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SBSラジオ・ゴゴボラケ
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SBSラジオ・ゴゴボラケ

Author: SBSラジオ

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静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。

静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送!

これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう!


【配信コンテンツについて】

◎「3時のドリル」

“深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します!

テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。

“文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください!


◎「特別対談ミーツウィーク」

山田門努が番組の枠を超えてSBSラジオの名物パーソナリティ陣と本気トーク!パーソナリティどうしだからこそ聴ける、話せる内容はラジオファン必聴です!

537 Episodes
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※3月29日 静岡新聞「ふるさと 甘い誘惑」から  数々の銘菓がある静岡県。中でも「土産物の定番」として知られる「うなぎパイ」は高い知名度と人気を誇る。県民にとって「当たり前」のお菓子を、改めて見つめ直してみた。
現在、袋井市の「樂土舎」で個展を開催中!現代美術家の巨匠 柳澤紀子さんについて、静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説。
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『2026年度当初予算案成立へ』について解説。2026年度当初予算案が7日の参院本会議で可決、成立する見通しになりました。予算成立が年度をまたいで4月にずれ込むのは2015年以来11年ぶりとなります。
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 4月1日のエイプリルフールのSNSでの「嘘」が波紋を呼んでいます。 Xでは、企業の公式アカウントが嘘のポストをするのが恒例行事になっていますが、毎年どこかしら炎上…。 SNSでのエイプリルフールの嘘はどこまで許されるのか。 エイプリルフールの起源なども学びながら、一緒に考えてみたいと思います。
ラグビー・リーグワン1部の静岡ブルーレヴズが上位の神戸とアイスタ日本平で対戦し、20-41で敗れました。試合前から順位を二つ下の9位に落としましたが、6位のBL東京も敗れたためプレーオフ圏との勝ち点差は5のまま。リーグ戦は残り5試合。プレーオフ進出を目指し、負けられない戦いが続きます。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
全国の書店員が「一番売りたい本」を選ぶ「2026年本屋大賞」の大賞作品が4月9日に発表されます。2024年12月1日から2025年11月30日までの間に刊行された日本の小説を対象に、全国の書店員が投票します。きょうは候補10作から、大賞受賞作を予想します。
「静岡茶に未来はあるか~ブームに頼らず、強み生かせ~」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 静岡大学が、地域の発展に貢献するための「未来創成(そうせい)ビジョン」を進めています。土地の魅力や豊かさが詰まった理想の静岡県像を掲げ、そこに到達するために静岡大学の総合的な力を結集するというプランです。ビジョンが達成されるとどのような静岡県が実現するのでしょうか。具体的な目標を課題と合わせて見てみたいと思います。
2026年4月1日から、自転車の悪質・危険な違反に「青切符」が交付されて反則金の納付が通告されるようになる。気軽な乗り物として親しまれている自転車だが、事故が後を絶たず、事故防止のための「規制」が強化されてきた。自転車に乗る環境と利用者の意識について考える。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 三島市が市民文化会館の老朽化した座席の更新で、閉館した他県の公共ホールの座席を再利用することになった。無償で譲り受け、新品の購入に比べ、費用が大幅に抑えられる。ごみ減量の視点を含め、賢く経費を節減する好事例と言えるのではないか。
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 市川さんが2025年4月から運用しているXアカウントのインプレッション(表示回数)ランキングを紹介。 2025年度の静岡を振り返るのにも役立ちますし、市川さんの人柄も垣間見えるかも・・・? ↓『静岡新聞デジタル編集部長』Xアカウント https://x.com/shizushin_news
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表は大谷翔平選手らメジャーリーガーを中心に連覇に挑みましたが、残念ながら準々決勝でベネズエラに敗れてしまいました。WBCに負けじと、県内でもプロ選手を夢見る中学生球児がしんきんカップ県中学選抜野球大会で熱戦を繰り広げ、浜松開誠館が浜松入野との浜松対決を制し、初の栄冠に輝きました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
静岡県は、多数のクラフトビール醸造所が存在する「クラフトビール王国」。ビールの多様性ともに、「泊まれる」醸造所が多いのも静岡県の特徴と言えるでしょう。春の観光シーズン、ビール醸造所での「お泊まり」ツアーはいかがですか。
「森恪に見るナンバー2のあり方」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 2026年度は、全国の私立高の授業料が無償化されることで、受験生たちの学校選びに関心が高まっています。 全国的に公立高離れの動きが進むという見方が強まる中、県内の受験生たちはどのような視点で高校を選択しているのでしょうか。 この春の高校入試で見られた傾向を追ってみました。
3月8日は国連が提唱する「国際女性デー」だった。この日に合わせて「地域からジェンダー平等研究会」が、「都道府県版ジェンダー・ギャップ指数」を公表している。静岡県の指数は経済分野で44位、行政分野で37位などと「低迷」した状態が続いている。この数字が意味するものとは何かを考える。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
静岡県は、世界的な成長が見込まれるアニメやゲーム、漫画などコンテンツ分野を地域経済の向上に活用するため観光、企業誘致など多面的な取り組みを推進する。3月下旬には官民が連携して情報共有や支援活動を行うコンソーシアムを発足する。
「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」いうテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。仲間からは神様とあがめられ、ライバルからは恐れられた鶴平と謙蔵。どんな力があったのでしょうか。
静岡市が清水港に整備を予定し、着工が大幅に遅れている海洋文化施設「海洋・地球総合ミュージアム」について、静岡市の難波喬司市長は3月6日の定例記者会見で、「着工するかどうか、最終決断する時期に来ている」と説明しました。2026年度中、つまり今月中に方針を決めるとのことです。
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