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小諸偏愛論
小諸偏愛論
Author: 小諸偏愛論
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© 小諸偏愛論
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長野県の東側に位置する人口約4万人の街、小諸市にはたくさんの偏愛が詰まっています。どうして最近小諸がオモシロいの? 色んな人が混じり合い、様々な化学反応が起きている小諸について、武藤千春と小山剛 が好き勝手に分析し、咀嚼し、語り合っていきます。
[ ナビゲート ]
武藤 千春
https://lit.link/chiharumuto
小山 剛
https://instagram.com/koyama.026/
収録:Wind. studio Komoro
https://win-d.llc/
【小諸偏愛論 サポーター募集中!】
「小諸偏愛論」では、番組を応援し、一緒に盛り上げてくださるサポーターを募集しています。ぜひご支援を賜りますようお願い申し上げます。
▼詳しくはこちら
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc25F2XbS5esxWGA8g8Vi8tvce4pLB7abVQL8H8Arq0uVCUCA/viewform
▼番組への感想やメッセージ、お問い合わせはこちら
komorohenairon@gmail.com
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38 Episodes
Reverse
今回は特別編。今年度をもって小諸高等学校と小諸商業高等学校は統合し、新たに「小諸義塾高校」としてスタートします。今回のゲストは、それぞれの学校で“最後の生徒会長”を務めた小諸高等学校3年生・竹内太夢さん、小諸商業高等学校3年生・桒原勝海さん。統合を目前に控えたいま、高校生の目に小諸はどう映っているのか。まちへのリアルな印象、感じている可能性と課題。そして、母校がひとつになりアップデートされるという大きな転換期に立ち会う“ラスト生徒会長”としての役割と責任。終わりと始まりが重なるこのタイミングだからこそ語れる、率直な思い。若い世代が描く、小諸のこれから。まちの未来を担う当事者の声に耳を傾ける特別編です。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
食とエンタメで小諸を動かす仕掛け人・竹幸商店 代表の竹内浩太さん。前編では、挑戦の原点とその裏側に迫りました。後編では、竹内さんの目から見た「いまの小諸」と、その先に描く未来について。小諸はいま、どう動いているのか。足りないものは何か。そして、このまちはどこまで面白くなれるのか。飲食店経営、のれん分けによる人材育成、そして「小諸ボンバイエ」をはじめとするエンタメの仕掛け。外から来た視点と、いまこのまちで挑み続ける当事者の視点。竹内さんが語る、小諸の現在地と未来構想。小諸のこれからを考えるヒントが詰まった後編です。▼ 竹内 浩太佐久市出身。家族で担々麺店を営んだのち独立。東信地域でラーメン店や居酒屋など複数の飲食店を展開し、人材育成にも力を注ぎ、のれん分けによる店舗展開も行っている。現在は小諸市内でラーメン店「中華そば やまさだ」「麺賊 夢我夢中」「豚骨醤油ラーメン 尽者」を3店舗経営。また、プロレスをこよなく愛し、食とエンターテインメントを掛け合わせたイベント「小諸ボンバイエ」を主催。飲食とエンタメの両輪で、地域に新たなにぎわいを生み出している。https://takeko-shoten.jp/*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
ゲストは小諸市内でラーメン店を3店舗を経営する竹幸商店 代表の竹内浩太さん。食とエンタメで小諸を動かす仕掛け人。長年飲食店を経営する傍ら、最近ではプロレスイベント「小諸ボンバイエ」を手がけるなど、食とエンタメを掛け合わせながら、まちに新しい熱を生み出している竹内さん。なぜラーメンなのか。なぜプロレスなのか。そして、なぜ小諸なのか。前編では、竹内さんはそもそもどんな人なのか?数々の挑戦の裏にある原体験や葛藤、失敗、そしてそれでも「まずやってみる」と決める思考について掘り下げます。▼ 竹内 浩太佐久市出身。家族で担々麺店を営んだのち独立。東信地域でラーメン店や居酒屋など複数の飲食店を展開し、人材育成にも力を注ぎ、のれん分けによる店舗展開も行っている。現在は小諸市内でラーメン店「中華そば やまさだ」「麺賊 夢我夢中」「豚骨醤油ラーメン 尽者」を3店舗経営。また、プロレスをこよなく愛し、食とエンターテインメントを掛け合わせたイベント「小諸ボンバイエ」を主催。飲食とエンタメの両輪で、地域に新たなにぎわいを生み出している。https://takeko-shoten.jp/*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
