Discover
ボイスとチョイスーVoice and Choice
ボイスとチョイスーVoice and Choice
Author: 入江 秀晃 , 福井 一恵
Subscribed: 2Played: 8Subscribe
Share
© 入江 秀晃 , 福井 一恵
Description
九州大学教授で調停制度研究が専門の入江秀晃と
NHK出身フリーアナウンサーの福井一恵が
声と言葉と選ぶ道
「ボイス」と「チョイス」をキーワードに語るエンタメ教養番組です。
ADRのこと、調停のこと、声のこと、人生のこと、最近気になるあのこと…
立場の違う2人が本音で語ります。
「声」って何?
声質?声色?その人の語る言葉?意見?考え?
「声」と「選択」って結びつくの?
自分の声を肯定し、相手の声も肯定する。
私たちは日々選択の連続。
その選択を豊かなものにしていきたいという願いを込めて
「ボイスとチョイス」という番組タイトルにしました。
★声と選択肢はメディエーションの理念でもあります。
NHK出身フリーアナウンサーの福井一恵が
声と言葉と選ぶ道
「ボイス」と「チョイス」をキーワードに語るエンタメ教養番組です。
ADRのこと、調停のこと、声のこと、人生のこと、最近気になるあのこと…
立場の違う2人が本音で語ります。
「声」って何?
声質?声色?その人の語る言葉?意見?考え?
「声」と「選択」って結びつくの?
自分の声を肯定し、相手の声も肯定する。
私たちは日々選択の連続。
その選択を豊かなものにしていきたいという願いを込めて
「ボイスとチョイス」という番組タイトルにしました。
★声と選択肢はメディエーションの理念でもあります。
133 Episodes
Reverse
最近つらつらと考えていたという卒業する学生さんに伝えるべき言葉。(25分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
不人気?楽単?ワークショップ型授業の勘どころと効果はどこにある?草田道代さんゲストの最終回です。(22分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
草田さんの息子さんお二人は野球部ご出身。いまどきの野球部向けに作って試してみたという体験談をお話しいただきました。他にも、様々なシナリオを自作して、話し合いを体験するワークショップを運営している草田さんの工夫、効果、難しさなどをお話しいただきました。(23分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
アナウンサーで大学講師、ワークショップデザイナーとしての専門的な学びを経て、場づくりの探求家として取り組みをつづけておられる草田道代さん(長野市)のお話です。演劇的ワークショップにはまった経緯、手法の意義、やり方について熱く語っていただきました。(36分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
自分の気持ちを文字にしてみるというジャーナリングの手法があります。どういう意義・効果があるのか、やり方にコツはあるのか。自分の感じ方の輪郭をつかむというのはどういうことか。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(28分)
集団でひとつの文章を読む「群読」という活動があります。時には一人が読み、時には声を合わせて読む。少しその指導に関わることになった福井さん。子どもたちはすばらしい成長を見せたようです。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp (24分)
今年も人間関係トレーニング(HIL、ヒューマン・インタラクション・ラボラトリー、Tグループ)に参加してきました。今ここに徹すること、今ここのやりとりから学ぶとはどういうことかを考えました。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(23分)アン・モロー・リンドバーグ 著(吉田健一訳)『海からの贈り物』(新潮文庫)を一部改訳して、一部を朗読しています。
福井さんが最近体験した、誰でもショートショートを一本作れてしまうという田丸雅智さんの60分のワークショップについてお話しいただきました。(24分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jpショートショートガーデン(田丸雅智)https://short-short.garden/P-lecture
誰から評価されるわけでもなく、物自身に向き合える場所と時間が確保されていること。共同性ではなく、公共性に期待すること。思想家・宇野常寛さんの体温も体重も込められた読み応えのある書だと思います。(20分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
最近どこのSNSにいるの?と友人に聞かれた福井さん。統計でSNS離れのデータも出てきているという昨今。PodCastの飛躍の時期は来るのでしょうか?(18分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
AtoJワンネゴというODRによる少額の金銭回収の申立件数が年間2万件に達しそうというニュースが出ています。そろそろ飛躍の時期が近づいていると言えるかもしれません。(15分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
福井さんが最近体験したモヤっとした話。外の人だからこそ、その中のことがよく見えることもある。だからといって、外の人が決めつけたりすると、聴ける話も聴けなくなる。よくあることだけれど、結局は調停と似ていますね。(26分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
歯医者さんであるとか、弁護士さんであるとか、外から見たらそれだけで立派な専門家ですが、専門家の世界の中でより細分化された専門性というものが認識されています。今回はそうした話題をめぐってのお話です。(30分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
年に一度のイベント、弁護士会ADRセンター連絡協議会が2025年9月26日に京都で開催されました。入江さんはパネリストで登壇です。ハラスメント対策に弁護士会ADRは役立つでしょうか。(30分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
2025年10月10日にアクロス福岡で第73回全国調停委員大会がありました。約千人の参加者がいたそこでの講演会はどんなだったでしょうか?お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(21分)
メンバーシップ型雇用とジョブ型雇用という言葉があります。ネオメンバーシップ型社会というビジョンが大切なのではないかという入江さんのお話を聞きます。(22分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
教員向けの絵本講座を行った福井さん。普通の絵本講座とは違う反応に良い意味での驚きがあったと。(21分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
熊本大学大学院の紛争解決学コースでは社会人向けにプログラムが組まれています。今回は校長先生が2人参加してのクラスでした。(27分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
テキストメッセージのやりとりで解決できるアプリのADRが拡がりはじめています。注目の事業者は、AtoJ、Teuchi(ミドルマン)の2社です。(25分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp
コロナに罹患してしまい高熱が数日つづいてしまった福井さん。普段だったら我慢していたかもしれない仲間とのやりとりが、怒りの発露になってしまったというお話。(30分)お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp




