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夏至生まれのハーブな時間
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夏至生まれのハーブな時間

Author: 井上泉 (melissa)、福井一恵 (いちえ)

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夏至生まれの二人

香草スタイリスト 井上泉
アナウンスハウス松山代表 福井一恵

が、ハーブのある暮らしの愉しみ方や、素敵だと思う人のこと、本や映画や音楽や旅、便利なツールなど、楽しいと思うことをゆる〜くご紹介します。
100 Episodes
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野草とハーブの「危うさ」と「やさしさ」、そして私たちの暮らしにある「夕方の時間」についてニラと間違えやすい水仙の葉、野草ブームの裏に潜む事故の危険性、「毒にも薬にもなる植物」とどう向き合うか——。専門家でさえ「やめておいた方がいい」と口をそろえる理由を振り返りながら、防災の視点でのハーブの考え方、そして小石川植物園で出会った薬草や研究の現場についてもご紹介します。後半は、本や絵本の話題から「昼と夜のあいだにある“夕方”」「病院に行く前に、自分を休める時間」という、ハーブやアロマが本領を発揮する領域へ。野草を“安易に使わない”こと、自然を“過剰に称賛しない”こと。その中間にある、静かで大切な時間を見つめ直します。日々の暮らしを、少しだけ立ち止まって整えたい方に。0:00   毒草と誤食の危険4:30   小石川植物園7:45   夕方とハーブ11:44  Podcastと気付き番組のフォロー/評価も励みになります。お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com
この番組はハーブの香りや本を通して、自然と人の暮らしを見つめ直すポッドキャストです。植物は「感じて」「選び」「伝え合う」——そんな視点で世界がぐるっと転回する一冊をご紹介します。話題の書籍『植物は知性を持っている』(副題:20の感覚で思考する生命のシステム)を取り上げ、植物の“知性”をめぐる興味深いトピックを、やさしくお話しします。植物は脳がなくても瞬時に判断し、体のどこか一部が失われても再生できる。さらに光・匂い・味・触覚だけでなく、土を介して“音”や振動を捉える可能性、重力や磁場、湿度、水源や微量な化学物質まで感知する能力……。私たちの五感を超える世界をご紹介。後半では、植物が「親族」を見分けて競争を避けるという実験や、虫に食べられたときに仲間に警報を出し、天敵を呼び寄せる防御戦略など、“植物のコミュニケーション”にも触れます。関連本もあわせて読んだ上で、共通して語られている「今わかっていること」を中心に、面白くて分かりやすい部分を選んでまとめました。気になった方はぜひ原著も手に取ってみてください。▼紹介本『植物は知性を持っている』「植物はそこまで知っている」「植物たちに心はあるのか」「植物の体の中では何が起こっているのか」「かぐわしき植物たちの秘密」番組のフォロー/評価も励みになります。お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com0:00   本の紹介と概要0:53   植物の生理3:34   視覚4:56   嗅覚5:54   味覚6:53   触覚8:43  聴覚11:24  五感以外の感覚13:51  親族識別15:45  防御17:40  地球は緑の星18:40  複数書籍での裏付け#植物は<知性>をもっている#夏至生まれのハーブな時間#ポッドキャスト#植物の知性#本の紹介#植物のある暮らし
キャンドル式アロマポットの小さな炎の1/fゆらぎや夕日と同じ色温度が、私たちの心と身体をゆるめてくれること——そんなアナログな癒しの話題から、ポッドキャスト制作に関する一冊の本をきっかけに、・音声メディアの強み・「声」が伝える人間性・映像と音声の決定的な違いについて、実体験を交えながら深掘りします。きっかけになった本は野村高文さんが書かれた「じわじわ効いて長く愛されるプロ目線のPodcastの作り方」2年間・約100回続けてきた自身の番組を振り返り、音声だからこそ伝わるもの、続けるからこそ見えてくるもの。そんなことを見つめ直す回です。0:00    キャンドル式アロマポッドの魅力3:32    炎の癒しと暖炉への憧れ5:06     Podcast入門書の紹介6:39     声で伝わる人柄10:24    Podcast継続の資質12:06    番組構成と役割分担13:22    相方と収益観14:32    番組の反響#ポッドキャスト#音声メディア#声の力#続けること#アロマポッド#ハーブな時間#プロ目線のPodcastの作り方#野村高文
今年最後の配信は、星のスペシャリスト 中村明正さんをお迎えし、「オーロラ」についてお話を伺います。11年に一度の太陽活動のピークを迎える今年、日本でも条件がそろえば見られる可能性がある低緯度オーロラ平安時代の記録に残る赤いオーロラの話から、なぜ光るのか、どこで見られるのかまで、専門用語を使わず、やさしく解説していただきました。一年の締めくくりに、誰もが持てる宇宙へと思いを馳せる贅沢な時間をお楽しみください。中村さんの俳句オーロラを映して雪原の明し中村さんの御著書夜空の星のとっておきの88話――神話から宇宙の神秘まで身近でためになる天文学https://amzn.to/4p5IQ2k0:00  日本におけるオーロラ観測 8:04  海外でのオーロラ観測体験 - 15:39 オーロラの発生メカニズム20:54  オーロラを詠んだ俳句 -
堺正章さんの『最高の二番手』についてのお話からスタート。いちえさんが、県民文化大学で行った90分間の対談を振り返りながら、長く第一線で活躍し続ける理由や「人生は二番手でうまくいく」という考え方に触れます。後半は、最近心に残った本や読むだけではなく「持っているだけで嬉しい本」、手で書き留める言葉と記憶の関係についても。0:00   堺正章さんと対談しました。4:11    堺正章さんの幼少期と下積み8:58   最近読んだ本の紹介13:33  本を持つ喜びと読書の幸せ14:34  書き残すことの価値15:46   言葉ノートと詩の思い出17:42  手書きの効用とこれからお便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com
ドイツ在住20年以上のゲストゆきさんを迎え、「クリスマスの本当の姿」や「宗教・歴史・食文化」が交差する奥深い世界についてお話しします。日本では“イベント化”したクリスマスも、ドイツでは宗教的背景や家族の時間としての意味が今も強く残っています。無宗教人口の増加や、キリスト教が政治にどのように影響しているのかといった社会的視点から、アドベントやクリスマスマーケットの歴史、伝統行事が商業化していく過程まで掘り下げていきます。さらに、ドイツの冬に欠かせない食文化として・シュトレンの“本物”を見分ける基準・レープクーヘンの起源と香辛料のルーツ・グリューワインに込められたスパイスの歴史・ガチョウ料理やじゃがいも団子などの家庭料理・野生動物(鹿・イノシシ・ハト)の料理文化など、クリスマスと食をめぐる豊かな話題が満載です。スパイス文化が中世の教会や商人によってヨーロッパに広まった歴史的背景、そして“伝統”という言葉の意味が日本とドイツでどう異なるのか。現地で暮らすからこそわかるリアルな視点を交えてお届けします。ドイツの風土とともに、クリスマスが持つ静かなメッセージを感じられるエピソードです。どうぞお楽しみください。0:00   ゆきさんご紹介1:21   ドイツの宗教事情2:08  日本とアメリカのクリスマス3:20  アドベントと市場開始時期6:01   伝統的市場とシュトーレン7:43   グリューワインと中世演出8:41   都市別マーケット事情10:21  イースターと家族行事11:46  ハーブとスパイスの背景13:50  スパイス伝来と協会の役割16:21   定番料理 ガチョウ19:02   付け合わせ料理紹介20:23   野禽肉と流通事情22:16   野生肉嗜好と保存食24:13   欧州の伝統と植民地史お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com
リスナーさんとの心温まる出会いから、手帳や読書、日々のルーティンがもたらす気づきを語り合うエピソード。ハーブティーの習慣や手帳との向き合い方など、暮らしを豊かにする小さな実践が詰まっています。思い出や推し活まで広がる会話を通して、自分を整えるヒントが自然に見えてくる時間です。 手帳はこちらです。MY wish note  Coffee Journal https://www.amazon.co.jp/dp/B0FXMKJXT2/My Compass(手帳)https://www.amazon.co.jp/dp/B0FXMKR279?Coffee Journal https://www.amazon.co.jp/dp/B0FXMKJXT2/0:00  リスナーさんと会いました5:03   同窓会7:12    肌とハーブティーの習慣9:08   手帳整理とデジタル管理11:24   トラベラーズノートとカスタム13:07   アルケミスト#手帳時間#MyCompass#書く暮らし#心のコンパス#アルケミスト#ハーブティーのある暮らし#自然体の養生#暮らしを整える#日常の楽しみ方#自分を育てる時間