前編では、一軒の老舗そば屋を継ぐまでの人生と、小諸で積み重ねてきた時間をたどりました。後編では視点を少し引いて、「いまの小諸」と「これからのまち」の話へ。長くこのまちを見つめ、商いを続けてきた立場から見える、小諸の現在地とは。2024年にオープンした「CLOVE CAFÉ」のこと、なぜいま新しい拠点に挑戦したのか、そしてそれをどんな思いで続けていきたいのか。話しは、店の未来から、まちの未来へと広がっていきます。「続けること」は、守ることだけじゃない。変わりながら、つないでいくこと。一軒のそば屋の視点から見えてくる、小諸というまちのこれから。強い熱量と、確かな意志のこもった後編です。▼ 依田 利宣小諸の老舗そば処「そば蔵 丁子庵」10代目店主。丁子庵は1808年(文化5年)創業、今から218年の歴史を持つ小諸を代表する蕎麦屋のひとつ。黒い漆喰で仕上げられた重厚な建物は、店内に一歩足を踏み入れると、その時間の積み重なりをずっしりと感じさせてくれる。生まれ育った小諸の風景とともに、この店の歴史を受け継ぎ、日々そばと向き合いながら暖簾を守り続けている。2024年には、重要文化財の小諸城大手門に隣接する場所に「CLOVE CAFÉ」をオープン。昭和初期の民家を改装した古民家カフェとして、蕎麦の甘味や小諸のお土産品なども取り揃え、丁子庵の世界観をまちにひらく新たな拠点づくりにも取り組んでいる。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。▼番組へのおたよりはこちらからhttps://forms.gle/x6PoJkJ5MJen5P6Y9制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
小諸の老舗そば処「そば蔵 丁子庵」10代目店主、依田利宣さんがようやく!ゲストとして登場。前編では、利宣さんがどんな人なのか?どんな子ども時代を小諸で過ごしてきたのか?そしてどんな流れで家業を継ぎ、10代目となったのか。今に至るまでの道のりを、ゆっくりとたどっていきながら、話題は、かつての小諸の街の風景や、時代とともに変わってきた街の様子、商店街のにぎわいの記憶へ。一軒のそば屋の物語でありながら、そこには「まちと一緒に歳を重ねていく」という、小諸ならではの時間の流れが映し出されます。家業を継ぐこと、そして「続ける」ということの重み。小諸で生き、小諸で商いをするひとりの人生から、このまちの輪郭が少しずつ見えてくる前編です。▼ 依田 利宣小諸の老舗そば処「そば蔵 丁子庵」10代目店主。丁子庵は1808年(文化5年)創業、今から218年の歴史を持つ小諸を代表する蕎麦屋のひとつ。黒い漆喰で仕上げられた重厚な建物は、店内に一歩足を踏み入れると、その時間の積み重なりをずっしりと感じさせてくれる。生まれ育った小諸の風景とともに、この店の歴史を受け継ぎ、日々そばと向き合いながら暖簾を守り続けている。2024年には、重要文化財の小諸城大手門に隣接する場所に「CLOVE CAFÉ」をオープン。昭和初期の民家を改装した古民家カフェとして、蕎麦の甘味や小諸のお土産品なども取り揃え、丁子庵の世界観をまちにひらく新たな拠点づくりにも取り組んでいる。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
2026年最初の配信は、珍しくナビゲーターの武藤と小山のふたりトーク回。今年はお互いどんな1年になりそうか?そして今年の小諸偏愛論はどうしていこうか?公開作戦会議!さらに、1月からスタートした初めての小諸旅を応援する企画「すこしうわさの小諸旅割」で小諸にお越しくださった方の声もお届けします。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
