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つながる、いちカフェ presents 傾聴ラヂオ
つながる、いちカフェ presents 傾聴ラヂオ
Author: MO(もぉ)
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© MO(もぉ)
Description
お聴きくださり誠にありがとうございます
傾聴を通して感じたこと、考えさせられたことなどをお話するラヂオです。また、リスナーのみなさまと一緒に聴きたい楽曲もシェアしております。ご紹介した楽曲は次のプレイリストでお聴きいただけます
https://open.spotify.com/playlist/3iyfcAuuhsXbgy6tsSdzR2?si=Vy9GcJyhQeCewu2nSe-blA&utm_source=copy-link
傾聴を通して感じたこと、考えさせられたことなどをお話するラヂオです。また、リスナーのみなさまと一緒に聴きたい楽曲もシェアしております。ご紹介した楽曲は次のプレイリストでお聴きいただけます
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161 Episodes
Reverse
昔はよかった。その思いが強くなりすぎると、どうしても昔に執着してしまうことになる。その執着が強すぎると、前に進めなってしまうことがある。そんな時こそ、変化していくことを受け入れて、それに対応していくことが、すこしずつ過去を手放すことにつながるのではないだろうか
傾聴は心に寄り添うことなのに、寄り添えないこともたくさんある。失敗に気づけるのは成長した証なのかなと思いつつ、やはり相手には申し訳ない。a thousand years 千年も人のことを愛し続けるってどういうことなんだろう。
自分なんて、ちっぽけな存在で、生きる意味や価値もないような気持ちになることがあります。そんななかほんのりちょっと期待して、でも、期待通りにはいかずに、やっぱり自分はダメなんだって思ってしまいます。それでも、まだまだ限界じゃない、こんなもんじゃないと自分に言い聞かせて、がんばろう、そんな気持ちを込めてお届けします
心のなかで悪い事考えたり、嫌なこと思ったりしますよね。そして、迷子になって、誰も気づいてくれないとかそんなこと想像したりすることもあります。それでも、今、自分の心に従って突き進むことができたらいいなぁと思います
今まで自分がしてきたこと、考えてきたことを改めるというのはとても勇気のいること。そうしようと努力する姿はいつも美しい。でも、その元居た場所に戻りたい気持ちが強くなることもあるけれど、前に前に進みたいと思う。
お互いに優しくしましょ。効率のいい生き方は、死んでるも同じこと。本当に生きるというのは、効率なんかよりも大切な何かを大事にすることで生きるということになる。
思い出と向き合うというのは二重の意味で試練。一つは過去の自分と向き合うこと。そして、もう一つは、過去とは違う現在の自分と向き合うこと。今、立ち上がっている自分はどんな自分ですか?
大切な人とのお別れは、悲しくも辛くもある。けれども、その悲しみや辛さを消すことが乗り越えたということではなく、変わらないものであり、色あせることなく輝き続ける宝石のように大切なものとして、共に生きていくことができたらいいのになと思う。
あなたの「好き」はなんですか?どんなことに心躍りますか?でも、常になにか「好き」と言わないといけないのもちょっと違うかなと思います。時として、誰かに遠慮してしまったり、譲っていしまったり、漠然としていたりするのかなと思います。でも、それでの残る何か、それこそが大切にしないといけない「好き」なのかなと思います
Rejection is Redirection. 拒絶は方向転換。誰しもいろんな壁にぶち当たり、どうしようもないときがあると思う。でも、そんなときは全否定されたのではなくて、方向転換を促されただけと考えて、自分の道を進むことで、輝く日が訪れると思う。
なんでもかんでも比べてしまうのが人のサガ。でも、過去の自分と未来の自分を考えることで、成長することもできる。
お話をお聴きする機会が増えると、つい、この話この前も聞いたよなぁってなることありますよね。傾聴の場面だけでなく、大切な人との時間も新鮮味が失われていくこと、あったりします。
一年の計は元旦にあり、と申しますが、私は計画倒れになることが多く、目標を立てるのが苦手です。なので、目標というよりは、私の今年のテーマは「これにしよう」ということ決めたりします。いろんなことを考えたり、行動したりする時に自分で取り組むべきことをテーマと呼んだりしています。そのテーマを漢字一文字で表現しはじめて、今年で3回目。一昨年の【場】、昨年の【重】に続いて、私の今年のテーマは【躍】ヤク、です!
私の今年のテーマ漢字は【重】でした。積み重ねると重みが出る。そんなことを思いながら、「誰かの居場所になりたい」「誰かに居場所を提供したい」と思って活動してきてよかったです。みなさんの2025年はどんな一年でしたか?
ホリデーシーズンですね!この季節にぴったりの「やさしさ」をテーマにお届けします。優しさって、結構記憶に残ったりしますよね。優しさって、どこかプレゼントを選んだり、渡したりするときに似ていると思うのですが、いかがでしょう?
大切な人ほど、傷つけてしまうことありませんか?素直になれない、優しくできない、頼れない。どうでもいい人には優しいし、素直なのに。きっと大切だからこそ、そうなってしまうのかなと思ったりもします。大切な人を大切にするためには、やはり支えになる人やモノ、コトが必要なのかなと思います。それが生きるを支える「つながり」なんだなと思います。
寄り添うってなんだろう。言いなりになることでもなく、問題解決することでもなく、となると、いったいなにが役に立つのだろう。
過去の経験が今の自分に影響を及ぼすということは頭では理解できていても、相手のそれに思いを馳せることがなかなかできない。相手がなぜ過剰に防衛反応を示すのか、過去に負った心の傷がその理由の一つかもしれない。そこに思いを馳せることができれば、こちらの心にも余裕が生まれ、相手を受け止めることができるようになるのかもしれない。
大人になりたくない、責任を負いたくない、そんな状態をピーターパンシンドローム(症候群)と言います。でも、一体全体、大人になるって何?子ども=責任を負いたくないなの??でも、大人になることが本当にいいのだろうか?
愛してるの反対は嫌い?嫌いの反対は愛してる?ではなくて、愛してるも嫌いも関心があるという意味で同じ。さすれば、愛してる、嫌いの反対は無関心。いちいち反応せずに気を逸らすことも大切。