マンドリンデュオ「マリオネット」の生演奏を聴いたことで芽生えた“新たな決意”について語ります。後半では、養命酒製造株式会社 商品開発センター フェロー ・丸山昭彦さんをゲストにお迎えし、黒文字(クロモジ)の魅力と可能性を深掘りします。0:00  マンドリンコンサート5:11 クロモジとインフル予防研究6:55 養命酒フェロー 丸山明彦さんと駒ヶ根の環境13:06 田舎暮らしと健康15:38 クロモジ栽培の目標と地域連携18:25 クロモジの畑栽培と収穫#夏至生まれのハーブな時間#ポッドキャスト配信中#マンドリン#マリオネット#音楽のある暮らし#クロモジ#養命酒#自然と暮らす#地域をつなぐ#植物の力#香りのある暮らし#ご縁に感謝
日本固有の香木「黒文字(クロモジ)」をテーマに、養命酒製造株式会社・商品開発部副部長の松見繁さんをゲストにお迎えし、その魅力や機能性、研究の裏側について伺います。400年以上続く養命酒とクロモジの深い関わり、地域ごとに異なるクロモジの香りの違い、そして日本人の体や暮らしに寄り添う「和の植物」の可能性など、専門家ならではのお話が満載。クロモジの香りや成分が持つ力、そして日本の森の恵みを未来につなぐ取り組みについて知る、癒やしと発見に満ちたエピソードです。0:00      研究者紹介2:03  クロモジ研究の概要3:01  養命酒の歴史とクロモジ4:30  香りと機能性5:41  クロモジの魅力6:41  クロモジの地域事例10:32  製品化の課題12:14  養命酒の魅力13:16  日本の恵と持続可能性16:10  若者へのメッセージと自然治癒力#クロモジ#養命酒#松見繁#養命酒商品開発センター
ガジェット好きだけど使わなかった、Apple Watchをきっかけに気づいた「自分の感覚」と「データ」の関係、そして便利さとの付き合い方について語ります。介護・健康管理・睡眠・ライフスタイルの変化まで、リアルな体験談が満載。ガジェット好きもそうでない人も、ちょっと気になる“暮らしの工夫”のお話をしています。0:00   スマートリング導入1:48 データと感覚の一致2:43 血圧と歩数の活用5:03 腕時計が好き6:30 Apple Watch 導入理由8:25 スマホ依存が軽減11:23 AirPods  不要理由12:40 ガジェット感と導入理由15:00 カフェインと睡眠16:27 コーヒーもハーブ17:15 睡眠不足で心身不調になった20:29 介護でのApple Watch運用状況お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com#ハーブな時間#ガジェ活(=ガジェット活動)#スマートリング#AppleWatch生活#睡眠ログ#健康ガジェット#介護とテック#暮らしのテック#デジタルと暮らし#ウェアラブル
15年ごとに訪れる「土星の環が消える」神秘的な瞬間を、星のスペシャリスト・中村彰正さんがわかりやすく解説。夜空を見上げることで、日々の悩みも小さく感じられる──天体観測のロマンに満ちた「土星の今」をお届けします。国内のプラネタリウムについても教えていただきました。土星の特徴がよくわかって覚えやすい中村さんの俳句はこちら秋茄子や土星は水に浮きたがる0:00 日本の代表的なプラネタリウム2:55      土星環消失とは?いつ?5:20      観察と楽しみ方6:12       土星ってどんな惑星?9:16      太陽系の寿命11:08     土星の見頃と探し方15:06     天体望遠鏡について17:42     土星の衛星がすごい21:06     ボイジャーと太陽系の外縁23:54    土星の写真と絵の見分け方25:16     土星にちなんだ俳句紹介お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com#ポッドキャスト  #土星環消失#天文学 #ハーブな時間#中村彰正
