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ボイスとチョイスーVoice and Choice

Author: 入江 秀晃 , 福井 一恵

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Description

九州大学教授で調停制度研究が専門の入江秀晃と
NHK出身フリーアナウンサーの福井一恵が
声と言葉と選ぶ道
「ボイス」と「チョイス」をキーワードに語るエンタメ教養番組です。

ADRのこと、調停のこと、声のこと、人生のこと、最近気になるあのこと…
立場の違う2人が本音で語ります。


「声」って何?
声質?声色?その人の語る言葉?意見?考え?

「声」と「選択」って結びつくの?

自分の声を肯定し、相手の声も肯定する。
私たちは日々選択の連続。
その選択を豊かなものにしていきたいという願いを込めて
「ボイスとチョイス」という番組タイトルにしました。



★声と選択肢はメディエーションの理念でもあります。
142 Episodes
Reverse
自分に正直であるということと、相手の気持ちや考えを受け止めようとする努力を両立させようとすること。支援を行うために最も必要な事項はこの点に集約されるのではないかというのが尾崎新さんの言葉です。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(26分)
ドンキホーテのようにお手頃で、いろいろなニーズに対応すると評判の福井さんの研修。ビジネスマナーを持つというのは、相手への想像力を持つということ。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(27分)
福井さんが参加された菊池道場の講演会。あーおもしろかったと思える場づくりがどんな風につくりだされるか。菊池先生とショートショート作家の田丸雅智さん(#124参照)の対談もあったそうです。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(28分)
横浜市役所のケースワーカーとしてキャリアを始められ、後に大学教員になられた須藤八千代さんの集大成的な著作である本書を元に、児童相談所その他の現場の困難性を考えながらの対話になりました。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(37分)
#136 RehacQ反省会

#136 RehacQ反省会

2026-03-1019:01

RehacQ出演の反省会の巻です。ボイスとチョイス収録日時点では公開されていなかった後編も公開されています。(19分)お便りお待ちしています。●前編【高橋弘樹vs離婚の危機】協議離婚に注意!調停の罠に気をつけろ!【ReHacQvs入江秀晃】●後編【高橋弘樹vs離婚調停】なぜ?議論が進まない共同親権...新しい家族の形とは?【ReHacQvs入江秀晃】
子どものおしめを一緒に替えた相手から、嘘八百を並べた、悲しい要求を受けてしまった。こんなときどう考えるべきか? ~大磯町の国府祭(こうのまち)について(31分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
福井さん流の面接指導のポイントを熱く語ります。「貴校の特徴」ばかり話していませんか?聞かれそうな質問とその答えを暗記するだけで対応しようとしていませんか?話すことに慣れていない方向けの秘策とは?(36分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
自営業を続けて20うん年の福井さんの仕事についての考え方。仕事の中での幸福感を味わうことについて。(18分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
三宅香帆『考察する若者たち』(PHP新書・2025)を手がかりに、正解指向、報われないことはしたくないという感情、こういう今どきの風潮について話しました。あるいは、資格や表彰歴がないと評価されない問題について。(22分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
最近つらつらと考えていたという卒業する学生さんに伝えるべき言葉。(25分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
不人気?楽単?ワークショップ型授業の勘どころと効果はどこにある?草田道代さんゲストの最終回です。(22分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
草田さんの息子さんお二人は野球部ご出身。いまどきの野球部向けに作って試してみたという体験談をお話しいただきました。他にも、様々なシナリオを自作して、話し合いを体験するワークショップを運営している草田さんの工夫、効果、難しさなどをお話しいただきました。(23分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
アナウンサーで大学講師、ワークショップデザイナーとしての専門的な学びを経て、場づくりの探求家として取り組みをつづけておられる草田道代さん(長野市)のお話です。演劇的ワークショップにはまった経緯、手法の意義、やり方について熱く語っていただきました。(36分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
自分の気持ちを文字にしてみるというジャーナリングの手法があります。どういう意義・効果があるのか、やり方にコツはあるのか。自分の感じ方の輪郭をつかむというのはどういうことか。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(28分)
集団でひとつの文章を読む「群読」という活動があります。時には一人が読み、時には声を合わせて読む。少しその指導に関わることになった福井さん。子どもたちはすばらしい成長を見せたようです。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp (24分)
今年も人間関係トレーニング(HIL、ヒューマン・インタラクション・ラボラトリー、Tグループ)に参加してきました。今ここに徹すること、今ここのやりとりから学ぶとはどういうことかを考えました。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(23分)アン・モロー・リンドバーグ 著(吉田健一訳)『海からの贈り物』(新潮文庫)を一部改訳して、一部を朗読しています。
福井さんが最近体験した、誰でもショートショートを一本作れてしまうという田丸雅智さんの60分のワークショップについてお話しいただきました。(24分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jpショートショートガーデン(田丸雅智)https://short-short.garden/P-lecture
誰から評価されるわけでもなく、物自身に向き合える場所と時間が確保されていること。共同性ではなく、公共性に期待すること。思想家・宇野常寛さんの体温も体重も込められた読み応えのある書だと思います。(20分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
最近どこのSNSにいるの?と友人に聞かれた福井さん。統計でSNS離れのデータも出てきているという昨今。PodCastの飛躍の時期は来るのでしょうか?(18分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
AtoJワンネゴというODRによる少額の金銭回収の申立件数が年間2万件に達しそうというニュースが出ています。そろそろ飛躍の時期が近づいていると言えるかもしれません。(15分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
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