後編では、小諸の街アプリ「Komomag.」を中心に、こもろ観光局が担っている役割と、その舞台裏に迫ります。Komomag.は、単なる情報発信ツールではありません。行政、観光、事業者、市民をゆるやかにつなぎ、まちの「いま」を共有し続けるための、ひとつの実験でもあります。この回では、Komomag.立ち上げの背景や「作ること」よりも「続けること」をどう設計しているのかなどの視点からKomomag.のリアルな話しを聞いていきます。そして話は、アプリの先へ。デジタルを通じて人と人がどう出会い、まちにどう関われるのか。「便利」の先の「関わりしろ」をどう生み出していくのか。Komomag.を通して見えてきた、小諸のこれからの可能性と未来像についても伺います。▼五十嵐 均小諸生まれ、小諸育ち。小諸市役所 都市計画課にて、都市計画、コンパクトシティ関連事業、公共交通事業、官民連携事業など、幅広い分野でまちづくりに携わる。2021年に誕生した「まちタネ広場」をはじめとする「こもろ・まちタネプロジェクト」の立ち上げにも関わり、社会実験を通じた新しい公共空間のあり方や、市民・民間との協働によるまちづくりを実践している。現在は、小諸市役所 都市計画課からの派遣・出向として、こもろ観光局に新たに新設された「まちづくり支援室」に所属。行政の視点と現場感覚の両面を生かしながら、小諸のまちの可能性を引き出す取り組みを進めている。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
「人」にフォーカスすることで、少しずつ積み重なってきた小諸のまちづくり。制度や計画が先にあるのではなく、そこに暮らす人の動きや思いに目を向けることから始まった取り組みが、いまの小諸の風景を形づくっています。今回は、小諸生まれ・小諸育ちの行政マン、五十嵐 均さんを迎え、都市計画の現場で実際に何が起きてきたのか、その裏側をひも解きます。都市計画、コンパクトシティ、公共交通、官民連携。一見すると「行政の仕事」に見えるそれらの一つひとつも、五十嵐さんが大切にしてきたのは、「このまちで、誰が、どんな一歩を踏み出せるのか」という視点。現在は、こもろ観光局・まちづくり支援室という立場から、行政と民間、市民をつなぎながら、「やってみたい」が生まれる土壌づくりに取り組んでいます。計画の話だけでは終わらない、人の流れがどうやってまちに広がっていくのか、伺います!▼五十嵐 均小諸生まれ、小諸育ち。小諸市役所 都市計画課にて、都市計画、コンパクトシティ関連事業、公共交通事業、官民連携事業など、幅広い分野でまちづくりに携わる。2021年に誕生した「まちタネ広場」をはじめとする「こもろ・まちタネプロジェクト」の立ち上げにも関わり、社会実験を通じた新しい公共空間のあり方や、市民・民間との協働によるまちづくりを実践している。現在は、小諸市役所 都市計画課からの派遣・出向として、こもろ観光局に新たに新設された「まちづくり支援室」に所属。行政の視点と現場感覚の両面を生かしながら、小諸のまちの可能性を引き出す取り組みを進めている。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
今回は特別編!小諸にお住まいではないけれど、拠点を構える石川県かほく市から気がついたら小諸に通っちゃってるシンガーソングライター・ボーカルコーチの堀江小綾さんをゲストにお迎え。小諸に来るのはたぶん6回目?小諸にいる生徒さんのボーカルレッスンと、急遽開催が決まったワークショップを行うために小諸にいらっしゃったんだとか。小諸の人たちともたくさん出会い、街を楽しんでくださっている小綾さんに、小諸のことを聞いてみました!▼堀江小綾 Instagramhttps://www.instagram.com/sayahorie_/▼堀江小綾ボーカルコーチ/シンガーソングライターアーティストのライブ現場や制作に携わり、EXILE・E-girls をはじめとしたメジャーアーティストのボーカルサポート経験 を持つボーカルコーチ。自身もシンガーソングライターとして活動し、現場で培った表現力と身体感覚を指導に活かしている。発声だけにとどまらず、身体の使い方・メンタル・表現の解像度まで総合的にアプローチするレッスンが特徴。「正しい声」を求めるのではなく、“本当の自分” と “自分の声” に出会うこと を大切にしている。プロ志向から初心者まで幅広く支持され、現在は全国で歌のワークショップを開催。ひとりひとりの「自然に響く声」と「本来の表現」を引き出している。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。制作:Komomag. Podcastプロデューサー:武藤 千春カバーアート:武藤千春(デザイン)収録スタジオ:Wind. Studio Komoro
