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アナログ女子がオンラインで0⇨1を稼ぐ方法〜 テック弱者でも大丈夫。マンツーマンで寄り添う、大人のためのゼロイチ講座
アナログ女子がオンラインで0⇨1を稼ぐ方法〜 テック弱者でも大丈夫。マンツーマンで寄り添う、大人のためのゼロイチ講座
Author: カネコヨウコ
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© カネコヨウコ
Description
「私には特別なスキルなんてない」 「今さら新しいことなんて無理…」そう諦めていませんか?
この番組は、仕事や介護、子育てに忙しい50代のアナログ女性が、無理なくオンラインで「最初の1円(0→1)」を稼ぐためのヒントをお届けするポッドキャストです。
【こんな方におすすめです】
* 今のライフスタイル(介護・仕事・育児)を大切にしながら、自分らしく発信したい
* 「複業」として、自宅でできるオンラインビジネスに挑戦したい
* テックやITは嫌いじゃないけれど、カタカナ用語や設定につまずいてしまう
* 動画教材などの独学では挫折してしまった
【ホスト:カネコ ヨウコ】 音楽学部出身、オンラインビジネス無縁の世界から一転、現在はオンラインプロモーションの裏方として活動中。 元アナログだからこそわかる「つまずき」に寄り添い、「できない」を「できた」に変えるサポートが得意です。
介護や子育ての途中でも、50歳を過ぎていても、遅すぎることはありません。 難しいことは抜きにして、まずはラジオを聴く感覚で、新しい扉をノックしてみてください。 あなたの中に眠る「誰かに伝えたいこと」を、一緒にカタチにしていきましょう。
note
https://note.com/voicelove2948
Facebook
https://www.facebook.com/yoko.kaneko.12
この番組は、仕事や介護、子育てに忙しい50代のアナログ女性が、無理なくオンラインで「最初の1円(0→1)」を稼ぐためのヒントをお届けするポッドキャストです。
【こんな方におすすめです】
* 今のライフスタイル(介護・仕事・育児)を大切にしながら、自分らしく発信したい
* 「複業」として、自宅でできるオンラインビジネスに挑戦したい
* テックやITは嫌いじゃないけれど、カタカナ用語や設定につまずいてしまう
* 動画教材などの独学では挫折してしまった
【ホスト:カネコ ヨウコ】 音楽学部出身、オンラインビジネス無縁の世界から一転、現在はオンラインプロモーションの裏方として活動中。 元アナログだからこそわかる「つまずき」に寄り添い、「できない」を「できた」に変えるサポートが得意です。
介護や子育ての途中でも、50歳を過ぎていても、遅すぎることはありません。 難しいことは抜きにして、まずはラジオを聴く感覚で、新しい扉をノックしてみてください。 あなたの中に眠る「誰かに伝えたいこと」を、一緒にカタチにしていきましょう。
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258 Episodes
Reverse
作品作りに集中していると、発信ができない!ということはないですか?
あなたは、どれをどれだけの量発信していますか?音声/動画/文章これらが貯まれば貯まるほど、あなたの資産となります。ただ、銀行においておくだけのように、音声なら音声にするだけじゃあ勿体無い。音声を動画に、文章に。文章を動画に、音声に、、転用することで、ネタは1つでもたくさんできていきます。たくさんできるということは、多くの人に届くということ。それには、初期から意識したいコツがあります。
大きな目標を立てることはできても、そのための細かいことをやらないと、いつまで経っても実現しないですよね。その細かいこと、それは何なのか?それを細かく分析していくのがマンダラチャートだと思います。野球の大谷翔平選手もやっていた、マンダラチャートです。私も何度もやっていますが、改めてやってみて、とても良いものだと思ったのでご紹介します。何かを発信してゼロイチを達成したいなら、大目標のために必要なことを8個書き出します。さらに、その8個それぞれの実現に必要なことを8個ずつ書き出します。そして、それを実行します。ちゃんとできたら、かなり前に進むことができるのではないでしょうか?