ハロウィンの季節にぴったりの、香ばしいかぼちゃケーキの作り方や失敗しないコツ、準備の工夫など、日常の中にある“ちょっとした手間の楽しみ”をお伝えします。後半では、2本の映画について新海誠作品『秒速5センチメートル』の実写版をきっかけに、人がつくるものの“生”の力、AI時代の「人間だからこそできる表現」について語ります。『富士山とコーヒーとしあわせの数式』では市毛良枝さんの言葉に触れながら、「芸術」「自然」「表現」が人の心をどう豊かにしてくれるのかをしみじみと考える回になりました。0:00   かぼちゃのケーキ1:59   失敗しないケーキ作りのコツ5:25  下準備と冷凍でハードルを下げる8:02  『秒速5センチメートル』実写感想11:55 AIと人の表現の違い15:12  実写映像の生の力16:48  『富士山とコーヒーとしあわせの数式』感想18:32   芸術体験について#パンプキンケーキ#思い立ったらすぐ動くコツ#初心者が失敗しない#秒速5センチメートル#富士山とコーヒーとしあわせの数式#AIより人お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com
稲垣栄洋先生のご著書『面白すぎて時間を忘れる雑草の不思議』『面白くて眠れなくなる植物学』『生き物の死にざま』をご紹介します。0:00   雑草の強さ3要素1:57  踏まれても立ち上がらない戦略2:53  タンポポの生存戦略比較3:45  外来種 ハルジオン・ヒメジオン5:33  セイタカアワダチソウの自家中毒6:25  植物の多様性から人が学ぶこと8:20  野菜と果物の分類10:54 ツキノワグマと人間社会お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com
いつも番組を聞いてくださっている3名のリスナーさんをお迎えして、「なぜこの番組を聴いてくださっているのか」「印象に残った回」「どんな時に聴いているのか」そして、これから聴きたいテーマについて語っていただきました。聞いてくださる方とのつながりに感謝の気持ちを込めて。どうぞお楽しみください。noteへのお誘い、書き方も詳しくお話しています。植物と人、そして番組をつなぐやわらかな時間をお届けします。お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com0:00 フィルターバブル?3:02    参加者自己紹介4:50 どんなタイミングで聞いているか6:14    お気に入りの回8:54   雑談の価値と学び11:36  等身大の姿勢と共感13:07   今後聞きたいテーマと人15:26   若い世代との交流と本の話17:45   noteの勧め22:22  発信のスタンスとコロナ体験
melissaの庭にあるキッチンハーブや秋の実りのご紹介特に「再生と復活」の果実と呼ばれているイチジクについてご紹介しました。イチジクの実と葉の効能、ハーブティーとしての楽しみ方まで。聖書や小説にも登場する「イチジク」をめぐって、文学や暮らしの中に息づく植物の物語をたっぷりと語ります。香り、味わい、季節の記憶が重なる“ハーブなひととき”をどうぞ。0:00    キッチンハーブと落花生の葉1:54    落花生の食べ方4:33    かぼちゃの低温調理6:46    イチジク果実の効用9:07     イチジク派のハーブティー11:25    イチジク葉外用の注意13:53    文学の中のイチジク
星のスペシャリスト・中村彰正さんをお迎えし、「中秋の名月」についてお話を伺います。旧暦8月15日に見られる月は、なぜ「名月」と呼ばれ特別視されるのか?すすきやお団子を供える習慣の由来、秋ならではの月の美しさの理由、十五夜と満月の違い、そして月が潮の満ち引きや生き物に与える影響など――。科学的な豆知識と日本の風習が交差する、知ればもっと空を見上げたくなるお月見トークです。今回も中村さんの俳句をご紹介いただきました。自転する星に居りけり月昇る輝面比を見られるサイトhttps://www.moonsystem.to0:00  中秋の名月とは1:23 秋の月が美しい理由2:20 15夜と旧暦3:44 日本の月見文化と風習5:03 14番目の月6:29 月の出時刻9:00 ススキの満開時期10:11 15夜と満月12:27 月明かりと生物14:35 観望最適時刻17:24 俳句紹介