ゲストは、前回に引き続き11月にリリースされた小諸の街アプリ「Komomag.(コモマグ)」の企画から制作、総合プロデュースを手掛けた小諸市荒町に本店を構えるクリエイティブカンパニー Wind.合同会社のCEO 長谷川風音さん。今回は実際にアプリがどんなふうに活用できるのか?具体的な使い方から、アプリの今後の展望、未来のことも伺いました。▼長谷川風音 Instagramhttps://www.instagram.com/wind.shion14/▼長谷川風音Wind.合同会社 代表。1995年生まれ。2019年に同社を設立し、東京をはじめ全国の企業・ブランドへ向け、配信・映像・イベント・SNSクリエイティブを軸にした発信支援と課題解決ソリューションを提供。プロデューサー兼クリエイティブディレクターとして、企画提案から制作・配信設計・運用までを一貫して統括するワンストップ体制で、共感設計と実装力を重視したPR戦略を牽引している。近年は長野県小諸市を拠点に地域DXプロジェクトのプロデュースにも注力。地域アプリ開発、地域メディアの企画設計を通じ、地域価値の再編集と持続可能な経済循環の創出を推進している。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
シーズン2最初のゲストは、11月にリリースされた小諸の街アプリ「Komomag.」の企画から制作、総合プロデュースを手掛けた小諸市荒町に本店を構えるクリエイティブカンパニー Wind.合同会社のCEO 長谷川風音さん。なぜ渋谷から小諸に移住したのか?クリエイティブカンパニーとはなんぞや?というところから、アプリ開発に至った経緯などを深掘りしました。▼長谷川風音 Instagramhttps://www.instagram.com/wind.shion14/▼長谷川風音Wind.合同会社 代表。1995年生まれ。2019年に同社を設立し、東京をはじめ全国の企業・ブランドへ向け、配信・映像・イベント・SNSクリエイティブを軸にした発信支援と課題解決ソリューションを提供。プロデューサー兼クリエイティブディレクターとして、企画提案から制作・配信設計・運用までを一貫して統括するワンストップ体制で、共感設計と実装力を重視したPR戦略を牽引している。近年は長野県小諸市を拠点に地域DXプロジェクトのプロデュースにも注力。地域アプリ開発、地域メディアの企画設計を通じ、地域価値の再編集と持続可能な経済循環の創出を推進している。*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
大変ご無沙汰しております。久しぶりの小諸偏愛論、改めましてSeason2がはじまります。ご無沙汰していた間のナビゲーターふたりの変化や、なぜSeason2なのか?その理由など。久しぶりにふたりでのトーク回。このPodcast「小諸偏愛論」は、小諸の街アプリ「Komomag.」でも配信中!*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
ゲストは前回に引き続き、小諸市平原で木工家具のオリジナル家具のデザイン・設計・製作を行う株式会社フォークロア工芸社の代表 南沢征志さんと、DJでバイク屋tuffdeffオーナーの大森充晶さんのおふたりをお迎え。2024年最後の配信となる今回は、ゲストとナビゲーターの4人で、2024年に小諸で起きたことや開業したお店など1年間の街の動きをゆる〜く振り返ります。
*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
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この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。
Wind.合同会社:https://win-d.llc/
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今回のゲストは、小諸市平原で木工家具のオリジナル家具のデザイン・設計・製作を行う株式会社フォークロア工芸社の代表 南沢征志さんと、サポートゲストとして番組2度目の登場となるDJでバイク屋tuffdeffオーナーの大森充晶さんのおふたりをお迎え!まずは番組初登場でちょっと不思議な?木工家具職人の南沢征志さんのこれまでと、フォークロア工芸社のことについて。
▼株式会社フォークロア工芸社 HP
http://www.folklore.co.jp/#top_contents
▼株式会社フォークロア工芸社 Instagram
https://www.instagram.com/folklore_manouche/
▼南沢征志
小諸市で生まれ育ち、学生時代は1度は上京するも、木工家具の道を志し小諸市平原の工業団地にて株式会社フォークロア工芸社を30歳で創業。オリジナル家具のデザイン・設計・製作などを行うほか、店舗やホテルなどの造成家具の製作も行う。また最近ではマルシェイベントなどでの木材の魅力を活かしたインテリアの販売やワークショップなどにも取り組む。