続けたいのに何故か止まってしまう。ちょっとしたきっかけで1回休んだだけなのに、それがズルズルと1週間、2週間、1ヶ月と、、発信できなくなっていく。そんなことありませんか?その間にフォロワーが減り、自分もモチベーションが下がってします。できたら、継続したいですよね。それを止めるにはどうしたらいいのでしょうか?
「オンラインの仕事」ってとっても魅力的に感じませんか?いつでも、どこでもできて、世界を股にかけて仕事ができる!会社に縛られない!上司も目の前にいない!なのですが、それって実はどういうこと?ということを、一度は考えてみてください。体力的にも精神的にも、楽なものではないです。孤独で、精神力が必要です。
私は流行の観察が好きなので、よく色々な媒体を観察していますが、最近のSNSを見ていて思うことがあります。特にFacebookの使い方の変化は、人々の感情の動きと連動しているようで面白いです。それぞれの媒体で、観察することで今の傾向が見えてくるので、おすすめです。
今回は、オンラインでの発信活動をよりスムーズに、そして楽にするためのAI活用法についてお届けします。「AIにすべてを任せる」のではなく、あくまで自分の表現をサポートする「助っ人」としてAIを使いこなすコツを、具体的なツール名とともに詳しく解説しています。ChatGPTとGeminiの使い分け:文章の構成やタイトル作成に便利なChatGPTと、Google検索と連携しドライな視点をくれるGemini。同じ問いかけをして比較することの重要性について。NotebookLMでポッドキャスト制作を効率化:録音した音声を投げるだけで概要をまとめたり、自分の経歴を地図のように可視化する「インフォグラフィック」やスライドを作成したりする活用法。AIに「色」を消されないために:AI特有の癖を避け、自分の言葉やアイデアを大切にしながら、構成の修正や要約だけを手伝ってもらうバランスの取り方。日常ツールに潜むAI:Canva、Notion、Zoomなど、身近なツールに組み込まれたAI機能を活用して、文字起こしや議事録作成を効率化する方法。失敗しないためのリスク管理:AIの停止に備え、スマホとパソコンの2台体制で音声を取るといった、実践的な工夫も紹介しています。「発信したいけれど、文章をまとめるのが苦手」「何から始めたらいいかわからない」という方は、ぜひ無料版から試して、AIとの共同作業に慣れてみてください
日々の情報発信の中で、「ネタがない」「発信することに飽きてしまった」といった停滞感を感じることはありませんか?オンラインでの活動を続けていくと、いつの間にか新しいツールの習得や、他人との比較、再生数や反応といった「外側の情報」ばかりに意識が向いてしまいがちです。しかし、本来あなたが発信を始めた背景には、「会社員から卒業して自立したい」「自分だけの世界を作りたい」「家族を助けられる力が欲しい」といった、切実で純粋な「情熱」があったはずです。今回のエピソードでは、発信の目的がすり替わってしまう「停滞期の罠」を乗り越え、視聴者の心を掴んで離さない「情熱」の重要性についてお話しします。
1月の誕生日にビジネスホテルで「1人時間」を過ごしながら、いつもとは違う静かな環境で収録しました。今回のテーマは、京都大学の教授が開発しブータンなどでも話題となっている「ブッダAI(AIブッダ)」と、そこから得た「心の対話」についての気づきです。自分自身の中にいる「厳しい自分」と「自由に表現したい自分」の葛藤に悩んでいた際、AIを通じて得られた「それは分離ではなく、統合に向けた瞑想である」という言葉。この視点の転換が、どのように自分自身の納得感や生き方の選択(組織に属さない決断など)につながったのかを詳しくお話しします。【こんな方におすすめ】• 座ってじっとする瞑想が苦手な方• 自分の中に矛盾する感情があり、モヤモヤしている方• 占いやカウンセリングなどに答えを求めてしまいがちな方
発信力、とは何だと思いますか?私も長いこといろいろと発信していますが、20年前と今ではかなり感覚が変わりました。当初は簡単に反応が取れると思っていました。でも、それは甘かった!笑 実は、かなり大変です。反応がないために、途中で継続できなくなる人もたくさんいます。だからSNSが流行るんですね、反応がもらえるから。今日は、3つの「発信力」について話しています。
