Discover
SBSラジオ・ゴゴボラケ
SBSラジオ・ゴゴボラケ
Author: SBSラジオ
Subscribed: 8Played: 180Subscribe
Share
© 静岡放送
Description
静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。
静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送!
これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう!
【配信コンテンツについて】
◎「3時のドリル」
“深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します!
テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。
“文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください!
◎「特別対談ミーツウィーク」
山田門努が番組の枠を超えてSBSラジオの名物パーソナリティ陣と本気トーク!パーソナリティどうしだからこそ聴ける、話せる内容はラジオファン必聴です!
504 Episodes
Reverse
Jリーグの秋春制へのシーズン移行を前に、2~6月に地域別のリーグ戦などで争う特別大会「百年構想リーグ」が6日、開幕します。J1チームは東西2組に分かれ、清水は西組。J2とJ3の計40チームは4組に分かれ、J2の磐田と藤枝は東B組で同組となりました。開幕戦で清水は名古屋とアウェーで対戦し、磐田はJ3長野、藤枝はJ3岐阜をホームで迎え撃ちます。
静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが解説。
今週末の衆院選を、60年前の「黒い霧解散」の話とともに解説します。
静岡新聞教育文化部長・論説委員の宮城徹さんが解説。
2月8日に投開票が行われる衆議院選挙。2月の衆院選は36年ぶりだそうです。この2月は、高校や大学の受験シーズンと重なっています。選挙活動による大きな音声が、勉強や試験に影響することがないよう、関係者が対応を確認し合っています。
また、受験生には初めての国政選挙を経験する10代の学生もいます。県内には選挙の仕組みや民主主義を学ぶ主権者教育に力を入れている高校もありますが、受験を控えた学生からは、じっくり向き合うだけの気持ちの余裕が持てないという声も聞かれます。
今日の「3時のドリル」は、静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんを迎えて映画のお話。
日本の公立学校の約9割が避難所に指定され、震災など大規模災害時には「避難所運営」と「学校再開」という課題を突き付けられます。学校の本務は言うまでもなく教育です。劣悪な避難所環境の背景にもなっている「学校避難所」をどう考えればいいのか、静岡新聞論説委員の川内十郎さんと考えます。
注目の衆院選、明日1月27日公示となります。
今回の衆院選の意図や注目ポイントについて、静岡新聞デジタル編集部長、市川さんに解説いただきます。
昨年末に藤枝市の県武道館で行われた全国高校弓道選抜大会の男子団体で富士宮西が初優勝しました。同種目での県勢優勝は焼津中央以来35大会ぶりの快挙で、本年度は武道で県内高校生の活躍が目立ちました。
一方、国を挙げての取り組みが進む中学部活動の地域移行で武道王国・静岡から今後も引き続き逸材を輩出できるか、課題が突きつけられています。
静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
「人に会えるしんぶん〜庵原みらい新聞の挑戦〜」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
地域のちょっとした話題を取り上げる庵原みらい新聞が創刊しました。静岡
市清水区の旧蒲原町エリアに全戸配布されています。
毎月1回の発行で、スタートから1年がたちました。
取材する人、編集する人、そして配る人、学生からお年寄りまでみんな手作りで取り組んでいます。
新聞離れが言われていますが、あえて紙にこだわっています。地域と人への思いが詰まった新聞を紹介します。
静岡新聞浜松総局・編集部長の高松勝さんが解説。
2026年1月17日、阪神大震災から31年が経ちました。
大地震発生時の課題の一つとして、市街地を訪れた人々が自宅に帰れなくなる「帰宅困難者」の問題がありますが、浜松市では最近、中心市街地の企業や施設が、連携して研究組織を立ち上げたそうです。
2026年は東日本大地震から15年の節目の年でもあります。
災害時の帰宅困難者対策について、考えます。
昨年末から行われた全国高校サッカー選手権で本県代表の浜松開誠館は2回戦でPK戦の末、大阪代表の興国に敗れました。また、全日本高校女子サッカー選手権でも4連覇を目指した藤枝順心が準々決勝で鹿児島代表の神村学園にPK負け。この冬、県勢は男女ともPK戦に泣かされました。
静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
日本文学振興会主催の第174回芥川賞、直木賞の選考会が1月14日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれます。
「花の東京大ロマン『はいからさん』に学ぶ大正政治史」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。近代化を進めた明治時代と、60年以上の長きにわたった昭和時代に挟まれ、埋没しがちな大正時代。大正から昭和に移ったのが1926年、ちょうど100年前です。陸軍が力を付けたり、太平洋戦争に突入したりとその後の日本の命運を左右する出来事の
きっかけが、大正時代に生まれたのです。なので皆さん、勉強しましょう、大正のことを。そして、学ぶなら漫画「はいからさんが通る」が、推しです。
高市早苗首相(自民党総裁)が、23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討していると自民関係者に伝えたことが分かりました。衆院選の日程は「1月27日公示、2月8日投開票」「2月3日公示、15日投開票」が軸となりそうです。
お正月の〝風物詩〟とも言える年賀状。その枚数は年々減っています。周囲には「年賀状じまい」をする人も多いが、あなたはどうしましたか?
静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
静岡市出身のケイとミーによる「ピンク・レディー」はことし、デビュー50周年を迎えました。数々のヒット曲を生み出した後に1981年に解散するも、2010年に本格的な活動再開を宣言しています。今日は昨年、ケイこと増田恵子さんにインタビューした2025年12月30日付の静岡新聞の記事を交え、デビュー前後の彼女たちについて話をします。
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが解説。
根拠のない迷信がなぜ現代まで残ったのか、起源やその影響について詳しく解説します。
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。
清水文化会館マリナートで開催中の「田中達也展 みたてのくみたて」についてご紹介いただきました。
2月1日(日)まで開催しています。