*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
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この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。
Wind.合同会社:https://win-d.llc/
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前回に引き続き、ゲストは小諸市菱野で自動車整備会社を営むボディーオート桜井の代表取締役 櫻井浩多さん。約50年にも渡り地域に根ざした事業を続けてきた自動車整備会社だからこそ関わり続ける小諸の街の様々なプロジェクトについて。車屋さんだから観光を頑張る?車屋さんだから農業を応援する?その真意とは?そしてそんな櫻井さんが考える小諸の未来について伺いました。
▼ボディーオート桜井 Instagram
https://www.instagram.com/body.auto.sakurai/
▼櫻井浩多
小諸市菱野で生まれ育ち、父親の代からの家業でもある自動車整備会社「ボディーオート桜井」の代表取締役を務める。自動車板金塗装や車体整備を中心に、車検整備、車両販売、自動車保険等の取り扱いも行う。またレンタカーで小諸の魅力をさらに伝えたいとの想いで地域密着型レンタカー「小桜レンタカー」の事業も展開。そのほか農機具レンタルや地元環境の保全活動「小諸の水魅力発信プロジェクト」なども行う。
*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
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この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。
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今回のゲストは、最近活動の幅をどんどん広げている小諸市菱野で自動車整備会社を営むボディーオート桜井の代表取締役 櫻井浩多さん。ボディーオート桜井は1978年に創業し、約50年にも渡り地域に根ざした事業を続けてきました。
そんなボディーオート桜井の代表取締役の櫻井浩多さんのこれまでについて、また事業内容について伺いました。
▼ボディーオート桜井 Instagram
https://www.instagram.com/body.auto.sakurai/
▼櫻井浩多
小諸市菱野で生まれ育ち、父親の代からの家業でもある自動車整備会社「ボディーオート桜井」の代表取締役を務める。自動車板金塗装や車体整備を中心に、車検整備、車両販売、自動車保険等の取り扱いも行う。またレンタカーで小諸の魅力をさらに伝えたいとの想いで地域密着型レンタカー「小桜レンタカー」の事業も展開。そのほか農機具レンタルや地元環境の保全活動「小諸の水魅力発信プロジェクト」なども行う。
*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
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この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。
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またまた今回も特別編!いつものスタジオを飛び出して、さらには小諸も飛び出して、東京・代官山で7月27日・28日に開催された小諸の農ライフを体感するイベント「KOMORO MIN.」で、2日間の公開収録を行いました。
2日目のゲストには、「住む」より「楽しむ」をスローガンに、ログハウスなど自然材をふんだんに使った個性的な木の家を提供するBESS(株式会社アールシーコア)で働くBESS事業本部の山本健介さんをお迎え。
ただ家を売るだけではない、多様な暮らしの楽しみ方を提案するBESSのスタッフさんだからこそ感じる小諸の魅力や、今多くの人が求めている理想の暮らしについて伺いました。
*この放送は、小諸市市民活動促進補助事業を活用してお送りしています。
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この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro のサポートによって収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。