あなたにとって「安定」とは何ですか?どういう状態が「安定」していますか?以前は、私は「同じ会社でしっかりお給料をもらうこと」が安定だと思っていました。そうでない自分は「不安定」だと思っていました。でも今では「自分の能力を活かして、自分で仕事を作れること」が安定だと考えています。どんな世の中になっても生き抜けること。それが大事だと思います。あなたの能力、できることを最大限に活かして、いろんな仕事をしていきましょう。
オンラインで仕事を作ろうと思ったら、自分から発信することが欠かせません。ポイントは2つ。できるだけ早く始め、たくさん発信すること。いろいろな思いが首をもたげてきます。「私なんて何も言えない」「もっとすごい人がいる」「こんなこと言っても仕方ない」などなど。でも続けていくと、自分の中で整理がついてきて、発信する内容も磨かれていきます。そして、視聴者数も増えてくる。続けていくとコンテンツが増えていく。それが将来のあなたへの自分からのプレゼントになります。とにかく、今すぐ始めて、やめないで続けていきましょう。
優先順位、あなたにとって何が一番でしょうか?オンラインで仕事をする上で、私も決めていたことがありますが、次第に違う方向に行っていて、、、優先順位について、改めて考えて直しているところです。それは、どうして気がついたかというと、体感です。体が教えてくれました。オンラインで仕事を作っていくのは長い時間がかかります。思考だけではなく、体の声も聴きながら、歩いていきたいですね。
新しい年になり、今年やりたいことを書き出してみました。ここまでずっと、形にならないけれども書いたり、とにかく発信してきたことがいっぱいあるので、それを今年はまとまった形にして、わかりやすくお届けしたいと思っています。ずっと「声とメンタル」についてということが発信の主軸だったのですが、さしてウケが良くないジャンルでもあり、なかなか人にうまく届けられないことにジレンマもありました。でも、ある程度ポッドキャストの音源も溜まってきたので、できるかもしれない、と感じているところです。これも発信を継続してきたこそで、良くない時も負けないで続けることは大事ですね。
「価値提供」というのは、何も文章で語るだけとは限らない。それについて、駅伝を見て思ったので収録しました。声楽家、ピアニスト、スポーツ選手、、、言葉で何かを語らないけれど、人を感動させる。それはなぜなのか?何がその人から「提供」されているのか?
新年明けましておめでとうございます。2026年もどうぞよろしくお願いします。今年一発目のエピソードです。長く発信を続けていくためには、相手目線になることが欠かせません。私も得意ではないのですが、長いこと発信を続けてきて、とても大事なことだと思っています。承認欲求と価値提供は、似ているけれど異なるもの。発信側からは、その違いがわかりにくいですが、受信側からはすぐ感じられるものだと思います。価値提供をすることで、受信者との関係が深まっていきます。承認欲求だけの発信をしていると、関係は切れていきます。年の初めに、心に留めておきたいところです。
初めてオンライン上で何かを発信する時って怖いですよね。「公開」設定にしちゃって、変な人が来たらどうしよう!と思いますよね。投稿全てを「公開」にするのではなく、必要な部分でうまく使い分けることで、その恐怖はなくなるんじゃないかと思います。
何か発信しよう、と思うと「私、得意なことがないんです。」「周りはすごいけど私なんて。」と思いがちですが、本当にそうでしょうか?案外人は、自分のことは見えていないもの。実はいろいろあるのに、外ばかり見ているかもしれません。その探し方について話してみました。
年を重ねると、10年前が本当に最近のような気がしますよね。ついこないだ〇〇だったのに、と口にしてみたり。けれど、実際には10年間に何があったか思い出すと、かなりのことをしてきたはずなのです。人によっては、転職、引越し、出産、離婚、再婚、海外移住、語学留学、起業、などなど、、、あなたはどうですか?だから、この先の10年をどんな10年にしたいかな?何をしたいかな?と意図することはとっても大事だし、10年あったらきっといろんなことができると思います。
「お金の循環」と聞くとどんなことを思い浮かべますか?実際に自分が、ファミレスで経験して思ったことを、今回話しています。お金に関しては教育や思想によっていろいろな捉え方がありますが、できるだけハッピーな使い方をしていきたいものですね。




