのか、目線の合わせ方などを話しています。温かい日もありますが、朝晩一気に寒くなっているので、体調にはご自愛くださいね。今週もお待ちしています。▷ゲスト林 誠一郎(会社員・後押しメンター)1995年東京都西東京市に生まれる。国際協力を学ぶべく中央大学に入学し、フィールドワークを通して「教育」を起点とした働き方を志す。新卒より学校法人にて大学生の生活・キャリア支援を行う役割を担う。現在は採用人事・コンプライアンス担当として組織を取り巻く"人"に着目して働いている。また一人ひとりの炎心をカタチにするべく「誰かの後押しメンター」としてコミュニティ運営やコーチとして活動も同時進行で行っている。X:https://x.com/sh1124884▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
先週に引き続き、管理栄養士の小嶋 絵美さんが来店。管理栄養士としての一面だけでなく、1児の母としての一面もあるからこそ、どの面で周りから見られるかって難しいというか、決めつけられると困惑することもあると思います。この職業だからこうだという決めつけを持ちすぎず、迷惑をかけていなければどんな面を持っていてもいいよねという温かな眼差しを持ってもらえたら…と感じた夜です。寒くなってきたので、温かな飲み物と一緒にお聴きいただけたら。▷ゲスト小嶋 絵美(管理栄養士・ライター)管理栄養士。保育園の栄養士を務めた後、2018年に独立。「分かりやすく丁寧に」「すこやかな食生活へつながる情報を届けたい」との想いで、食と栄養の記事執筆をおこなう。2025年4月初の著書「捨てないレシピ 皮も種も、無駄なく使ってもう1品 (サンクチュアリ出版) 」が発売。ご自愛しながら、環境にもやさしくなれるレシピを発信している。X:https://x.com/kojimaemi_2025著書「捨てないレシピ 皮も種も、無駄なく使ってもう1品 (サンクチュアリ出版) 」はこちら▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
先週に引き続き、フランス在住のフリーランスのえなり かんなさんが来店。停滞しないようにインプット・アウトプットをしている話をはじめ、文字と声でのアウトプットのちがい、残りのワーホリ生活でやりたいことなどを話しています。ぜひ今週もお立ち寄りください!*2026年開催予定のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」についてはこちら▷ゲストえなり かんな(フリーランス)1995年愛媛県に生まれる。大学進学を機に神戸に居を移し、その後大阪や東京を転々とし、今はフランスにてワーホリ中。フリーランスとして、ライター業や選書サービスを行う。最近は日本語教師としての活動もスタートした。趣味は読書で、エンタメ小説から学術書までなんでも読むわりと雑食タイプ。最近読んだ本について話すPodcast「本おたくとよもやま話」を2年ほど前から続けている。X:https://x.com/enari_frPodcast「本おたくとよもやま話」:https://open.spotify.com/show/5MSnqMAoEaQEa9TscgBVn6▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今夜はフランス在住のえなり かんなさんが来店。ワーホリするきっかけ、会社員時代と現在のフリーランスのこと、客観の話、できること・やりたいことなど話してます。誰でもいつでも入れるバーの店内、ぜひお気軽にお立ち寄りください!*2026年開催予定のPodcastフェス「ポップコーンがはじけるように」についてはこちら▷ゲストえなり かんな(フリーランス)1995年愛媛県に生まれる。大学進学を機に神戸に居を移し、その後大阪や東京を転々とし、今はフランスにてワーホリ中。フリーランスとして、ライター業や選書サービスを行う。最近は日本語教師としての活動もスタートした。趣味は読書で、エンタメ小説から学術書までなんでも読むわりと雑食タイプ。最近読んだ本について話すPodcast「本おたくとよもやま話」を2年ほど前から続けている。X:https://x.com/enari_frPodcast「本おたくとよもやま話」:https://open.spotify.com/show/5MSnqMAoEaQEa9TscgBVn6▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
▷ゲスト曽我 暸(株式会社Orga 代表取締役)千葉県出身、大分市育ち。大学卒業後、地域おこし協力隊として島根県川本町にIターン。観光協会に所属し、地域資源を活かしたツアー造成や情報発信に携わる。任期中にカフェ「Irohaco」を開業し、オーナー店主として4年間運営。その後、(一社)しまね協力隊ネットワークの副代表理事として2年間、研修企画をはじめ事業運営を担う。2025年7月に独立し、株式会社Orgaを設立。『人と組織の可能性をひらく』をビジョンに、地方企業の人づくり・組織づくり支援に取り組んでいる。HP:https://www.orgajp.com▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
今週は、人材育成や組織開発などを行っている株式会社Orgaの曽我 暸さんが来店。なぜOrgaをはじめたのか、千葉出身の曽我さんが島根に来た理由などをお話しています。丁寧ねコミュニケーションが印象的な回です、ぜひお聴きいただけたら。▷ゲスト曽我 暸(株式会社Orga 代表取締役)千葉県出身、大分市育ち。大学卒業後、地域おこし協力隊として島根県川本町にIターン。観光協会に所属し、地域資源を活かしたツアー造成や情報発信に携わる。任期中にカフェ「Irohaco」を開業し、オーナー店主として4年間運営。その後、(一社)しまね協力隊ネットワークの副代表理事として2年間、研修企画をはじめ事業運営を担う。2025年7月に独立し、株式会社Orgaを設立。『人と組織の可能性をひらく』をビジョンに、地方企業の人づくり・組織づくり支援に取り組んでいる。HP:https://www.orgajp.com▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
タイトルにある"毎日楽しく生きたい"という言葉だけを聞くと、当たり前じゃない?というツッコミが飛んできそうですが、当たり前に思う「楽しく生きる」の中には、それまでの悩みや葛藤、疑問、不安などが詰まっていることがあるのだと、今夜のゲストである、まどかさんから教えてもらった気がします。思い悩んでいた大学時代、社会人になっての変遷なども合わせて、ぜひお聴きいただけたら。▷ゲスト深澤 まどか(Podcast「姉と弟のマイペースラジオ」)1992年静岡県富士宮市に生まれる。早稲田大学在学中は都市・コミュニティデザインを専攻。その後NPO法人シブヤ大学にて、場づくりの企画・コーディネートや経営に携わる。現在は団体職員として企業活動の支援に従事しつつ、将来的に家業の宿を継承予定。趣味は編み物で、時々講師としてWSやレッスンを行う。メキシコ在住の弟と配信するポッドキャスト「姉と弟のマイペースラジオ」では、半径1mから宇宙のことまでを気ままに語り合っている。▷聞き手大庭 周1996年生まれの29歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。note:https://note.com/shuohba|X:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform★人生百貨店とは自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。























