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可視化研究所
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今回の研究テーマは「メンフィススタイル」
メンフィスは、1980年代に生まれた、幾何学図形や単純な線を散りばめて作られたデザインスタイル。インテリアやファッション、様々なグラフィックに用いられ、多くのデザイナーに愛されています。
今回は、そんなメンフィススタイルの歴史に触れながら、ビジュアルの特徴や使用場面を研究していきます。
可視化研究所のWebサイトでは、いろいろな資格緩急を図解付きで発信中!
https://kashika-labo.com/
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今回の研究テーマは「リソグラフ印刷風」
インクの重なりから、アナログらしい暖かさとレトロ味を感じるリソグラフ印刷。印刷ならではの位置ずれや色のムラ、輪郭の滲みまで踏襲することで、表情がグッと豊かになります。
今回は、「リソグラフ印刷風」と題し、印刷方法などには触れず、リソグラフの独特の外観や特性を模倣したデザインやグラフィックを研究していきます。
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今回の研究テーマは「アイソメトリック」
3Dの物体を2Dの平面に描画する図法の一つです。この技法では、物体の3つの軸(x、y、z)の三方向を等しい角度で描くため、物体の奥行き感を均等且つ立体的に表現することができます。
街づくりゲームのフィールドや、階層のあるフロアマップで用いられるほか、全体像を俯瞰した絵作りの有用性から「サービスの流れ」や「企業の取り組み」など要素の絡み合った複雑な情報を、一枚で表現したい場合に使われます。
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今回の研究テーマは「アイコン」
名刺や冊子、Webサイトなど様々な場面で使われるコンパクトなアイキャッチ。
複数のものを羅列して表示したり、直感的にキーワードを把握できたりと、色々と便利なアイコンについて解説していきます。
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初回に研究するのは、「水玉コラージュ」
グラビア写真などに、水玉模様のパネルを重ねて裸に見えるように加工するアレです。
下心から生まれるコラージュの中では直接的な加工ではないため、紳士のコラージュという声もあったりなかったり。
水玉コラージュの使い方から、刺さるターゲット層まで、ミセカタ研究員が解説していきます。
可視化研究所のWebサイトでは、色々な視覚研究を図解付きで発信中! kashika-labo.com/
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初投稿となります!お手柔らかに聞いていただけたら嬉しいです...!
可視化研究所は、
研究員のミセカタとミタメが、世の中のデザインスタイルを研究していくボイスロイド会話劇。
王道のデザインからネットミームまで、さまざまな表現を知ることで、きっと創りたいモノが見えてくる!語らせてください!
よろしくお願いします!