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今回も、いつものスタジオを飛び出して、さらには小諸も飛び出して、東京・代官山で7月27日・28日に開催された小諸の農ライフを体感するイベント「KOMORO MIN.」で、2日間の公開収録を行いました。
1日目のゲストには、「豊かな暮らしのヒントはローカルの日常にある」をテーマに、東京メトロ主要53駅で毎月無料で配布されているローカルマガジン「メトロミニッツ[metromin.]」の編集長を務める古川誠さんをお迎え。東京とローカルをつなぐフリーマガジンを作っている古川さんは、全国各地いろんな場所を巡っては、"観光"から一歩踏み込んだところを取材し、その魅力を伝えているわけで。いろんな街やそこに集う人たちを見てきた古川さんから見る小諸の魅力、面白さについて。「今なぜローカルが面白いの?」「小諸は関東随一のオモシロタウン?」「小諸はNYのSOHO的?」「暮らし観光が注目されてるフリンジエリア?」などなど古川さんからではの分析トークも。
*この放送は、小諸市市民活動促進補助事業を活用してお送りしています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro のサポートによって収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。Wind.合同会社:https://win-d.llc/ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は夏休み中ということで特別編!普段の放送では小諸で活動する大人のプレーヤーたちにお話しを聞いてきましたが、未来の小諸を担っていく10代の彼らから見た小諸ってぶっちゃけどうなんだろう?と学生たちの本音を探るべく、いつものスタジオを飛び出して小諸市内にある小諸商業高校での公開収録を行いました。ゲストには生徒会メンバーで高校3年生の伊藤 樹里さん、山浦 幸耀さん、平川 哉汰さんをお迎え。小諸商業高校は明治39年創立、100年以上もの長〜い歴史があります。また東信地域唯一の商業高校ということもあって特色ある実践的なカリキュラムも豊富なんだとか。そもそも小諸商業高校ってどんな学校なの?学校でどんなこと学んでるの?というお話しや、現役高校生の彼らから見た小諸の魅力と課題、彼らが今小諸にいる大人たちに伝えたいこと、そして未来について。10代の視点、新鮮でオモロいです。小諸の大人たちは必聴!お話ししてくれた御三方、公開収録に参加してくれた生徒会メンバーのみんな、ありがとう!
*この放送は、小諸市市民活動促進補助事業を活用してお送りしています。
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この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro のサポートによって収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。
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前回に引き続きゲストは、神奈川県横須賀市で生まれ育ち、今は小諸市・本町でイタリアン料理店「BISTRO AOKUBI」を営む鴨川知征さん。アオクビ的経済学から見る小諸の未来ってどんな景色?さらなる賑わいを生むためには演歌歌手型でウェーブを繋いでいくことが大切なんだとか。
▼BISTRO AOKUBI Instagram
https://www.instagram.com/bistro_aokubi/
▼鴨川知征
神奈川県横須賀市出身。通称鴨さん。
東京のイタリアンレストランで料理とサービスの知見を広げた後、2016年に地域おこし協力隊として小諸に移住。地域おこしとして勤務する傍ら、ケータリング料理ユニット「浅間兄弟」としても活動。2020年4月には小諸市本町の北国街道沿いにあった床屋さんの跡地を改装しイタリアン料理店 BISTRO AOKUBIをオープン。
*この放送は、菱野温泉の提供でお送りしています。
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この配信は小諸市荒町に拠点を構えるクリエイティブスタジオWind. studio Komoro にて収録を行なっております。クリエイティブに関するご相談やPODCAST制作にご興味ある方はスタジオまでお問い合わせください。
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