ライターとしてもご活躍中の中澤小百合さんをお迎えし、「バッチフラワーレメディー」についてお話を伺いました。フラワーエッセンスは、アロマやハーブと並ぶ植物療法の一つ。香りや成分ではなく「花のエネルギー」を転写した水を使い、感情のケアに役立てる療法です。中澤さんご自身が体調不良や感情的に辛い時期をきっかけに取り入れ、長年愛用されてきた体験談、セッションやレッスンのスタイル、そしてアロマやハーブとの組み合わせ方について詳しくお話しいただきました。科学的エビデンスだけでは測れないけれど、花を見て心が和むように、そっと寄り添ってくれる優しいケアの方法として、日常に取り入れるヒントが満載です。中澤小百合さんのHPhttps://www.komorebi-botanical.com/オンラインレッスンのサイトhttps://www.street-academy.com/steachers/2902680:00  フラワーレメディ体験談3:54   中澤小百合さんのご紹介5:22   バッチ博士と理論説明7:03   レッスン形態と実習内容13:39  フラワーレメディの利点24:08   普及活動とダブルワークの意義26:02   20年前の体験回想と想い
フリーランスライター歴20年の中澤小百合さんに、取材術や専門分野について伺いました。出版社営業部門での勤務を経て独立した経緯から、ご自身もフラワーエッセンスの講師をなさっておられ、自然療法や西洋医学、ビジネス分野など幅広い専門領域を持つ背景をお聞きしました。人物取材が仕事のメインを占める中澤さんは、ライターを「書く仕事」であると同時に「聞く仕事」と位置づけ、インタビューを通じて相手の思考を深める姿勢を重視。実績や人脈をベースに、自ら雑誌編集部へ志願するなど積極的に案件を広げてきた経験も紹介されました。また、取材から納品までのワークフロー、AI文字起こしの活用、編集者との企画設計など実務的なプロセスも具体的に解説。自然療法と西洋医学を対立させず双方の強みを活かす姿勢や、持続可能な働き方を模索する価値観も共有されています。これからライターを目指す人に向けては、「実績の可視化」「依頼される仕組みづくり」「聞く力と構成力の磨き方」が大切だそうです。 0:56     経歴と独立の経緯 2:13   仕事獲得と人脈・応募 4:07   得意分野について 6:41   自然療法と西洋医学 9:50   雑紙愛と聞く仕事観12:23   紙媒体とweb,実績について16:25   noteやブログの発信について19:26   執筆プロセスについて21:53   取材設計25:03   今後の方針お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com
今回はゆるっと雑談回です。「ぎょうせんあめ」で作った梅シロップの紹介とご要望いただいたメリッサの死にかけた話 その2、その3 をお届けします。0:00     梅シロップとぎょうせん飴9:26     死にかけた体験談19:30   命拾いの教訓お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com
今回のエピソードでは、『セラピスト』誌の編集者・武田さんをゲストにお迎えし、編集の仕事や雑誌づくりの裏側について伺いました。営業事務や広告制作会社を経て未経験から編集職に飛び込んだキャリアの歩み、そして「セラピーを学びたい人からプロまで幅広く役立つ雑誌づくり」への思いを語っていただきます。9月5日発売の10月号では「リラクゼーション」と「読書セラピー」の二大特集を掲載。読む・朗読・書くという3つの視点から癒しを探る試みや、サロン経営の悩みに合わせた本の紹介など、充実した内容についても紹介いただきました。さらに、AI時代だからこそ大切にしたい自然体験や、本とハーブに通じる癒しの力、そして「やりたいことは今から始める」大切さについてもお話が広がります。編集者・専門家・読者が共に学び合う雑誌づくりの現場を、ぜひ耳から体験してみてください。セラピスト 10月号https://www.therapylife.jp/therapist-2510/0:00    竹田志乃さんのご紹介2:52 セラピスト誌のコンセプト4:18 読書療法特集について6:35 読む・書く・話すことについて8:47 AIと人間12:46 本とハーブの講座について15:39 挑戦と年齢の壁20:00 編集者への道22:46 編集者とはどんな仕事?26:30 専門知識の伝え方29:54 初心者視点の重要性33:00 2025年10月号の紹介お便り、ご質問、お待ちしています!melissa.herb.82@gmail.com
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