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子どもへの声かけレシピ集 playList
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https://ch-playlist.com/recipe_public/605
ナレーター:みぃみ
何 か嫌なことがあった、思い通りにならなかった、などで癇癪を起こすと中々おさまらない、どんなに声をかけてもずっと怒ってる、というのは子どもにはよくあることだと思います。。。。
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https://ch-playlist.com/recipe_public/442
ナレーター:みぃみ
子どもがどこで覚えてきたのか、いつのまにか悪い言葉を使うことってありますよね。口が悪い、汚い言葉を使う、言葉遣いを直したいと悩んでいませんか?
どうしてそんな言葉を使うのか、子どもへの理解を深めながら、適切な声かけをご紹介します。。。。
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https://ch-playlist.com/recipe_public/801
ナレーター:みぃみ
レ スリー・パトリセリの楽しい反対ことばの絵本で、赤ちゃん向けの本ではありますが、英語を始めたばかりの園児さんにもおすすめです。Yummy(おいしい)なもの、Yucky(べー、おいしくない)なものが、こどもの生活を交えてユーモラスに紹介されています。。。。
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https://ch-playlist.com/recipe_public/919
ナレーター:みぃみ
自閉傾向のあるお子さんの中には、自律神経の発達に偏りがあり、暑いのに汗をかけなくて体内に熱がこもったり、寒いのに寒さを感じられず風邪を引いたりする子がいます。
また、暑い寒いの感覚が弱いと、夏にお気に入りの上着や厚手の服を着たり、冬に半袖半ズボンを着たりし、季節にあった服装がしにくくなります。。。。
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ナレーター:みぃみ
6歳(男)と4歳(男)の父です。仕事が終わって帰宅後、早くお風呂に入って疲れを取りたいですよね。ただ子供たちをお風呂に入れるとなると
「なかなかお風呂に来てくれない」「来てくれても脱衣所でだらだらと服を脱ぐ」
にストレスを感じたことはありませんか。。。
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ナレーター:みぃみ
会話に急に割り込み、「僕が好きな乗り物はね!」「このゲームはね!」と自分の話したいことを一方的に話す子どもに悩んでいませんか?
子どもが適切な言動をとれるように、ママパパが日常で実践できる対策と声かけをご紹介します。
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https://ch-playlist.com/recipe_public/399
ナレーター:みぃみ
今日はお出かけの日だったり、用事があって出かけなくてはいけない日だったりした時に
「お出かけしたくない!」「おうちにいる!」
と言われると中々お出かけできず困ってしまう…なんてことありませんか?
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ナレーター:みぃみ
ス ーパーにお買い物に行くと好奇心旺盛な子どもはキョロキョロ、ウロウロ…広いところに行くと走りたくなる子どもはぴゅーっと走って行ってしまう…そうなるとゆっくり夕飯の材料を買ってる余裕がなくなってしまいますよね。。。。
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https://ch-playlist.com/recipe_public/536
ナレーター:みぃみ
食わず嫌いや好き嫌いの多い子、ピーマンが苦手な子におすすめの絵本です。
せっかく栄養を考えて作ったのに全く食べてくれないと悲しいですよね。
フードプロセッサーで毎回みじん切りにするから栄養的には問題ないけど、
「やっぱり食材自体を好きになって欲しい。」
って思ってしまうのは親のエゴでしょうか。。。。
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https://ch-playlist.com/recipe_public/526
ナレーター:みぃみ
子供は視覚的印象から、初めて目にする食べ物に悪い印象を持ってしまい、食わず嫌いになってしまうということが多いのではないでしょうか。。。。
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ナレーター
みぃみ
子どもがどうしても服を着たがらないとき。本当に困っていました。「何をどう頑張っても着替えてくれない。」「イライライライライライラ。。。。」
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ナレーター:久賀みなと
数 字や文字の学習が始まる頃、おうちでのプリント学習に苦労していませんか?
小さいお子さんが先を見通し、一人でプリントをやり切る力はまだ発達途中です。ゴールが見えない、または、ゴールが遠いと、集中力を保ち続けることが難しいのです。
成長に合わせて、集中する時間をおとながコントロールしてあげることで、できた!わかった!という成功体験ができるようになります。
たくさんの小さな成功の積み重ねが、やる気や自己肯定感に繋がっていきます。
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https://ch-playlist.com/recipe_public/680
ナレーター:久賀みなと
座っていなければならない場面で座り続けることができず、身体をもぞもぞ動かしたり、立ち歩いたり、後ろをむいたり、隣の子に話しかけてしてしまう子がいます。他の子もつられて動きはじめてしまい、全体がザワザワしてしまうため、注意の対象になりがちです。こういったお子さんの要因とサポートについてご紹介します。
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https://ch-playlist.com/recipe_public/678
ナレーター:久賀みなと
ワーキングメモリ(耳から入った情報を保持しておく力)が弱いお子さんは、ちゃんと聞こうと頑張っているのに、ちゃんと聞いているつもりなのに、「…あれ?なんて言ってたんだっけ?」となることがあります。話の一部が抜けたり、事実とちがうように勘違いして覚えてしまっていたりするので、意図せずルールを破ったり、みんなと違うことをしたりして、あとで叱られる機会も増えます。こういったお子さんのサポート方法をご紹介します。
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https://ch-playlist.com/recipe_public/1111
ナレーター:久賀みなと
怖 がりな子どもでも、怖いもの見たさの興味はありますし、面白そうなテレビ番組やアニメを観ていたらお化けや怪物が出てくることがありますよね。案の定、後から「トイレついてきて――」となります。何度も繰り返せば「これ見たらトイレ行けなくなるよ、お母さんついて行かないからね~」と話すときもありますが、自然現象はどうでしょうか。
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ナレーター:久賀みなと
子どもの話し方、喋り方、発音で気になることはありませんか?どもりや吃音(きつおん)で、うまく話せない子どもは、周囲にからかわれることも多く自信を失いやすいとされます。そのため、家庭内では自己肯定感を育むコミュニケーションを心掛けていきましょう。吃音は、成長とともに口周りが発達して気にならなくなるケースもありますが、「そのうち治るだろう」「舌足らずで可愛いからいっか」と放っておくのは推奨されません。吃音にはいくつか種類があります。・最初の音を繰り返す 「あっ、あっ、あっ、あのね」 ・最初の音がのびる 「おーーーはよう」・最初の音がでにくい 「…ッ!ッ!おはよう」 吃音のある子どもは、ことばが出ない自分にびっくりしたり、うまく話せないことに自信をなくしていきます。周囲から「はっきり言いなよ」「え?なんて?」と言われることが増えると、話すことがだんだんと苦痛になっていき、さらに吃音が悪化してしまいます。
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ナレーター:久賀みなと
わが家は、2歳半差の姉弟がいます。下の子を妊娠したときは、上の子は1歳半。まだまだ甘えたいお年頃。生まれたときも2歳半です。絶賛イヤイヤ期。下の子を抱っこしたら、「自分も抱っこして!」「下の子を抱っこしちゃダメ!」と言ってきます。そんな上の子と上手く関わりつつ下の子を育てた方法です。
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ナレーター:久賀みなと
な かなか集中して食べてくれない子との食事は、保護者の方も楽しく食事を提供できないことが多いですよね。集中して食べない時には、つい「ちゃんとすわって!」「よそみしないで!」「こぼさないで!」と注意する言葉が増えてしまいます。毎日注意を続けて、ちょっと疲れてしまった時に、気分を変えてみませんか?まずは、子どもたちが食事に失敗できないようなメニューを考えます。今日だけは、こどもたちが苦手なメニューは無しです!お弁当のおかずをイメージするといいですね。・スープ代わりに野菜ジュース・マグカップに入れた味噌汁・一口大のおにぎりやサンドイッチ・ピンに刺したおかず・スプーンの上に置いたポテトサラダ・混ぜ込みご飯など一つで栄養の取れるものなどなど、一口くらいでお皿からなくなるものを考えてみてください。それぞれ小皿に用意して、コース料理のようにして一皿ずつ提供します。一品ずつでてくるので、子どもたちは目の前のお皿に集中できます。食べ終わったら次が出てくるよと説明しておけば、張り切って食べてくれるでしょう!食べ終わったら次のお皿、最後は大好きなデザートを用意しておいてくださいね。上手に食べられるようになることも大切ですが、注意されないで食事を終える経験もプラスに働きます。何より、こどもたちが集中して食事を終えたことを褒める大切な機会になります。いつも完食できない子も、全部食べられたという達成感も味わうことができます。もちろん毎回はできないとは思いますが、今日は叱りたくない、そんな時に試してみてください。褒められたことをきっかけに、子どもたちが変わっていくことを期待しましょう!
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ナレーター:久賀みなと
これは、多くのご家庭でもやっているとは思いますが、我が家でもその効果が確認できたのであえて投稿します。子供を買い物に連れて行ったとき、買い物に行くと必ず何かを買ってもらえると思っている子供は、それが叶わないと大声で駄々をこね、親は頭を悩ませる・・・そんなことも多々あると思います。子供になんでも好きなものを買えるわけではないと教えることも効果的な対策ではあるとでしょうが、我が家では、「お金の大切さ、お金を稼ぐことの大変さ」を教えようと考え、お手伝いポイント制度を導入・実践しています。買い物の際に不必要なものを欲しいとせがむときは、「自分のお小遣いで買ってね」と伝えると、少し考えた後に、自ら購入を諦めるという思考を持つようになってきました。我が家は、未就学児の子供しかいなため、かなり曖昧な制度でやっていますが、その一部を紹介したいと思います。
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ナレーター:久賀みなと
あいさつってとても大切。でも、ちゃんと挨拶しなさいって人に言われてするものではない。それはこどもも大人も誰しもが思うところです。そこで、挨拶に関することで、息子の嬉しかった出来事を紹介したいと思います。




